Windows対応の会計ソフトおすすめ8選を比較
この記事でわかること
- 導入形態・対応バージョンで選ぶ会計ソフトの比較方法・選び方
- 料金や機能を横並びで比較できる会計ソフトの比較表
- Windowsに対応するおすすめの会計ソフト
| サービス名 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 2,980 円~ 初期費用 要問合せ
(他4プラン)
|
月 2,480 円~ 初期費用 0円 /契約
(他3プラン)
|
月 2,900 円 初期費用 0円
(他2プラン)
|
無料 |
年 9,500 円 /契約 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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年 93,000 円~ /ライセンス 初期費用 要問合せ
(他4プラン)
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月 3,610 円 /契約 初期費用 要問合せ |
| 機能 |
Windows対応
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Windows対応
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Windows対応
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Windows対応
|
Windows対応
|
Windows対応
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Windows対応
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Windowsのパソコンで会計ソフトを導入する際は、Windows対応のものを選ぶ必要があります。本記事では、100サービス以上あるWindows対応の会計ソフトから、おすすめ8選を厳選比較して紹介します。
- Windows対応の会計ソフトを導入するメリット
- 【比較表】Windows対応の会計ソフト
- Windows対応の会計ソフトおすすめ8選
- Windows対応の会計ソフトの選び方
- まとめ:Windows用ソフトで、パソコンでの会計業務を効率化
Windows対応の会計ソフトを導入するメリット
Windows対応の会計ソフトを導入すると、Windows搭載のパソコンで日々の仕訳入力や集計、決算書・税務申告に必要な書類の作成などを効率化できます。 手作業による転記や計算を減らせるため、経理担当者の負担軽減や入力・計算ミスの防止にもつながります。
主な導入メリットは以下のとおりです。
- 仕訳入力や帳簿作成を効率化できる
- 売上・経費などを自動で集計できる
- 決算書などの作成にかかる手間を削減できる
- 転記・計算などの人的ミスを防ぎやすい
- 経理業務の属人化を抑えやすい
Windowsに対応する会計ソフトには、PCにソフトをインストールする「インストール型」と、ブラウザ上で利用する「クラウド型」があります。自社の利用環境や必要な機能、予算に合わせて選びましょう。
【比較表】Windows対応の会計ソフト
ここからは実際に、Windows対応の会計ソフトを比較します。料金や機能、導入実績数を比較した表をご覧ください。
| サービス名 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 2,980 円~ 初期費用 要問合せ
(他4プラン)
|
月 2,480 円~ 初期費用 0円 /契約
(他3プラン)
|
月 2,900 円 初期費用 0円
(他2プラン)
|
無料 |
年 9,500 円 /契約 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
|
年 93,000 円~ /ライセンス 初期費用 要問合せ
(他4プラン)
|
月 3,610 円 /契約 初期費用 要問合せ |
| 機能 |
クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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クラウド(SaaS)
Windows対応
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| 導入実績 |
71万事業所(※2026年3月末時点) |
情報なし |
法人登録数20,000件突破(※2026年7月3日時点) |
53,298団体(※2026年7月27日時点) |
シリーズ累計16万2,000人(登録ユーザー) |
82万(シリーズ累計) |
情報なし |
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Windows対応の会計ソフトおすすめ8選
昨今ではさまざまな特徴をもつ会計ソフトが各社から提供されています。ここからは、その中でも特に人気のWindows対応の会計ソフトおすすめ8選を紹介していきます。
Windowsに対応する会計ソフト一覧
freee会計
クラウド会計freeeは、これまでに28万を超える企業・個人事業主に導入されてきた会計ソフトです。クラウド型の会計ソフトであるため、Windows・Macに関わらずPCやスマートフォンをインターネット環境があれば、場所と問わず操作することができます。専門知識がなくても簡単に使用できる設計が採用されており、ガイドが表示されるというのも特徴的なポイント。決算書もワンクリックで手軽に作成できるので、経理業務が未経験の方でも安心でしょう。
主な機能
マネーフォワード クラウド会計
マネーフォワードクラウド会計は、中小企業から上場企業まで規模を問わず利用されているクラウド型の会計ソフトです。Windows・Macに対応しており、各ブラウザから操作することができます。小規模事業者向けの「スモールビジネス」、中小企業向けの「ビジネス」など、規模に応じてプランの選択が可能となっているほか、1ヵ月間の無料トライアルも用意。金融機関連携、レジ連携など外部システムとの連携機能が充実しているのも魅力といえます。
