モバイルオーダーシステムおすすめ比較18選。費用相場や選び方も解説
モバイルオーダーシステムは、客自身がスマホで注文・決済まで完結できる仕組みです。本記事ではタイプ別のおすすめ18サービスを比較し、料金相場や選び方までわかりやすく解説します。
| サービス名 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 0 円
(他2プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
月 0 円 |
問い合わせ
(他1プラン)
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問い合わせ |
月 4,950 円
(他3プラン)
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月 0 円 |
月 15,000 円
(他1プラン)
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問い合わせ |
月 11,000 円~ /契約 |
月 3,000 円 / 1店舗 |
月 5,000 円 /契約
(他2プラン)
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月 200,000 円
(他2プラン)
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問い合わせ |
月 10,000 円
(他3プラン)
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問い合わせ |
月 0 円
(他2プラン)
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| 機能 |
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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機能情報なし
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
最短1営業日で利用開始でき、無料トライアルでリスクなく試せるため、業務効率化と売上アップを両立したい飲食・スイーツ店におすすめです。
24時間365日のサポートも整っており、多店舗展開する中〜大規模チェーンにおすすめです。
OkageシリーズのPOSレジ・ハンディともリアルタイム連動し、英語、中国語、韓国語にも対応しておりインバウンド需要にも対応。テイクアウト需要を取り込みたい飲食店におすすめです。
キッチンプリンターへの自動出力にも対応します。複数システムの契約やデータ統合の手間なく、Square導入店舗がすぐに使い始められる点が特徴です。
初回メニュー登録やQRスタンドが無料で、最短7営業日で利用開始できることから、コストと手間を抑えてモバイルオーダーを始めたい店舗におすすめです。
LINE登録なしでも注文できるため導入のハードルも低く、店内での注文体験を高めながらブランドの魅力もしっかり訴求したい飲食店におすすめです。
初期費用・月額費用を無料で導入できるプランがあるだけでなく、LINE連携などの豊富なマーケティング機能(有料プラン) を店舗の規模や目的に合わせて選べます。LINEを軸に店内テーブルオーダーを手軽に始めたい飲食店におすすめです。
店内オペレーションの効率化とリピーター獲得を両立したい飲食店におすすめです。
POSレジがない店舗でもキャッシュレジスターのまま導入でき、既存のPOSレジとも連携できるほか、ハンディ端末との併用や多言語自動翻訳にも対応、スムーズな店内オペレーションを実現したい飲食店におすすめです。
メニューへの動画掲載やおすすめ表示による客単価アップ機能、投げ銭・チップ機能も備えます。顧客体験を軸にした店内オペレーションを実現したい飲食店におすすめです。
LINE公式アカウント連携でリピート促進にも活用でき、初期コストを抑えつつ独自性のあるメニュー画面を作りたい飲食店におすすめです。
注文データはリアルタイムで売上管理に反映され、業種・規模に合わせたカスタマイズにも対応します。飲食に加えて小売や複合業態も一元管理したい店舗におすすめです。
店内飲食だけでなくテイクアウト注文にも対応し、標準でクレジットカードや電子マネー決済も利用可能です。多様な業態・運用フローに合わせて導入したい飲食店におすすめです。
既製プラットフォームのため、施設独自のシステムを開発するよりも短期間・低コストで導入できます。複合施設全体でオンライン購買を一元管理したい運営者やテナントにおすすめです。
同社のオーダリングシステムは全国約20,000店舗での稼働実績があり、長年培われた信頼性も抜群。また、シリーズ内にはメニュー写真を撮るだけで簡単に導入できる「ORDERbeEAT」などもラインナップされており、業態や利用シーンを問わず最適なシステムを構築したい店舗・施設におすすめです。
専用アプリ不要でQRコードから注文でき、初期費用・月額利用料なしで導入できるオンライン決済機能も備えます。人手不足の中でも回転率と客単価を高めたい店舗におすすめです。
