あなたの会社にぴったりの

請求書システム

無料で選定します。

Q. 請求書システムの導入は初めてですか?

はい

初めて導入します

いいえ

切り替えを検討しています

Web請求書とは?メリットやデメリット、おすすめのシステム10選も解説

更新日

紙による処理が日常だった従来のバックオフィス業務も、Webを活用したオンライン化が進んでいます。「書面での請求書作成に手間と時間がかかる」「Web請求書に切り換えて、業務を効率化したい」「電子帳簿保存法に対応したい」という方も多いのではないでしょうか。

この記事では、Web請求書の意味や種類といった基礎知識をはじめとし、Web請求書システム導入のメリット・デメリット、システムの選び方などを解説。おすすめのWeb請求書システムも比較していますので、請求書をWebで一括管理して手間を減らしたい経理・財務担当者はぜひ参考にしてください。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小 …続きを見る

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小さな会社の経営者へ向けて、様々なメディアで情報発信をしており、YouTubeチャンネル「税理士ショウの超わかりやすいビジネスQ&A」は動画27本で登録者4,000人近くと、急成長している。 板山翔税理士事務所代表

※監修者はSaaSの「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している企業・サービスは監修者が選定したものではありません。掲載企業・サービスの調査・情報収集・選定はPRONIアイミツ編集部が独自に行っております。

2分で完了!かんたんな質問に答えるだけ
要件に合うサービスを診断する(無料)

Web請求書とは

Web請求書とは、インターネットを介して授受される請求書をさします。書面による請求書とは異なり、Web上でやり取りが完了するのが特徴です。従来の紙を使った郵送でのやり取りに比べ、印刷・封入・投函などの手間がかからず、大幅な効率化やコスト削減が実現できます。2024年の電子帳簿保存法の改正に伴い、紙からWeb請求書に切り替える企業が増えています。

Web請求書システムとは

請求書作成・発行システムとはの画像
クリックで拡大

Web請求書システムとは、請求書の作成や送信、受領などをWeb上で完結できるシステムのことです。Web請求書システムで作成・発行・受領した請求書はすべてシステムのクラウドサーバー上に保管され、一元管理できます。

Web請求書システムには、請求書の作成や発行だけでなく、見積書、納品書、支払明細書などの帳票に対応しているサービスもあります。システムによっては、入金確認や消込、督促までを代行してくれる製品もあるため、Web請求書サービスを導入することで請求書に関わる業務をより効率化できるでしょう。

ペーパーロジック株式会社による「角印の利用と電子化の実態」に関する調査では、電子化したい書類の第1位が「請求書」で、その割合は65.8%となっています。また、電子発行されていない書類について「電子発行へ変えたいと思う人」の割合は 71.7%という結果が報告されています。

電子化したい書類、第1位「請求書」65.8%、第2位「契約書」57.9%

電子発行されていない書類について電子発行へ変えたいと思いますかの調査結果
クリックで拡大
※引用:ペーパーロジック株式会社「角印の利用と電子化の実態」に関するアンケート調査

Web請求書システムの導入により、請求業務にかかっていた時間を他の業務にあてられるようになります。改正電子帳簿保存法の施行や、企業の生産性向上の観点からも、Web請求書システムは今後ますます必要とされるでしょう。  

Web請求書の種類

Web請求書には、次の3つの種類があります。

ExcelやWordで作成しメールに添付して送信

ExcelやWordで請求書を作成し、PDF形式で保存したファイルをメールに添付して送信する方法です。フォーマットの準備・メールの操作といった手間はかかるものの、ExcelやWordがあれば、コストをかけることなく請求書を作成・送信できます。また、ExcelやWordがインストールされていない場合にはGoogleが提供するスプレッドシートやドキュメントなどでも代用できます。

クラウド上にアップロードしダウンロードしてもらう

自身でクラウド上に保存場所を作成し、そこにアップロードした請求書ファイルを取引先にダウンロードしてもらう方法です。一つひとつの請求書をメールで添付して送信する方法と比べると、誤送信や情報漏えいのリスクを低減できます。ただし、アクセス権付与やパスワード設定など、取引先がクラウドを利用するための準備が必要となります。

Web請求書システムを利用し、クラウド上で作成から管理まで行う

Web請求書システムを導入し、クラウド上で請求書の作成・送信・管理までを行う方法です。システム内で取引先情報の管理ができるので、請求書の授受における負担が大幅に軽減できます。また、作成・発行した請求書はシステムに自動で保存されるため、保管の手間もかかりません。見積書から作成が可能なシステムであれば、請求書への変換が自動で行えるため、さらに便利です。ランニングコストがかかることと、システムを使いこなすまでに習得コストがかかることは覚えておきましょう。

