ワークフローシステムのシェア・市場規模は?おすすめツール7選も紹介
PRONIアイミツSaaS(当社)が実施した500名対象のアンケート調査の結果、ワークフローシステムの利用回答が最も多かったのは、「ジョブカンワークフロー(20.8%)」でした。また、市場全体では、グループウェア一体型で使いやすい「サイボウズ Office」も支持を集めています。一方で、従業員数1,000名以上の大企業では、複雑な承認フローや高度な要件に対応できる高機能なツールの利用割合も高くなる傾向にあります。
本記事では、アンケート調査の詳しい内容や、実績が豊富なおすすめのワークフローシステム7選を紹介します。自社に最適なシステム選びの参考にしてください。
- ワークフローシステムの市場規模と成長率
- シェアが高い人気のワークフローシステム【アンケート調査】
- 従業員数規模で見るワークフローシステムのシェア
- 【比較表】シェア率・導入実績が多いシステム
- シェア率・導入実績が多いワークフローシステムおすすめ7選
- ワークフローシステムの選び方・比較ポイント
- まとめ:シェアも参考に自社に最適なワークフローシステムを選ぼう
- ワークフローシステムの利用実態アンケートの概要
ワークフローシステムの市場規模と成長率
ワークフローシステムのグローバル市場は、DX(デジタルトランスフォーメーション)の加速に伴い、力強い成長を続けています。アメリカの調査機関「Global Market Insights」によると、2023年に約203億ドルであった市場規模は、2032年には約454億ドルに達すると予測されています。年間平均成長率(CAGR)は約9〜10%を維持しており、紙文化からの脱却だけでなく、AI活用による意思決定の迅速化が市場を牽引しています。
シェアが高い人気のワークフローシステム【アンケート調査】
多くの企業が実際に導入しているワークフローシステムはどれなのでしょうか。PRONIアイミツSaaS(当社)は、ワークフローシステムを導入・利用している担当者500名にアンケート調査を実施し、利用中のワークフローシステムの回答をまとめました。
調査の結果(N=500)、最も高いシェアを獲得したのは「ジョブカンワークフロー」で、全体の20.8%を占める結果となりました。
【ワークフローシステムのシェア】
- 1位 ジョブカンワークフロー: 20.8% (104名)
- 2位 サイボウズ Office:17.4%(87名)
- 3位 楽々WorkflowII Cloud:12.0%(60名)
ジョブカンワークフローが20.8%でシェア1位に
今回の調査で最も利用者が多かった「ジョブカンワークフロー」は20.8%と、約5社に1社が導入している計算になります。ジョブカンが選ばれる最大の理由は、「導入の心理的・コスト的ハードルの低さ」にあります。1ユーザー月額200円〜という安価な設定に加え、Google Workspace等の外部ツール連携が標準で充実しているため、IT専任担当者がいない中小企業でもスピーディに運用を開始できる点が強みです。
シェア第2位の「サイボウズ Office(17.4%)」が支持を得ている背景には、「グループウェア一体型による圧倒的な利便性」があります。多くの企業において、ワークフローは単独の業務ではなく、社内通達の確認といった「日常業務」の延長線上にあります。サイボウズ Officeを導入している企業にとっては、「ログインし直す手間なく、いつもの画面でそのまま申請・承認ができる」という点がメリットとなっていると言えます。
従業員数規模で見るワークフローシステムのシェア
こちらのシェアの割合を企業規模(従業員数)別に分析しました。小規模企業と大企業では選ばれる製品が若干異なる結果になりました。
99名以下の小規模企業:ジョブカンとサイボウズ Officeが圧倒的
小規模企業(従業員数1~99人)では、ジョブカンワークフローが18.1%でトップ。次いでサイボウズ Office(15.5%)、グルージェントフロー(6.9%)となりました。少人数の組織では、ワークフロー専用システムよりも、社内掲示板やスケジュール管理と一体化したグループウェアの一部として利用されるケースが多いのが特徴です。
100〜999名の中堅企業:中堅企業特有のニーズに応えるツールの台頭
中堅企業(従業員数100~999人)では、ジョブカンワークフロー(21.1%)に続き、サイボウズ Office(19.1%)、楽々WorkflowII Cloud(13.7%)がシェアを伸ばしています。この層では中堅企業特有のニーズに応える専門ツールの台頭が目立ちます。特に注目したいのは、この層で5.4%のシェアを獲得した「Create!Webフロー」の存在です。
中規模企業では「紙の申請書のレイアウトを崩さずに電子化したい」という要望や、部署をまたぐ複雑な承認ルートの管理が課題となります。Create!Webフローは、使い慣れた紙のイメージをそのまま画面上で再現できるUIに定評があり、デジタル化への心理的抵抗を抑えつつ、中堅層が求める「現場の運用への柔軟な適応」を実現していることが、この層での支持につながっています。
