Ridoc Smart Navigator V2
株式会社リコー
出典:株式会社リコー https://www.ricoh.co.jp/ridoc_ds/rds/rsn2/

Ridoc Smart Navigator V2

Ridoc Smart Navigator V2は、日々業務で発生する紙や電子の文書を安全かつ効率的に一元管理することができる文書管理システムです。複合機や他のアプリケーションと連携し、文書の電子化から、管理、検索、活用、共有まで行うことが可能。

料金(価格・費用)

Ridoc Smart Navigator V2の料金プランをご紹介します。

  • ライセンス Ridoc Smart Navigator V2 1クライアントアクセスライセンス
    永久16,000円/ライセンス
  • パッケージ Ridoc Smart Navigator V2
    永久3,500,000円/ライセンス

特徴・メリット

Ridoc Smart Navigator V2の3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
簡単操作・編集が可能

「簡単ビューア」では文書を見やすい大きさで表示するのはもちろん、簡単なボタン操作で各セクションの先頭ページがめくれるため、目的の情報へ素早いアクセスが可能です。また、編集した文書のバージョン管理にも対応しているため、「更新前」と「更新後」どちらのバージョンも保存しておくことができます。常に最新版を維持するだけでなく、過去の情報も保持していたいという場合でも安心でしょう。

02
便利な情報共有機能

図面や文書など形式の異なるデータを、一括で印刷することができます。たとえば、Wordで印刷を行う場合は1つひとつファイルを開く必要がありますが、システム上に登録された文書は種類を問わず画面上で選択するだけで一括印刷が可能。また、「メール文書通知機能」を使えば、簡単なボタン操作のみで文書のURLが添付されたメールが送信できるので、スムーズな情報共有に役立つでしょう。

03
充実のマネジメント機能

電子帳簿保存法に対応しているのも大きな特徴で、エージェントツールとタイムスタンプ機能によって、スキャンされた文書データへの書誌情報・タイムスタンプの自動付与を実現。アーカイブ機能ではフォルダ単位・キャビネット単位で文書が保管できるほか、期限管理ツールで文書に保管期限などを設定しておけば、条件に合致する文書があった際にはシステムから通知が受けられます。

機能

Ridoc Smart Navigator V2の主な機能をご紹介します。

文書一覧のCSVダウンロード機能

文書の改訂履歴管理機能

文書の期限管理機能

文書の属性設定

ドラッグ&ドロップでのファイル登録機能

登録ファイルの自動PDF変換機能

スキャン文書の自動OCR(文字認識)処理

文書の属性検索機能

文書の全文検索機能

ユーザーの管理機能

使い方

Ridoc Smart Navigator V2の使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

Ridoc Smart Navigator V2のトップ画面(PC)

Ridoc Smart Navigator V2のトップ画面(PC)

出典:株式会社リコー https://www.ricoh.co.jp/ridoc_ds/rds/rsn2/

運営会社

サービスを運営する株式会社リコーの概要です。

  • 会社名
    株式会社リコー
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都大田区中馬込1-3-6
  • 拠点
    東京都(中馬込)
    東京都(芝浦)
    神奈川県(新横浜)
    神奈川県(新栄町)
  • 設立
    1936年2月
  • 代表名
    山下 良則
  • 従業員規模
    81,184名(2021年3月31日現在)
  • 事業内容
    オフィスプリンティング
    MFP(マルチファンクションプリンター)・複写機・プリンター・印刷機・広幅機・FAX・スキャナ等機器、関連消耗品・サービス・サポート・ソフトウェア等

    オフィスサービス
    パソコン・サーバー・ネットワーク関連機器、関連サービス・サポート・ソフトウェア、ドキュメント関連サービス・ソリューション等

    商用印刷
    カットシートPP(プロダクションプリンター)・連帳PP等機器、関連消耗品・サービス・サポート・ソフトウェア等

    産業印刷
    インクジェットヘッド、作像システム、産業プリ
  • 資本金
    1,353億円
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