経費精算システムの選び方をステップ方式で徹底ガイド
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(繊維・化学・薬品・化粧品)
従業員数:100〜299人
部署:企画・マーケティング
使いこなせば素晴らしいが大体の一般社員には機能無駄な機能
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 領収書処理、請求書処理、出張精算がしっかり分けられているため、それぞれに必要な項目が絞りこまれていて不馴れな人でも操作しやすい。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 直感的な操作がしづらいため、前回の経費精算から時間が開いてしまうと精算に手間取ることが多いです。また、項目の選択肢を絞りこむ時にうまく機能しないため、選択肢を最初から見て探さないといけないのが非常に不便です。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- システムだけの問題ではないと思いますが、今年からコーポレーションカードが一人一枚導入されたことで、カード会社と連携しているため、情報が自動的に読み込まれるので便利になりました。
Concur Expenseのその他レビュー
Concur Expenseのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:IT・通信
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
社内システムと連動していてスピーディーな処理が可能
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- ICカードと連動しているので交通費入力の手間が省けることで経費精算の時間短縮につながることが便利になったと感じます。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(繊維・化学・薬品・化粧品)
従業員数:1,000人以上
部署:総務
自動連携により入力作業の煩わしさから開放
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- IC系交通カードと連動しているので、いちいち電車賃を調べなくて済む。また、新幹線、航空機、ホテルの予約も別システムと連携しており、精算時もデータ連携しているので領収書は不要、入力の手間から開放される。経費精算は領収書添付が必要だが、PDFで添付すればよく、いちいち印刷する必要がない。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(精密・医療機器)
従業員数:1,000人以上
部署:資材・購買
視覚的に見やすい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- ボタンで入力できる。案内がしっかりしているため、マニュアルを見なくてもある程度操作できる。電子承認がよい。
Concur Expenseが掲載されている関連記事
Concur Expenseが紹介されている関連記事を掲載しています。
経費精算システムで検索されているワード
経費精算システムで検索されているワードを紹介します。
機能
導入実績 業界別
導入実績 企業規模別
※企業からの提供情報および公式サイトの公開情報を基に、PRONIアイミツ編集部が編集しています。詳細は直接サービスへお問い合わせください。
※本サービスは、PRONIアイミツSaaSの有料掲載を利用しています。
※本サービスは、PRONIアイミツSaaSの有料掲載を利用しています。