Web請求書とは?メリットやデメリット、おすすめのシステム10選も解説
楽楽請求は、電子データは指定アドレスに送るだけで自動アップロード、紙の請求書もスキャンで取り込み可能。請求書の受領・処理状況をシステムで一覧化することで、受領や対応漏れの確認作業が効率化し、負担を軽減します。
楽楽請求とは、「楽楽精算」「楽楽明細」などクラウドサービス累計導入社数95,000社の実績を持つ、楽楽クラウドシリーズの請求書受領システムです(※2025年3月末時点のラクスグループ全体の累計導入社数)。さまざまな形式で拠点・担当者ごとにばらばらに届く請求書を一元管理し、受領・支払い漏れを防止。AI-OCR機能で請求書の情報を自動で読み取り、仕訳・支払処理までの工程を効率化します。さらに、電子帳簿保存法・インボイス制度にも対応。手入力や確認作業の負荷を軽減し、作業時間を約60%削減することが可能です(※月間請求書処理件数100件の企業における年間導入効果(ラクス調べ)。
楽楽請求の特徴やメリットを3つ紹介します。
楽楽請求は、電子データは指定アドレスに送るだけで自動アップロード、紙の請求書もスキャンで取り込み可能。請求書の受領・処理状況をシステムで一覧化することで、受領や対応漏れの確認作業が効率化し、負担を軽減します。
楽楽請求でスキャンやアップロード作業自体を任せたい場合には「受取代行」がおすすめです。紙やメール(パスワード付・Webダウンロード形式含む)で届くさまざまな形式の請求書を、受領からアップロードまで代行。紙の紛失やアップロード忘れによる受領漏れをなくし、スキャンやアップロード作業の負担も軽減します。
楽楽請求のAI-OCR機能は、請求書の日付・金額・支払先など必要情報を自動で読み取り、インボイス制度にも対応します。さらに、過去の仕訳や登録済みパターンをもとに勘定科目・負担部門・摘要を自動生成。生成した仕訳データはCSV形式でワンクリック出力でき、基本的にどの会計ソフトへもそのまま取り込めます。これにより、手入力や転記の手間を削減し、処理を効率化します。
楽楽請求と類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
楽楽請求
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
35,000
円
初期費用
100,000円
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月
980
円
初期費用
0円
(他2プラン)
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月
1,980
円
初期費用
0円
(他3プラン)
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月
2,980
円~
初期費用
要問合せ
(他4プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)
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導入実績社数
54万事業所(※2024年3月末時点)
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楽楽請求の料金プランを紹介します。
プラン1
月 35,000 円
初期費用
100,000円
楽楽請求の機能・連携可能なサービスを紹介します。
楽楽請求の機能ごとの対応範囲を紹介します。
楽楽請求の連携サービスを紹介します。
サービスを運営する株式会社ラクスの概要です。
| 会社名 | 株式会社ラクス |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿7階 |
| 拠点 | 東京都・大阪府・北海道・静岡県・愛知県・新潟県・広島県・福岡県 |
| 設立 | 2000年11月 |
| 代表名 | 中村 崇則 |
| 従業員規模 | 連結:3,086人 単体:1,907人(2025年3月31日時点) |
| 事業内容 | クラウド事業 |
| 資本金 | 3億7,837万8千円 |
| 提供サービス |
請求書システムで検索されているワードを紹介します。