名刺管理ソフトの選び方|500人調査で分かった「外せない条件」とは
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
お客さまの情報を社内でリアルタイムに共有可能
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 他の事業部門や役員の往訪履歴をリアルタイムで共有出来るので、対顧折衝上の漏れがなくなる。 法人としての取引と、法人代表(=個人)としての取引も、部門を跨いで共有出来る(時と場合によっては、法人取引は前向きながら、個人取引は後ろ向きなこともあるが、そうした時こそ社内情報共有はマスト)。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- お客さまが複数の肩書を持っている場合の名寄せが不充分なケースが散見される。例えば、ある企業の代表取締役と、その業界団体の理事を兼務されているような場合、同一人物と判断されるケースとされないケースがあった。ユーザーの使い方が悪いだけかも知れないが、そうであれば、マニュアル等で分りやすく解説するべき。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- 先ほども述べましたが、同じお客さまを複数の部門で担当している時に、どの部門も案件が前向きな時なら良いが、ある部門では前向きな状態、別の部門では後ろ向き或いは厳しい状況の時に、社内で情報共有出来ていないと、前向きな案件もクローズ出来ないことがあった。が、本システム導入により、そうした事態が回避出来た事例が出てきた。
Sansanのその他レビュー
Sansanのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:不動産・建設・建築・塗装
従業員数:300〜499人
部署:営業・販売
相手の情報を忘れてしまっても便利
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 他を知らないから比較検討が出来ないからわからないです。特に不便や便利と感じたことが無く普通に使っています。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:レジャー・観光
従業員数:1,000人以上
部署:経営企画
名刺情報のデジタル化でコストを削減できた
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- コスト削減ができることが最大の利点である。 また名刺情報を読み取って自動でデータ化してくれるのでスッキリする。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
最新情報もわかるし使い勝手が良い
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 名刺の管理を個人別に行う必要がなくなったことに加えて、他の人が名刺交換した際には、最新の情報が共有されるので
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名刺管理ソフトで検索されているワード
名刺管理ソフトで検索されているワードを紹介します。
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