eラーニングアプリおすすめ8選!無料で試せるツールも紹介
この記事でわかること
- 操作性・教材などで選ぶeラーニングアプリの比較ポイント・選び方
- 料金や対応OSを横並びで比較できるeラーニングアプリの比較表
- 導入前に知っておきたいeラーニングアプリの注意点
| サービス名 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
問い合わせ |
月 29,400 円 /30ID 初期費用 100,000円
(他1プラン)
|
月 1,650 円 /ID 初期費用 110,000円 |
問い合わせ |
月 20,000 円~ 初期費用 200,000円~
(他1プラン)
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月 70,000 円 初期費用 100,000円
(他2プラン)
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月 350 円〜 /ユーザー 初期費用 要問合せ |
問い合わせ
(他2プラン)
|
| 機能 |
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
|
ラーニングライブラリでは、スマートフォンアプリから講座の受講やテストの受験が可能で、パソコンのない職場でも従業員が学習を進められます。人材データと学習状況をあわせて管理できるため、育成や配置の検討にも活かせます。
従業員数100名規模から5,000名超まで4,500社超(2025年9月末時点)が導入しています。料金は要問い合わせです。eラーニング専用のシステムではないため、人材データの管理とあわせて研修を運用したい企業に向いています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
他社と比較したおすすめポイントは、アウトプットに特化した学習体系。動画コンテンツで学習した内容は、ライブ型のオンラインレッスンでプロの講師による実践トレーニングを受講可能です。また他の参加者からのフィードバックを受けることも可能で、客観的な視点で「身についている」といえるレベルまで繰り返しトレーニングを行うことができます。実践力を養うためのインプットとアウトプットをバランスよく学べるeラーニングアプリです。
料金プランは「スタンダード」と「サポートプラス」の2つがあります。スタンダードは、月額29,400円~、1ユーザーあたり980円~。LMS(学習管理システム)とコンテンツ使い放題のプランです。サポートプラスではスタンダードで利用できる内容に加えて、専任のカスタマーサクセスによる教育プログラム設計サポートが受けられます。社内のニーズに合った教育プログラムを作成し、実務に直結するeラーニングを実施したい企業におすすめです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
スマートフォンアプリでは録画授業をダウンロードして受講できるため、通勤中など通信が不安定な場所でも学習を進められます。ライブ配信の授業では、講師への質問や受講者同士のコメント交流も可能です。
料金はビジネスプランで1IDあたり月額1,650円、初期費用110,000円(最低20ID・10ID単位の契約)です。累計4,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
Udemy Business専用のスマートフォンアプリから講座を受講できるため、移動中などのスキマ時間を学習にあてられます。講座は毎月追加されるため、最新のスキルを学びやすい点も特長です。
料金は要問い合わせです。1,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
搭載機能はeラーニング動画配信のほか、学習・講座管理、ユーザー管理など多数。特徴的なのはほぼ全ての機能がアプリに対応している点です。アプリは起動すればすぐに研修受講可能でログインも手間いらず、リアルタイムにプッシュ通知がくるのでお知らせの見落としもありません。
費用に関しては、アプリ利用料金制でユーザー数によって月額費用が変わる「ユーザー数プラン」の場合、初期費用21万円。ユーザー数50名まで、月額3万円(税抜)となっています。
これまでの導入社数4,200社、利用者累計400万人を突破、大企業や官公庁でも支持をされている人気製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
他社と比較したおすすめ機能は、オフライン受講機能です。受講したいコンテンツを事前にダウンロードすることで、インターネット接続がない場所でも学習できます。オフライン状態で受講した学習内容は、オンライン状態になったタイミングで自動で同期。オフライン状態中の学習も蓄積されます。いつでもどこでも学習できるため、受講率の向上も期待できるでしょう。