請求書の電子化は法律上問題ないか

請求書を電子化することは、法律上問題ありません。従来、請求書は紙で保存しておくことが法律で義務付けられていましたが、2005年に施行された「e-文書法」によって、紙媒体で請求書を保管する必要はなくなりました。

ただし、請求書の電子データを保存する際には電子帳簿保存法で定められた要件を満たす必要がある点には注意してください。電子取引データの電子保存制度では、インターネットを介して取引した場合、発行側・受領側ともに電子データでの保存が必須とされています(※2023年12月末まで猶予期間あり)。

電子取引を行った場合には、一定の要件の下で、その電子取引の取引情報に係る電磁的記録を保存しなければならないこととされています(電子帳簿保存法7)。

税務当局が相当の理由と判断する場合を除いて、2024年1月以降はインターネット上で発行・受領した請求書は電子データでの保存が義務化されました。改正電子帳簿保存法に対応したWeb請求書システムであれば、法律の知識がない方でも、法律に則った電子データの保存が可能です。

請求書の電子化については、別記事「請求書の電子化とは?注意点も解説」にて請求書を電子化する方法やメリットを詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

Web請求書システムを導入するメリット

Web請求書システム(Web請求書サービス)の導入によって得られる、主なメリットを紹介します。

ペーパーレス化・省スペース化を推進できる

Web請求書システムは書面を一切必要とせず、すべてのデータをクラウド上で保管・管理するためペーパーレス化・省スペース化を推進できます。請求書は原則として7年間適切な形で保管することが義務付けられています。書面による請求書の場合、企業によっては膨大な量の請求書を書棚で保管しておかなければなりません。紙の請求書の管理や、請求書の保管スペースの確保が課題となっている企業は、Web請求書システムを導入することで解決できるでしょう。

人件費・資材費といったコストを削減できる

Web請求書システムではオンラインで業務を完結できるため、印刷や送付にかかるコストや人件費も削減可能です。 印刷代や切手・印紙代、控え保管のためのファイル購入費、スタッフの作業時間など、紙による請求書関連業務では、軽視できないコストがかかっています。一つひとつは決して高額ではありませんが、多くの取引先と長く付き合いを続けていく上で、年間総額ではかなりの金額になるはずです。Web請求書システム導入により、こういったコストを大幅に減らせる点は大きなメリットといえます。

2024年10月からは郵便料金が大幅に値上げされたため、企業が郵送料金のコスト増を回避するには、請求書システムの導入が最適です。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

「手書き・Excel」と「請求書ソフト」を比較すると、たとえ目に見えるコスト(印紙代や切手代等)に大きな違いがなくても、見えにくいコスト(工数や人件費)で差が生じます。手書きでは印鑑による押印が必要で、枚数が多いと時間がかかります。しかし、システムを使用すれば、印鑑のデータを入れるだけで完了です。請求書ソフトを導入することで、こうした細かい作業が減り、作業量をこれまでの半分以下にすることができます

印刷や郵送などの手作業が不要になり効率化につながる

Web請求書システムでは、フォーマットで簡単に請求書を作成できることに加え、印刷・封入・郵送の手間をかけることなく、送信ボタンを押すだけで取引先への送付が完了します。また、見積書と連携できるシステムも多く、その場合は請求書作成の手間すら削減できます。さらに、請求書を受領する取引先においても、紙による作業や管理から解放されることで、大幅な効率化が見込めます。

電子帳簿保存法にも対応できる

請求書を電子データで保存する際は、2つの保存要件である「真実性の確保」と「可視性の確保」を満たす必要があります。Web請求書システムには、検索機能やタイムスタンプ機能、証跡管理機能といった「真実性の確保」と「可視性の確保」のための機能が搭載されています。

そのため、Web請求書システムを利用すれば、電子帳簿保存法に即した保管が可能となるでしょう。法改正に対応したWeb請求書システムの多くは、常に最新の法令に対応したシステムにアップデートしてくれますので、改正の度に自社で対応する必要がなくなります。

見積・請求書の訂正や再発行もスムーズに行える

Web請求書システムによる訂正や再発行であれば、システム上で修正し、取引先にそのデータを再送信するだけなのでスムーズに対応できます。従来の書面による見積書・請求書の場合、訂正や再発行までに時間がかかるケースが多く、タイミングによっては支払い期日に問題が生じてしまうこともありました。Web請求書システムであればクラウド上で処理を行うため、即日の対応が可能となります。双方にとって見積・請求業務の負担が大幅に軽減されるでしょう。

Web請求書システムの導入を検討中の方は、ぜひPRONIアイミツ(当サイト)をご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったWeb請求書システム(最大6社)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。

プロが代わりに探して紹介します!

請求書システムの導入は初めてですか?

はい

いいえ

紙文化が残る●●業界も、クラウドサービスで契約をラクに!

