施工管理システムとは?メリット・デメリットや選び方を解説
ドキュメント管理機能で見積書などの必要書類の最新情報が見られるのが特徴です。また、クラウド上で図面に直接書き込みができるのもうれしいポイント。場所を問わず作業できるので事務所に戻らなくても図面を更新できます。自社の従業員だけでなく協力会社を含め関係者全員の情報を管理・集約可能。Google Mapと連携しており現地周辺の駐車場などの情報を把握できるのも便利です。
SITEとは、情報共有を円滑にする施工管理システムです。ドキュメント管理機能で見積書などの必要書類の最新情報が見られるほか、クラウド上で図面への書き込みができるのが特徴。場所を問わず書面の確認や図面更新ができるため事務所に戻る必要がなくなります。Google Mapと連携しており現地周辺の駐車場などの情報を把握できるのも便利です。案件管理と連携したチャット機能も特徴のひとつ。案件ごとにグループを作成できるので、自動的に案件ごとに情報を集約できます。スケジュール機能は協力会社とも共有でき、予定調整の工数も大幅に削減できます。
SITEの特徴やメリットを3つ紹介します。
ドキュメント管理機能で見積書などの必要書類の最新情報が見られるのが特徴です。また、クラウド上で図面に直接書き込みができるのもうれしいポイント。場所を問わず作業できるので事務所に戻らなくても図面を更新できます。自社の従業員だけでなく協力会社を含め関係者全員の情報を管理・集約可能。Google Mapと連携しており現地周辺の駐車場などの情報を把握できるのも便利です。
案件管理と連携したチャット機能によりコミュニケーションを効率化できるのも特徴。関係者への一括送信はもちろん、個別アプリを使えば社外の協力会社の従業員・職人とチャットで連絡を取ることも可能です。案件管理機能と連携することで、案件ごとにチャットグループを作成できるのも魅力。案件ごとに情報を集約できます。資料共有の「ココポチ」機能も特徴。指指した部分が相手側の画面にも表示されるため、対面での打ち合わせのように資料を確認できます。チャット以外にWeb会議機能も搭載しており、現場の状況を映しながらミーティングができます。
かゆいところに手が届くスケジュール機能も特徴です。グループウェアのように社内の業務や会議の予定を共有できるだけでなく、協力会社と共同で利用できるのがうれしいポイント。予定調整の工数を大幅に削減できます。閲覧権限の設定により社内の予定は非公開にできるため、セキュリティ面の心配も不要です。案件工期連動機能により、行動予定と案件の進捗状況を照らし合わせて確認できるのも便利です。
SITEの使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
SITE画面イメージ
SITEと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
SITE
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
問い合わせ
(他3プラン)
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問い合わせ
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月
9,800
円
初期費用
要問合せ
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問い合わせ
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
23万社
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導入実績社数
350社
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導入実績社数
導入実績数2,000社突破
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SITEの料金プランを紹介します。
現場強化パック
要問合せ
組織強化パック
要問合せ
フル強化パック
要問合せ
基本パック
要問合せ
SITEの機能・連携可能なサービスを紹介します。
SITEの機能ごとの対応範囲を紹介します。
SITEの連携サービスを紹介します。
SITEの導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
サービスを運営する株式会社CONITの概要です。
| 会社名 | 株式会社CONIT |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都文京区白山2丁目13−4 吉野ビル3F |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2017年7月 |
| 代表名 | 倉持 佳典 |
| 事業内容 | ・現場情報共有ツール「SITE」の開発・運営 ・建設DXコンサル |
| 資本金 | 8,800万円 |
| 提供サービス |
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