エンゲージメントサーベイのツールシェアと市場規模を解説
PRONIアイミツSaaS(当社)が2026年4月に実施した、エンゲージメントサーベイ(モチベーション管理システム)を利用する500名を対象にしたアンケート調査の結果、利用回答が最も多かったのは「カオナビ(組織診断)(20.6%)」でした。また、組織診断と個人のモチベーション管理利用とで用途別に分けたところ、組織診断目的で利用しているユーザーは313名(62.6%)でした。
本記事では、アンケートでシェアが高かったおすすめのエンゲージメントサーベイツールや利用傾向などを解説しています。自社に最適なシステム選びの参考にしてください。
- エンゲージメントサーベイの市場規模
- シェアが高いエンゲージメントサーベイツール【アンケート調査】
- 組織診断・組織改善目的での利用【アンケート調査】
- 【比較表】シェア率・導入実績が多いエンゲージメントサーベイツール
- シェア率・導入実績が多いエンゲージメントサーベイツールおすすめ6選
- エンゲージメントサーベイツールの比較ポイント
- まとめ:エンゲージメントサーベイは状況に合わせて必要なツールを選ぼう
- アンケート調査の概要
エンゲージメントサーベイの市場規模
エンゲージメントサーベイツールは、従業員の組織への帰属意識や職場満足度を定期的なアンケートで数値化し、組織の健全性を診断するクラウドツールです。人的資本経営への関心の高まりやリモートワークの定着により、「データに基づく組織マネジメント」の重要性が増し、国内市場も拡大傾向にあります。
ITR(アイ・ティ・アール)が2025年に発表した「ITR Market View:ワークプレイス最適化市場2025」によると、2024年度の従業員エンゲージメント市場の売上金額は161億2,000万円で、前年度比21.7%増を記録しました。2025年度も同21.2%増が予測されており、成長が続く見通しです。
さらに、2024年度から2029年度のCAGR(年平均成長率)は16.0%と推計されており、2029年度には2024年度比で約2倍の市場規模に達するとみられています。市場拡大の背景には、大手上場企業を対象とした人的資本開示の義務化がやはり大きく影響しているようです。
シェアが高いエンゲージメントサーベイツール【アンケート調査】
PRONIアイミツSaaS(当社)は、エンゲージメントサーベイツール(モチベーション管理システム)を導入・利用している500名にアンケート調査を実施しました。現在利用しているツールとして最も回答が多かったのはカオナビ(組織診断)で、全体の20.6%を占める結果となりました。
【エンゲージメントサーベイツールの利用シェア】
- 1位:カオナビ(組織診断):20.6%
- 2位:オフィスステーション タレントマネジメント:13.2%
- 3位:ハーモスタレントマネジメント(HRMOS):10.6%
上位3位までは、カオナビやオフィスステーション、ハーモスのような人事関連の各種SaaSと一体運用できるツールが選ばれている傾向がありました。上位3つで全体の40%以上を占めます。これは、エンゲージメントサーベイだけを目的にツールを導入するというよりは、従来まで使っていた人事関連SaaSと紐づけてエンゲージメント調査を行いたい需要が高いことを示しています。
一方で4位以降では、組織改善特化のモチベーションクラウド(9.6%)やミキワメAIウェルビーイングサーベイ(6.8%)なども一定のシェアがありました。比較的、中小規模の企業で利用されるケースが多く、エンゲージメントサーベイを初めて実施する層などから好まれやすい傾向が見えました。
組織診断・組織改善目的での利用【アンケート調査】
アンケート調査では、回答者をツールの利用目的に応じてセグメント分類もしました。ここでは「従業員の状態把握・サポート目的(n=292・全体の58.4%)」と「組織診断・組織改善目的(n=313・全体の62.6%)」の2セグメントにおけるツールのシェアを比較します。なお、両方の目的で利用しているユーザーは両セグメントに重複して含まれています。
従業員個人の状態把握と組織改善目的のツール選択の差
両セグメントともカオナビ(組織診断)が首位を占めますが、目的によってシェアの濃淡に差が見られます。以下の比較表をご覧ください(左:従業員個人の状態把握・サポート目的、右:組織診断・組織改善目的)。
| ツール名 | 個人の状態把握・サポート目的(N=292) | 組織診断・改善目的(N=313) | 傾向 |