主な機能
弥生会計 Next
弥生会計 Next(旧:弥生会計オンライン)は、弥生が提供している会計ソフトです。クラウド型であるため、Windows・Macから使用することができます。会計業務に欠かせない機能が集約されており、銀行明細書やクレジットカード取引データ、領収書、レシートデータの自動仕分けが可能。金額や日付を記入するだけで取引入力が行えるため、簿記に関する知識がない場合でも安心です。さらに、レポート機能を使えば経営状況も直感的に把握できるので、経営判断にも役立つのではないでしょうか。
主な機能
Manageboard
Manageboardは、予算達成を目的に開発・提供されている予算管理システムです。会計に関する知識や実務の経験がなくても計画PL・BS・CFが連動した財務モデルが作成できるほか、営業やマーケティングなどに関するデータの一元管理が可能。幅広い軸によるグラフ・レポート作成にも対応しているので、さまざまな場面で役立つでしょう。会計ソフトとの連携も可能で、クラウド型のサービスであるためWindowsやMacから利用することができます。
主な機能
ちまたの会計
ちまたの会計は、自治会やPTA、スポーツ団体といった非営利組織向けに提供されているクラウド型の会計ソフトです。WindowsとMacのどちらにも対応しているほか、スマートフォンやタブレットからの操作も可能。場所を問わずいつでもシステムへアクセスすることができます。簿記や会計に関する知識がなくても会計書類が簡単に作成きできるだけでなく、SSL通信を採用しているためセキュリティ面でも安心です。
主な機能
円簿会計
円簿会計は、新規登録から1年間無料で利用できるクラウド型会計ソフトです。WindowsとMacに対応しており、オフィス以外の場所からでも操作が可能となっています。仕訳帳や出納帳、総勘定元帳、決算報告書など基本的な機能を網羅しているだけでなく、保守契約やバージョンアップ費用が不要。また、データのバックアップは国内二ヶ所に設置されたサーバーに保管されるため、データ損失のリスクも抑えられるでしょう。
主な機能
勘定奉行クラウド
勘定奉行クラウドは、初心者であっても手軽に業務のデジタル化が図れる会計ソフトです。日次業務はもちろん、月次業務や年次業務を効率化させるためのさまざまな機能を実装。推奨環境はWindows10/8.1、対応ブラウザはMicrosoft Edge、Chromeの最新バージョンとなっています。クラウド型のサービスならではの即時性と強固なセキュリティにくわえて、導入後のサポートも用意されているので安心して利用できるでしょう。
主な機能
JDL IBEX会計net
JDL IBEX会計netは、月額2,480円(税込)で利用できる会計ソフトです。Windows10/8.1に対応しており、大量のデータ処理や複数の支社・営業所と連携して会計処理を行うための機能を豊富に備えています。中でも「eレシート」機能を利用すれば領収書・レシートが手軽にデータ化できるほか、金額や日付などの情報が自動で入力されるため、入力作業や領収書・レシートの整理の効率化にもつながるでしょう。
主な機能
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Windows対応の会計ソフトの選び方
会計ソフトを選ぶポイントは、以下の4つです。
クラウド型かインストール型か
Windowsに対応する会計ソフトには、大きく分けてクラウド型とインストール型があります。クラウド型はWebブラウザから利用でき、インストールやアップデートの手間を抑えられるほか、複数のパソコンからアクセスしやすいのが特徴です。
一方、インストール型はWindowsパソコンにソフトを導入して利用し、インターネットに接続していない環境でも使える製品があります。利用場所やネット環境、料金体系などを比較して選びましょう。
使用しているWindowsのバージョンに対応しているか
インストール型を選ぶ場合は、使用しているパソコンのWindowsバージョンが動作環境に含まれているか確認しましょう。 「Windows対応」と記載されていても、製品やバージョンによって対応OSは異なります。
また、CPUやメモリ、ストレージなどに要件が設定されている場合もあります。購入後に利用できない事態を防ぐため、公式サイトの動作環境を確認し、自社のパソコンで問題なく利用できる製品を選ぶことが大切です。
法人向けか個人事業主向けか
法人と個人事業主では必要な会計機能や帳票が異なるため、事業形態に合った製品を選びましょう。 法人の場合は、決算書の作成や部門別会計など、自社の経理業務に必要な機能を確認します。個人事業主の場合は、青色申告決算書や確定申告書の作成・電子申告に対応していると便利です。会計ソフトによって対象となる事業者が異なるため、料金だけでなく対応範囲まで比較しましょう。Windows対応ソフトを個人・法人に分けて比較する競合も見られます。
必要な機能を搭載しているか
Windowsに対応しているだけでなく、自社の会計業務に必要な機能を搭載しているか確認しましょう。 基本的な仕訳・帳簿・決算書作成に加えて、銀行口座やクレジットカードとのデータ連携、自動仕訳、経営分析など、搭載機能は製品によって異なります。
また、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応状況も確認が必要です。自社が効率化したい業務を整理したうえで、必要な機能を備えた会計ソフトを選びましょう。
まとめ:Windows用ソフトで、パソコンでの会計業務を効率化
会計ソフトを選ぶには、各サービス・製品の特徴を把握し、自社の目的やニーズに合った会社を見つけることが大切です。「PRONIアイミツ」では、さまざまな条件で会計ソフトの比較が可能。指定の連携ツールや無料プランの有無など、あなたの会社に最適なサービスを探すことができます。
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会計ソフトの導入を検討中の方は、まずは無料の診断から始めてはいかがでしょうか。PRONIアイミツをご利用いただくと、希望要件に合った会計ソフト(最大6社)の診断・紹介が可能です。ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。
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