自社にあった

請求書システム

を診断

Web請求書システムを導入するデメリット

Web請求書システム(Web請求書サービス)を導入する前に、主なデメリットも把握しておきましょう。

導入・運用コストが発生する

Web請求書システムを導入すると、初期費用や月額利用料が発生します。Web請求書システムを導入することで、削減できるコストと発生するコストを、長期的な視点で比べてシステム導入を検討する必要があります。初期費用や月額利用料は、Web請求書サービスによって異なるため、複数のシステム費用をトータルコストで比較するとよいでしょう。

また、発行数やユーザー数に制限はあるものの無料で使えるシステムもあります。無料プランを活用できれば月々のコストを抑えられますので、費用が心配な場合は無料の請求書システムも検討できるとよいでしょう。

社内の業務フローが大きく変わる

Web請求書システムの導入により、業務フローが大きく変わるケースが多いため、社内におけるコンセンサス(合意)の獲得と、変革意識の醸成は必須です。業務に関わる従業員には、システム導入のメリットや業務効率化が見込めることを丁寧に説明しましょう。また、企業によってはスタッフへの教育も必要になることがあります。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

Web請求書システムの社内浸透が進まない企業は、請求書作成のフローをルール化できていないことが原因です。システム導入前に内訳の記入粒度や営業と経理の担当範囲を明確にし、フローをシンプルに整備しましょう。また、Web請求書システムの導入目的を明確にすることで、システムの使い方が分かりやすくなり、使いこなすまでの期間が短縮されます。

ネット接続のトラブルがあると作成やダウンロードができない

Web請求書システムはすべての工程をクラウド上で行うため、インターネット回線にトラブルがあると請求書の作成やダウンロードができなくなるおそれがあります。今やインターネット接続にトラブルがあると、業務の大部分が進まないという企業が大半でしょう。万が一のネット接続のトラブルにすぐに対応してくれる業者を確保しておくことをおすすめします。

請求書を電子化していない取引先からは「紙」を受領するケースも

まだ紙の請求書を利用している企業は一定数いるため、請求書の電子化をしていない取引先からは紙の請求書を受領するケースも考えられるでしょう。Web請求書システムの中には、紙の請求書をスキャナーで読み込みデータ化することで、Web請求書と紙の請求書のデータを一元管理できる製品もあります。紙の請求書を受領する可能性がある企業は、スキャナー保存に対応している製品を選びましょう。

請求書を受け取る側(取引先)への影響

電子化された請求書を受け取る側(取引先)にもメリットとデメリットがあります。Web請求書を受け取る側(取引先)のメリットは「請求書の受け取りまでのタイムラグがない」「過去のデータを管理・検索しやすい」といったことが挙げられます。対して、デメリットは「業務フローが変わることがある」点です。

Web請求書の導入には、取引先の理解と協力が必要であり、相手の状況次第では負担をかけてしまうこともあります。取引先への周知は忘れずに行うようにしましょう。

Web請求書システムの選び方

Web請求書システムの製品数は年々増えているため、「数が多すぎて自社に合うものが分からない」「どのような基準で選べばいいか判断できない」という方もいるのではないでしょうか。そこでここでは、Web請求書システムの選び方をお伝えします。

システム化したい範囲を明確にする

Web請求書システムによって搭載されている機能が異なるため、業務をどこまでシステム化したいのかを明確にしましょう。たとえば、請求書を作成・送付するだけのシンプルな機能のシステムがある一方で、銀行口座と連携して入金確認を行えたり、入金確認や消込、督促までを代行してくれるシステムもあります。請求書に関わる業務の課題を明らかにしたうえで、必要な機能を具えたサービスを選ぶとよいでしょう。

他のシステムとの連携は可能か

すでに社内で使っている業務システムがある場合は、そのシステムと連携可能かを確認してください。なぜなら、Web請求書システムは他の業務システムと連携することで、業務効率がより向上するからです。たとえば、Web請求書システムと会計ソフト、販売管理システムを連携することで、それぞれのシステムでの入力作業を1つにまとめることができます。

なお、連携には「CSVファイルをインポートして連携」と「API連携」の2パターンあります。APIで連携を行うため、CSVよりコストが掛かる場合がありますが、効率化を重視するならAPI連携を選択した方が効果を発揮するでしょう。

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔のコメント

システム同士を連携し、請求書発行システムに入力したデータを他のシステムにも反映させることができれば非常に便利です。ただし、請求書発行システムからデータを削除しても、他のシステムにデータが残る場合があり、不整合が生じてしまうため、システムの選定時に自動で反映される範囲も確認しましょう。また、システム同士を連携させるのは、請求書発行システムに使い慣れてからがおすすめです。