|---|---|---|---|
| カオナビ | 20.2% | 23.0% | 組織目的でやや高い ▲ |
| オフィスステーション | 14.0% | 13.7% | - |
| ハーモス(HRMOS) | 8.6% | 12.1% | 組織目的で高い ▲ |
| モチベーションクラウド | 9.6% | 10.2% | - |
| HRBrain | 8.9% | 9.0% | - |
| Geppo(ゲッポウ) | 6.2% | 4.8% | 個人目的でやや高い ▲ |
| ミキワメAI | 7.2% | 5.4% | 個人目的でやや高い ▲ |
| Wevox(ウィボックス) | 7.2% | 5.4% | 個人目的でやや高い ▲ |
| クアルトリクス | 5.5% | 6.1% | 組織目的でやや高い ▲ |
最も大きな差が出たのはハーモスタレントマネジメント(HRMOS)で、個人目的の8.6%に対して組織目的では12.1%と3.5ポイント高くなりました。また、カオナビもシェアが高く、部署横断の組織分析や経営層への報告・人的資本開示に活用したい場合に選ばれやすい傾向にありそうです。
エンゲージメントサーベイの結果を受けて実際におこなった改善アクション
「組織診断・組織改善を目的とする」ユーザーが、サーベイ結果をもとにどのような組織への改善アクションを取っているか調査しました。結果は、「評価・報酬・福利厚生など、人事制度の抜本的な見直し」が55.3%と最も高くなりました。次いで「経営層への報告と、会社全体の中長期的な課題の特定」が54.3%と続いています。
「組織診断・組織改善を目的とする」ユーザーの多くは、人事制度の抜本的な見直しをおこなっていることが分かります。エンゲージメントサーベイを「単なる満足度調査」にとどめず、報酬体系や評価制度の改革という経営上の意思決定につなげる活用が進んでいることが伺えます。また、経営層への報告が54.3%に達しており、組織診断の結果が経営会議のアジェンダに乗るほど、組織改善のPDCAが会社全体レベルで動いていることもわかりますした。
【比較表】シェア率・導入実績が多いエンゲージメントサーベイツール
シェア上位のエンゲージメントサーベイツールを機能面で比較しました。各システムはエンゲージメントサーベイの基本機能がそろっています。トライアル利用の可否や導入実績などを以下の比較表にまとめています。
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問い合わせ |
料金 月 550 円 /1名 初期費用 110,000円 |
問い合わせ
(他2プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
問い合わせ |
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パルスサーベイ
組織サーベイ
サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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パルスサーベイ
組織サーベイ
サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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パルスサーベイ
組織サーベイ
サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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パルスサーベイ
組織サーベイ
サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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パルスサーベイ
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サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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パルスサーベイ
組織サーベイ
サーベイ結果の分析レポート
クロス分析
