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個人事業主向け会計ソフトおすすめ12選を比較!確定申告を効率化

更新日

個人事業主として独立する際にやはり心配なのは、資金の管理・確定申告での納税ではないでしょうか。日々の資金繰りをしっかりと管理することは経営判断をする上で重要です。また、確定申告やインボイス制度への対応に不安がある個人事業主も多いでしょう。

そこでおすすめなのが、経費を自動仕訳できる会計ソフトや電子申告(e-Tax)で青色申告・白色申告ができる会計ソフトを導入し、経理業務を効率化すること。本記事では、個人事業主向け会計ソフトおすすめ12選を比較します。会計ソフト導入のメリットや比較ポイントも解説しますので、SaaSを活用し確定申告をラクにしたい個人事業主はぜひ参考にしてください。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小 …続きを見る

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小さな会社の経営者へ向けて、様々なメディアで情報発信をしており、YouTubeチャンネル「税理士ショウの超わかりやすいビジネスQ&A」は動画27本で登録者4,000人近くと、急成長している。 板山翔税理士事務所代表

※監修者はSaaSの「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している企業・サービスは監修者が選定したものではありません。掲載企業・サービスの調査・情報収集・選定はPRONIアイミツ編集部が独自に行っております。

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個人事業主向け会計ソフトの特徴・メリット

2023年3月のMM総研の調査によると、会計ソフトを利用する個人事業主のうち31%がクラウド会計ソフトを利用。最近はクラウド会計の利便性が広く認知されており、個人事業主のクラウド会計利用率が年々増えています。

会計ソフトの利用率と利用形態
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会計ソフトに占めるクラウド会計ソフトの利用率の推移
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※引用:MM総研「クラウド会計ソフトの利用状況調査(2023年3月末)

以下、個人事業主向けの会計ソフトの特徴・利用メリットを確認しましょう。

簿記や経理の知識がなくても、簡単に帳簿を作れる

企業の経理担当であれば簿記や経理の知識がありますが、個人事業主は事業のプロであっても、必ずしも経理に詳しいというわけではないでしょう。そのため、慣れない経費精算を1人で行うと時間を取られてしまい、事業企画に集中できないといった弊害も。

このような個人事業主の課題を背景に、最近では簿記や経理の知識がなくても簡単に帳簿を作れる会計ソフトが登場しています。会計ソフトは経理担当者としての役割をあなたに代わって担ってくれる存在です。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

会計ソフトを導入していないケースで、帳簿が適切に作成されている例を見たことがありません。Excelで記帳している場合、集計はしていても仕訳ができておらず、帳簿として不十分です。このような状態では、税務調査で青色申告が取り消される可能性もあります。会計ソフトを導入すれば、Excelと同じように現金出納帳を作成するだけで複式簿記に基づいた試算表も作成でき、正確に帳簿を付けることが可能です。

e-Taxでの電子申告に対応し、確定申告までスムーズにできる

会計ソフトは日々の経費管理だけでなく、e-Taxでの電子申告により確定申告まで一気通貫で対応できるように進化しています。「確定申告が難しくて気が重い」という個人事業主におすすめです。

昨今では電子帳簿保存法の改正をはじめ、紙保存から電子データ保存へとデジタル化が推し進められています。e-Taxでの確定申告もデジタル化の一環で、個人事業主(青色申告をしている人)はe-Taxでの電子申告を利用することで65万円の控除が適用されます(※1)ので、節税したい個人事業主にもおすすめです。

※1:複式簿記、貸借対照表と損益計算書の添付、期限内の申告をした上でe-Taxで確定申告をすることにより最大65万円控除されます。

※参照:国税庁『65 万円の青色申告特別控除』

銀行口座とのデータ連携で、日々の経費精算業務が楽になる

会計ソフトには、銀行口座とデータ連携する機能も便利。入出金データやクレジットカード利用明細をもとに自動で経費仕訳が行われます。銀行口座とデータ連携することで、定期的に通帳を確認して経費分を会計ソフトに1つずつ入力するといった作業が不要となり、日々の経費精算業務がグッと楽になるでしょう。

インボイス制度・電子帳簿保存法に対応している

2023年10月のインボイス制度の開始(適格請求書の発行が必要となる)や、2024年1月の電子帳簿保存法の改正(電子データを一定の条件下で電子保存するよう定める改正)は、ほとんどの個人事業主に影響があります。

