Web会議システムおすすめ13選【2025年最新】
2025.02.20
TIMOとは、経営会議等の上位層の会議に特化したWeb会議システムです。会議の生産性向上のために会議前・会議中・会議後のプロセスをデジタルで一元管理が可能。会議の効率化・会議の質向上・会議の情報管理・ガバナンス強化に優れており、さまざまな会議課題を解決できるので、会議プロセスや文化の変革に役立ちます。導入効果として、①会議時間を最大50%削減・②報告から議論中心の会議へ変革・③会議運営者の業務を50%削減などが期待できます。短い会議時間で意思決定したい、会議の質・起案の質を向上したい企業におすすめです。
TIMOの3つの特徴やメリットをご紹介します。
会議前~会議後までのプロセスをデジタルで一元管理することで会議の生産性を向上させます。会議時間を最大50%削減可能。参考例として月1回の開催頻度で12名で参加する経営会議の削減効果は、年間推計で約145万円になります。
AI文字起こし・各種自動通知・アジェンダの自動表紙作成・議事録の自動生成など、会議運営工数を最大50%削減可能です。
サマリフォーマットを活用することで論点の抜け漏れ防止になります。また、事前決裁することで、議論が不要なアジェンダを事前に完了し、議論が必要なアジェンダに時間を費やすことができます。
TIMOの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。
TIMOの使い方の概要をご紹介します。
TIMOの料金プランをご紹介します。
β版プラン
月 50,000 円
初期費用
ー
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
1人
β版プランとなりますが、会議の生産性を向上させるための必要最低限の機能は全て実装されています。
・各種自動通知
・アジェンダ申請
・アジェンダサマリー
・事前決裁
・AI文字起こし
・用語登録
・同時翻訳
・議事録自動生成
・議事録展開
・TODO管理
・フリーワード検索
※2022年10月の本リリースまで、ユーザーからのフィードバックを得て、機能のアップグレードを図るためβ版プランとなります。本リリース後は正式料金プランになるため、β版プラン期間中の申込みがお得です。
※文字起こし無料30時間を超えた場合、250円/時間が発生します。
メールサポートあり
電話サポートあり
導入支援・運用支援あり
クラウド(SaaS)
TIMO の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
導入実績数 100社以上
サービスを運営するパーソルビジネスプロセスデザイン株式会社の概要です。
会社名 | パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社 |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 東京都港区芝浦3-4-1 グランパークタワー33F |
拠点 | 東京都・北海道・宮城県・愛知県・岐阜県・大阪府・兵庫県・福岡県・長崎県・沖縄県 |
設立 | 1977年9月 |
代表名 | 市村 和幸 |
従業員規模 | 18,253名(2024年7月1日時点) |
事業内容 | BPO、ヘルプデスク・コンタクトセンター、セールスマーケティング、業務プロセスコンサルティング、HRソリューション、ヘルスケアソリューション、プロダクト |
資本金 | 3億1,000万円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。