店内・テイクアウトに合わせて柔軟に組み合わせたい店舗におすすめです。
レジ・決済と連携すれば注文データや在庫が自動連動し、二重管理も防げます。コストを抑えて店内・テイクアウトを1つで運用したい飲食店におすすめです。
モバイルオーダーシステムのQ&A
Q. モバイルオーダーにはどのような種類がありますか?
A. テイクアウト型、イートイン型、多様型(テイクアウト+イートイン)の3種類あります。
▶種類の詳しい解説はこちら
Q. モバイルオーダーシステムの導入コストの目安はいくらですか?
A. 初期費用0円〜30万円、月額0円〜3万円が目安です。
▶導入コストの詳しい解説はこちら
Q. モバイルオーダーシステムを選ぶときの基準は?
A. 顧客・スタッフの操作性、多言語対応しているか、POSレジとの連携性があるかの3つがポイントです。
▶選び方の詳しい解説はこちら
- モバイルオーダーシステムとは
- モバイルオーダーシステムの種類・タイプ
- モバイルオーダーシステムを導入するメリット
- モバイルオーダーシステムのデメリット・注意点
- モバイルオーダーシステムの料金・費用相場
- モバイルオーダーシステムとPOSレジの関係
- モバイルオーダーシステムの選び方・比較ポイント
- 【比較表】モバイルオーダーシステムおすすめ18サービス
- テイクアウト型モバイルオーダーシステムおすすめ3選
- イートイン型モバイルオーダーシステムおすすめ8選
- 多様型モバイルオーダーシステムおすすめ7選
- まとめ
モバイルオーダーシステムとは
モバイルオーダーシステムとは、スマートフォンやタブレットで客自身が注文から決済までを完結できるサービスです。店内ではテーブルのQRコードを読み取って注文し、テイクアウトでは来店前にアプリで注文・決済を済ませられます。いずれもスタッフの聞き取りや個別会計の工程を省ける点が共通の特徴です。
広がる背景には、飲食業界の深刻な人手不足があります。求人難と最低賃金上昇により、少人数でも回せる仕組みが必要とされています。加えて非接触注文を好む心理が定着したことや、IT導入補助金で初期費用のハードルが下がったことも普及を後押ししています。
モバイルオーダーシステムの種類・タイプ
モバイルオーダーシステムは大きく3タイプに分かれ、自店舗の業態に合ったタイプを選ぶことが導入成功の前提です。各タイプの概要は以下の表のとおりです。
| タイプ名 | 概要 |
|---|---|
| イートイン(店内QR)型 | 席に設置したQRコードを客自身のスマホで読み取り、その場で注文する |
| テイクアウト型 | 来店前にスマホで注文・決済を完結。受け取り時間の指定も可能 |
| 多様型 | イートイン・テイクアウトの両方に対応。複数業態・多店舗展開に向いている |
イートイン(店内QR)型
イートイン型のモバイルオーダーシステムは、テーブルに設置したQRコードを読み取り、席に座ったまま注文できるタイプです。居酒屋やファミレス、ラーメン店など着席型のあらゆる飲食店に向いています。
テーブルごとの注文管理や履歴確認、追加注文への対応機能を備え、注文はそのまま厨房やドリンクカウンターへ送信されます。
テイクアウト型
テイクアウト型のモバイルオーダーシステムは、来店前にスマホで注文と決済を完結させられるタイプです。カフェやファストフード、テイクアウト専門店に向いています。
事前注文や受け取り時間の指定、モバイル決済に対応し、注文が確定すると厨房へ自動で通知が届きます。受け取り時間を分散できるため、混雑時間帯のピーク緩和にもつながります。
多様型(イートイン+テイクアウトに対応)
多様型は、イートインとテイクアウトの両方の注文に対応しているタイプです。イートインとテイクアウトを兼ねる店舗や、複数の業態を抱える多店舗チェーンに向いています。利用シーンに応じて注文画面を切り替えられ、複数店舗の売上や注文状況を本部で一元管理できる点、POSレジと連携できる点が特徴です。
機能が多い分、初期設定や店舗ごとの運用フロー整理に工数がかかる点は導入前に把握しておく必要があります。
モバイルオーダーシステムを導入するメリット
モバイルオーダーシステムを導入すると、人手不足の解消だけでなく、注文ミスの防止や客単価の向上、多言語対応まで幅広い効果が期待できます。ここでは代表的な7つのメリットを、具体的な効果とあわせて解説します。
モバイルオーダーシステム導入の7つのメリット
注文受付をシステムに任せて少人数でも店を回す