インボイス制度・電子帳簿保存法に対応した会計ソフトを利用することで、このような法規制の改正にスムーズに対応可能。また、今後も法規制の改正は行われる可能性が高いため、自動アップデートで対応スピードが早いクラウド型会計ソフトを選ぶのがおすすめです。

個人事業主向け会計ソフトの選び方・比較方法

個人事業主が会計ソフトを選ぶ際、重視すべき比較ポイントを解説します。

個人事業主になりたての会計初心者も簡単に使えるインターフェースか

個人事業主になりたての場合、シンプルなインターフェースで直感的に操作しやすい会計ソフトがおすすめ。freeeの個人事業主向け会計ソフトは、「はい・いいえ」の質問に回答するだけで必要な確定申告書類に記入ができるというUXで、会計初心者でも簡単に使えると評判です。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

会計ソフトは各サービスで操作性が異なるため、2〜3種類を無料トライアルすることで、自社に最適なソフトを見つけることができます。トライアルでは、いくつかの仕訳を行って操作感を確認しましょう。トライアルを行わずにソフトを導入する方もいますが、その結果、使いにくさに悩むことが多いです。また、リプレイスに時間と費用をかけている人もいるため、導入前に無料トライアルを行い、自社に合う会計ソフトを選びましょう。

確定申告書の提出まで対応した会計ソフトか

個人事業主が確定申告をする際は「給与を受け取っているか」「株取引をしているか」など状況によって必要な情報は違い、細かく確認しながら対応するのは大変です。確定申告書の提出までサポートされる会計ソフトなら、必要な書類の自動作成・e-Tax入力用データへの変換といった対応が可能。抜け漏れなく正確に税務署に申告できます。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

確定申告まで対応している会計ソフトの中には、確定申告書を作成しないと翌年に会計を繰り越せないものがありました。税理士に依頼したり、国税庁のソフトを使ったりして確定申告をすることを考えている場合は、会計ソフトの仕様をベンダーに確認してから導入しましょう。

クレジットカードや銀行口座のデータを自動連携できるか

「家賃にはこの銀行、新幹線予約にはこのカード」といったように普段から複数の銀行口座やクレジットカードを利用している場合、手作業で会計ソフトに経費を入力するのは面倒です。自動でデータ連携機能のある会計ソフトなら、散在している経費情報を手間なく仕訳することができるため、複数のカードを使う個人事業主におすすめです。

必要な機能の上位は「仕訳帳・決算書の作成」「クレジットカード明細取込」

PRONIアイミツSaaS(当社)が2025年5月~9月に実施した独自調査では、「クレジットカード明細取込機能」が63%と、3番目にニーズが多いという結果に。この調査から、決算までスムーズに進められる機能に加え、クレジットカードとの自動連携により日々の取引記録を正確に管理する機能も重視していることがうかがえます。  

会計ソフトに求める機能
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※2025年5〜9月、PRONIアイミツSaaSの利用ユーザーを対象とした調査。本調査結果を引用・転載される際は、必ず引用元情報(「PRONIアイミツSaaS」および記事URL)を明記ください。

クラウド型とインストール型の比較

会計ソフトにはクラウド型とインストール型があります。インストール型とはPCにダウンロードして起動できるソフトウェアのことで、クラウド型とはブラウザ上からアカウントにログインして利用できるツール(いわゆるSaaS)です。

比較項目 クラウド型 インストール型
操作性
オンラインで利用 

オフラインでも利用可能  
スマホ対応
タブレット対応もあり
×
非対応
法改正への対応
自動でバージョンアップ

手動でバージョンアップ 
対応OS
Windows・Macに対応

Mac非対応のソフトが多い

インストール型会計ソフトはオフラインでも利用できることがメリットですが、Macのパソコンに対応していないなど端末・OSに制限がある点に注意が必要。比較して、クラウド型の会計ソフトはWindows・MacのどちらのOSにも対応しています。

また、クラウド型会計ソフトは、ブラウザを立ち上げてログインするだけで利用でき、バージョン更新時に再度ソフトウェアのインストールが不要な点もメリットです。今後の法改正の際にも、システム側で自動でアップデートに対応するため、手間がかかりません。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

これから会計ソフトを導入する個人事業主には、シンプルで使いやすいクラウド型会計ソフトをおすすめします。インストール型は処理速度が速いという利点がありますが、パソコンが変わった際に使えなくなるリスクがあります。一方、クラウド型はどの端末でも利用可能なので、そのようなリスクがありません。初めて導入する場合は「使いやすさ・覚えやすさ・直感的に使えるか」がより重要なポイントです。

