【例文あり】人事評価コメントの書き方は?評価軸別・職種別の例文も紹介

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人事評価のコメント作成で「どう書けばいいか分からない」「適切な評価軸が見つからない」と悩んでいませんか? 本記事では、そんな人事担当者や評価者の皆様へ向けて、効果的な人事評価コメントの書き方を紹介します。評価軸・職種別に、人事評価コメントの例文も載せているので、ぜひ参考にしてください。

人事評価における3つの評価軸

人事評価は、成果評価・能力評価・意欲評価という3つの評価軸にわけられます。それぞれの評価軸がどのように構成されているのかを理解しておくことで、スムーズに人事評価の書き方を理解できるでしょう。ここからは、3つの評価軸をそれぞれ詳しく解説していきます。

成果評価

成果基準とは、評価対象の社員による具体的な成果を基準にした人事評価軸です。具体的に数値で表すことのできる成果を中心に評価していきます。

例えば、「新規顧客10件と契約できた」などの実績や「これまで40時間だった残業時間を30時間まで削減できた」というように、数字で明確に表現できる成果を評価していきましょう。会社の業績に影響する場合が多いため、評価に直結されやすい人事評価軸です。高い評価を目指す方は明確な成果評価を決めましょう。

能力評価

能力評価とは、評価対象の社員がすでに持っている能力やスキルをどのように活用して仕事を遂行できたかを基準にした人事評価軸です。仕事に必要な能力やスキルは部署や職種によって異なるため、高い評価を得るためには業務内容や役職に適した対応が求められます。

例えば営業職では、プレゼン資料を作成するスキルや顧客とのコミュニケーション能力など、成果に直結しなかった業務でも評価に反映されることが特徴です。また、資格取得などを能力評価に反映する場合もあります。

意欲評価

意欲評価とは、評価対象の社員が業務に取り組む姿勢や協調性、責任感など意欲を評価する人事評価軸です。意欲評価によって数字や実績では表せない定量的な業務を評価できます。具体的には、同僚や上司との連携、報告・連絡・相談などの社内ルールの徹底、欠勤や遅刻などが反映される評価軸です。

任された仕事を最後までやり切る能力や責任感、周囲を巻き込みながら問題を解決する力を評価されます。意欲評価は行動評価や情意評価、情熱評価と呼ばれることもあります。

評価軸別に見る人事評価コメントの注意点と例文

人事評価コメントの評価軸別の注意点と、例文も合わせて紹介します。それぞれの評価軸を理解せずに人事評価をすると、社員のモチベーションダウンにつながるため、慎重なコメントが必要です。評価軸ごとの注意点と例文を確認することで、スムーズに人事評価コメントの書き方を理解できるでしょう。

成果評価は具体的な数値をあげよう

成果評価は、具体的な数値を使った書き方を意識し、客観的な評価になるようにしましょう。例えば営業職の場合、新規顧客獲得数・客単価・継続率・解約率・アポ取り件数・目標達成率などの数値を明確にして、成果として記します。「なぜこの人事評価になったのか」を定量的に示すことができれば、公平な結果として誰もが納得することが可能です。また、数値で記すことで、今後の目標立てにも役立たせられます。

成果評価のコメント例文

今期は、前期と比較して部署全体の残業時間を平均20時間削減という目標を達成できていた。個人の残業時間も25時間削減と、ほかの社員にもいい影響を与えてくれている。他部署でもこの成功例をもとに目標を設定できそうだ。これからは売り上げ目標を明確に設定して、達成に向けて取り組んでほしい。

能力評価は基準を前もって定めよう

能力評価は、数字で表せる成果評価とは異なり数値化が困難な場合も多くなっています。そのため、前もって設定した目標をもとに人事評価コメントを書くことが必要です。また、実行した業務や施策を具体的な書き方で評価することも大切なポイントです。

客観的に証明しやすい成果評価とは異なり、数値化しにくいため社員が納得できない場合や管理者の主観が多くなる可能性もあるため注意しましょう。目標設定をしていなかった場合、無理に評価せず次回の評価基準を定めることを意識してください。