モバイルオーダーシステムを使うと、客が自分のスマホで注文から会計までを済ませるため、注文を聞き取るスタッフを置く必要がなくなります。ピーク時間帯でもホールの人員配置を減らせるだけでなく、残ったスタッフは調理や配膳、テーブル案内といった接客サービスに人員を集中させられます。
客側は、店員が忙しく声をかけられないタイミングで待たされることなく、好きなタイミングで注文できる点もメリットです。
客が直接注文することで注文ミス・聞き間違いをゼロにする
口頭での注文は、忙しい時間帯ほど聞き間違いや伝達漏れによる注文ミスが起きやすい業務です。モバイルオーダーシステムでは、客がメニュー画面から直接商品と数量、トッピングの有無まで選んで注文するため、口頭伝達の工程がなくなります。
厨房への誤発注が減ることで、作り直しによる食材ロスや、客への説明・謝罪といった対応の手間も削減できます。アレルギー対応など聞き間違いが許されない情報も、正確に伝わります。
追加注文のハードルを下げて客単価を上げる
従来の店内注文では、スタッフを呼ぶ手間があるために追加注文を控える客も少なくありません。モバイルオーダーシステムなら、席にいながらスマホで追加注文でき、注文のハードルが下がります。
あわせて、注文実績にもとづくおすすめメニューやセット商品を注文画面に自動表示する機能を使えば、追加注文を誘導でき、客単価の向上につながります。実際に、モバイルオーダーの導入で客単価が上昇したといった声も多く上がっています。
事前注文・時間指定で待ち時間を短縮して回転率を上げる
テイクアウト型のモバイルオーダーシステムでは、来店前にスマホで注文と決済を済ませ、受け取り時間まで指定できます。店舗側は注文内容と受け取り時間を事前に把握できるため、来店後すぐに商品を受け渡せて、客の待ち時間を短縮できます。
受け取り時間を分散させれば、混雑時間帯の来店をならし、列の回転率を上げる効果も見込めます。ランチタイムなど混雑が集中する店舗ほど効果的です。
メニューの多言語表示で訪日外国人への対応コストを減らす
モバイルオーダーシステムの多言語表示機能を使うと、客は自分の言語でメニュー内容や原材料、アレルギー成分まで確認しながら注文できます。スタッフが英語や他言語で説明する必要がなくなるため、語学対応の教育コストや、注文時のコミュニケーションにかかる時間を減らせます。
インバウンド需要が多い立地の店舗ほど効果を実感しやすいため、対応言語数の充実度はシステム選定において欠かせない比較ポイントとなります。
メニュー変更のコストを削減できる
紙のメニューは、価格改定や季節限定メニューの追加のたびに印刷し直し、店舗ごとに差し替える手間とコストがかかります。モバイルオーダーシステムでは、管理画面からメニュー情報や写真、価格を編集するだけで、商品の切り替えを全店舗に即時反映できます。
印刷費や差し替え作業の人件費を抑えられるだけでなく、店舗間でのメニュー変更の反映漏れも防げるので、多店舗展開する企業ほど削減効果が大きくなります。
蓄積した情報の活用でリピーターを育てられる
モバイルオーダーシステムに蓄積された注文履歴や来店頻度をもとに、客ごとに好みに合ったメニューをおすすめ表示する機能を備えている製品もあります。メルマガやクーポン配信の機能も搭載されていれば、購入傾向に応じたリピート促進の施策を打てます。
モバイルオーダーシステムのデメリット・注意点
モバイルオーダーシステムには、客層への配慮や通信環境の整備など、導入前に把握しておきたい注意点もあります。代表的な4つのポイントを紹介します。
モバイルオーダーシステム導入前に知っておきたい4つの注意点
スマホ操作に不慣れな客層には有人注文との併用体制が必要になる
QRコードの読み取りやメニュー画面の操作などは、高齢者や初めて来店するインバウンド客にとっては難しく感じられる可能性があり、画面の見方を説明する案内表示だけでは不十分なケースもあります。操作に戸惑う客向けに、スタッフが口頭で注文を受けられるようにしておかなければなりません。
おすすめ設計次第でアップセル効果が変わる
スタッフが客の様子を見ながら今日のおすすめを声かけしていましたが、モバイルオーダーではその役割が画面上のおすすめ表示に置き換わります。どのメニューを上位に表示するか、セット提案をどう見せるかといった設計次第で、追加注文の発生率や客単価は大きく異なるため、導入後も表示内容を見直す運用調整が欠かせません。
店内Wi-Fiが整備されていないと導入効果が出ない
