LINE連携オプション付き!企業向け安否確認システムおすすめ5選
トヨクモ安否確認サービス2は、災害時の連絡手段として、「メールアドレス」「スマートフォン専用アプリ」「LINE(オプション)」、さらに、ガラケーにも対応しています。多彩な連絡手段と、未回答者への「自動再送信機能」によって、災害時に回答率を最大化させる工夫が施されています。
安否確認サービス2は、マニュアル不要で直感的に操作できる使いやすさと災害時に止まらない安定性を兼ね備えた安否確認システムです。導入実績は4,000社以上、継続率99.8%を誇り、中小企業から大企業、自治体まで幅広く選ばれています。初期費用は無料で、利用規模に応じた月額料金制を採用しています(年額での契約も可能)。また、 全国一斉訓練を実施し、災害時さながらの負荷をかけ、システムが正常に動くかを検証している点が特徴です。30日間の無料お試しを何度でも利用できるため、安心して導入可能です。
トヨクモ安否確認サービス2の特徴やメリットを3つ紹介します。
トヨクモ安否確認サービス2は、災害時の連絡手段として、「メールアドレス」「スマートフォン専用アプリ」「LINE(オプション)」、さらに、ガラケーにも対応しています。多彩な連絡手段と、未回答者への「自動再送信機能」によって、災害時に回答率を最大化させる工夫が施されています。
トヨクモ安否確認サービス2は、マニュアル不要で使える直感的な操作画面が特徴です。災害時に初めて触る人でも迷わず回答・操作できるデザインを追求しています。 実際の操作感については、本番同様の環境を30日間の無料トライアルで、納得がいくまで何度でも確認できます。
トヨクモ安否確認サービス2が実施している、全契約社を対象とした「全国一斉訓練」では、過去最多の約89万ユーザー(2025年度)がアクセスしても遅延・停止ゼロを記録しています。システム基盤にはAWS(アマゾン ウェブ サービス)を採用し、アクセス集中時に自動で処理能力を拡張する「オートスケール」を活用。安定稼働を重視した構成となっています。
トヨクモ安否確認サービス2の使い方や機能を、画面イメージや動画で紹介します。
トヨクモは災害時の安否確認を自動化!
トヨクモ安否確認サービス2と類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
トヨクモ安否確認サービス2
トライアルあり
|
|||
|---|---|---|---|---|
| 特徴・メリット |
|
|
|
|
| 料金 |
月
6,800
円
初期費用
0円
(他3プラン)
|
月
5,130
円
/契約
初期費用
25,000円
(他3プラン)
|
問い合わせ
|
月
10,000
円
/契約
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
|
| 導入実績社数 |
導入実績社数
4,000社以上
|
導入実績社数
500,000人以上
|
導入実績社数
8,600社以上
|
導入実績社数
情報なし
|
| 重要機能カバー率 |
100
%
(11/11)
|
55
%
(6/11)
|
73
%
(8/11)
|
64
%
(7/11)
|
| 自動一斉送信(地震) |
|
|
|
|
| 地域指定一斉送信 |
|
|
|
|
| 自動一斉送信(津波) |
|
|
|
|
トヨクモ安否確認サービス2の料金プランを紹介します。
ライトプラン
月 6,800 円
初期費用
0円
プレミアプラン
月 8,800 円
初期費用
0円
ファミリープラン
月 10,800 円
初期費用
0円
エンタープライズ
月 14,800 円
初期費用
0円
トヨクモ安否確認サービス2の機能・連携可能なサービスを紹介します。
トヨクモ安否確認サービス2の機能ごとの対応範囲を紹介します。
トヨクモ安否確認サービス2の連携サービスを紹介します。
SmartHR
人事労務freee
マネーフォワード IT管理クラウド
トヨクモ安否確認サービス2の導入実績数と、代表的な導入企業を紹介します。
導入実績数 4,000社以上
サービスを運営するトヨクモ株式会社の概要です。
| 会社名 | トヨクモ株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都品川区上大崎3丁目1-1 JR東急目黒ビル 14階 |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2010年8月 |
| 代表名 | 山本 裕次 |
| 従業員規模 | 61名(2023年4月時点) |
| 事業内容 | クラウドサービスの開発/提供、新サービスの開発と運用 |
| 資本金 | 394,620,000円(2023年9月末) |
| 提供サービス |
トヨクモ安否確認サービス2が紹介されている関連記事を掲載しています。
安否確認システムで検索されているワードを紹介します。