利用料金の比較

会計ソフトの利用料金は、導入形態(種類)によって異なります。以下は、クラウド型とインストール型の料金比較表です。

会計ソフトの種類 料金比較
クラウド型 ・月額制
・料金相場(個人事業主向けのプラン)は1,000円〜2,000円程 
インストール型 ・一括購入
・料金相場は2万円〜3万円程  

クラウド型の会計ソフトは月額料金課金のサブスクリプションモデルとなっています。個人事業主に人気のfreee会計は月額料金980円(税抜)~で利用できる会計ソフトで、他社と比較して安い点がおすすめ。弥生会計 Nextの月額料金は2,900円(税抜)~と、freeeと比較して高額ですが、最大3ヶ月は料金無料となっており、安い会計ソフトをお探しの個人事業主におすすめです。

一方、インストール型の会計ソフトは、買い切りタイプが多く、月々の費用は発生しません。

会計ソフトの導入を検討中の個人事業主は、ぜひPRONIアイミツ(当サイト)をご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合った会計ソフト(最大6社)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。

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【比較表】個人事業主向け会計ソフト

ここからは実際に、個人事業主向けプランを提供している会計ソフトを比較し、おすすめの会計ソフトを紹介します。無料の会計ソフトもピックアップしていますので、以下、会計ソフトの料金を比較した表もぜひ参照ください。

freee会計
やよいの白色申告 オンライン
弥生会計 Next
マネーフォワード クラウド会計
ジョブカン青色申告
かんたんクラウド会計
フリーウェイ経理Lite
円簿会計
わくわく財務会計9
みんなの青色申告

料金

2,980 円~

初期費用

要問合せ

(他4プラン)

料金

11,800

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

料金

11,500

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

料金

2,900

初期費用

0円

(他2プラン)

料金

2,480 円~

初期費用

0円 /契約

(他3プラン)

料金

12,000

初期費用

要問合せ

料金

1,800

初期費用

要問合せ

(他1プラン)

料金

3,000

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

無料

問い合わせ

(他1プラン)

問い合わせ

クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
機能情報なし
機能情報なし
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
機能情報なし
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
機能情報なし

導入実績社数

54万事業所(※2024年3月末時点)

導入実績社数

登録ユーザー数350万以上(シリーズ累計)

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

登録ユーザー数350万以上(シリーズ累計)

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

シリーズ累計 導入実績27万人以上

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

252,404user

導入実績社数

15万5,000ユーザー(シリーズ累計)

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

詳細情報
freee会計
freee株式会社
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数 小売業界の実績多数
freee会計はクラウド会計ソフトのスタートアップ企業・freee株式会社が提供しているサービス。MM総研の調査によると、会計ソフトを利用する個人事業主のうち26%がfreeeを使っており、弥生に次いで2番目に人気の会計ソフトとなっています。クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能。

freee会計が個人事業主におすすめの理由は圧倒的に使いやすいインターフェースで、簿記・経理の知識不要でも「スタータープラン」で簡単に確定申告を行えます。

適格請求書の作成も可能。日々の経理を効率化したい場合は、消費税申告機能や買掛レポート機能もある「スタンダードプラン」がおすすめ。メール・チャットサポートも優先的に受けられます。
詳細情報
やよいの青色申告 オンライン
弥生株式会社
トライアルあり
やよいの青色申告 オンラインは、弥生株式会社が提供するクラウド型確定申告ソフト。個人事業主向けの青色申告ソフトで、クラウド申告ソフトウェア9年連続No.1※を誇るサービスです(※「クラウド会計ソフトの利用状況調査」MM総研調べ 2024年3月)。

簿記知識がなくても、簡単に申告書作成を完了できることが大きなメリット。e-Taxにも対応しています。銀行やカード取引の自動取り込み機能や、自動仕訳機能で効率化を実現し、インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応しています。スマホアプリも提供し、PCを開かなくても業務を進められることもポイント。また、クラウド型なのでMac・Windowsの両方に対応しています。