モバイルオーダーは、客自身のスマホから注文画面にアクセスするために、店内の通信環境が整っていないと機能を十分に活かせません。客のモバイル回線だけに頼ると、電波が弱い店舗では接続エラーや注文の遅延が発生しやすくなります。導入時は、店内Wi-Fiの整備コストもあわせて費用に含めて試算する必要があります。
決済一体型は注文件数でコストが膨らむ
モバイルオーダーシステムに決済機能が内包されているタイプは、注文が成立するたびに手数料が発生する仕組みです。月額料金が抑えられていても、注文件数が多い繁忙期ほど手数料が積み上がり、月ごとのシステム費用が読みにくくなります。コストを見積もる際は、月額料金だけでなく手数料込みの総額で比較することが重要です。
モバイルオーダーシステムの料金・費用相場
モバイルオーダーシステムの費用は、初期費用無料から高機能な有料プランまで幅広いです。また、月額料金の形態(月額固定型・従量課金型)によってコスト構造が変わります。主な費用相場は以下の通りです。
| 費目 | 費用相場 | 費用の内訳 |
|---|---|---|
| 初期費用 | 無料〜30万円以上 | システム導入・セットアップ費用。無料のサービスもある |
| 月額費用 | 無料〜3万円程度 | システム利用料。プランや機能グレードによって変わる |
| 利用手数料 | 注文額の数%〜 | 注文1件ごとに発生する費用。従量課金型のシステムに発生する |
| 決済手数料 | キャッシュレス決済額に対して3%前後 | キャッシュレス決済の処理費用。決済機能内包型のシステムに発生する |
また、価格に影響する要因は主に以下の4点があります。
- 店舗数:多店舗展開する場合、店舗数に応じて費用が加算されるケースがある
- 利用手数料:従量課金型のシステムを選ぶと、注文件数が多いほど費用が増える
- 決済機能の有無:決済機能を内包するタイプは、注文件数に応じて手数料が変動する
- 契約期間:年払いを選ぶと月払いより料金が割引されるプランになる場合がある
モバイルオーダーシステムとPOSレジの関係
モバイルオーダーシステムとPOSレジは密接に関係しています。この2つを連携すると、注文データが自動でPOSに反映され、売上や在庫状況をリアルタイムでまとめて管理できます。会計時にスタッフが手動で品目を打ち込む二重入力もなくなり、レジ締めや棚卸しといった日々のオペレーションがシンプルになる点も大きなメリットです。
一方、POSレジと連携しないと、注文データを手作業でPOSへ入力し直す必要が生じ、入力ミスや確認工数の増加につながります。店舗ごとに売上データも分断されるため、複数店舗の分析やレポートの精度が下がる点には注意が必要です。
モバイルオーダーシステムの選び方・比較ポイント
モバイルオーダーシステムを選ぶ際は、操作性・インバウンド対応・既存システムとの連携性という3つの観点で比較すると、自店舗に合うサービスを見極めやすくなります。ここからは、選び方のポイントを紹介します。
モバイルオーダーシステムの選び方・3つの比較ポイント
顧客・スタッフの操作性が良いか
モバイルオーダーシステムを選ぶ際は、実際の注文画面を客の立場からトライアルで確認しましょう。操作のわかりやすさは製品ごとに差があるので、メニューの階層構造やボタンの押しやすさ、おすすめメニューの見つけやすさなどのチェックは必須です。
表示するメニューや順番を自店舗のスタッフが管理画面から変更できるか、スタッフによるオーダーとの併用できるかも、運用のしやすさを左右するポイントのため合わせて確認しておきましょう。
インバウンド・多言語対応ができるか
インバウンド・多言語対応を比較する際は、対応言語数だけでなく、翻訳の精度や表記の自然さも実際の画面で確認しましょう。多くのサービスは英語や中国語などに自動で翻訳されます。手軽に多言語化できる一方、機械翻訳の精度はサービスに依存するため、宗教上の禁忌食材への翻訳状況などもあわせて確認しておくと安心です。
POSレジやほかシステムとの連携性があるか
モバイルオーダーシステムとほかシステムを連携できると、注文を取る以上のことが可能になります。モバイルオーダーシステムから注文データが自動で反映され、二重入力の手間や入力ミスをなくしたい場合は、POSレジや決済サービスと連携できるサービスを選びましょう。
また、LINE友だちを自動で獲得し、クーポン配布やキャンペーンの告知などマーケティング施策にも活用したい場合は、LINE公式アカウントと連携できるサービスがおすすめです。
