部門別原価計算とは?配賦のメリット・デメリットも解説【2025年最新版】
2025.03.17
レッツ原価管理Go2クラウドとは、シンプルなメニューや画面で直感的に操作できる原価管理システムです。予算実行管理など現場で使う機能も販売管理など経理部門で使う機能も同等のウェイトで作られているため、社内のどの部門でも使えるのが特徴。入力画面は納品書など実際の証憑のようなイメージで直感的な操作を実現しています。集計資料が豊富なのもうれしいポイント。一度の入力で工事原価や在庫、未払金の資料など関連する資料すべてに自動反映されるので、二重登録の手間や入力ミスがなくなります。導入検討時から手厚いサポートを提供しているため、システムに詳しい担当者が不在の場合も安心です。
レッツ原価管理Go2クラウドの3つの特徴やメリットをご紹介します。
予算実行管理など現場で使う機能も販売管理など経理部門で使う機能も同等のウェイトで作られているため、社内のどの部門でも使えるのが特徴。入力画面は納品書など実際の証憑のようなイメージで直感的な操作を実現しています。複式簿記を使っていないことも特徴。会計の知識がない場合でも入力業務ができ、データはそのまま会計ソフトへ連携可能です。
便利な機能を多数搭載しておりさまざまなニーズに対応可能です。特に集計資料が豊富なのがうれしいポイント。一度の入力で工事原価や在庫、未払金の資料など関連する資料すべてに自動反映されるので、二重登録の手間や入力ミスがなくなります。請求書など自社様式の帳票使いたい場合はExcelクリエート機能が便利。簡単な操作で帳票設計ができます。閲覧のみ・承認権限有無などのユーザー権限も細かく設定できるのでセキュリティ面も安心です。
導入検討時からの手厚いサポートも特徴。個別デモサイトでは全機能を無料で試せます。サポートセンターによるリモートサポートが導入検討時から利用可能なのもうれしいポイント。導入時は公認インストラクターによる支援サービスがあるため、システムに詳しい担当者がいない場合でも安心して導入できます。
レッツ原価管理Go2クラウドの料金プランをご紹介します。
1ユーザー
月 22,000 円
初期費用
11,000円
最低利用期間
12ヵ月
最低利用人数
なし
・ユーザー数:1人のプランです。
・ユーザー数はレッツ原価管理Go2クラウドを同時に利用する人数です。
・必要な機能を自由に選択するチョイス・ザ機能での利用も可能です。詳細は運営企業へお問い合わせください。
※契約は1年単位です。(5年契約あり)
5ユーザー
月 55,000 円
初期費用
55,000円
最低利用期間
12ヵ月
最低利用人数
なし
・ユーザー数:5人のプランです。
・ユーザー数はレッツ原価管理Go2クラウドを同時に利用する人数です。
・必要な機能を自由に選択するチョイス・ザ機能での利用も可能です。詳細は運営企業へお問い合わせください。
※契約は1年単位です。(5年契約あり)
10ユーザー
月 77,000 円
初期費用
110,000円
最低利用期間
12ヵ月
最低利用人数
なし
・ユーザー数:10人のプランです。
・ユーザー数はレッツ原価管理Go2クラウドを同時に利用する人数です。
・必要な機能を自由に選択するチョイス・ザ機能での利用も可能です。詳細は運営企業へお問い合わせください。
※契約は1年単位です。(5年契約あり)
20ユーザー
月 121,000 円
初期費用
220,000円
最低利用期間
12ヵ月
最低利用人数
なし
・ユーザー数:20人のプランです。
・ユーザー数はレッツ原価管理Go2クラウドを同時に利用する人数です。
・必要な機能を自由に選択するチョイス・ザ機能での利用も可能です。詳細は運営企業へお問い合わせください。
※契約は1年単位です。(5年契約あり)
実行予算作成
原価配賦
出来高査定の反映
JV管理
工事進行基準に対応
見積作成
売上管理
売掛管理
請求書作成
定期請求
レッツ原価管理Go2クラウド の導入企業名をご紹介します。企業規模・業界・上場企業ごとの導入企業名を調べることができます。実績は、公式サイトに掲載されている情報をもとにPRONIアイミツ 編集部が編集しております。公式サイト上に公開されていない実績がある場合もございますので、詳細につきましては直接サービスへお問い合わせください。
導入実績数 4700社(シリーズ累計)のため
サービスを運営する株式会社レッツの概要です。
会社名 | 株式会社レッツ |
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本社の国 | 日本 |
本社所在地 | 宮城県大崎市古川幸町1丁目6-12 |
拠点 | 宮城県・東京都・大阪府 |
設立 | 1990年3月 |
代表名 | 山崎 教雄 |
資本金 | 2,700万円 |
SaaSを選ぶ際、まず初めにビジネスの課題を洗い出し、何を改善したいかを明確にすることが大切です。
SaaS選びで考慮すべき点は、価格や機能、使いやすさ、サポート、セキュリティ等です。
自社の課題に沿って、各ITサービスの機能や性能を比較、検討しましょう。