経費精算システムとは?導入メリット・デメリット、選ぶポイントを解説
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(繊維・化学・薬品・化粧品)
従業員数:1,000人以上
部署:企画・マーケティング
利用者が多いので安心
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- sapと相性が良いらしいので、管理者と経理は使いやすいと思う。ユーザー側としては、工夫して使わないと要件を充たせないところがあるので面倒だけど、逆に言えば、ユーザーが運用で頑張ってこなしている
- 改善してほしいポイントは何でしょうか?
- 直感的に、作成途中の伝票とそれに付け足して使う部分がわかりにくい。つまり、途中で保留しているもののステイタスがわかりにくい。ユーザー側で一つ一つ科目の設定などしなくてはならず、簿記を理解してない人が苦労している
- どのような課題が解決されましたか?または、どのようなメリットが得られましたか?
- 以前は自社開発のシステムを使っていたがメンテナンスが大変だった。それは無くなったので、メリットと言えると思う。
Concur Expenseのその他レビュー
Concur Expenseのその他レビューをご紹介します。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(繊維・化学・薬品・化粧品)
従業員数:1,000人以上
部署:研究
領収書管理が楽でスペースも縮小
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 従来のシステムより領収書の取り込みが用意で領収書の管理がやりやすくなった。また、領収書の保管方法も改善された。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:メーカー(機械・プラント)
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
シンプル過ぎるのが玉に瑕
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- ボタンを押したらデータが保存されているかどうかが分かりにくい。現状のステイタスが分かりにくい。過去の精算データの再利用がしづらい。
非公開ユーザー|一般ユーザー
所属企業非公開
業界:金融・証券・保険
従業員数:1,000人以上
部署:営業・販売
直感的に使いにくい
- 良いと感じたポイントは何でしょうか?
- 画面が直感的でない。 過去に作った経費清算を毎回見ながら清算したり普段と処理が違うとマニュアルを見ないといけない状況
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経費精算システムで検索されているワード
経費精算システムで検索されているワードを紹介します。
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