1000名以上の大企業:高度な要件に応えるコラボフローが4位にランクイン
大企業(従業員数1,000人以上)では、ジョブカンワークフロー(22.2%)が首位を維持しつつ、サイボウズ Office(16.7%)に続いて、楽々WorkflowII Cloud(13.3%)が支持を得ています。
特筆すべきは、シェア4位(6.7%)にランクインした「コラボフロー」です。コラボフローは、Excelファイルをそのまま申請フォームに変換できる独自機能を持ち、「現場の使い勝手」と「システムとしての高度な連携性」を両立しています。数千人規模の組織改編や人事異動にも耐えうるメンテナンス性の高さが、大企業層において楽々WorkflowIIと並び、有力な選択肢として選ばれている理由と言えるでしょう。
小規模・中小企業や大手企業で選ばれているワークフローシステムを知りたい方は以下記事も参照ください。
【比較表】シェア率・導入実績が多いシステム
アンケートで上位に入ったシステムを中心に、導入実績が豊富な主要ツールを比較します。
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料金 月 300 円 /ユーザー 初期費用 0円
(他2プラン)
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料金 月 10,000 円 初期費用 50,000円
(他1プラン)
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料金 月 300 円~ /人 初期費用 要問合せ |
料金 月 500 円 /ユーザー 初期費用 0円
(他1プラン)
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料金 月 10,000 円 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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料金 月 400 円 /ユーザー 初期費用 0円
(他2プラン)
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料金 月 500 円 /ユーザー 初期費用 0円 |
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
承認ルートの分岐機能
代理承認機能
申請のメール通知機能
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導入実績社数 シリーズ累計25万社 |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 18,000社(シリーズ累計) |
導入実績社数 2,000社以上 |
導入実績社数 15,000社(シリーズ累計) |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 情報なし |
他社と比較した際のメリットは、 使いやすさにこだわった画面設計により不慣れな方でも簡単に操作できること。ジョブカンが実施したユーザーアンケートによると、承認業務に要する時間を約1/3に削減できた事例もあります。柔軟な承認フロー設定もおすすめのポイントで、専門知識がなくてもスムーズに導入・運用が可能です。
日本語・英語に標準対応し、その他の言語も言語追加機能により対応可能。グローバル展開している多国籍企業にもおすすめです。
ドラッグ&ドロップでフロー設計が可能なため、専門知識がなくても柔軟な設定が行える点も強み。バックオフィス全体の効率化を重視する企業におすすめのツールです。
申請・承認フローは直感的に設定でき、紙やメール中心の業務からスムーズに移行。さらに、API連携や外部サービス連携にも対応し、業務全体のデジタル化を促進します。現場定着とスピーディな業務改善を重視する企業におすすめのワークフローシステムです。
AI-OCRを活用した入力自動化や、Slackなど外部ツールとの連携にも対応し、日常業務に自然に組み込める操作性が魅力です。シリーズ累計導入社数は15,000社を誇り、業務の自動化と一元管理を重視する企業におすすめのサービスです。
他社と比較して、シングルサインオンやユーザー情報の自動連携に優れており、運用管理の手間を軽減できる点が強み。フォーム作成や承認フロー設定もノーコードで行え、現場主体での運用が可能です。自社のシステムと連携して、より便利にワークフローシステムを使いたい企業におすすめ。
紙の申請書イメージをそのまま再現できるフォーム設計や、既存システムとの連携にも対応し、業務のデジタル化を段階的に推進。大規模運用や高度な要件に応えるワークフロー基盤のサービスです。
上記比較表をご覧の通り、ワークフローシステムの導入形態には「クラウド型」と「オンプレミス型」があります。クラウド・オンプレミスの両方に対応しているのは、楽々WorkflowII Cloud、コラボフロー、Create!Webフローで、高度な要件を必要とする大規模組織にもおすすめ。上記サービスのほとんどが無料トライアル・無料デモを利用できるため、本格導入前に機能や操作性の確認が可能です。