料金プランはEntry、Standard、Proの3つがあり、それぞれ初期費用や月額料金が異なります。一番安いEntryプランの初期費用は10万円。月額料金は70,000円と手ごろな価格で主要機能をすべて利用できます。どのプランも受講者数無制限で利用できる点もおすすめポイントです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
学習向けの環境としてはiOSアプリ、Androidアプリ、webアプリの3つを提供。管理者はwebブラウザから管理システムにアクセスできるのでネット環境があればどこでも作業が可能です。モバイル学習は企業内研修との相性が良く、導入により社員が空いた時間を使って効率良く学べるでしょう。
学習環境の安定度は抜群で、数万人の大規模な利用にも対応可能です。これまで1万人以上の利用実績があり、実績面でも申し分ない製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
料金は要問い合わせで、初期費用は1社あたり10,000円です。利用しやすい教育投資額で社員教育の充実を図りたい方にはおすすめ。学ぶべきビジネススキルやノウハウは全て搭載されており、いつでもどこでも学べるので研修スケジュールは不要、勤務場所による教育格差は解消します。
学習方法にはゲーム性・ソーシャル性を備えた多彩な機能を搭載。人間が持つ学習意欲を効果的に刺激する工夫が施されています。モバイルを使った反復学習に最適の形態を徹底研究しており、導入により社員の自発的な活用と継続的な成長を狙えるでしょう。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
eラーニングアプリとは、スマートフォンやタブレットで研修動画の視聴やテストの受講ができるアプリです。本記事では、PRONIアイミツSaaS(当社)での紹介実績などをもとに、アプリで受講できるおすすめのeラーニングシステム8選を紹介します。アプリならではのメリットや選び方、導入時の注意点も解説するので、参考にしてください。
- eラーニングアプリとは
- 法人がeラーニングアプリを導入するメリット
- 【比較表】iOS・Android対応のeラーニングアプリ
- eラーニングアプリおすすめ8選【無料お試しあり】
- eラーニングアプリを選ぶ4つの比較ポイント
- アプリでeラーニングを受講する注意点
- まとめ:eラーニングアプリ選びに迷ったらPRONIアイミツへ
- よくある質問
eラーニングアプリとは
eラーニングアプリとは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末で学習できるように設計されたアプリケーションのことです。単独で提供されることもありますが、多くの場合は、企業や学校が導入するeラーニングシステムの一部として提供されています。
eラーニングシステムは、学習教材と学習管理(LMS・learning management system)から成り、eラーニングを実施するための機能を備えています。webブラウザが対応していれば、どこでも利用できるのが特徴です。管理者向けに教材作成や配信、テストや学習履歴の蓄積機能を、受講者側には学習教材を利用できる機能を提供しています。
テレワークが進む今、研修もオンライン化への流れが急速に進んでいます。タブレット端末やスマートフォンでeラーニングが使える環境があれば、時間と場所に囚われない効率的な研修を実現できるでしょう。
専用アプリとブラウザで受講する違い
スマホでeラーニングを受講する方法には、専用アプリを入れて使う方法と、スマホのブラウザからLMSにアクセスする方法があります。ブラウザ型はアプリを入れずに使える一方、専用アプリなら教材をダウンロードしてのオフライン受講や、プッシュ通知での受講案内に対応した製品もあります。各サービスのアプリ対応状況は、比較表で確認できます。
法人がeラーニングアプリを導入するメリット
eラーニングアプリは、モバイル端末での学習に特化した設計や機能が搭載されているため、受講者側が利用しやすいという特徴があります。スマートフォンやタブレットからブラウザ経由で利用することも可能ですが、ここではアプリでeラーニングを利用するメリットについて説明します。
eラーニングアプリを利用するメリット
オフライン学習が可能
eラーニングアプリは、端末の内部ストレージに教材データを保存できるため、オフラインでもコンテンツの一部を利用できます。ブラウザ版では毎回サーバーからデータを読み込む必要がありますが、アプリならコンテンツをローカルに蓄積できるのが特徴です。
