Marketo Engage
アドビ株式会社
出典:アドビ株式会社 https://jp.marketo.com/

Marketo Engage

Marketo Engageとは、顧客との良好な関係を構築・継続させるための顧客体験を設計できるマーケティングオートメーション(MA)です。全世界で5,000以上の導入数があり、あらゆるビジネスニーズに応えるための、拡張性と柔軟なサービス連携も実施しています。

上場企業導入実績あり
業界実績・評判
IT業界の実績多数 金融業界の実績多数

料金(価格・費用)

Marketo Engageの料金プランをご紹介します。

  • 料金情報がありません。掲載サービスのホームページでご確認いただくか、直接お問い合わせください。

特徴・メリット

Marketo Engageの3つの特徴やメリットをご紹介します。

01
信頼性が高くセキュリティ対策を徹底

1日に数百万ものアクティビティを処理できるよう構築されており、さまざまなニーズに合わせたカスタマイズが可能です。365日の監視で万一の障害が発生しても復旧できる設計を採用し、プロバイダーへの複数接続でインターネットの接続性を保証。定期的なスキャンでシステムの脆弱性をチェックしているほか、第三者によるセキュリティ評価を受けるなど世界レベルのセキュリティで提供されています。

02
顧客に合わせた広告やコンテンツを表示

FacebookやGoogleなどの広告プラットフォームと連動して、オンライン上の行動や興味などの情報からユーザーと関係のある広告を打ち出せます。webサイトコンテンツは訪問者から推測して最適化を行い、より多くの顧客とのエンゲージメントを向上。簡単に操作できるLP(ランディングページ)作成とSEO(検索エンジン最適化)ツールもあわせて使うことで、顧客を見つけて取り込むことができるでしょう。

03
マーケティングキャンペーンを自動で構築

複数チャネルにまたがった一貫性のあるキャンペーンで顧客との関係を築き、相手に合わせて効果を発揮するモバイル端末通知を送信します。プログラミング不要で自動化されたメールマーケティングを実施し、webページ訪問やフォーム入力など特定の行動によるトリガー配信をサポート。一斉配信と組み合わせてABテストを自動で行うほか、ダッシュボードとモバイル対応の詳細なレポートで効果を測定できます。

機能

Marketo Engageの主な機能をご紹介します。

見込み客(リード)情報管理機能

ランディングページ作成機能

ABテスト機能

フォーム作成機能

ポップアップバナー作成機能

スコアリング設定機能

シナリオ作成機能

メール作成・メール配信機能

ダッシュボード機能

アンケート作成機能

API連携・CSV連携できるサービス

Marketo EngageとAPIやCSV等で連携できるサービスをご紹介します。

Salesforce

Senses

kintone

Eight

Sansan

Zendesk

使い方

Marketo Engageの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

出典:アドビ株式会社 https://jp.marketo.com/

導入実績

Marketo Engageの導入実績や、導入した企業へのインタビューをご紹介します。

上場企業導入実績あり

導入実績数 5,000社以上

株式会社みずほ銀行 / 株式会社日立製作所 / 丸紅株式会社

運営会社

サービスを運営するアドビ株式会社の概要です。

  • 会社名
    アドビ株式会社
  • 本社の国
    アメリカ
  • 本社所在地
    東京都品川区大崎 1丁目11番2号 ゲートシティ大崎 イーストタワー
  • 拠点
    アメリカ・日本・中国・台湾・インド・香港・韓国・シンガポール・オーストラリア・ベルギー・アイルランド・オランダ・スウェーデン・デンマーク・ポーランド・フランス・イタリア・ルーマニア・イギリス・南アフリカ・ドイツ・オーストリア・スイス・スペイン・ブラジル
  • 設立
    1992年
  • 代表名
    神谷 知信
  • 従業員規模
    550名
  • 事業内容
    ソフトウェアおよび関連サービスの提供
  • 資本金
    1億8千万円
公式サイトの内容をもとにアイミツSaaS編集部が編集しております。
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