経費精算システムおすすめ11選を比較!選び方も解説
2025.04.02
OZO3 経費(オゾ3経費)は、申請・承認や精算履歴の一元化やペーパーレス化を実現できる経費精算システムです。便利機能が豊富ながらも、容易な操作性で直観的に利用できるUI(ユーザーインターフェース)のため、煩わしい経費精算を誰でも簡単に管理することが可能。交通系ICカードの連携で乗車履歴を取り込みや、定期区間自動控除で、今まで手作業で行っていた作業をを自動化することにより、ヒューマンエラー防止や業務を効率化できます。また、FBデータの自動作成により、会計システムや銀行システムのデータ連携が可能です。基本機能の他にも、オプションサービスの追加により状況に応じたカスタマイズすることで、会社独自の経費計算システムを構築できます。
OZO3 経費の料金プランをご紹介します。
月 360 円
初期費用
ー
最低利用期間
ー
最低利用人数
30名
月額:開始3ヶ月半額
年額:4,320円/1名 初年度3ヶ月分無料
初期費用については運営会社にお問い合わせください。
メールサポートあり
電話サポートあり
オンプレミス(パッケージ)
サービスを運営する株式会社ITCSの概要です。
会社名 | 株式会社ITCS |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 愛知県名古屋市中村区名駅南一丁目17-29 広小路ESビル8F |
拠点 | 愛知県 東京都 大阪府 |
設立 | 1995年10月 |
代表名 | 深見 和久 |
従業員規模 | 100名(2021年10月現在) |
事業内容 | ◆クラウドサービス事業 Manageクラウドの企画・開発・サポート ◆クラウドインテグレーション事業 1. ワークフローソリューション(ManageOZO3) 2. 管理会計ソリューション(ManageOZO3) 3. ERPソリューション(奉行シリーズ他) 4. データ連携ソリューション(ManageLINK) 5. クラウドアプリ構築ソリューション(Salesforce・kintone) |
資本金 | 1億円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。