電車移動中や地下など通信が不安定な環境でも、途切れることなく学習を進められるため、隙間時間を有効活用できます。特に法人研修では、受講者全員が常に安定した通信環境にあるとは限らないため、オフラインでも学べる仕組みは大きな安心材料となります。
誰でも操作しやすく利用率が上がる
アプリの操作性の良さもメリットです。スマートフォンやタブレットのアプリは誰でも簡単に使えるように設計されており、直感的な操作が可能です。フリック入力や手書き入力といったアプリならではの操作方法に対応したものもあり、入力方法ごとの特性を生かしたコンテンツも作成できます。
ブラウザでeラーニングを行う場合、URL入力やブックマーク管理などが必要で、アクセスに手間がかかる可能性があります。その点、アプリであればホーム画面のアイコンタップだけで即座に学習開始できます。結果として利用率が自然に高まり、研修の定着率や学習成果につながります。受講者が負担なく利用できることは、法人側にとっても大きなメリットです。
通知機能がある
スマートフォンやタブレットのアプリは、通知機能を備えています。アプリの通知機能を使えば、うっかり受講を忘れてしまう受講者を減らせるでしょう。アプリが普及する以前はリマインドといえば、メールを使用したものが一般的でした。しかし、メールでリマインドを受け取っても中身を確認しないという方は少なくありません。膨大なメールの中に埋もれてしまう場合もあるでしょう。
また、未受講の講座を知らせるだけではなく、テストの受講期限が近付いていることを知らせる通知、おすすめの講座を知らせる通知など、さまざまな情報を通知できます。こうした通知機能をうまく活用することで、受講率の向上が図れるでしょう。
モバイル端末の機能を活用できる
アプリはスマートフォンやタブレットのOSと深く統合されるため、端末の多様な機能を学習に活用できます。製品によっては、カレンダーアプリと連携した学習スケジュールの登録や、GPS機能を使った位置情報記録などもできます。
単なる動画視聴やテストにとどまらず、録画課題の提出や発話練習、位置情報に基づく研修チェックなど、ブラウザ型では実現しにくい学習体験が可能です。法人研修でも実践的な内容を組み込みやすく、よりリアルな学びにつなげられます。
ログインが不要になる
eラーニングアプリに限らず、スマートフォンやタブレットのアプリでログインが必要なのは初回のみで、2回目以降は自動ログインされることが一般的です。一方、ブラウザでeラーニングを行う場合、都度のログインが必要になることが多いです。自動でログインされることのメリットは小さいのでは、と思う方もいるでしょう。
しかし、ログインIDやパスワードを忘れてしまう受講者が一定程度います。受講者がログインIDやパスワードを忘れてしまうたびに、問い合わせが来るようでは担当者の負担も増大してしまいます。担当者の負担軽減という面では、ログインが不要な点は大きなメリットです。
時間や場所を問わず受講できる
eラーニングをアプリで行うことの大きなメリットは、時間や場所を問わず受講できる点です。受講に必要な機材は、普段から持ち歩いているスマートフォンやタブレットだけです。
そのため、通勤中や移動中、待ち時間といったスキマ時間で効率よく受講できます。パソコンの場合でもアプリ同様、遠隔地でも受講できますが、スマートフォンなどと違い常に持ち歩くものではありません。通勤中にパソコンを開くということも現実的ではないでしょう。
また、スマートフォンやタブレットの普及で、パソコンを所有していない方も少なくありません。その点、スマートフォンを所有していない方は、非常に珍しいでしょう。eラーニングの導入にあたって、受講者に新たに端末を購入してもらう必要がない点もメリットです。
eラーニングアプリの導入を検討中の方は、ぜひPRONIアイミツ(当サイト)をご活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったeラーニングアプリ(最大6社)をご案内可能です。1社1社に問い合わせる手間・ツール選びの時間を大幅に節約できるため、ぜひ一度お試しください。
【比較表】iOS・Android対応のeラーニングアプリ
ここでは、おすすめのeラーニングアプリを紹介します。費用や無料トライアルの有無、iOS(iPhone/iPad)アプリ・Androidアプリ対応や機能を比較した以下の表をご覧ください。
| サービス名 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
問い合わせ |
月 29,400 円 /30ID 初期費用 100,000円
(他1プラン)
|
月 1,650 円 /ID 初期費用 110,000円 |
問い合わせ |
月 20,000 円~ 初期費用 200,000円~
(他1プラン)