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導入実績社数 約4,500社 ※2025年9月末時点 |
導入実績社数 45,000社超(シリーズ累計) |
導入実績社数 情報なし |
導入実績社数 13,460社 |
導入実績社数 4,000社以上 |
導入実績社数 世界20,000社超 |
特徴は、既存の人材データベースとサーベイ結果を紐づけて分析できる点で、個人のスキルや評価とエンゲージメントの相関を可視化することに長けています。カオナビでは、テンプレートを用いた定期的なエンゲージメント調査に加え、自由度の高いアンケート作成も可能。
組織全体の幸福度やエンゲージメントの状態をヒートマップ形式で把握できるため、離職防止に向けた的確なフォローアップや、配置の最適化を検討する判断材料となります。
エンゲージメントサーベイ機能では、従業員の仕事に対する熱量や満足度を測定し、離職リスクの可視化を容易に行えます。オフィスステーションでは、あらかじめ用意された設問セットを利用して即座に調査を開始できるほか、特定の部署に絞ったパルスサーベイの実施も可能です。集計の手間を最小限に抑えつつ、従業員エンゲージメントの低下をいち早
従業員が迷わず回答できるシンプルな操作性が評判で、現場に負担をかけない運用が可能です。このサービスでは、組織の現状を把握するための定期的なサーベイに加え、特定の課題に対する深掘り調査を柔軟に行えます。
分析画面では部署ごとのスコア推移を時系列で比較でき、マネージャーのマネジメント改善や、組織文化の浸透度を定量的に評価するのに最適なサーベイツールです。
国内最大級のデータベース(11,300社、403万人以上)と比較することで、自社の立ち位置を客観的に把握できる点が強みで、多くの大手企業からベンチャー企業まで導入されています。
モチベーションクラウドでは、組織の「期待度」と「満足度」の乖離を可視化する「4×4マトリクス」により、優先的に解決すべき課題を特定することが可能です。サーベイの結果をもとにした改善アクションのプランニングまでサポートしており、実効性の高い組織変革を支援するツールです。
直感的で使いやすいUI/UXが評判で、回答率の向上や管理者の分析ハードルを下げられる点が大きな特徴です。HRBrainでは、標準的なエンゲージメント調査だけでなく、独自の設問カスタマイズやパルスサーベイの実施も可能。
集計結果は部署・年次・性別などの属性ごとに自動でグラフ化され、離職の予兆検知や組織課題の早期発見に役立ちます。人材データとサーベイ結果を掛け合わせた高度な分析により、人事に強い組織戦略の実行を可能にするツールです。
高度なAIテキスト分析機能「Text iQ」により、自由記述のコメントから従業員の感情や潜在的な課題を自動抽出できる点が非常に強力です。Qualtricsでは、300以上のベンチマーク項目を用いた他社比較や、離職に直結する要因の予測分析も可能。
グローバル企業でも採用される堅牢なセキュリティと高度なデータサイエンスを背景に、エンゲージメント向上をビジネス成果に直結させたい企業に最適なツールです。
組織分析の深さ・コンサルティング支援などを詳しく知りたい方は下記のサービス詳細についての説明をご覧ください。
シェア率・導入実績が多いエンゲージメントサーベイツールおすすめ6選
シェア率や導入実績が豊富で、多くの企業から支持されているおすすめのエンゲージメントサーベイツールを6つ厳選してご紹介します。
カオナビ
カオナビは株式会社カオナビが提供する、顔写真を用いたUIが特徴のタレントマネジメントシステムです。エンゲージメントサーベイに使える機能として「パルスサーベイ」や「ボイスノート(社員アンケート)」を搭載しており、従業員のコンディションや本音をスピーディに収集できます。
特徴は、既存の人材データベースとサーベイ結果を紐づけて分析できる点で、個人のスキルや評価とエンゲージメントの相関を可視化することに長けています。カオナビでは、テンプレートを用いた定期的なエンゲージメント調査に加え、自由度の高いアンケート作成も可能。
組織全体の幸福度やエンゲージメントの状態をヒートマップ形式で把握できるため、離職防止に向けた的確なフォローアップや、配置の最適化を検討する判断材料となります。
主な機能
オフィスステーション タレントマネジメント
オフィスステーション タレントマネジメントは、株式会社エフアンドエムが提供する、労務管理から連動するタレントマネジメントシステムです。最大の特徴は、圧倒的なコストパフォーマンスと、労務データに基づいた正確な組織分析ができる点にあります。