能力評価のコメント例文

新商品のプロモーション企画会議では、5回の会議すべてに企画案を持ち込み、プレゼンテーションを行ってくれた。残念ながら企画は通らなかったが、持ち込んだ企画がきっかけとなりプロモーションが決定した部分もあったので、企画立案数を高く評価したい。今後は適切な市場調査と予算に合わせて企画を持ち込んでもらい、売り上げに貢献することを期待している。

意欲評価は日頃からチェックしておこう

意欲評価に関する人事評価コメントを書く場合、業務内容や業務に取り組む姿勢を日頃からチェックしておくことをおすすめします。なぜなら、数値や実績での評価が難しい意欲評価では、評価時期になってからでは正確な評価ができないからです。社員に納得してもらえる人事評価の書き方を理解するには、長期的な目線で業務改善に取り組んでいる社員を評価する必要があります。

意欲評価のコメント例文

所属部署の業務効率化を目的とした改善案を積極的に提案しており、同僚にもいい影響を与えてくれている。自身のスキルアップを目的に資格取得を目指しているなど、行動力も高く評価したい。しかし今期は2度の欠勤と3度の遅刻があったため、日々の体調管理は課題だと考えられる。一人で業務を抱えすぎず部署内で連携することを意識して取り組んでほしい。

職種別に見る人事評価コメントの注意点と例文

ここからは、人事評価コメントの注意点と書き方、例文を紹介します。上司からの人事評価コメントは社員のモチベーションに直結しやすいため、慎重に書くことが必要です。失敗しないためにも、職種別の例文を確認しておきましょう。

事務職は目標を定量化しよう

事務職の場合、定量化が困難なことも多く、数字での人事評価が難しいと思われがちです。そのため部下自身に業務の目標を設定してもらうことで、数値化しやすくなります。

しかし、残業時間・新たな業務への取り組み姿勢・チームのコミュニケーションなど、数字には現れない部分も含めて評価していくことがポイントとなるでしょう。より効率性を重視するには何が足りないか考えながら評価することで、今後の目標を明確にすることができます。

事務職のコメント例文

正確かつスピーディーに事務処理を行う能力が非常に優れており、部署全体にいい影響を与えていると評価できる。今期は業務フローの抜本的な見直しを主導し、月間の残業時間を20時間から10時間まで削減した。今後は部署全体の見直しにも積極的に取り組み、チームとしてのパフォーマンス向上を期待したい。

営業職は客観的数字をチェックしよう

営業職の場合、売り上げ金額や契約件数などの定量的な成果を確認しやすいため、ほかの職種と比較して人事評価コメントを書きやすいことが特徴です。数値的な成果を社員自身でも確認できるため、結果をもとにコメントを行うことで納得のいく人事評価を書けるでしょう。
ただし、数値に現れない業務の姿勢やコミュニケーションの質についても明確なコメントを求められるため注意が必要です。主観に偏らないよう配慮した書き方を意識しましょう。

営業職のコメント例文

今期は、前期比120%の売り上げを達成し、会社及び支店の収益に貢献したことを高く評価したい。顧客アンケートの結果でも優れていることが証明されており、リピート獲得の数が多いことも特徴的である。今後は営業ノウハウを同僚や後輩と共有し、チーム全体でのパフォーマンス向上への貢献を期待したい。

企画職は実績とリンクさせよう

企画職向け人事評価コメントの書き方と注意点を紹介します。企画を実行するまでのプレゼンテーションや会議などのプロセスは、数字での評価が困難であることが特徴です。そのため、可能な限り企画の実績とリンクさせたコメントをおすすめします。企画が実行されたことで、会社がどのような利益を得られたのかを測定して人事評価コメントに反映させましょう。続いて、企画職の人事評価の例文を紹介していきます。

企画職のコメント例文

新商品のプロモーション企画立案では、徹底した市場調査と現地調査を行い、目指していた女性顧客の獲得を達成する企画を実行してくれた。またプロモーションの方向性を決める会議でもリーダーシップを発揮し、スケジュール調整から各部署との連携までを担ってくれたことを高く評価したい。これからも、目標達成を実現するためのスキルアップに期待している。