|
月 70,000 円 初期費用 100,000円
(他2プラン)
|
月 350 円〜 /ユーザー 初期費用 要問合せ |
問い合わせ
(他2プラン)
|
| 機能 |
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
講義進捗の管理機能
集合研修の管理機能
教材提供の機能
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| 導入実績 |
約4,500社 ※2025年9月末時点 |
累計100,000アカウント以上 |
累計4,500社 |
1500社 |
累計利用者数400万人超・導入企業4,200社以上 |
240社・150万人以上 |
累計300,000人以上 |
情報なし |
ラーニングライブラリでは、スマートフォンアプリから講座の受講やテストの受験が可能で、パソコンのない職場でも従業員が学習を進められます。人材データと学習状況をあわせて管理できるため、育成や配置の検討にも活かせます。
従業員数100名規模から5,000名超まで4,500社超(2025年9月末時点)が導入しています。料金は要問い合わせです。eラーニング専用のシステムではないため、人材データの管理とあわせて研修を運用したい企業に向いています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
他社と比較したおすすめポイントは、アウトプットに特化した学習体系。動画コンテンツで学習した内容は、ライブ型のオンラインレッスンでプロの講師による実践トレーニングを受講可能です。また他の参加者からのフィードバックを受けることも可能で、客観的な視点で「身についている」といえるレベルまで繰り返しトレーニングを行うことができます。実践力を養うためのインプットとアウトプットをバランスよく学べるeラーニングアプリです。
料金プランは「スタンダード」と「サポートプラス」の2つがあります。スタンダードは、月額29,400円~、1ユーザーあたり980円~。LMS(学習管理システム)とコンテンツ使い放題のプランです。サポートプラスではスタンダードで利用できる内容に加えて、専任のカスタマーサクセスによる教育プログラム設計サポートが受けられます。社内のニーズに合った教育プログラムを作成し、実務に直結するeラーニングを実施したい企業におすすめです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
スマートフォンアプリでは録画授業をダウンロードして受講できるため、通勤中など通信が不安定な場所でも学習を進められます。ライブ配信の授業では、講師への質問や受講者同士のコメント交流も可能です。
料金はビジネスプランで1IDあたり月額1,650円、初期費用110,000円(最低20ID・10ID単位の契約)です。累計4,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
Udemy Business専用のスマートフォンアプリから講座を受講できるため、移動中などのスキマ時間を学習にあてられます。講座は毎月追加されるため、最新のスキルを学びやすい点も特長です。
料金は要問い合わせです。1,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
搭載機能はeラーニング動画配信のほか、学習・講座管理、ユーザー管理など多数。特徴的なのはほぼ全ての機能がアプリに対応している点です。アプリは起動すればすぐに研修受講可能でログインも手間いらず、リアルタイムにプッシュ通知がくるのでお知らせの見落としもありません。
費用に関しては、アプリ利用料金制でユーザー数によって月額費用が変わる「ユーザー数プラン」の場合、初期費用21万円。ユーザー数50名まで、月額3万円(税抜)となっています。
これまでの導入社数4,200社、利用者累計400万人を突破、大企業や官公庁でも支持をされている人気製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
他社と比較したおすすめ機能は、オフライン受講機能です。受講したいコンテンツを事前にダウンロードすることで、インターネット接続がない場所でも学習できます。オフライン状態で受講した学習内容は、オンライン状態になったタイミングで自動で同期。オフライン状態中の学習も蓄積されます。いつでもどこでも学習できるため、受講率の向上も期待できるでしょう。
料金プランはEntry、Standard、Proの3つがあり、それぞれ初期費用や月額料金が異なります。一番安いEntryプランの初期費用は10万円。月額料金は70,000円と手ごろな価格で主要機能をすべて利用できます。どのプランも受講者数無制限で利用できる点もおすすめポイントです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