エンゲージメントサーベイ機能では、従業員の仕事に対する熱量や満足度を測定し、離職リスクの可視化を容易に行えます。オフィスステーションでは、あらかじめ用意された設問セットを利用して即座に調査を開始できるほか、特定の部署に絞ったパルスサーベイの実施も可能です。集計の手間を最小限に抑えつつ、従業員エンゲージメントの低下をいち早
主な機能
ハーモスタレントマネジメント
ハーモスタレントマネジメントは、株式会社ビズリーチが提供する、データに基づいた意思決定を支援する人材管理プラットフォームです。エンゲージメントサーベイ機能は、同シリーズの採用管理システムとの連携も含め、入社から定着までの「一貫した体験」を測定できる点が特徴です。
従業員が迷わず回答できるシンプルな操作性が評判で、現場に負担をかけない運用が可能です。このサービスでは、組織の現状を把握するための定期的なサーベイに加え、特定の課題に対する深掘り調査を柔軟に行えます。
分析画面では部署ごとのスコア推移を時系列で比較でき、マネージャーのマネジメント改善や、組織文化の浸透度を定量的に評価するのに最適なサーベイツールです。
主な機能
モチベーションクラウド
モチベーションクラウドは、株式会社リンクアンドモチベーションが提供する国内最大級の組織改善クラウドです。組織心理学に基づいた「エンゲージメントスコア(ES)」という独自の指標を用い、組織の状態を数値化できるのが最大の特徴です。
国内最大級のデータベース(11,300社、403万人以上)と比較することで、自社の立ち位置を客観的に把握できる点が強みで、多くの大手企業からベンチャー企業まで導入されています。
モチベーションクラウドでは、組織の「期待度」と「満足度」の乖離を可視化する「4×4マトリクス」により、優先的に解決すべき課題を特定することが可能です。サーベイの結果をもとにした改善アクションのプランニングまでサポートしており、実効性の高い組織変革を支援するツールです。
主な機能
HRBrain
HRBrainは、株式会社HRBrainが提供するタレントマネジメントシステムであり、組織診断サーベイ機能を具えています。エンゲージメントサーベイに特化した「EX Inteligence」機能を備え、従業員のエンゲージメント状態を多角的に分析できます。
直感的で使いやすいUI/UXが評判で、回答率の向上や管理者の分析ハードルを下げられる点が大きな特徴です。HRBrainでは、標準的なエンゲージメント調査だけでなく、独自の設問カスタマイズやパルスサーベイの実施も可能。
集計結果は部署・年次・性別などの属性ごとに自動でグラフ化され、離職の予兆検知や組織課題の早期発見に役立ちます。人材データとサーベイ結果を掛け合わせた高度な分析により、人事に強い組織戦略の実行を可能にするツールです。
主な機能
XM for Employee Experience
XM for Employee Experienceは、クアルトリクス合同会社(Qualtrics)が提供する、世界基準の従業員体験(EX)管理プラットフォームです。単なるエンゲージメント測定を超え、入社から退職までの「ライフサイクル」全体を通じた体験を最適化できるのが最大の特徴となっています。
高度なAIテキスト分析機能「Text iQ」により、自由記述のコメントから従業員の感情や潜在的な課題を自動抽出できる点が非常に強力です。Qualtricsでは、300以上のベンチマーク項目を用いた他社比較や、離職に直結する要因の予測分析も可能。
グローバル企業でも採用される堅牢なセキュリティと高度なデータサイエンスを背景に、エンゲージメント向上をビジネス成果に直結させたい企業に最適なツールです。
主な機能
エンゲージメントサーベイツールの比較ポイント
自社に最適なエンゲージメントサーベイツールを選ぶためには、シェア率以外にも加味すべきポイントがあります。組織診断目的で導入する場合に特に重要な選び方のポイントを解説します。
- 設問の信頼性と組織診断としての設計を確認する
- 部署・組織軸のドリルダウン分析機能を見る
- コンサルティング・改善支援の充実度を見る
- 人的資本開示への対応機能を確認する
設問の信頼性と組織診断としての設計を確認する
エンゲージメントサーベイの品質は「設問設計」に大きく左右されます。
- 学術的根拠のある設問(例:Gallup Q12、ユトレヒト・ワーク・エンゲージメント尺度など)を採用しているか?