1年間は無料で利用可能なこともおすすめの理由です。次年度からの費用は、セルフプランは年額11,800円(税抜)、ベーシックプランは年額22,800円(税抜)など複数プランから選択できます。
詳細情報
やよいの白色申告 オンライン
弥生株式会社
トライアルあり 無料プランあり
やよいの白色申告 オンラインは、弥生株式会社が提供するクラウド型確定申告ソフト。個人事業主向けの白色申告ソフトで、すべての機能を無料で利用できることが特徴です。Mac・Windowsの両方に対応しています。

帳簿の作成や仕訳・記帳、さらに確定申告書の作成からe-Taxでの提出までを一貫して行えることがメリット。スマホアプリもあるためスマホから気軽に業務を進められます。銀行口座やクレジットカードの取引明細を自動で取得し、仕訳も自動で処理できるため、入力作業の負担が軽減します。

加えて、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応し、最新の税制要件に沿った申告がスムーズに行えます。電話サポートやチャットサポートは有料プランで対応。ベーシックプランは年額11,500円(税抜)なので、月額およそ960円で利用可能です。
詳細情報
弥生会計 Next
弥生株式会社
トライアルあり IT導入補助金対象
弥生会計 Next(旧:弥生会計オンライン)は、会計ソフトの老舗・弥生株式会社が提供するクラウド型の会計ソフト。インストール型が主流の時代から、個人事業主にも長年愛用されている会計ソフトです。

弥生会計 Nextは、確定申告対応や入出金データ連携など個人事業主に必要な機能をそなえています。月額料金は2,900円(税抜)で、freeeと比較して高額ですが、最大3ヶ月間は料金無料で利用しつづけられるため、トータルでみると安い場合も。

多くの個人事業主が利用する大手の会計ソフトがよいなら、弥生会計 Nextがおすすめです。クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能です。
詳細情報
マネーフォワード クラウド会計
株式会社マネーフォワード
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数
MFクラウド会計は、家計簿アプリでおなじみの株式会社マネーフォワードが提供する会計ソフトです。もともと家計簿アプリの開発をしていたこともあり、銀行口座やクレジットカードとのデータ連携が強みで、他社と比較したメリット。

銀行やクレジットカード、電子マネーなど様々なサービスと連携することで入出金明細を自動取得。搭載されたAIが勘定科目を提案し、仕訳の入力作業を効率化できます。
詳細情報
ジョブカン青色申告
株式会社ジョブカン会計
トライアルあり
ジョブカン青色申告は、株式会社ジョブカン会計が提供するクラウド型会計ソフト。個人事業主が、帳簿作成から青色申告、確定申告までを簡単に行える確定申告ソフトです。一般社団法人 東京青色申告会連合会の推薦ソフトのため、安心して利用できます。シンプルで分かりやすいメニュー画面で操作しやすいため、青色申告の初心者にもおすすめ。スマホアプリも提供しています。  

確定申告書の作成も簡単で、案内に沿って質問に答えていくだけで完成します。もちろん、e-Taxにも対応。他社と比較したメリットは、確定申告書の提出まで専任の担当者が徹底サポートをしてくれること。個人事業主の会計・確定申告をスムーズにする豊富な機能も搭載し、どなたにもおすすめできる確定申告SaaSです。

クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能。料金は年額12,000円(税抜)で、30日間の無料トライアルも用意しています。
詳細情報
かんたんクラウド会計
株式会社ミロク情報サービス
トライアルあり IT導入補助金対象
かんたんクラウド会計は、株式会社ミクロ情報サービスが提供する、個人事業主・小規模企業向けの会計ソフトです。同社はクラウド会計ソフト以外にも、財務・会計・給与・販売などの基幹システムを開発・販売しており、56万社にシステム導入実績があります。

かんたんクラウド会計は、銀行口座やクレジットカード連携で、取引データを仕訳することが可能。また、経理処理がはじめての個人事業主も安心して操作できる「かんたん入力」機能を提供しています。

2024年1月に改正される電子帳簿保存法に対応済みという点もおすすめのポイントです。
詳細情報
フリーウェイ経理Lite
株式会社フリーウェイジャパン
トライアルあり 無料プランあり
フリーウェイ経理Liteは、株式会社フリーウェイジャパンが提供するインストール型の会計ソフトで、Windowsのパソコンで利用可能。仕訳処理から確定申告(e-Tax)の提出まで料金無料で対応できる「無料版」ソフトが、他社と比較したおすすめポイントです。