学習向けの環境としてはiOSアプリ、Androidアプリ、webアプリの3つを提供。管理者はwebブラウザから管理システムにアクセスできるのでネット環境があればどこでも作業が可能です。モバイル学習は企業内研修との相性が良く、導入により社員が空いた時間を使って効率良く学べるでしょう。
学習環境の安定度は抜群で、数万人の大規模な利用にも対応可能です。これまで1万人以上の利用実績があり、実績面でも申し分ない製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
料金は要問い合わせで、初期費用は1社あたり10,000円です。利用しやすい教育投資額で社員教育の充実を図りたい方にはおすすめ。学ぶべきビジネススキルやノウハウは全て搭載されており、いつでもどこでも学べるので研修スケジュールは不要、勤務場所による教育格差は解消します。
学習方法にはゲーム性・ソーシャル性を備えた多彩な機能を搭載。人間が持つ学習意欲を効果的に刺激する工夫が施されています。モバイルを使った反復学習に最適の形態を徹底研究しており、導入により社員の自発的な活用と継続的な成長を狙えるでしょう。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
(価格は税抜き)
おすすめのeラーニングアプリでは、ほとんどのアプリで無料トライアル期間が用意されています。iPhoneやAndroid、iPadなどのタブレット端末での操作性や画面の見やすさを事前に確かめておきましょう。使いやすいeラーニングアプリを導入することで、本格導入後の運用をスムーズにします。
「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。以下のボタンからいくつかの質問に答えるだけで、希望要件に合ったeラーニングアプリが分かる診断(無料)ができます。ぜひ一度お試しください。
eラーニングアプリおすすめ8選【無料お試しあり】
ここからは、eラーニングアプリおすすめ8選を紹介します。初期費用無料で導入できるアプリや無料トライアルで事前に試せるアプリも紹介しているので、コストを抑えてeラーニングアプリを利用してみたい方はぜひ参考にしてください。
法人におすすめのeラーニングアプリ一覧
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アプリで講座受講・テスト受験。PCのない職場でも使えるカオナビ
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スマホアプリで動画学習。ライブレッスンも受講できるSmart Boarding
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アプリで録画授業をダウンロードして受講できるSchoo for Business
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専用アプリで実務家の講座をスマホ受講Udemy Business
-
ほぼ全機能がアプリ対応。プッシュ通知で受講を促せるLearning Ware
-
専用アプリでオフライン受講。オンライン時に自動同期Cloud Campus
-
モバイル特化。iOS・Android・Webアプリで学習Goocus
-
ビジネス基礎をスマホアプリで反復学習できるMobile Knowledge
カオナビ
カオナビは、株式会社カオナビが提供するタレントマネジメントシステムです。人材データの一元管理を中心に、労務・採用・勤怠まで1つのシステムで活用でき、eラーニング機能(ラーニングライブラリ)も備えています。
ラーニングライブラリでは、スマートフォンアプリから講座の受講やテストの受験が可能で、パソコンのない職場でも従業員が学習を進められます。人材データと学習状況をあわせて管理できるため、育成や配置の検討にも活かせます。
従業員数100名規模から5,000名超まで4,500社超(2025年9月末時点)が導入しています。料金は要問い合わせです。eラーニング専用のシステムではないため、人材データの管理とあわせて研修を運用したい企業に向いています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
主な機能
Smart Boarding
Smart Boarding(スマートボーディング)は、株式会社FCEが提供するeラーニングアプリです。アカウント数累計40,000以上、さまざまな業界、規模の企業への導入実績があります。
