メール共有は10〜30人規模で限界に。「yaritori」で対応漏れと二重対応をなくす仕組み【独自取材】
問いマネは、同じ相手とのメールのやりとりをスレッド形式で表示するスレッド表示機能を搭載しています。過去の対応履歴をひとつの画面でまとめて確認できるため、担当者が変わった場合でも経緯を素早く把握できます。あわせて一言メモ機能でスタッフ間の申し送りを残せるほか、伝言機能でログイン時に全体への周知メッセージを表示することも可能です。
問いマネは、複数人でのメール共有・管理に特化したASP型のメール共有ソフトです。WEBブラウザから利用できるため、社外からでもメールの閲覧や返信が可能です。スレッド表示や一言メモ、ステータス表示などの機能により、担当者間での情報共有や対応状況の把握を容易にします。重複返信防止機能や未対応メール警告機能も備えており、複数人体制でのメール対応における対応漏れや二重対応を防げます。また「楽天あんしんメルアドサービス」に標準対応しており、楽天出店ショップでの利用にも適しています。
問いマネの特徴やメリットを3つ紹介します。
問いマネは、同じ相手とのメールのやりとりをスレッド形式で表示するスレッド表示機能を搭載しています。過去の対応履歴をひとつの画面でまとめて確認できるため、担当者が変わった場合でも経緯を素早く把握できます。あわせて一言メモ機能でスタッフ間の申し送りを残せるほか、伝言機能でログイン時に全体への周知メッセージを表示することも可能です。
問いマネは、受信メールに最初に返信ボタンを押した担当者を自動的に割り当てる重複返信防止機能を備えています。同時対応時にはアラートが表示されるため、複数人での対応時に起こりやすい二重返信を防げます。また、一定時間対応されていないメールを警告表示する未対応メール警告機能も搭載しており、対応漏れの防止にも役立ちます。
問いマネは、特定のユーザーが作成したメールを承認者が確認するまで送信できないようにするメール承認機能を搭載しています。新人スタッフが作成したメールも送信前にチェックできるため、誤送信のリスクを抑えられます。フォルダごとに閲覧・返信・転送権限を設定できるセキュリティ機能もあわせて備えており、重要な情報を扱うフォルダへのアクセスを制限できます。
問いマネと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
問いマネ
トライアルあり
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
3,124
円
初期費用
11,000円
(他1プラン)
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月
19
$
/ユーザー
初期費用
0$
(他2プラン)
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月
12,000
円
/ユーザー
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
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問い合わせ
(他4プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
2,510社
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
6,000社以上
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問いマネの料金プランを紹介します。
スタンダードサーバープラン
月 3,124 円
初期費用
11,000円
アドバンスサーバープラン
月 5,500 円
初期費用
11,000円
問いマネの機能・連携可能なサービスを紹介します。
問いマネの機能ごとの対応範囲を紹介します。
問い合わせ管理システムで検索されているワードを紹介します。