「自社の規模に最適なワークフローシステムを導入したい」という方は、ぜひPRONIアイミツ(当サイト)をご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったワークフローシステム(最大6社)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。
シェア率・導入実績が多いワークフローシステムおすすめ7選
ここでは、シェア率・導入実績が多いワークフローシステムおすすめ7選を紹介します。
シェア率が高いおすすめのワークフローシステム
ジョブカンワークフローは、株式会社DONUTSが提供するクラウド型のワークフローシステムです。シリーズ累計導入実績が豊富で、同社の勤怠管理や経費精算など他サービスと連携できる点が強み。
他社と比較した際のメリットは、
使いやすさにこだわった画面設計により不慣れな方でも簡単に操作できること。ジョブカンが実施したユーザーアンケートによると、承認業務に要する時間を約1/3に削減できた事例もあります。柔軟な承認フロー設定もおすすめのポイントで、専門知識がなくてもスムーズに導入・運用が可能です。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
楽々WorkflowII Cloudは、住友電工情報システム株式会社が提供するクラウド型のワークフローシステム。中小企業から大規模組織まで対応できる柔軟な設計が特徴で、他社サービスと比較して自社業務に合わせた細かなフロー設定がしやすい点が強み。また、既存システムとの連携性にも優れており、業務全体の効率化を実現。柔軟性と拡張性を重視する企業に最適なシステムです。
日本語・英語に標準対応し、その他の言語も言語追加機能により対応可能。グローバル展開している多国籍企業にもおすすめです。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
ジンジャーワークフロー
ジンジャーワークフローは、jinjer株式会社が提供するクラウド型のワークフローシステム。人事労務・勤怠・給与などを統合した「ジンジャー」シリーズの一機能として提供されており、他社の単体型ワークフローと比較してバックオフィス業務を一元管理できる点が大きな特徴。申請・承認フローの電子化に加え、組織情報や従業員データと連携したスムーズな承認プロセスを実現します。
ドラッグ&ドロップでフロー設計が可能なため、専門知識がなくても柔軟な設定が行える点も強み。バックオフィス全体の効率化を重視する企業におすすめのツールです。
主な機能
コラボフローは、株式会社コラボスタイルが提供するワークフローシステム。導入者数は2,000社以上で、業界業種を問わず幅広い企業が利用しています。Excelライクなフォーム作成が可能で、既存の申請書フォーマットをそのまま再現できる点が特徴。他社と比較して現場主導での導入・改善がしやすく、IT部門に依存せず運用できる柔軟性が強みです。
申請・承認フローは直感的に設定でき、紙やメール中心の業務からスムーズに移行。さらに、API連携や外部サービス連携にも対応し、業務全体のデジタル化を促進します。現場定着とスピーディな業務改善を重視する企業におすすめのワークフローシステムです。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
バクラク申請
バクラク申請は、株式会社LayerXが提供するクラウド型のワークフローシステムです。稟議申請や各種承認業務をデジタル化し、申請から承認までのリードタイム短縮を実現します。バクラクシリーズとして請求書処理や経費精算などと連携できる点が特徴で、他社の単体型ワークフローと比較してバックオフィス全体の効率化が強み。
AI-OCRを活用した入力自動化や、Slackなど外部ツールとの連携にも対応し、日常業務に自然に組み込める操作性が魅力です。シリーズ累計導入社数は15,000社を誇り、業務の自動化と一元管理を重視する企業におすすめのサービスです。
主な機能
グルージェントフローは、サイオステクノロジー株式会社が提供するクラウド型ワークフローシステムです。Google WorkspaceやMicrosoft 365など外部ツールと連携できる点が大きな特徴で、既存のグループウェア環境を活かしたまま申請・承認業務を効率化します。
他社と比較して、シングルサインオンやユーザー情報の自動連携に優れており、運用管理の手間を軽減できる点が強み。フォーム作成や承認フロー設定もノーコードで行え、現場主体での運用が可能です。自社のシステムと連携して、より便利にワークフローシステムを使いたい企業におすすめ。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