一方でMac OSには対応していない点や、バージョンアップの度にインストールが必要な点には注意が必要です。また、インボイス制度の改正にまだ対応していない点にもご注意ください。
詳細情報
円簿会計
株式会社円簿インターネットサービス
無料プランあり
円簿会計は、株式会社円簿インターネットサービスが提供するクラウド型会計ソフトです。初期費用・月額利用料は完全無料でありながら、機能や操作性に優れ人気のある会計ソフトです。

おすすめの理由は、経理初心者でも操作しやすい画面構成で、簿記の知識のない方でも使いやすいこと。インターネット環境があれば場所を選ばず入力できるので、外出・出張が多い個人事業主にも便利です。また、バージョンアップや保守管理も全て無料のため、大変お得なサービスです。
詳細情報
わくわく財務会計9
株式会社コラボ
トライアルあり IT導入補助金対象
わくわく財務会計は、株式会社コラボが提供するインストール型の会計ソフトで、Windowsのパソコンで利用可能。仕訳処理・確定申告(e-Tax)・銀行口座やクレジットカードのデータ連携ができて、購入価格は16,500円~です。

わくわく財務会計はインボイス制度・電子帳簿保存法の改正に対応済みで、個人事業主も安心して利用できる点がおすすめ。また、ワープロやExcelなどの表計算ソフトのような感覚で操作できるインターフェースとなっており、Excel入力に慣れている個人事業主には使いやすい会計ソフトです。
詳細情報
みんなの青色申告
ソリマチ株式会社
トライアルあり
みんなの青色申告は、ソリマチ株式会社が提供するインストール型会計ソフト。個人事業主向けの青色申告会計ソフトで、10,780円(税込)の一括買い切り型です。業種別テンプレートにより初期設定が簡単で、初心者でも導入がスムーズ。

銀行明細などを自動取得する「MoneyLink」とAI仕訳機能により、記帳作業を効率化します。インボイス制度や電子帳簿保存法にも対応し、法令遵守を支援。初年度無償の手厚いサポート体制が強みで、青色申告が初めての個人事業主でも安心して利用可能です。

クラウド型会計ソフトとしては、freee、弥生会計 Next、MF(マネーフォワード)クラウド会計が初心者にも使いやすくておすすめ。やよいの青色申告 オンライン・やよいの白色申告 オンラインは、最初の1年間は無料でお試しが可能です。

インストール型(パッケージ型)の会計ソフトとしては、わくわく財務会計、みんなの青色申告などがあり、確定申告・青色申告にも対応しています。また、上記比較表で紹介した会計ソフトは無料トライアルがあるため、導入前に操作性を確認できます。完全に料金無料で利用できる会計ソフトには、フリーウェイ経理Lite、円簿会計、やよいの白色申告 オンラインなどがあります。

【無料あり】個人事業主向け会計ソフトおすすめ12選

2025年最新情報で機能や料金を比較し、個人事業主におすすめの会計ソフト12選を紹介します。各ソフトウェアの特徴や、他社と比較したおすすめポイントも解説しますので、ツール選定時にぜひ参考にしてください。

個人事業主におすすめの会計ソフト一覧

freee会計

freee株式会社
2,980 円~ 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数 小売業界の実績多数

freee会計はクラウド会計ソフトのスタートアップ企業・freee株式会社が提供しているサービス。MM総研の調査によると、会計ソフトを利用する個人事業主のうち26%がfreeeを使っており、弥生に次いで2番目に人気の会計ソフトとなっています。クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能。

freee会計が個人事業主におすすめの理由は圧倒的に使いやすいインターフェースで、簿記・経理の知識不要でも「スタータープラン」で簡単に確定申告を行えます。

適格請求書の作成も可能。日々の経理を効率化したい場合は、消費税申告機能や買掛レポート機能もある「スタンダードプラン」がおすすめ。メール・チャットサポートも優先的に受けられます。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
電子帳簿保存法対応
Mac対応
勘定科目のCSVインポート機能
AIによる勘定科目の提案機能
取引先のCSVインポート機能
取引明細の自動取込機能
仕訳帳の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

やよいの青色申告 オンライン

弥生株式会社
11,800 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり

やよいの青色申告 オンラインは、弥生株式会社が提供するクラウド型確定申告ソフト。個人事業主向けの青色申告ソフトで、クラウド申告ソフトウェア9年連続No.1※を誇るサービスです(※「クラウド会計ソフトの利用状況調査」MM総研調べ 2024年3月)。

