Beat Shuffle
株式会社 Beat Communication
出典:株式会社 Beat Communication https://www.beat.co.jp/

Beat Shuffle

Beat Shuffleはノウハウを共有してナレッジの蓄積、メンバーの連携向上を得意とする社内SNSツールです。開発〜運用コンサルティングまで一貫して対応します。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

料金(価格・費用)

Beat Shuffleの料金プランをご紹介します。

  • ビジネス(クラウド)
    540
  • エンタープライズ(クラウド)
    1,200

特徴・メリット

Beat Shuffleの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
運用目的に合わせて機能をカスタマイズ

複雑な操作を必要とせず誰でも簡単に操作ができ、スムーズなコミュニケーションが可能なメンション機能や、関連する情報を一目で確認できるニュースフィード、社員同士で情報や知識を共有するQ&Aなど、さまざまな機能があります。管理機能も豊富なので、機能名称やデザインの変更も可能です。運用目的や課題に合わせて機能をカスタマイズし、自社に定着しやすいオリジナルツールに改造できます。

02
徹底したコンサルティグ体制

導入前後のサポートが徹底しているのも魅力。企業の現状や課題、現場の要望を分析することから、目標とするコンセプト策定、それぞれの企業の課題に合わせて、KPI設定、ルール設計、運用体制までを考え、導入前後の運用を支援してくれます。ユーザーの行動ログや投稿テキストを解析し、社員の声や社員間ネットワークを可視化。解析データに基づいて改善提案まで行うコンサルティングで、Beat Shuffleの効果を最大化します。

03
低コストで気軽に始めやすい

割安な価格設定で、充実の機能がそろった「ビジネス」プランは月額540円(税抜)、大規模向け人事データ連携対応までしている「エンタープライズ」プランでも、月額1,200円です。どちらもクラウド版で、ユーザー機能、管理機能、セキュリティが整っています。オプションで日記機能やデータ分析レポートなどもできるほか、自社環境への構築を求めている方にはオンプレミス対応も可能です。

機能

Beat Shuffleの主な機能をご紹介します。

ダイレクトチャット機能

メッセージの検索機能

メンション機能

チャットでのスタンプ送信機能

写真・動画の送信機能

音声通話機能

画面共有機能

チャットの通知設定

ファイルのアップロード・ダウンロード機能

自身のタスク管理機能

ユーザーの権限管理機能

チャットログのエクスポート機能

API連携・CSV連携できるサービス

Beat ShuffleとAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

Zoom

セーブタイム

Sendy

Box

ベルフェイス

Backlog

Jooto

Trello

Save Point

ReTask

kincone

KING OF TIME

勤労の獅子

AKASHI

Focus U タイムレコーダー

Googleカレンダー

導入実績

Beat Shuffleの導入実績や、導入した企業へのインタビューをご紹介します。

上場企業導入実績あり

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ / キヤノンマーケティングジャパン株式会社 / 東日本電信電話株式会社

運営会社

サービスを運営する株式会社 Beat Communicationの概要です。

  • 会社名
    株式会社 Beat Communication
  • 本社の国
    日本
  • 本社所在地
    東京都港区赤坂8-5-28 アクシア青山906
  • 拠点
    東京都
  • 設立
    2004年1月
  • 代表名
    村井 亮
  • 事業内容
    ソーシャルネットワークサービスの構築、販売
    ソーシャルメディア全般のコンサルティング・企画・開発・運営
  • 資本金
    34,000,000円
公式サイトの内容をもとにアイミツSaaS編集部が編集しております。
レビューに関しましては弊社が独自に取得した内容を掲載しております。