【比較表】モバイルオーダーシステムおすすめ18サービス
モバイルオーダーシステム18サービスを、料金や機能など複数の軸で比較しました。自社に合うサービス選びの参考にしてください。
| サービス名 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 料金 |
月 0 円 初期費用 0円
(他2プラン)
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問い合わせ |
問い合わせ |
月 0 円 初期費用 0円 |
問い合わせ
(他1プラン)
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問い合わせ |
月 4,950 円 初期費用 要問合せ
(他3プラン)
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月 0 円 初期費用 0円 |
月 15,000 円 初期費用 要問合せ
(他1プラン)
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問い合わせ |
月 11,000 円~ /契約 初期費用 124,300円 /契約 |
月 3,000 円 / 1店舗 初期費用 0円 |
月 5,000 円 /契約 初期費用 要問合せ
(他2プラン)
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月 200,000 円 初期費用 5,000,000円
(他2プラン)
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問い合わせ |
月 10,000 円 初期費用 0円
(他3プラン)
|
問い合わせ |
月 0 円 初期費用 0円
(他2プラン)
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| 機能 |
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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機能情報なし
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
|
店内モバイルオーダー
店外モバイルオーダー
多言語対応
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| 導入実績 |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
400万社以上(Q1 2023 決算報告) |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
3,000店舗以上(サービス全体) |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
50以上の商業施設 |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
情報なし |
最短1営業日で利用開始でき、無料トライアルでリスクなく試せるため、業務効率化と売上アップを両立したい飲食・スイーツ店におすすめです。
24時間365日のサポートも整っており、多店舗展開する中〜大規模チェーンにおすすめです。
OkageシリーズのPOSレジ・ハンディともリアルタイム連動し、英語、中国語、韓国語にも対応しておりインバウンド需要にも対応。テイクアウト需要を取り込みたい飲食店におすすめです。
キッチンプリンターへの自動出力にも対応します。複数システムの契約やデータ統合の手間なく、Square導入店舗がすぐに使い始められる点が特徴です。
初回メニュー登録やQRスタンドが無料で、最短7営業日で利用開始できることから、コストと手間を抑えてモバイルオーダーを始めたい店舗におすすめです。
LINE登録なしでも注文できるため導入のハードルも低く、店内での注文体験を高めながらブランドの魅力もしっかり訴求したい飲食店におすすめです。
