HANJO 会計
カシオ計算機株式会社
出典:カシオ計算機株式会社 https://tenpo.casio.jp/service/accounting/

HANJO 会計

HANJO会計とは、飲食店の個人事業主向けクラウド型給与計算ソフトです。スマートフォンやタブレットでレシート・領収書を撮影するだけで面倒な記帳や仕訳が簡単にでき、会計で発生する業務を効率的に処理できるので、店舗業務に集中できます。記帳、青色申告、経営分析までほとんど自動で実現します。また、画面の案内に従って操作するだけで、確定申告書が作成できます。今お使いのソフトからデータを取り込むことも可能なため、システムの導入もスムーズに行えます。スマートフォンがあれば即利用可能、申込の翌月末まで無料で利用できます。サポートも充実しているので、初めてのクラウド給与計算ソフトの導入にも安心です。導入に関するお問合せから操作方法についてまで、専用のコールセンターがお客様の疑問を解決します。

料金(価格・費用)

HANJO 会計の料金プランをご紹介します。

  • プラン1
    1,078

特徴・メリット

HANJO 会計の3つの特徴やメリットをご紹介します。

1
スマホで確定申告可能

個人事業主や経営者には欠かせない確定申告の業務ですが、こちらのサービスを利用すれば、スマホで申告手続きを進めることができます。スマホでレシートや領収書を撮影すれば、自動的にレシート・領収書の情報を仕分け・記録。クレジットカードや銀行口座経由の取引も連携することでシステムに自動取込できるので、面倒な手動作業はほぼ発生しません。ガイダンスに従うだけで簡単に運用が可能です。

2
飲食店経理に特化したヒント集

こちらのサービスは飲食店の会計システムとして機能することを想定しているため、飲食事業者が業務をスムーズに遂行できるよう設計されています。クラウドでどこでも運用できるだけでなく、既存のシステムからデータを取り込むこともでき、導入も簡単です。経営者向けのヒント集も充実しています。経営のヒントや改善のきっかけを獲得できるでしょう。

3
8つのNAVIで業務をまとめて効率化

システムの利用にあたっては、あらかじめ用意されているナビゲーションシリーズを活用し、簡単に仕組みを理解することができます。初期設定に特化した「はじめてNAVI」、飲食店の仕訳を自動で推測可能にする「仕訳NAVI」、減価償却計算も簡単に行える「固定資産NAVI」など、シチュエーションに応じて8つのNAVIを使い分け、運用を進められるでしょう。

運営会社

サービスを運営するカシオ計算機株式会社の概要です。

  • 会社名
    カシオ計算機株式会社
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都渋谷区本町1-6-2
  • 拠点
    東京都
  • 設立
    1957年6月
  • 代表名
    樫尾 和宏
  • 従業員規模
    (単体)2,586名(連結)10,404名
  • 事業内容
    時計、電子辞書、電卓、電子文具、電子楽器、ハンディターミナル、電子レジスター、経営支援システム、データプロジェクター、成形部品、金型など
  • 資本金
    485億9,200万円

機能

HANJO 会計の主な機能をご紹介します。

  • サポート・ヘルプセンター
    • メールサポートあり

    • 電話サポートあり

  • 提供形態
    • クラウド(SaaS)

  • セキュリティ対応
    • Pマーク

    • 通信の暗号化

    • TRUSTe

  • 人事情報の管理機能
    • マイナンバー管理機能

  • スマホ・モバイル対応
    • スマホアプリ(iOS)対応

    • スマホアプリ(Android)対応

    • モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応

  • 給与振込への対応
    • 銀行連携による振込機能

  • タスク管理機能
    • Todoリストでのタスク管理機能

  • 給与・賞与の計算機能
    • 法改正などの自動アップデート

  • 外国通貨対応
    • 日本円

連携できるサービス一覧

HANJO 会計とAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

弥生会計

公式サイトの内容をもとにアイミツSaaS編集部が編集しております。
レビューに関しましては弊社が独自に取得した内容を掲載しております。