Web請求書とは?メリットやデメリット、おすすめのシステム10選も解説
月額固定費0円で利用が可能です。かかる費用は銀行振込手数料一律300円のみ。現在の銀行振込手数料が300円以上かかっている企業であれば、システムを使うだけでコスト削減も実現できます。
ペイトナー請求書とは、請求書の回収・管理・振込まですべて自動化できる請求書システムです。従業員50名未満の企業に特におすすめのサービスです。また、社長や経理担当者が1人で振込業務をしている企業、税理士に仕訳を任せている企業にもピッタリです。請求書のアップロードだけで請求書情報をデータ化できるのが特徴のひとつ。紙やPDF、全部まとめて対応できるので請求業務を効率化できます。もちろん電子帳簿保存法にも対応しているので安心です。請求書のデータ化精度が99.9%と高精度なのも魅力。AI-OCR&専属オペレーターにより、高精度なデータ化を実現しています。振込まで自動で行えるのも魅力。振込額を専用口座に入金しておくだけで、指定した期日に振込が実行されるため、振込期日の個別管理が不要になります。
ペイトナー請求書の特徴やメリットを3つ紹介します。
月額固定費0円で利用が可能です。かかる費用は銀行振込手数料一律300円のみ。現在の銀行振込手数料が300円以上かかっている企業であれば、システムを使うだけでコスト削減も実現できます。
請求書をアップロードさえしておけば、ペイトナー請求書が振込データを自動で作成します。振込担当の方は、内容を確認のうえ振込指定日までに必要金額を入金するだけで自動的に振込が完了します。
複雑な機能が無いので、使い方は非常にシンプルです。初回の振込まで各社専任担当者が確認・サポートしながら伴走。2回目以降の振込からはユーザーからの問い合わせはほとんどありません。月額費用0円で使えるフリープランも用意されており、まずは試しに使ってみたいという場合にもおすすめです。
ペイトナー請求書の使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
振込まで、「ペイトナー請求書」で完結!
ペイトナー請求書と類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
ペイトナー請求書
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|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
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| 料金 |
400
円
/振込1件
初期費用
100,000円
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月
980
円
初期費用
0円
(他2プラン)
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月
1,980
円
初期費用
0円
(他3プラン)
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月
2,980
円~
初期費用
要問合せ
(他4プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
54万事業所(※2024年3月末時点)
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ペイトナー請求書の料金プランを紹介します。
フリープラン
400 円 / 振込1件
初期費用
100,000円
ペイトナー請求書の機能・連携可能なサービスを紹介します。
ペイトナー請求書の機能ごとの対応範囲を紹介します。
ペイトナー請求書の連携サービスを紹介します。
マネーフォワード クラウド会計
会計freee
サービスを運営するペイトナー株式会社の概要です。
| 会社名 | ペイトナー株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル3階 |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2019年 |
| 代表名 | 阪井 優 |
| 従業員規模 | 60名 |
| 事業内容 | BtoB決済サービスの提供、 与信モデルの企画・開発・運営 |
| 資本金 | 8億7,446万1,200円(資本準備金含む) |
| 提供サービス |
請求書システムで検索されているワードを紹介します。