- 自社で独自の設問を追加できるカスタマイズ性があるか?
の2点を確認しましょう。単なる満足度スコアではなく深い組織分析ができる設問であるかがエンゲージメントサーベイ目的での利用においては重要になってきます。
部署・組織軸のドリルダウン分析機能を見る
組織診断では、会社全体の集計値だけでなく「部署A vs 部署B」「管理職 vs 一般職」など属性別のクロス分析が必要です。どの粒度まで絞り込み分析ができるか、CSV出力でさらに詳細な分析ができるかを確認しましょう。特に従業員数が多い企業や、部署間のエンゲージメント格差を特定したい場合には、この機能の充実度が活用度に直結します。
コンサルティング・改善支援の充実度を見る
「サーベイは実施できたが、結果の見方がわからない」「アクションに結びつかない」という声は少なくありません。アンケート調査でも、組織診断目的のユーザーの半数以上が人事制度の見直しや経営層報告というハードルの高いアクションを実施していることから、ツール選定時にはアクション支援の手厚さも重要な基準となることが分かります
モチベーションクラウドやHRBrainのように、コンサルタントや専任カスタマーサクセスによる改善支援が充実しているツールも検討候補に加えましょう。
人的資本開示への対応機能を確認する
2023年度から上場企業への義務化が始まった人的資本情報開示では、エンゲージメントスコアが主要指標の一つとして位置づけられています。
外部ベンチマークとの比較データや、統合報告書・有価証券報告書への組み込み対応レポート機能があるかを確認しましょう。グローバル展開している企業や機関投資家からの評価を意識する大企業には、クアルトリクスのように国際標準に準拠した指標設計を持つツールが特に向いています。
まとめ:エンゲージメントサーベイは状況に合わせて必要なツールを選ぼう
エンゲージメントサーベイのシェアランキングでは、カオナビが20.6%でトップ、次いでオフィスステーション13.2%、HRMOS10.6%という結果でした。組織診断目的に絞ると、カオナビのシェアはさらに高まり、経営レベルの組織改善にまで活用が広がっています。
ただし、自社の従業員規模・活用目的・人的資本開示への対応ニーズによって最適なツールは異なります。まずは下表を参考に、自社の状況に合ったアクションを検討してみてください。
| 状況 | おすすめのツール | 参考サービス |
|---|---|---|
| 組織診断を初めて導入したい | 設問テンプレートが充実したツールがおすすめ | カオナビ・Wevoxなど |
| 人的資本開示の対応が急務 | 統合報告書への出力対応・国際標準設問を持つツールがおすすめ | クアルトリクス・モチベーションクラウドなど |
| 診断はできているがアクションにつながっていない | コンサルティング・カスタマーサクセス支援が充実したツールがおすすめ | モチベーションクラウド・HRBrainなど |
「シェア上位のシステムを試したいが、どれが自社に合うか判断しにくい」という方は、PRONIアイミツの一括比較・診断サービス(無料)もぜひご活用ください。
アンケート調査の概要
この記事にまとめたエンゲージメントサーベイの利用実態アンケートの概要です。
エンゲージメントサーベイの利用実態アンケートの概要
- 調査対象:エンゲージメントサーベイ(モチベーション管理システム)の利用・導入者500名
- 調査地域:全国
- 調査期間:2026年4月13日
- 調査方法:インターネット調査
- 主な回答業種:製造業(31.8%)、サービス業(16.4%)、商社・卸売り・小売業(11.4%)、建設業(10.8%)など
- 主な調査項目:現在利用しているエンゲージメントサーベイツール、利用にかかった費用、ツール利用後におこなった改善行動など
当記事の引用や転載をする際は、必ず出典として「PRONIアイミツSaaS」および記事URL(https://saas.imitsu.jp/cate-engagement-survey/article/l-2746)を明記願います。
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