技術職は実績とスキルを紐付けよう

エンジニアなどの技術職向け自己評価コメントの書き方と注意点、例文を紹介します。技術職では、個人の持つスキルが重視されるため、数値化しやすい実績と紐付けた評価がおすすめです。
チームでプロジェクトを完遂するコミュニケーション能力やスケジュール通りの進行を支える情報共有能力も重視されます。組織のなかで、誰がどのような役割を果たしていたのかを俯瞰して評価していきましょう。事前に期待する項目をリストアップしておくとスムーズに人事評価を進められます。

技術職のコメント例文

すでに進行しているプロジェクトに対しても、臆すことなく根本的な見直しを提案してくれた。結果として高品質な商品開発を行えたことを高く評価している。しかし、あくまでカバー策であることから、開発チームとしての技術力は課題となった。今回の経験を活かし、次回プロジェクトで工数計算を正確に提示することができれば、今後のスキルアップにつながると期待している。

保育士は無理な数値化を避けよう

保育士の人事評価コメントの注意点と書き方を紹介します。保育士の仕事は幅広く数値化が困難な職種です。そのため、無理に数値化を目指すと本来の業務が疎かになるリスクがあるため注意しましょう。
子どもや保護者に対する基本的な姿勢はもちろん、年齢ごとの発育に応じた適切な保育は不可欠です。また安全な保育が提供できていない場合、人事評価で厳しく指摘する必要があります。求められる保育を確実に実行することを基準に設定し、新たな試みや企画をする姿勢を高く評価するとよいでしょう。

保育士のコメント例文

明るく精力的に業務へ携わる姿が非常に好印象であり、子どもと保護者から高い評価を得ていることを評価している。特に保護者サポートに対する熱意が高く、子育て支援が必要な家庭への対応を丁寧に行う姿勢は、このまま継続して欲しい。今後はチームとしての連携にも目を向け、同僚や後輩保育士へのサポートにも期待している。

看護師はチームとの連携もチェックしよう

看護師向け人事評価コメントの注意点と書き方を紹介します。看護師は、医療分野の豊富な知識を持つ専門職でありながら業務内容が幅広い職種です。そのため、所属する部署や立場によって大きく評価軸が異なります。主に医師や同僚との連携や安全面の徹底を中心に評価していきましょう。
具体的な数値や達成率は、事前に設定した目標がなければ評価が困難です。チームとしての目標と個人が目指す目標を分けて設定すると評価しやすくなるでしょう。

看護師のコメント例文

日々の業務を効率的かつ安全確保をした上で遂行してくれたことを評価している。人員不足が続くなか、ほかのスタッフと連携して効率的に業務を実行してくれた。ただし、通常業務やデータ入力業務に時間を取られ、今期の月間目標としていたヒヤリハットの収集と対策立案の提出数が目標を下回っていた。医療事故防止のため、今後の定期的な報告に期待したい。

人事評価コメントのNG例

ここからは、人事評価コメントの書き方として避けたい例を紹介します。人事評価は、評価される社員だけではなく評価する側の信頼にもつながるため書き方には注意が必要です。失敗しないためにも、ここで紹介するNG例をチェックしておきましょう。

良いことと改善点のバランスが悪い

人事評価コメントに良い評価のみコメントすることや、逆に悪いことだけを書くことはNGな書き方だと覚えておきましょう。どのような仕事でもすべてが良い評価だけという社員はいないはずです。課題や改善点を見つけられないということは、「自分はちゃんと見てもらえていない」と感じる原因となり、評価する上司や管理者としての信頼が落ちる可能性があります。

無理に悪い部分を見つけるのではなく、スキルアップのために課題を与えるなど、社員の未来を考えたコメントを書くことをおすすめします。

ほかの社員との比較ばかり

人事評価では、社員それぞれの実績や業務を評価する制度です。決してほかの社員と比較して、結果を伝えるための制度ではありません。基本的には、社員個人が努力した結果や設定目標に対する達成率などを中心にした書き方を意識しましょう。

もちろん、部署内に複数の社員がいる場合は、社員同士の比較が必要になる場面はあります。比較が必要となる項目をコメントするときは、あくまで成功事例としてほかの社員を紹介する程度に留めることを意識しましょう。

具体的な数値や具体例がない

続いては、人事評価に具体的な数値や具体的な事例をもとにしたコメントがないというNG例です。コメントの注意点でも触れてきたように、人事評価は具体的で客観的にも理解しやすい数値や具体例を活用することが基本的なルールです。職種や部署によっては、数値による書き方は困難な場合もあります。しかし、事前に社員と目標を設定しておくことで数値化が可能です。