法改正に対応しているか

法律に即した電子データの保存を行うために、改正後の電子帳簿保存法に対応しているシステムかどうかは必ず確認しましょう。税務当局が相当の理由と判断する場合を除いて、2024年1月以降はインターネット上で発行・受領した請求書は電子データでの保存が義務化されました。法改正に対応した見積書ソフトであれば、請求書業務を行う場合も法令を遵守した電子データの保存が可能となります。

また、2023年10月1日からはインボイス制度という新しい請求書のフォーマットが採用されたため、制度に合わせた請求書発行プロセスをそなえたシステムの導入が不可欠です。

※参照:国税庁『インボイス制度とは』  、国税庁『電子帳簿等保存制度特設サイト』

6割の企業がインボイス対応のため請求書ソフトを導入したいと回答

PRONIアイミツSaaS(当社)が2025年5月~9月に実施した独自調査では、企業が請求書システムを導入する目的・背景は「インボイス制度に対応したい」が60%と、2番目に多い結果に。さらに、「電子帳簿保存法に対応したい」が39%と、およそ4割のニーズがあることが分かりました。

請求書システムを導入する目的・背景(複数回答)
クリックで拡大
※2025年5月~9月の期間において、PRONIアイミツSaaS(当社)の利用ユーザーを対象とした独自調査を実施。本調査結果を引用・転載される際は、必ず引用元情報(「PRONIアイミツSaaS」および記事URL)を明記ください。

この調査結果から、多くの企業が請求書処理の効率化だけでなく、インボイス制度や電子帳簿保存法といった法令対応を同時に進めたいと考えていることがうかがえます。効率性と正確性を両立したい企業は、法改正に対応するシステムかを確認しましょう。  

セキュリティ面は万全か

Web請求書システムは、自社と取引先の双方にとって大切な書類を扱うもののため、高いセキュリティ性能が求められます。24時間365日体制で監視している、通信データが暗号化されているなど万全なセキュリティ対策が取られているシステムの選定をおすすめします。万が一、請求書の情報が漏えいしてしまうと、取引先に多大な迷惑がかかるだけではなく、企業への信頼も失うおそれがあります。各社のセキュリティ対策は特に意識して、サービスを比較・検討しましょう。

システムの選定ポイントについては、別記事「クラウド請求書システムの選び方を徹底解説」でも詳しく紹介しています。選び方を把握しておくことで、自社に合うシステムを導入できますのでぜひ参考にしてください。

PRONIアイミツ(当サイト)では、ITツール受発注支援のプロとして、Web請求書システム選びについての相談を受け付けています。いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったWeb請求書システムが分かる診断(無料)もありますので、ぜひ一度お試しください。

プロが代わりに探して紹介します!

請求書システムの導入は初めてですか?

はい

いいえ

紙文化が残る●●業界も、クラウドサービスで契約をラクに!

自社にあった

請求書システム

を診断

Web請求書システムの比較表

ここからは実際に、Web請求書システムの機能・料金・特徴を比較します。自社の予算や必要な機能と照らし合わせながら、おすすめのWeb請求書システムをご確認ください。

楽楽明細
Bill One請求書受領
マネーフォワード クラウド請求書
ナビエクスプレス
Misoca
MakeLeaps
請求管理ロボ

料金

25,000 円~

初期費用

100,000円~

問い合わせ

問い合わせ

料金

16,000

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

問い合わせ

(他2プラン)

問い合わせ

料金

1,200

初期費用

0円

(他3プラン)

料金

8,000

初期費用

要問合せ

(他2プラン)

料金

1,000 /ユーザー

初期費用

0円

(他3プラン)

問い合わせ

クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
機能情報なし
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)
クラウド(SaaS)

導入実績社数

累計導入社数14,000社 ※2025年6月時点

導入実績社数

約125万社

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

情報なし

導入実績社数

14万社(シリーズ累計)

導入実績社数

300,000ID以上

導入実績社数

5,800社以上

導入実績社数

登録ユーザー数350万以上(シリーズ累計)

導入実績社数

5,500社(有料契約実績)

導入実績社数

700社以上

詳細情報
楽楽明細
株式会社ラクス
トライアルあり 上場企業導入実績あり
楽楽明細は、請求書や納品書などの各種帳票をWeb上で発行できるWeb請求書です。

CSVやPDFといった帳票ファイルをアップロードするだけで、取引先に送付ができます。また、送付方法は、Web・メール添付・郵送・FAXのいずれかより選択可能です。

帳票の発行に特化し、印刷・封入・郵送の作業をゼロにすることで、面倒な請求書発行の手間が90%削減できるとしています。また、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応が可能なのも嬉しいポイントでしょう。
詳細情報
BtoBプラットフォーム 請求書
株式会社インフォマート
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり 小売業界の実績多数
BtoBプラットフォーム 請求書は、国内シェアNo.1を謳うWeb請求書です(※東京商工リサーチ調べ)。