他社と比較したおすすめポイントは、アウトプットに特化した学習体系。動画コンテンツで学習した内容は、ライブ型のオンラインレッスンでプロの講師による実践トレーニングを受講可能です。また他の参加者からのフィードバックを受けることも可能で、客観的な視点で「身についている」といえるレベルまで繰り返しトレーニングを行うことができます。実践力を養うためのインプットとアウトプットをバランスよく学べるeラーニングアプリです。
料金プランは「スタンダード」と「サポートプラス」の2つがあります。スタンダードは、月額29,400円~、1ユーザーあたり980円~。LMS(学習管理システム)とコンテンツ使い放題のプランです。サポートプラスではスタンダードで利用できる内容に加えて、専任のカスタマーサクセスによる教育プログラム設計サポートが受けられます。社内のニーズに合った教育プログラムを作成し、実務に直結するeラーニングを実施したい企業におすすめです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
主な機能
Schoo for Business
Schoo for Businessは、株式会社Schooが提供する法人向けのオンライン研修サービスです。ビジネススキルからDX・AIまで全21カテゴリ、9,000本以上の授業動画があり、200以上の研修カリキュラムテンプレートから研修を組み立てられます。
スマートフォンアプリでは録画授業をダウンロードして受講できるため、通勤中など通信が不安定な場所でも学習を進められます。ライブ配信の授業では、講師への質問や受講者同士のコメント交流も可能です。
料金はビジネスプランで1IDあたり月額1,650円、初期費用110,000円(最低20ID・10ID単位の契約)です。累計4,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
主な機能
Udemy Business
Udemy Businessは、株式会社ベネッセコーポレーションが国内で提供する法人向けのeラーニングサービスです。現役のエンジニアやビジネスパーソンなど各界の実務家が講師を務め、受講者のレビューに基づいて厳選された講座を受講できます。
Udemy Business専用のスマートフォンアプリから講座を受講できるため、移動中などのスキマ時間を学習にあてられます。講座は毎月追加されるため、最新のスキルを学びやすい点も特長です。
料金は要問い合わせです。1,500社に導入されています。
【アプリ対応】
・スマートフォンアプリ
主な機能
Learning Ware
LearningWare(ラーニングウェア)は、プロシーズが提供するeラーニングアプリです。会社の研修を一括管理でき、充実したセキュリティ対策と大規模な運用で高い評価を獲得し
搭載機能はeラーニング動画配信のほか、学習・講座管理、ユーザー管理など多数。特徴的なのはほぼ全ての機能がアプリに対応している点です。アプリは起動すればすぐに研修受講可能でログインも手間いらず、リアルタイムにプッシュ通知がくるのでお知らせの見落としもありません。
費用に関しては、アプリ利用料金制でユーザー数によって月額費用が変わる「ユーザー数プラン」の場合、初期費用21万円。ユーザー数50名まで、月額3万円(税抜)となっています。
これまでの導入社数4,200社、利用者累計400万人を突破、大企業や官公庁でも支持をされている人気製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
主な機能
Cloud Campus
Cloud Campus(クラウドキャンパス)は、株式会社サイバー大学が提供するeラーニングアプリです。導入実績は240社、160万人以上。業種や企業規模を問わず豊富な導入実績があります。
他社と比較したおすすめ機能は、オフライン受講機能です。受講したいコンテンツを事前にダウンロードすることで、インターネット接続がない場所でも学習できます。オフライン状態で受講した学習内容は、オンライン状態になったタイミングで自動で同期。オフライン状態中の学習も蓄積されます。いつでもどこでも学習できるため、受講率の向上も期待できるでしょう。
料金プランはEntry、Standard、Proの3つがあり、それぞれ初期費用や月額料金が異なります。一番安いEntryプランの初期費用は10万円。月額料金は70,000円と手ごろな価格で主要機能をすべて利用できます。どのプランも受講者数無制限で利用できる点もおすすめポイントです。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
主な機能
Goocus