万が一目標設定をせずに人事評価コメントを書く場合は、無理に数字を使わず、現状のスキルや実務で評価できる点を書きましょう。

人格否定をしてしまっている

人事評価のなかでも特に注意すべきNG例が、社員の人格否定をしてしまっている書き方です。人格否定とは、仕事や業務とは関係のない本質的な気質や人間性を否定することを指します。例えば、人事評価で失敗や課題を指摘するとき、社員に対して「頭が悪い」や「性格が悪い」などの言葉を使用すると人格否定に当たります。

人格否定を行うと管理者としての信頼を失うだけではなく、会社全体の信頼を失うリスクもあるため、細心の注意を払いましょう。

人事評価でお悩みならシステムの導入がおすすめ

ここまで人事評価のコメント例を紹介してきましたが、もしも人事評価でお悩みの場合には人事評価システムを導入するのもおすすめです。

人事評価システムとは

人事評価システムでできること
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人事評価システムとは、これまでにアナログで行われてきた人事評価に関連する作業を、システム上で自動化することのできるツールのこと。人事評価や人材管理、タレントマネジメントなどのほか、従業員の基本情報の管理やデータベース化などを一挙に叶え、人事評価や人材育成などに関する業務をまとめて効率化することが可能です。最近ではクラウド型で気軽に導入できるものが多いでしょう。

人事評価システムで使える機能

人事評価システムでは、以下にあげるような機能を利用することができます。

機能 説明
人事評価 これまでに紙媒体、あるいはエクセルなどの人事評価シート上で行われていた人事評価を、システム上で行うことが可能です。
従業員の情報管理 従業員1人ひとりの住所やマイナンバー、入社日などの基本的な情報を管理することができます。
人材管理 従業員1人ひとりの資格・スキルなどについて管理できるほか、社員研修の予約などまで行えるものもあります。
目標管理 従業員ごとに目標を設定し、進捗を管理することができます。

人事評価システムを導入するべき企業とは

人事評価システムはどのような企業が導入するべきなのでしょうか。
今回は、導入すべき企業の特徴を3つのポイントにまとめてみました。

人事評価業務が負担になっている

人事評価業務が負担になっているという企業の場合、人事評価システムを導入するべきです。
人事評価システムは、人事評価やタレントマネジメント、従業員データの管理などをまとめて1つのシステムで行うことができるほか、これまでには手作業で行う必要のあった項目設定や目標設定、データ分析などもまとめて自動化可能です。
従業員数が多く、人事評価業務だけでも非常に多くの手間と時間がかかるという場合には、人事評価システムを導入しましょう。

人事評価をより公正にしたい

人員配置をより適切に行いたいという場合には、人事評価システムを導入するべきでしょう。
人事評価をシステム化せずにアナログで行っている場合、客観的に評価しようと心がけてはいても、評価担当者による主観が入ってしまうことはめずらしくありません。しかし、人事評価が主観的になってしまうことは絶対に避けるべきです。
そこで人事評価システムを導入することで、システム上で具体的な数値をもって成績や達成度などを評価することができるので、これまでよりも公正に評価できるようになります。

従業員のモチベーションを上げたい

先ほどの解説にもつながりますが、人事評価システムを導入すれば公正で透明性の高い人事評価が可能となるため、「自分は適切に評価されている」というスタンスのもと業務にあたることができます。自分が行ったことを適切に評価してもらえることはモチベーションの向上にもつながり、会社全体のパフォーマンス向上にもつながるでしょう。
正しい人事評価によって適切な人員配置にも役立つので、配置が最適化されることによってやる気が生まれることも考えられます。

まとめ:人事評価をスムーズにしたいならシステムを活用しよう

人事評価をする際は、評価を行う管理者が業種・職種ごとによる仕事内容の違いや、設定した目標や役割などを把握して書くことが大切です。人事評価は、書き方によって社員のモチベーションに直結する重要な要素であるため、多くの会社でデータを一元管理・分析できる人事評価システムが導入されています。人事評価システムを導入すれば、360度評価やモチベーション評価などの幅広い指標にも対応できるでしょう。

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