請求書の発行だけでなく、受け取りも含めたオールインワンサービスであるのが特徴で、作成・受領業務が最大90%削減できるとしています。

また、一気にデジタル化を図るのではなく、アナログも組み合わせた無理のないペーパーレス化の推進にも配慮があります。そのため、紙による請求書を授受している場合でも、まずは郵送代行サービスを利用するなどで、負担を抑えながらの導入・運用が可能です。
詳細情報
Bill One請求書受領
Sansan株式会社
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり
「Bill One請求書受領」は、Sansan株式会社が提供する請求書管理サービスです。インボイスを含む法改正に対応した業務フロー構築が可能。 請求書の発行・受領の両方に対応するシステムで、  適格請求書の作成・発行や電子保存といった請求書作成関連の機能にくわえ、適格請求書のデータ化や登録番号照合など請求書受領の機能も具えています。

AI-OCRと入力オペレーターにより、99.9%という高い精度で請求書をデータ化。請求書の受領やデータ化の完了を担当者にメールで通知します。請求書を受け取る側はもちろん、発行する側にも負担をかけずに利用をスタートできるおすすめの請求書システムです。    
詳細情報
freee業務委託管理
freee株式会社
上場企業導入実績あり
freee業務委託管理(旧・pasture)は帳票作成以外の周辺業務や経営の効率化にまで配慮されており、総合的な業務管理を実現します。

請求書の作成・送付はもちろん、見積もりや受発注などの管理から、売上分析やキャッシュフロー予測といった情報提供まで、中小企業の経営や業務推進に必要な機能を一元管理し、効率化を図ることが可能です。

またCRMや会計ソフトなど外部サービスとの連携も可能なため、請求書に関連する業務の効率化もできるでしょう。
詳細情報
マネーフォワード クラウド請求書
株式会社マネーフォワード
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数
マネーフォワードクラウド請求書は、作成から送付・保管までの一元管理により、効率化を実現するWeb請求書です。

請求書だけでなく、見積書・納品書・領収書にも対応しているため、業務フローをワンストップで管理できます。作成した請求書はワンクリックで送付が完了するなど、あらゆる処理が素早く簡単に行えます。請求業務におけるステータスも把握できるため、請求書の送付漏れや代金の回収漏れを防ぐことも可能です。

また、会計ソフトとの連携機能により、売掛金の自動仕訳ができるなど、経理業務の効率化も実現します。
詳細情報
ナビエクスプレス
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
トライアルあり 上場企業導入実績あり
ナビエクスプレスは、NTTグループ自慢のサービスを幅広く提供し、数万社の利用実績を誇る請求書システムです。

万全のサポート体制に加え、ツールのオプションにはグループが有する独自のサービス「BizFAX」というクラウド型インターネットFAXを提供するなど、グループ全体の強みを生かした柔軟なサービスが特徴です。  高いセキュリティと充実したサポート体制、そして満足度の高いサービスから、業界を問わずさまざまな会社に利用されています。

導入者数は数万社以上にのぼり、都内の百貨店から外資系医療機器メーカー、人材派遣会社など、業種を問わず業務効率化を叶えています。  
詳細情報
board
ヴェルク株式会社
上場企業導入実績あり IT業界の実績多数
board(ボード)は、請求書だけでなく、見積書や発注書を始めとするあらゆる業務帳票に対応した、中小企業向けのWeb請求書です。

帳票作成以外の周辺業務や経営の効率化にまで配慮されており、総合的な業務管理を実現します。

請求書の作成・送付はもちろん、見積もりや受発注などの管理から、売上分析やキャッシュフロー予測といった情報提供まで、中小企業の経営や業務推進に必要な機能を一元管理し、効率化を図ることが可能です。
詳細情報
Misoca
弥生株式会社
無料プランあり IT導入補助金対象
  「Misoca」は弥生が提供するクラウド型請求書作成システムです。請求書のほかに、注文書/注文請書/領収書/検収書の作成も可能。

自動作成予約や自動メール送信で効率化を図れるほか、売上レポート/売掛残高一覧/回収予定一覧などの売上・入金管理機能や、口座振替サービス/回収保証サービス/Misoceペイメントなど回収関連機能も充実しています。

さらに弥生会計やfreee、MFクラウド会計などの会計ソフト連携にも対応。自動取込・自動仕訳が可能です。 
詳細情報
MakeLeaps
メイクリープス株式会社
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり
MakeLeaps(メイクリープス)は、帳票作成から、承認・発送・入金管理まで可能とすることで、従来の請求業務時間を80%削減できるというWeb請求書です。