Goocus(グーカス)は、キャスタリアが提供するがeラーニングアプリです。モバイルに特化したeラーニングシステムで、申し込み後すぐに使える画期的な製品です。モバイルラーニングに注力した研究開発を行い、スマートフォン学習では世界最高の環境を用意しています。
学習向けの環境としてはiOSアプリ、Androidアプリ、webアプリの3つを提供。管理者はwebブラウザから管理システムにアクセスできるのでネット環境があればどこでも作業が可能です。モバイル学習は企業内研修との相性が良く、導入により社員が空いた時間を使って効率良く学べるでしょう。
学習環境の安定度は抜群で、数万人の大規模な利用にも対応可能です。これまで1万人以上の利用実績があり、実績面でも申し分ない製品です。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone/iPad)アプリ
・Androidアプリ
主な機能
Mobile Knowledge
Mobile Knowledge(モバイルナレッジ)は、ALL DIFFERENT株式会社が提供するeラーニングアプリです。社会人に必要な基礎知識をモバイル一台で学べる人材育成サービスとして人気を集めています。
料金は要問い合わせで、初期費用は1社あたり10,000円です。利用しやすい教育投資額で社員教育の充実を図りたい方にはおすすめ。学ぶべきビジネススキルやノウハウは全て搭載されており、いつでもどこでも学べるので研修スケジュールは不要、勤務場所による教育格差は解消します。
学習方法にはゲーム性・ソーシャル性を備えた多彩な機能を搭載。人間が持つ学習意欲を効果的に刺激する工夫が施されています。モバイルを使った反復学習に最適の形態を徹底研究しており、導入により社員の自発的な活用と継続的な成長を狙えるでしょう。
【アプリ対応】
・iOS(iPhone)アプリ
・Androidアプリ
主な機能
eラーニングアプリを選ぶ4つの比較ポイント
eラーニングアプリには多くの製品がありますが、どれを使っても同じということはありません。企業で使うeラーニングアプリの選定で失敗をしないためには押さえておくべきポイントがあります。ニーズによっても選ぶべき製品は変わりますが、導入の際は以下の4つの点は必ず押さえておいてください。
eラーニングアプリを選ぶ比較ポイント
アプリでできる範囲と対応OSを確認する
アプリで受講やテストまでできるのか、教材の配信や受講状況の管理はパソコンのブラウザで行うのかは、製品によって異なります。iOSとAndroidの両方に対応しているか、オフライン受講ができるかもあわせて確認しましょう。たとえば「Cloud Campus」は教材を事前にダウンロードしてオフラインで受講でき、「Goocus」は管理者がWebブラウザから管理システムを使う仕組みです。
操作が簡単で使いやすそうか
eラーニングアプリの選定では操作性は重視すべきポイントです。できればマニュアルを見なくても直感的に操作できる製品を選ぶのがベストです。なぜなら、eラーニングは全ての従業員が使うものであり、使用者がICTに慣れている人ばかりとは限らないからです。アナログに慣れている人にとってみれば、新たなシステムを使いこなすこと自体が大きな負担となりますし、そのための教育コストは莫大です。
スマホやタブレットから直感的に操作できるか、ログインや教材アクセスが簡単かといった点は非常に重要です。特に業務の合間に学習するケースが多いため、ワンタップで起動できるシンプルさや、途中で止めてもすぐに再開できる利便性があるかを見極めることが、利用率向上につながります。
研修目的と教材が合っているか
自社がおこないたい研修の目的に合った教材や機能を備えているeラーニングアプリを選ぶことが大切です。研修の中心がコンプライアンスや安全情報などの必修研修なのか?専門スキル習得や階層別研修なのか?によって利用すべきeラーニングシステムは変わります。
複雑なPC操作や技術資料を使った学習、表計算やプレゼンテーション作成などの実務研修をおこなう場合、モバイル端末やアプリ利用は向いていません。一方、動画や音声学習、クイズ形式での確認テストを定期的におこなう場合はアプリ利用がおすすめです。
PRONIアイミツSaaSでeラーニングシステムを問い合わせたユーザーのうち、登録されている教材を使いたいユーザーと自社の教材を使いたいユーザーの割合はちょうど半々でした。
アプリでおこないたい研修は何か?教材が揃っているか?を確認してeラーニングアプリを選びましょう。
費用対効果が高そうか確かめる
eラーニングアプリを選ぶ際には、料金プランと利用可能な機能、学習データの管理やレポート機能などを照らし合わせて確認しましょう。例えば、受講者数や利用時間に応じた課金方式なのか、固定料金で使い放題なのかを把握するだけでも、運用コストの見通しが立ちやすくなります。また、導入事例や体験版を活用して、自社の研修目的に対してどの程度活用できそうかを検証することで、費用対効果の高さを事前に判断できます。