簿記知識がなくても、簡単に申告書作成を完了できることが大きなメリット。e-Taxにも対応しています。銀行やカード取引の自動取り込み機能や、自動仕訳機能で効率化を実現し、インボイス制度・電子帳簿保存法にも対応しています。スマホアプリも提供し、PCを開かなくても業務を進められることもポイント。また、クラウド型なのでMac・Windowsの両方に対応しています。

1年間は無料で利用可能なこともおすすめの理由です。次年度からの費用は、セルフプランは年額11,800円(税抜)、ベーシックプランは年額22,800円(税抜)など複数プランから選択できます。

このサービスを詳しく見る

やよいの白色申告 オンライン

弥生株式会社
11,500 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 無料プランあり

やよいの白色申告 オンラインは、弥生株式会社が提供するクラウド型確定申告ソフト。個人事業主向けの白色申告ソフトで、すべての機能を無料で利用できることが特徴です。Mac・Windowsの両方に対応しています。

帳簿の作成や仕訳・記帳、さらに確定申告書の作成からe-Taxでの提出までを一貫して行えることがメリット。スマホアプリもあるためスマホから気軽に業務を進められます。銀行口座やクレジットカードの取引明細を自動で取得し、仕訳も自動で処理できるため、入力作業の負担が軽減します。

加えて、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応し、最新の税制要件に沿った申告がスムーズに行えます。電話サポートやチャットサポートは有料プランで対応。ベーシックプランは年額11,500円(税抜)なので、月額およそ960円で利用可能です。

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弥生会計 Next

弥生株式会社
2,900 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT導入補助金対象

弥生会計 Next(旧:弥生会計オンライン)は、会計ソフトの老舗・弥生株式会社が提供するクラウド型の会計ソフト。インストール型が主流の時代から、個人事業主にも長年愛用されている会計ソフトです。

弥生会計 Nextは、確定申告対応や入出金データ連携など個人事業主に必要な機能をそなえています。月額料金は2,900円(税抜)で、freeeと比較して高額ですが、最大3ヶ月間は料金無料で利用しつづけられるため、トータルでみると安い場合も。

多くの個人事業主が利用する大手の会計ソフトがよいなら、弥生会計 Nextがおすすめです。クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能です。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
電子帳簿保存法対応
Mac対応
勘定科目のCSVインポート機能
AIによる勘定科目の提案機能
取引先のCSVインポート機能
取引明細の自動取込機能
仕訳帳の作成機能
機能一覧を見る
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マネーフォワード クラウド会計

株式会社マネーフォワード
2,480 円~ 初期費用 0 円 /契約
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数

MFクラウド会計は、家計簿アプリでおなじみの株式会社マネーフォワードが提供する会計ソフトです。もともと家計簿アプリの開発をしていたこともあり、銀行口座やクレジットカードとのデータ連携が強みで、他社と比較したメリット。

銀行やクレジットカード、電子マネーなど様々なサービスと連携することで入出金明細を自動取得。搭載されたAIが勘定科目を提案し、仕訳の入力作業を効率化できます。

主な機能
メールサポートあり
チャットサポートあり
電子帳簿保存法対応
Mac対応
勘定科目のCSVインポート機能
AIによる勘定科目の提案機能
取引先のCSVインポート機能
取引明細の自動取込機能
仕訳帳の作成機能
現預金出納帳の作成機能
機能一覧を見る
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ジョブカン青色申告

株式会社ジョブカン会計
12,000 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり

ジョブカン青色申告は、株式会社ジョブカン会計が提供するクラウド型会計ソフト。個人事業主が、帳簿作成から青色申告、確定申告までを簡単に行える確定申告ソフトです。一般社団法人 東京青色申告会連合会の推薦ソフトのため、安心して利用できます。シンプルで分かりやすいメニュー画面で操作しやすいため、青色申告の初心者にもおすすめ。スマホアプリも提供しています。  

確定申告書の作成も簡単で、案内に沿って質問に答えていくだけで完成します。もちろん、e-Taxにも対応。他社と比較したメリットは、確定申告書の提出まで専任の担当者が徹底サポートをしてくれること。個人事業主の会計・確定申告をスムーズにする豊富な機能も搭載し、どなたにもおすすめできる確定申告SaaSです。