テンプレートを活用したデータ入力により簡単に帳票を作成できるほか、請求書の発送もワンクリックで完了するなど、請求業務をシステム上で簡単に完結することができます。

また、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電子帳簿保存法の法的要件を満たすとして認証されているなど、安心感も高いサービスです。
詳細情報
請求管理ロボ
株式会社ROBOT PAYMENT
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり
「請求管理ロボ」はROBOT PAYMENT提供の請求管理システムです。

単発/定期定額/定期重量の請求タイプを選択することで、希望の周期に合わせて請求書を自動発行でき、メール/郵送による自動送付も可能。また、クレジットカード/口座振替/銀行振込といった決済手段の登録管理機能が搭載されており、入金の一元管理ができる点も大きな特徴です。

金融機関と連携し、入金情報は随時一覧表示されるため、入金管理も効率化を図ることができます。ほかにも、SalesforceやKintone、ZohoなどのSFA/CRMシステムとのAPI連携、MFクラウド、勘定奉行や弥生会計をはじめとする会計ソフトとの連携も可能です。

上記比較表をご覧の通り、Web請求書システムの導入形態は「クラウド型」が主流です。クラウド請求書システムは、初期費用無料のサービスや月額料金が1,000円ほどのサービスもあり、導入コストを抑えることが可能です。

システムの費用相場や、低コストの請求書システムを比較したい方は、別記事「請求書システムの費用相場・料金比較で安いサービス」もぜひ参考にしてください。

【2025年最新】おすすめのWeb請求書システム10選

2025年最新比較でおすすめのWeb請求書システム10選を紹介します。Web請求書システムと一口に言っても製品ごとに特徴が違い、企業規模や自社の課題によっても選ぶべき製品が異なるでしょう。自社に合ったシステム選びの参考にしてください。

おすすめのWeb請求書システム一覧

楽楽明細

株式会社ラクス
25,000 円~ 初期費用 100,000 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

楽楽明細は、請求書や納品書などの各種帳票をWeb上で発行できるWeb請求書です。

CSVやPDFといった帳票ファイルをアップロードするだけで、取引先に送付ができます。また、送付方法は、Web・メール添付・郵送・FAXのいずれかより選択可能です。

帳票の発行に特化し、印刷・封入・郵送の作業をゼロにすることで、面倒な請求書発行の手間が90%削減できるとしています。また、電子帳簿保存法やインボイス制度にも対応が可能なのも嬉しいポイントでしょう。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
クラウド(SaaS)
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
ISMS
Pマーク
通信の暗号化
見積書の作成機能
納品書の作成機能
請求書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

BtoBプラットフォーム 請求書

株式会社インフォマート
要問合せ
料金プラン一覧を見る
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり 小売業界の実績多数

BtoBプラットフォーム 請求書は、国内シェアNo.1を謳うWeb請求書です(※東京商工リサーチ調べ)。

請求書の発行だけでなく、受け取りも含めたオールインワンサービスであるのが特徴で、作成・受領業務が最大90%削減できるとしています。

また、一気にデジタル化を図るのではなく、アナログも組み合わせた無理のないペーパーレス化の推進にも配慮があります。そのため、紙による請求書を授受している場合でも、まずは郵送代行サービスを利用するなどで、負担を抑えながらの導入・運用が可能です。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
クラウド(SaaS)
ISMS
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

Bill One請求書受領

Sansan株式会社
要問合せ
料金プラン一覧を見る
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり

「Bill One請求書受領」は、Sansan株式会社が提供する請求書管理サービスです。インボイスを含む法改正に対応した業務フロー構築が可能。 請求書の発行・受領の両方に対応するシステムで、  適格請求書の作成・発行や電子保存といった請求書作成関連の機能にくわえ、適格請求書のデータ化や登録番号照合など請求書受領の機能も具えています。

AI-OCRと入力オペレーターにより、99.9%という高い精度で請求書をデータ化。請求書の受領やデータ化の完了を担当者にメールで通知します。請求書を受け取る側はもちろん、発行する側にも負担をかけずに利用をスタートできるおすすめの請求書システムです。    

主な機能
メールサポートあり
クラウド(SaaS)
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
書類のPDFダウンロード機能
品目情報の登録機能
書類の検索機能
閲覧・編集の権限設定
請求関連業務の履歴管理
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

freee業務委託管理

freee株式会社
16,000 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
上場企業導入実績あり

freee業務委託管理(旧・pasture)は帳票作成以外の周辺業務や経営の効率化にまで配慮されており、総合的な業務管理を実現します。

請求書の作成・送付はもちろん、見積もりや受発注などの管理から、売上分析やキャッシュフロー予測といった情報提供まで、中小企業の経営や業務推進に必要な機能を一元管理し、効率化を図ることが可能です。

