経費精算システムおすすめ11選を比較!選び方も解説
2025.04.02
MOT経費精算とは、経費精算・申請の手間とコストを約80%削減できる経費精算システムです。従来のオフィスの経理担当者に直接届け出なければいけなかった経費精算の常識を変えるために、定期区間自動控除・交通経路・運賃自動計算など充実した機能をPCやスマホを使って、どこからでも経費精算システムを利用できるのがメリット。交通系ICカードや既存の会計ソフトとの連携にも対応しているため、現在の業務形態を維持したままシステムを導入できます。クラウドシステムのためインストール不要ですぐに導入・使用開始できるのもメリットです。
MOT経費精算の3つの特徴やメリットをご紹介します。
オフィスの経理担当者に届け出なければ経費精算ができない、というのがこれまでの常識でしたが、こちらのサービスを使えばどこからでも経費精算が可能です。定期区間自動控除・交通経路、運賃自動計算など充実の機能を備えていながら、システムの利用はPCはもちろん、スマホからでも行えるため、承認と申請はどこからでも簡単に行えます。リモートワークで在宅勤務を定着させたいという企業に最適のサービスです。
月額費用は1アカウントあたり300円という価格設定を実現しており、小規模の導入であれば非常にリーズナブルに運用が可能です。利用人数に応じた課金制であるため、社員数の少ない会社でも割高になることがありません。
交通系ICカードとの連携や、各社の会計ソフトとの連携にも対応しているため、既存の業務環境を変更することなく導入できるのもメリットです。また、導入は申し込みから最短1日というスピード対応。すぐに使い始められるのも嬉しいポイントです。クラウド型のためインストールなども必要なく、通常業務への影響も最小限に抑えられます。
MOT経費精算の使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
MOT経費精算の管理画面(PC)
MOT経費精算の料金プランをご紹介します。
プラン1
月 3,980 円 / 20ID
初期費用
30,000円
最低利用期間
ー
最低利用人数
なし
・電帳法対応の帳票電子化システムやリモートアクセスなど組み合わせるサービスによって費用は変わります。
・月額利用料の中にサポート・保守も含まれます。
・初期設定費や初回トレーニング(サービスの利用や登録方法をレクチャー)も無料(20IDプランまで。21ID以上のプランでは初期費用が発生)です。
・21ID以上のプランをご希望の場合は運営企業へお問い合わせください。
・自社内にサーバーを設置してMOT経費精算を利用するオンプレミス型も選択可能です。詳しくは運営企業へお問い合わせください。
メールサポートあり
電話サポートあり
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
MOT経費精算 の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
MOT経費精算の評判(口コミ・レビュー)をご紹介します。3件の評判を掲載中です。
サービスを運営する株式会社バルテックの概要です。
会社名 | 株式会社バルテック |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都新宿区西新宿六丁目22番1号 新宿スクエアタワー3階 |
拠点 | 東京都 |
設立 | 1993年3月 |
代表名 | 吉江 秀馨 |
従業員規模 | 617名 |
事業内容 | 通信機器・事務用機器・コンピューター及び周辺機器の製造、販売、レンタル、設置工事、保守管理 ウェブサーバその他の電気通信設備及びソフトウェア事業 ICT機器の販売 |
資本金 | 4億2542万5千円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。