初期費用・月額費用を無料で導入できるプランがあるだけでなく、LINE連携などの豊富なマーケティング機能(有料プラン) を店舗の規模や目的に合わせて選べます。LINEを軸に店内テーブルオーダーを手軽に始めたい飲食店におすすめです。
店内オペレーションの効率化とリピーター獲得を両立したい飲食店におすすめです。
POSレジがない店舗でもキャッシュレジスターのまま導入でき、既存のPOSレジとも連携できるほか、ハンディ端末との併用や多言語自動翻訳にも対応、スムーズな店内オペレーションを実現したい飲食店におすすめです。
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LINE公式アカウント連携でリピート促進にも活用でき、初期コストを抑えつつ独自性のあるメニュー画面を作りたい飲食店におすすめです。
注文データはリアルタイムで売上管理に反映され、業種・規模に合わせたカスタマイズにも対応します。飲食に加えて小売や複合業態も一元管理したい店舗におすすめです。
店内飲食だけでなくテイクアウト注文にも対応し、標準でクレジットカードや電子マネー決済も利用可能です。多様な業態・運用フローに合わせて導入したい飲食店におすすめです。
既製プラットフォームのため、施設独自のシステムを開発するよりも短期間・低コストで導入できます。複合施設全体でオンライン購買を一元管理したい運営者やテナントにおすすめです。
同社のオーダリングシステムは全国約20,000店舗での稼働実績があり、長年培われた信頼性も抜群。また、シリーズ内にはメニュー写真を撮るだけで簡単に導入できる「ORDERbeEAT」などもラインナップされており、業態や利用シーンを問わず最適なシステムを構築したい店舗・施設におすすめです。
専用アプリ不要でQRコードから注文でき、初期費用・月額利用料なしで導入できるオンライン決済機能も備えます。人手不足の中でも回転率と客単価を高めたい店舗におすすめです。
店内・テイクアウトに合わせて柔軟に組み合わせたい店舗におすすめです。
レジ・決済と連携すれば注文データや在庫が自動連動し、二重管理も防げます。コストを抑えて店内・テイクアウトを1つで運用したい飲食店におすすめです。
各サービスの詳細は、タイプ別の紹介セクションをご覧ください。
テイクアウト型モバイルオーダーシステムおすすめ3選
テイクイーツ
「テイクイーツ」は、株式会社ランプが提供するテイクアウト予約・決済特化型のモバイルオーダーシステムです。Googleマップと自動連携し、追加費用なしでMEO対策や多言語注文を実現できるのが特長。集客から注文獲得まで一気通貫でカバーし、電話・店頭注文もまとめて管理できるため対応漏れや人件費負担も軽減できます。
最短1営業日で利用開始でき、無料トライアルでリスクなく試せるため、業務効率化と売上アップを両立したい飲食・スイーツ店におすすめです。
主な機能
O:der ToGo
「O:der ToGo(オーダートゥーゴー)」は、株式会社Showcase Gigが提供する導入実績8,000店舗以上のモバイルオーダーシステムです。大手POSレジやキオスク端末、呼び出しサイネージと深く連携でき、全店舗のメニューを一括更新できるため多店舗展開にもおすすめ。接点で得られる顧客属性・喫食データを分析し、新メニュー開発やキャンペーンに活用することも可能です。
24時間365日のサポートも整っており、多店舗展開する中〜大規模チェーンにおすすめです。
主な機能
Okage Go 店外版
「Okage Go 店外版」は、Okage株式会社が提供する、店舗の外からテイクアウト商品の事前注文・事前決済ができるモバイルオーダーシステムです。専用アプリ不要でQRコードから注文でき、紙メニューをそのまま注文画面に反映できる特許登録済みインターフェースが特徴。
OkageシリーズのPOSレジ・ハンディともリアルタイム連動し、英語、中国語、韓国語にも対応しておりインバウンド需要にも対応。テイクアウト需要を取り込みたい飲食店におすすめです。
主な機能
イートイン型モバイルオーダーシステムおすすめ8選
Square
「Square QRコード注文」は、Square POSレジやSquare オンラインビジネスに組み込まれた連携機能です。QRコード注文用のメニュー画面はSquare オンラインビジネスの仕組みを利用して作成でき、モバイルオーダー専用のシステムを別途契約する必要はありません。客がQRコードから注文・決済した内容はSquare POSレジに自動連携され、対面注文とモバイルオーダーを1つのレジで一元管理可能。