クラウド型のためMac・Windowsを問わずに利用可能。料金は年額12,000円(税抜)で、30日間の無料トライアルも用意しています。

このサービスを詳しく見る

かんたんクラウド会計

株式会社ミロク情報サービス
1,800 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT導入補助金対象

かんたんクラウド会計は、株式会社ミクロ情報サービスが提供する、個人事業主・小規模企業向けの会計ソフトです。同社はクラウド会計ソフト以外にも、財務・会計・給与・販売などの基幹システムを開発・販売しており、56万社にシステム導入実績があります。

かんたんクラウド会計は、銀行口座やクレジットカード連携で、取引データを仕訳することが可能。また、経理処理がはじめての個人事業主も安心して操作できる「かんたん入力」機能を提供しています。

2024年1月に改正される電子帳簿保存法に対応済みという点もおすすめのポイントです。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
取引明細の自動取込機能
仕訳帳の作成機能
現預金出納帳の作成機能
総勘定元帳の作成機能
補助元帳の作成機能
残高試算表の作成機能
月次推移表の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

フリーウェイ経理Lite

株式会社フリーウェイジャパン
3,000 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 無料プランあり

フリーウェイ経理Liteは、株式会社フリーウェイジャパンが提供するインストール型の会計ソフトで、Windowsのパソコンで利用可能。仕訳処理から確定申告(e-Tax)の提出まで料金無料で対応できる「無料版」ソフトが、他社と比較したおすすめポイントです。

一方でMac OSには対応していない点や、バージョンアップの度にインストールが必要な点には注意が必要です。また、インボイス制度の改正にまだ対応していない点にもご注意ください。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
勘定科目のCSVインポート機能
取引明細の自動取込機能
仕訳帳の作成機能
現預金出納帳の作成機能
総勘定元帳の作成機能
補助元帳の作成機能
残高試算表の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

円簿会計

株式会社円簿インターネットサービス
無料
料金プラン一覧を見る
無料プランあり

円簿会計は、株式会社円簿インターネットサービスが提供するクラウド型会計ソフトです。初期費用・月額利用料は完全無料でありながら、機能や操作性に優れ人気のある会計ソフトです。

おすすめの理由は、経理初心者でも操作しやすい画面構成で、簿記の知識のない方でも使いやすいこと。インターネット環境があれば場所を選ばず入力できるので、外出・出張が多い個人事業主にも便利です。また、バージョンアップや保守管理も全て無料のため、大変お得なサービスです。

主な機能
Mac対応
仕訳帳の作成機能
総勘定元帳の作成機能
補助元帳の作成機能
残高試算表の作成機能
決算書の作成機能
Windows対応
クラウド(SaaS)
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
通信の暗号化
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わくわく財務会計9

株式会社コラボ
要問合せ 初期費用 17,600 円
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トライアルあり IT導入補助金対象

わくわく財務会計は、株式会社コラボが提供するインストール型の会計ソフトで、Windowsのパソコンで利用可能。仕訳処理・確定申告(e-Tax)・銀行口座やクレジットカードのデータ連携ができて、購入価格は16,500円~です。

わくわく財務会計はインボイス制度・電子帳簿保存法の改正に対応済みで、個人事業主も安心して利用できる点がおすすめ。また、ワープロやExcelなどの表計算ソフトのような感覚で操作できるインターフェースとなっており、Excel入力に慣れている個人事業主には使いやすい会計ソフトです。

主な機能
メールサポートあり
消費税集計表の作成機能
勘定科目の設定
Windows対応
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
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みんなの青色申告

ソリマチ株式会社
要問合せ 初期費用 10,780 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり

みんなの青色申告は、ソリマチ株式会社が提供するインストール型会計ソフト。個人事業主向けの青色申告会計ソフトで、10,780円(税込)の一括買い切り型です。業種別テンプレートにより初期設定が簡単で、初心者でも導入がスムーズ。

銀行明細などを自動取得する「MoneyLink」とAI仕訳機能により、記帳作業を効率化します。インボイス制度や電子帳簿保存法にも対応し、法令遵守を支援。初年度無償の手厚いサポート体制が強みで、青色申告が初めての個人事業主でも安心して利用可能です。

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終了

HANJO 会計

カシオ計算機株式会社
このサービスは現在終了しております。
1,078 初期費用 要問合せ
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HANJO会計は、飲食店を経営する個人事業主向けのクラウド会計ソフト。時計で有名なカシオ計算機株式会社が提供しています。

