Buddycomとは
Buddycom(バディコム)は、無線・トランシーバー・インカムに変わり音声でのチームコミュニケーションを可能にするライブコミュニケーションプラットフォームです。ハンズフリーのグループ通話、 自動録音、文字起こし、リアルタイム翻訳、映像の一斉配信(ライブキャスト)、 位置情報のリアルタイム共有機能などを搭載しています。また、スマートフォン一つでBCP対策・災害時の連絡手段の確保まで完結できるのが特徴です。
Buddycomの特徴・メリット
Buddycomの特徴やメリットを3つ紹介します。
01
迅速な対応を実現する情報共有機能
Buddycomの最大の強みは、リアルタイムでの音声・動画・位置情報の共有機能です。現場とオフィスの間で即座にコミュニケーションを行い、状況に応じた迅速な対応を実現します。特に音声をその場でテキスト化する機能は、記録を残す際や後から確認する際、大変便利です。また、音声や動画のデータはクラウド上に保存されるため、いつでもどこでも確認できます。リアルタイム性とデータ管理機能により、意思決定の迅速化と効果的な業務遂行に寄与します。
02
リアルタイムでのコミュニケーションを維持する柔軟なデバイス対応
Buddycomは、スマートフォン、タブレット、スマートウォッチなど、さまざまなデバイスで利用できるため、作業現場や移動中でもアクセスが可能。どこにいてもリアルタイムでのコミュニケーションを維持できます。さらに、企業が使用している既存のデバイスとも連携が可能なため、新たなデバイスを購入する必要がありません。特に現場の作業者や移動が多い職種にとって、この柔軟なデバイス対応は大きなメリットです。
03
柔軟に調整できるクラウド型サービスとして提供
Buddycomはクラウドサービスとして提供されているため、企業の規模や成長に応じて、必要な機能やユーザー数を柔軟に調整できます。また、セキュリティ対策も強化されており、常に最新の技術を活用した安全な環境で業務を行うことができます。
Buddycomと類似サービスとの比較
Buddycomと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
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迅速な対応を実現する情報共有機能
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リアルタイムでのコミュニケーションを維持する柔軟なデバイス対応
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柔軟に調整できるクラウド型サービスとして提供
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スケジュールとタスク管理を素早く可視化
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ワークフローを一元管理・スマホでも申請と承認可能
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マニュアル・契約書・お知らせなどをすべて一元管理
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経営を見える化できる
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登録データを自動でサブシステムへ連携できる
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情報の集約・業務の仕組み化による安定化
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Buddycomの料金プラン
Buddycomの料金プランを紹介します。
Buddycomの機能・連携サービス
Buddycomの機能・連携可能なサービスを紹介します。
Buddycomの評判(口コミ・レビュー)
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Buddycomの運営会社
サービスを運営する株式会社サイエンスアーツの概要です。
| 会社名 |
株式会社サイエンスアーツ |
| 本社の国 |
日本 |
| 本社所在地 |
東京都渋谷区渋谷1丁目2−5 MFPR渋谷ビル5F |
| 拠点 |
東京都 |
| 設立 |
2003年9月 |
| 代表名 |
平岡 秀一 |
| 事業内容 |
デスクレスワーカーをつなげるライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」の開発・販売 |
| 資本金 |
5千万円 |
| 提供サービス |
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