キッチンプリンターへの自動出力にも対応します。複数システムの契約やデータ統合の手間なく、Square導入店舗がすぐに使い始められる点が特徴です。
Mr.Menu
「Mr.Menu」は、Greedy Cat Inc.が提供するQRオーダーシステムです。既存のPOSレジと連携できるため、新たにレジを入れ替えることなく導入でき、客はテーブルのQRコードを読み込むだけで自身で注文できるようになります。ランチ・ディナーで自動的にメニューを切り替えられるため、時間帯によって提供内容が変わる店舗でも運用しやすい設計のほか、日本語・英語・中国語・韓国語に対応しているためインバウンドにも対応可能です。
初回メニュー登録やQRスタンドが無料で、最短7営業日で利用開始できることから、コストと手間を抑えてモバイルオーダーを始めたい店舗におすすめです。
主な機能
トレタO/X
「トレタO/X(オーエックス)」は、株式会社トレタが提供するモバイルオーダーシステム。注文画面の配色を白・赤・茶などに変更できるカラーカスタマイズや、動画・大きな画像を活かしたメニュー表示でお店のこだわりや世界観をそのまま伝えられる点が特長です。既存のPOSレジと連携でき、会計までシームレスに完結することも可能です。
LINE登録なしでも注文できるため導入のハードルも低く、店内での注文体験を高めながらブランドの魅力もしっかり訴求したい飲食店におすすめです。
主な機能
funfo POSレジ
「funfo」は、Funfo Inc.が提供するPOSレジ一体型のモバイルオーダーシステムです。LINEミニアプリを使えば、お客様は専用アプリ不要でQRコードを読み取るだけで注文でき、そのまま店舗のLINE公式アカウントの友だち登録にもつなげることが可能です。LINE公式アカウントの開設や連携申請・審査対応もfunfoに任せられます。
初期費用・月額費用を無料で導入できるプランがあるだけでなく、LINE連携などの豊富なマーケティング機能(有料プラン) を店舗の規模や目的に合わせて選べます。LINEを軸に店内テーブルオーダーを手軽に始めたい飲食店におすすめです。
主な機能
Qder
「Qder」は、Qder Japan株式会社が提供する飲食店特化型のモバイルオーダー・CRMシステムです。店内QR注文の機能に加え、会員管理・購買履歴をもとにした顧客分析機能を標準搭載しており、来店データを蓄積しながらリピート施策に活かせる点が特長です。AIによる売上・顧客行動分析やクーポン販促機能も備え、注文対応と顧客育成を同時に進められます。
店内オペレーションの効率化とリピーター獲得を両立したい飲食店におすすめです。
主な機能
食べログオーダー
「食べログオーダー」は、株式会社カカクコムが提供するモバイルオーダーシステムです。「食べログ」アプリの知見を活かした画面設計で、来店客がスムーズに注文できるUIを追求し、店舗でのモバイルオーダー定着を後押しします。
POSレジがない店舗でもキャッシュレジスターのまま導入でき、既存のPOSレジとも連携できるほか、ハンディ端末との併用や多言語自動翻訳にも対応、スムーズな店内オペレーションを実現したい飲食店におすすめです。
主な機能
ダイニーモバイルオーダー
「ダイニー モバイルオーダー」は、株式会社ダイニーが提供するモバイルオーダーシステムです。お客様がQRコードを読み取るだけでLINE連携による会員登録が自動完了し、来店履歴や注文履歴を蓄積してリピーター施策や接客に活かせる点が特長です。
メニューへの動画掲載やおすすめ表示による客単価アップ機能、投げ銭・チップ機能も備えます。顧客体験を軸にした店内オペレーションを実現したい飲食店におすすめです。
主な機能
Okage Go 店内版
「Okage Go 店内版」は、Okage株式会社が提供するイートイン専用のモバイルオーダーシステムです。専用のオーダー端末を用意せずに既存の紙メニューをそのままデジタル注文画面として活用でき、特許取得のフリーレイアウト編集機能で店舗の雰囲気に合わせたメニュー画面を自由にデザインできる点が特長です。
LINE公式アカウント連携でリピート促進にも活用でき、初期コストを抑えつつ独自性のあるメニュー画面を作りたい飲食店におすすめです。
主な機能
多様型モバイルオーダーシステムおすすめ7選
CASHIER モバイルオーダー
「CASHIER モバイルオーダー」は、株式会社ユニエイムが提供するクラウドPOSレジ一体型のモバイルオーダーシステムです。飲食・小売どちらにも対応するマルチチャネルPOSとして、ハンディオーダー・テーブルオーダー・スマホオーダーなど多様な注文形式を1つのシステムで管理できる点が特長です。