またCRMや会計ソフトなど外部サービスとの連携も可能なため、請求書に関連する業務の効率化もできるでしょう。

このサービスを詳しく見る

マネーフォワード クラウド請求書

株式会社マネーフォワード
要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり IT業界の実績多数

マネーフォワードクラウド請求書は、作成から送付・保管までの一元管理により、効率化を実現するWeb請求書です。

請求書だけでなく、見積書・納品書・領収書にも対応しているため、業務フローをワンストップで管理できます。作成した請求書はワンクリックで送付が完了するなど、あらゆる処理が素早く簡単に行えます。請求業務におけるステータスも把握できるため、請求書の送付漏れや代金の回収漏れを防ぐことも可能です。

また、会計ソフトとの連携機能により、売掛金の自動仕訳ができるなど、経理業務の効率化も実現します。

主な機能
メールサポートあり
チャットサポートあり
クラウド(SaaS)
ISMS
冗長化
通信の暗号化
シングルサインオン
見積書の作成機能
納品書の作成機能
請求書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

ナビエクスプレス

NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社
要問合せ
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 上場企業導入実績あり

ナビエクスプレスは、NTTグループ自慢のサービスを幅広く提供し、数万社の利用実績を誇る請求書システムです。

万全のサポート体制に加え、ツールのオプションにはグループが有する独自のサービス「BizFAX」というクラウド型インターネットFAXを提供するなど、グループ全体の強みを生かした柔軟なサービスが特徴です。  高いセキュリティと充実したサポート体制、そして満足度の高いサービスから、業界を問わずさまざまな会社に利用されています。

導入者数は数万社以上にのぼり、都内の百貨店から外資系医療機器メーカー、人材派遣会社など、業種を問わず業務効率化を叶えています。  

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
クラウド(SaaS)
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
Pマーク
冗長化
通信の暗号化
IP制限
シングルサインオン
見積書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

board

ヴェルク株式会社
1,200 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
上場企業導入実績あり IT業界の実績多数

board(ボード)は、請求書だけでなく、見積書や発注書を始めとするあらゆる業務帳票に対応した、中小企業向けのWeb請求書です。

帳票作成以外の周辺業務や経営の効率化にまで配慮されており、総合的な業務管理を実現します。

請求書の作成・送付はもちろん、見積もりや受発注などの管理から、売上分析やキャッシュフロー予測といった情報提供まで、中小企業の経営や業務推進に必要な機能を一元管理し、効率化を図ることが可能です。

主な機能
メールサポートあり
クラウド(SaaS)
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
シングルサインオン
英語
見積書の作成機能
納品書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

Misoca

弥生株式会社
8,000 初期費用 要問合せ
料金プラン一覧を見る
無料プランあり IT導入補助金対象

  「Misoca」は弥生が提供するクラウド型請求書作成システムです。請求書のほかに、注文書/注文請書/領収書/検収書の作成も可能。

自動作成予約や自動メール送信で効率化を図れるほか、売上レポート/売掛残高一覧/回収予定一覧などの売上・入金管理機能や、口座振替サービス/回収保証サービス/Misoceペイメントなど回収関連機能も充実しています。

さらに弥生会計やfreee、MFクラウド会計などの会計ソフト連携にも対応。自動取込・自動仕訳が可能です。 

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
クラウド(SaaS)
スマホアプリ(Android)対応
スマホアプリ(iOS)対応
通信の暗号化
見積書の作成機能
納品書の作成機能
請求書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

MakeLeaps

メイクリープス株式会社
1,000 /ユーザー 初期費用 0 円
料金プラン一覧を見る
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

MakeLeaps(メイクリープス)は、帳票作成から、承認・発送・入金管理まで可能とすることで、従来の請求業務時間を80%削減できるというWeb請求書です。

テンプレートを活用したデータ入力により簡単に帳票を作成できるほか、請求書の発送もワンクリックで完了するなど、請求業務をシステム上で簡単に完結することができます。

また、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)に電子帳簿保存法の法的要件を満たすとして認証されているなど、安心感も高いサービスです。

主な機能
メールサポートあり
チャットサポートあり
クラウド(SaaS)
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
冗長化
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
英語
見積書の作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

請求管理ロボ

株式会社ROBOT PAYMENT
要問合せ
料金プラン一覧を見る
IT導入補助金対象 上場企業導入実績あり

「請求管理ロボ」はROBOT PAYMENT提供の請求管理システムです。

単発/定期定額/定期重量の請求タイプを選択することで、希望の周期に合わせて請求書を自動発行でき、メール/郵送による自動送付も可能。また、クレジットカード/口座振替/銀行振込といった決済手段の登録管理機能が搭載されており、入金の一元管理ができる点も大きな特徴です。

金融機関と連携し、入金情報は随時一覧表示されるため、入金管理も効率化を図ることができます。ほかにも、SalesforceやKintone、ZohoなどのSFA/CRMシステムとのAPI連携、MFクラウド、勘定奉行や弥生会計をはじめとする会計ソフトとの連携も可能です。