レシート・領収書を撮影するだけで仕訳が作成される機能や、銀行口座とのデータ連携機能があり、飲食店の日々の会計業務を効率化できます。また、個人事業主の確定申告をかんたんに作成できる点もおすすめ。

操作上の疑問点についてはコールセンターで解決できるため安心。飲食店の個人事業主の経理をサポートしてくれる会計ソフトならHANJO会計がおすすめです。

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以上、以上、機能比較や料金比較でおすすめの個人事業主向け会計ソフトを解説しました。2025年最新比較でおすすめの会計ソフトをさらにチェックしたい方には、以下の記事もおすすめです。

個人事業主は会計ソフトの料金を経費として計上できる。勘定科目は?

個人事業主が会計ソフトを契約した場合、利用料金は経費として処理可能です。勘定科目は、「クラウド型会計ソフト」と「インストール型会計ソフト」のどちらを購入したかで違います。

クラウド型を導入 インストール型を導入
勘定科目は「通信費」に仕訳 勘定科目は「消耗品費」に仕訳

クラウド型会計ソフトは月額課金制(サブスクリプションモデル)のため、勘定項目は通信費で処理するのが一般的です。インストール型会計ソフトは買い切りの場合が多く、一括で購入価格を支払うため、勘定項目は消耗品費とするのがよいでしょう。

まとめ:経費処理や青色申告がラクになる会計ソフトがおすすめ

個人事業主にとって経費処理や確定申告は、事業を継続するうえで重要なものの、あまり時間をかけたくない作業でしょう。フリーランスとして仕事をする人が増えている昨今、会計ソフトも個人事業主が使いやすい形に進化しています。

会計ソフトがあることで経費処理や青色申告がラクになるだけでなく、収入と支出が明確になり、投資の意思決定がしやすくなるといったメリットも。事業経営に役立つ会計ソフトの導入をぜひ検討してみてください。

PRONIアイミツでは、会計ソフトをはじめとするSaaSツールの選定支援を行っています。いくつかの質問に答えるだけでおすすめの会計ソフトが分かる診断も用意していますので、ぜひ一度お試しください。

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よくある質問

個人事業主が会計ソフトを導入する際のよくある質問に答えます。

個人事業主の確定申告に会計ソフトは必要?

個人事業主がe-Taxで確定申告をしたい場合や、最大65万円控除が適用できる青色申告で確定申告をしたい場合、決算書などの必要書類を作成できる会計ソフトは便利。会計ソフトの導入は必須ではありませんが、Excelや紙の帳簿で決算書などを作成するのは大変でミスも起こりやすいため、会計ソフトの導入がおすすめです。

クレジットカードの明細から自動仕訳が可能な会計ソフトも多くあり、日々の帳簿入力を効率化したい場合も会計ソフトの導入がおすすめです。

個人事業主向け会計ソフトのランキングは?

個人事業主向け会計ソフトで人気のサービスは「freee会計」「やよいの青色申告 オンライン」「マネーフォワード クラウド会計」です。PRONIアイミツの「会計ソフトの最新ランキング」ページでは、さまざまな条件で会計ソフトを比較できます。導入実績のある業界・企業規模・使いたい機能などで絞り込み、あなたに最適なサービスを探してみてください。
【2025年最新】会計ソフトのランキングはこちら

個人事業主におすすめのインストール型会計ソフトは?

個人事業主におすすめのインストール型(パッケージ型)会計ソフトは、「弥生会計24」「会計王」です。どちらも長年会計ソフトを提供している老舗企業のサービスで、初心者でも使いやすいためおすすめです。

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板山 翔
監修者

税理士

板山 翔

板山翔税理士事務所代表

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小さな会社の経営者へ向けて、様々なメディアで情報発信をしており、YouTubeチャンネル「税理士ショウの超わかりやすいビジネスQ&A」は動画27本で登録者4,000人近くと、急成長している。

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著者

PRONIアイミツ編集部

PRONIアイミツ(SaaS)は、企業のバックオフィスや営業・マーケティングに特化したIT製品/SaaSを比較検討できるサイトです。PRONIアイミツ編集部では、SaaSツールの選び方やおすすめサービスなど、企業のSaaS選定に役立つ情報を日々発信しています。プロのコンシェルジュが、個別の課題・要望をもとに最適なIT製品/SaaSをご提案するマッチングサービスも提供しています。累計60万件のマッチング実績を誇る当社にぜひご相談ください。

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