Create!Webフローは、株式会社インフォテックが提供するワークフローシステムです。クラウド型とオンプレミス型の両方に対応し、企業のセキュリティポリシーや運用体制に合わせて導入形態を選択できる柔軟性が特徴。他社と比較して、複雑な承認ルートや組織構造にも対応できる高いカスタマイズ性に強みがあり、大規模組織や多拠点企業でも運用しやすい設計です。
紙の申請書イメージをそのまま再現できるフォーム設計や、既存システムとの連携にも対応し、業務のデジタル化を段階的に推進。大規模運用や高度な要件に応えるワークフロー基盤のサービスです。
利用者のレビュー(口コミ、評価)
主な機能
以上、シェア率・導入実績が多いおすすめのワークフローシステムを紹介しました。PRONIアイミツ(当サイト)では、ITツール受発注支援のプロとして、ワークフローシステム選びの相談を承っています。いくつかの質問に答えるだけで自社におすすめのツールがわかる診断(無料)も用意していますのでぜひご活用ください。
ワークフローシステムの選び方・比較ポイント
ワークフローシステムを選ぶ際は、自社の業務フローに適合するかを軸に比較することが重要です。ここでは、ワークフローシステムを選ぶ際の比較ポイントを解説します。
複雑な承認ルートに対応しているか
ワークフローシステムを選ぶ際は、実際の業務に沿った複雑な承認ルートに対応できるかが重要です。例えば、金額や申請内容によって承認者を分岐させたり、複数部門をまたぐ承認フローを柔軟に設定できるかを確認しましょう。
単純な直線型のフローしか組めない場合、自社の実務との乖離が生じ、業務効率が低下するおそれがあります。将来的な組織変更にも対応できる柔軟性があるかもチェックポイントです。
既存システムとの連携は可能か
ワークフローシステムは単体で使うよりも、既存の会計ソフトや人事システム、ERPなどと連携することで真価を発揮します。例えば、申請データを自動で会計処理に反映したり、従業員情報を人事システムと同期することで、入力作業の手間やミスを削減できます。
API連携やCSV連携など対応方法も含め、自社のシステム環境に適合するかを事前に確認することが重要です。
誰でも直感的に操作できるか
ワークフローシステムは全社で利用されることが多いため、操作性の高さは非常に重要です。ITに詳しくない社員でも迷わず使える直感的なUIであれば、導入後の定着率も高まります。
入力項目が分かりやすく整理されているか、スマートフォンの小さな画面でも承認ボタンが押しやすいかなども確認しましょう。使いにくいツールは申請ミスや業務停滞の原因となるため、本格導入前にデモやトライアルで実際に操作感を確かめるのがおすすめです。
セキュリティ基準とサポート体制は万全か
社内の重要な申請データを扱うワークフローシステムでは、セキュリティ対策が不可欠です。アクセス権限の細かな設定や操作ログの記録、データの暗号化などの機能があるかを確認しましょう。
また、万が一トラブルが発生した際に迅速に対応してもらえるサポート体制も重要です。問い合わせ対応のスピードやサポート範囲、導入支援の有無なども比較ポイントとなります。
業務に必要な機能はあるか
ワークフローシステムは製品ごとに機能の範囲が異なるため、自社の業務に必要な機能が揃っているかを見極めることが大切です。
例えば、自由度の高い申請フォーム作成機能や、承認状況の可視化、リマインド通知機能、チャットツールとの連携などは業務効率化に直結します。また、将来的に利用範囲を拡大する可能性がある場合は、拡張性やカスタマイズ性も確認しておくと安心です。
まとめ:シェアも参考に自社に最適なワークフローシステムを選ぼう
今回の調査では、ジョブカンワークフローが幅広い層から支持されシェア1位となりましたが、大企業を中心に楽々WorkflowII Cloudのような高機能ツールの需要も高いことが分かりました。
シェアが高いシステムは「多くのユーザーに使いやすい」と評価されている証拠ですが、最終的には「自社の承認ルールを再現できるか」が最優先です。まずは無料トライアル等を活用し、現場の操作感を確かめることから始めてみてください。
PRONIアイミツ(当サイト)では、いくつかの質問に答えるだけで自社のニーズに合ったワークフローシステムがわかる診断を用意しています。希望条件を踏まえて、最大6社までおすすめのワークフローシステムを紹介可能ですので、ぜひ一度お試しください。
ワークフローシステムの利用実態アンケートの概要
この記事にまとめた会計ソフトの利用実態アンケートの概要です。
ワークフローシステムの利用実態アンケートの概要
- 調査対象:ワークフローシステムの利用・導入者500名
- 調査地域:全国
- 調査期間:2026年3月30日
- 調査方法:インターネット調査
- 主な回答業種:製造業(26.0%)、サービス業(14.0%)、情報通信業(10.4%)など
- 主な調査項目:現在利用しているワークフローシステム、料金体系など
当記事の引用や転載をする際は、必ず出典として「PRONIアイミツSaaS」および記事URL(https://saas.imitsu.jp/cate-workflow/article/l-2743)を明記願います。
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