注文データはリアルタイムで売上管理に反映され、業種・規模に合わせたカスタマイズにも対応します。飲食に加えて小売や複合業態も一元管理したい店舗におすすめです。
主な機能
CHUUMO
「CHUUMO」は、エフ・エス株式会社が提供する精算機能付きのモバイルオーダーシステムです。QRコードからアプリ不要で注文でき、現金派も含む幅広い決済に対応するオンライン精算機の追加で、先払い・後払いのどちらの会計スタイルにも柔軟に対応できる点が特長です。
店内飲食だけでなくテイクアウト注文にも対応し、標準でクレジットカードや電子マネー決済も利用可能です。多様な業態・運用フローに合わせて導入したい飲食店におすすめです。
主な機能
NEW PORT
「NEW PORT」は、スカイファーム株式会社が提供する商業施設特化型のモバイルオーダーシステムです。デリバリー・テイクアウト・テーブルオーダーの3方式に対応し、フードコート内の複数店舗の商品を1回の注文・決済にまとめられる点が特長です。
既製プラットフォームのため、施設独自のシステムを開発するよりも短期間・低コストで導入できます。複合施設全体でオンライン購買を一元管理したい運営者やテナントにおすすめです。
主な機能
Linkto モバイルオーダー
「Linkto モバイルオーダー」は、セイコーソリューションズ株式会社が提供するモバイルオーダーシステムです。店内・テイクアウト・駐車場オーダー・フードコートのファストレーンオーダーなど、多様なオーダーシーンに1つのシステムで対応できます。
同社のオーダリングシステムは全国約20,000店舗での稼働実績があり、長年培われた信頼性も抜群。また、シリーズ内にはメニュー写真を撮るだけで簡単に導入できる「ORDERbeEAT」などもラインナップされており、業態や利用シーンを問わず最適なシステムを構築したい店舗・施設におすすめです。
主な機能
L.B.B.Cloud
「L.B.B.Cloud」は、株式会社LBBが提供するクラウド型モバイルオーダーシステムです。店内でのテーブルオーダー・テーブルトップオーダーに加え、事前注文・事前決済のテイクアウトオーダーにも対応し、キッチンモニターで注文から決済・進捗まで一元管理できる点が特長です。
専用アプリ不要でQRコードから注文でき、初期費用・月額利用料なしで導入できるオンライン決済機能も備えます。人手不足の中でも回転率と客単価を高めたい店舗におすすめです。
主な機能
POS+ self order
「POS+(ポスタス)」は、ポスタス株式会社が提供するクラウド型POSレジのオプション機能として、店内QRオーダーとテイクアウト注文・決済の2つのモバイルオーダー機能「self order」「order&pay」を展開しています。店舗の用途に応じてこの2機能から必要なものを選んで導入でき、POSレジ本体と連携して注文から会計まで一元管理できる点が特長です。
店内・テイクアウトに合わせて柔軟に組み合わせたい店舗におすすめです。
主な機能
STORES モバイルオーダー
「STORES モバイルオーダー」は、STORES株式会社が提供するモバイルオーダーシステムです。テーブルオーダー(店内QR注文)とテイクアウトオーダーをラインアップし、テイクアウトは月額0円、テーブルオーダーは月額7,700円〜と業界最安水準で始められる点が特長です。
レジ・決済と連携すれば注文データや在庫が自動連動し、二重管理も防げます。コストを抑えて店内・テイクアウトを1つで運用したい飲食店におすすめです。
主な機能
まとめ
モバイルオーダーシステムは、人手不足やインバウンド対応、コスト構造まで幅広い経営課題に応える手段です。自店舗の業態や重視するポイントに合わせて、種類・メリット・デメリット・選び方を踏まえたうえで、最適なサービスを選びましょう。
数あるモバイルオーダーシステムの中から自社に合うサービスをスムーズに選びたいなら、ぜひPRONIアイミツSaaS(当サイト)を活用ください。アイミツSaaSでは、1分程度の無料診断に回答するだけで、希望要件に合ったモバイルオーダーシステムを選定。毎日の業務でモバイルオーダーシステム選びに時間を取れない方こそ、ぜひ活用してください。
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