名刺管理ソフトの選び方・比較方法6つを徹底解説!タイプ別おすすめ15選も紹介
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
お客さまの情報を社内でリアルタイムに共有可能
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 他の事業部門や役員の往訪履歴をリアルタイムで共有出来るので、対顧折衝上の漏れがなくなる。 法人としての取引と、法人代表(=個人)としての取引も、部門を跨いで共有出来る(時と場合によっては、法人取引は前向きながら、個人取引は後ろ向きなこともあるが、そうした時こそ社内情報共有はマスト)。
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- お客さまが複数の肩書を持っている場合の名寄せが不充分なケースが散見される。例えば、ある企業の代表取締役と、その業界団体の理事を兼務されているような場合、同一人物と判断されるケースとされないケースがあった。ユーザーの使い方が悪いだけかも知れないが、そうであれば、マニュアル等で分りやすく解説するべき。
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- 先ほども述べましたが、同じお客さまを複数の部門で担当している時に、どの部門も案件が前向きな時なら良いが、ある部門では前向きな状態、別の部門では後ろ向き或いは厳しい状況の時に、社内で情報共有出来ていないと、前向きな案件もクローズ出来ないことがあった。が、本システム導入により、そうした事態が回避出来た事例が出てきた。
Sansanのその他レビュー
Sansanのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:電気・ガス・水道・エネルギー
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
操作がシンプルながら、連絡手段が効率的に
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 使い方が分かりやすく、連絡先がすぐに表示されるので電話やメールがしやすく効率的である。 もっと早く導入して欲しかった。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:商社
従業員数:30〜49人
部署:一般事務
使い方は簡単、無限の人脈!
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 転職や肩書きが変更されたら、登録しているリストの方たち全員にその情報が自動的に連絡されるという点は便利だなと感じました。 登録者が増える一方で、いちいち誰に連絡をしないといけないのか考え、他のツールで知らせるのは大変手間がかかる作業なので、自動的に通知がいくのは助かります。
非公開ユーザー|導入担当者
所属企業非公開
業界:その他
従業員数:300〜499人
部署:総務
スタンダードな名刺管理ソフト
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 名刺をデジタル化できる管理機能がある点、その他の機能にについては、他社のサービスとなんら変わりは感じない。
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名刺管理ソフトで検索されているワード
名刺管理ソフトで検索されているワードを紹介します。
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