従業員の学習継続率がアプリ利用により向上するかなど、アプリならではの学習促進機能も重要な評価要素です。無料トライアルを活用して実際の利用状況を測定し、投資対効果を客観的に判断しましょう。
アプリでeラーニングを受講する注意点
メリットの多いeラーニングアプリですが、注意が必要な点もあります。ここでは、アプリでeラーニングを受講する場合、注意すべき事項について解説します。
アプリでeラーニングを受講する注意点
端末のスペックと容量の確認は必須
eラーニングアプリを快適に利用するためには、受講者が使う端末の性能やストレージ容量が十分であることが前提になります。特に動画教材はデータ量が大きいため、容量不足のスマートフォンではダウンロードできない場合があります。また、古い端末では動作が重くなったり、アプリが突然落ちる可能性もあるため、事前に推奨環境を確認しておくことが大切です。企業としても、受講者に利用環境を周知し、安定して学習できる準備を整える必要があります。
受講環境に左右されやすい
アプリは通勤や出張中など隙間時間に学べるのが利点ですが、同時に環境に大きく左右されるという弱点もあります。通信環境が不安定だと動画が止まったり、データ使用量が膨大になり通信制限を超えることもあります。
小さなスマホ画面では図表や複雑な資料の理解が難しく、集中力も途切れがちです。さらにSNSやメッセージの通知に気を取られると学習の中断につながります。法人はWi-Fi利用の推奨や受講に適した環境整備を社員に促すことが重要です。
モチベーションの維持が難しい
eラーニングアプリは手軽にアクセスできる反面、「ながら学習」になりやすく、学習効果が薄れる恐れがあります。従業員の中には「形だけ受講していて意味がない」と感じる人も少なくありません。また、受講ペースが個人に任されるため、進捗管理が難しく、放置されがちになるケースもあります。こうした課題を解決するためには、LMS(学習管理システム)での進捗状況の管理や、アプリ内のSNSコミュニティの活用、受講者が直接講師に質問できるシステムを導入するなど、きめ細やかな対応が必要です。
私物のスマホで受講させる場合はセキュリティを確認する
社員の私物スマホで受講させる場合は、端末の紛失や退職時のアカウント管理に注意が必要です。アプリのログイン方法やアクセス制限の機能、退職者のアカウントを止める手順を事前に確認しましょう。業務用の端末を配るか私物を使うかで、必要な対策も変わります。
まとめ:eラーニングアプリ選びに迷ったらPRONIアイミツへ
スマートフォンやタブレット端末で研修が受けられるeラーニングアプリは、時間や場所に縛られないメリットがあります。集合研修の実施ができず悩んでいる企業は、効率的に研修が行えるeラーニングアプリの導入がおすすめです。
PRONIアイミツ(当サイト)では、さまざまな条件でeラーニングを比較できます。導入実績のある業界・企業規模・使いたい機能などで絞り込み、あなたの会社に最適なサービスを探してみてください。
調査概要
当記事で紹介するスマホアプリで使えるeラーニングシステム(LMS)は、以下のいずれかの基準を満たすサービスをPRONIアイミツ編集部が選定しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ①紹介実績 | 直近12ヶ月間に、PRONIアイミツを通じて一定件数以上の紹介実績があるサービス |
| ②サービスの市場認知 | 業界内の公開情報から、一定の実績・認知があると編集部が判断したサービス |
| 使用したデータ | PRONIアイミツの紹介実績データ(2025年10月〜2026年10月) |
| 情報の確認日 | 2026年10月 |
「まず候補を絞りたい」という担当者はぜひPRONIアイミツを活用ください。PRONIアイミツでは、いくつかの質問に答えるだけで希望要件に合ったeラーニングが分かる診断(無料)ができます。
よくある質問
eラーニングは専用アプリが必須ですか?ブラウザだけでも受講できますか?
スマホのブラウザから受講できるeラーニングシステムもあります。教材をダウンロードしてオフラインで受講したい場合や、プッシュ通知で受講を促したい場合は、専用アプリがあるサービスを選びましょう。
eラーニングアプリはオフラインでも受講できますか?
教材を事前にダウンロードできるアプリなら、オフラインでも受講できます。たとえば「Cloud Campus」はオフラインで受講した内容がオンラインになったときに自動で同期され、「Schoo for Business」のアプリでは録画授業をダウンロードして受講できます。対応していないアプリもあるため、導入前に確認しましょう。
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