主な機能
電話サポートあり
メールサポートあり
クラウド(SaaS)
ISMS
Pマーク
通信の暗号化
IP制限
見積書の作成機能
請求書の作成機能
請求書の自動作成機能
機能一覧を見る
このサービスを詳しく見る

以上、おすすめのWeb請求書システムを紹介しました。2025年最新でおすすめのサービスは、別記事「おすすめ請求書作成・発行ソフトを厳選比較【2025年最新】」で紹介していますのでぜひご覧ください。

まとめ:Web請求書を導入する際は、自社の課題を明確にしよう

Web請求書システムは製品によって、機能や連携可能なシステムが異なります。そのため、まずは自社の請求書業務の課題を洗い出したうえで、その課題解決に最適なWeb請求書システムを選ぶことが重要です。

とはいえ、Web請求書サービスは多数あるため、どれを選ぶべきか迷ってしまう方も多いでしょう。PRONIアイミツは、ITツール受発注のプロとして、希望要件に合ったWeb請求書サービスの案内が可能です。料金無料・最大6社をご紹介しますのでぜひ一度お試しください。

プロが代わりに探して紹介します!

請求書システムの導入は初めてですか?

はい

いいえ

紙文化が残る●●業界も、クラウドサービスで契約をラクに!

自社にあった

請求書システム

を診断

請求書システムのおすすめ記事

最新!おすすめの見積書作成ソフト18選
見積書作成ソフトおすすめ18選!機能・選び方も解説【2025年最新】
無料で使える!おすすめの請求書作成ソフト11選
無料で使える請求書作成ソフトおすすめ11選!エクセルで作る際の注意点は?【2025年最新版】
インボイス対応おすすめの請求書ソフト12選
インボイス対応の請求書ソフトおすすめ12選を比較!発行・受領をシステム化
郵便料金を削減可能!おすすめの請求書システム5選
【2025年】郵便料金の値上げはいつから?請求書発行のコスト削減におすすめの方法とは
クラウド請求書システムの選び方を徹底解説!
クラウド請求書システムの選び方を徹底解説!おすすめのサービスも比較
費用相場も解説!料金比較でおすすめの請求書システム12選
請求書発行システムの費用相場・料金比較で安いおすすめ12選【2025年最新】

請求書システムの新着記事

「BtoBプラットフォーム 請求書」の評判と実態
「BtoBプラットフォーム 請求書」の評判と実態
インボイス対応おすすめの請求書ソフト12選
インボイス対応の請求書ソフトおすすめ12選を比較!発行・受領をシステム化
徹底比較!おすすめの請求書受領サービス12選
請求書受領サービスおすすめ12選を比較【2025年最新】
請求書の自動化!おすすめの請求書システム5選
請求書処理を自動化する方法は?おすすめのシステムも紹介
クラウド請求書システムの選び方を徹底解説!
クラウド請求書システムの選び方を徹底解説!おすすめのサービスも比較
徹底比較!おすすめのクラウド請求書発行システム12選
クラウド請求書発行システムおすすめ12選を比較【2025年最新SaaS】

請求書システムのランキング

ランキングをすべて見る
請求書システム探しで、こんなお悩みありませんか?

探すのに時間がかかる

相場がわからない

複数を比較しづらい

PRONIアイミツなら、
プロが代わりに探して紹介します!

請求書システムの導入は初めてですか?

はい

いいえ

板山 翔
監修者

税理士

板山 翔

板山翔税理士事務所代表

平成28年に日本初のオンライン専門の税理士事務所を開業。塾講師歴7年、大手WEBメディアで連載を持つなどの異色の経歴を持つ。5人以下の小さな会社の経営者へ向けて、様々なメディアで情報発信をしており、YouTubeチャンネル「税理士ショウの超わかりやすいビジネスQ&A」は動画27本で登録者4,000人近くと、急成長している。

PRONIアイミツ

著者

PRONIアイミツ編集部

PRONIアイミツ(SaaS)は、企業のバックオフィスや営業・マーケティングに特化したIT製品/SaaSを比較検討できるサイトです。PRONIアイミツ編集部では、SaaSツールの選び方やおすすめサービスなど、企業のSaaS選定に役立つ情報を日々発信しています。プロのコンシェルジュが、個別の課題・要望をもとに最適なIT製品/SaaSをご提案するマッチングサービスも提供しています。累計60万件のマッチング実績を誇る当社にぜひご相談ください。

あなたの課題に寄り添った最適なSaaSを
プロに相談してみませんか?
「優良なリード獲得したい」
「商談機会の増加を目指したい」
ベンダー企業の皆様へ
PRONIアイミツに
IT製品/SaaSを掲載しませんか?