Assetment Neo for 情シスは、パソコンやライセンスなど種類ごとに散らばりがちなIT資産の台帳を、1つのシステムにまとめられるシリーズです。管理項目やビューを自由に設定でき、Excelでの個別管理から移行しやすい設計。ラベルを貼付した機器の棚卸は、部や課といった組織単位でも実施できる点が強みです。オプションではアカウント管理やライセンス管理、社内ヘルプデスクにも対応しています。
Assetment Neoとは
Assetment Neo(アセットメントネオ)とは、社内のさまざまなモノにバーコードやQRコード、RFIDのICタグを貼り付け、台帳を一元管理できる社内資産管理システムです。情シス・経理・貸出という業務ごとに機能を最適化した3つのシリーズを用意。いずれもラベルを使った棚卸を軸に据えており、対象物を限定せず、現物管理と台帳管理の双方に対応できます。業種や部門を問わず、備品や物品を含めた幅広い資産管理業務に応用できる点も特徴です。
Assetment Neoの特徴・メリット
Assetment Neoの特徴やメリットを3つ紹介します。
Assetment Neo for 経理は、固定資産や備品、リース資産などの棚卸を対象としたシリーズです。ラベルをスキャンして実在を確認するため、目視やExcelによる棚卸で起こりがちな確認漏れや入力ミスを抑えられます。棚卸表の配布と結果の集計はシステムが自動で行い、各部門からの報告を転記する手間も削減できます。スマートフォンでの棚卸やフロア図での所在確認、組織変更時の一括更新にも対応しています。
Assetment Neo for 貸出は、予約から貸出、返却までを一元管理できます。空いている資産だけを検索して予約でき、スマートフォンアプリからも状況を確認できます。出庫時はラベルスキャンで登録でき、貸出票の出力にも対応。RFIDを使えば梱包されたままでもスキャンでき、開梱の手間がかかりません。返却期限を過ぎた資産には通知メールが自動送信され、稼働率の集計で余剰や不足も把握できます。
Assetment Neoと類似サービスとの比較
Assetment Neoと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
Assetment Neo
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
月
47,000
円〜
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
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月
120,000
円
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
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月
55,000
円~
/契約
初期費用
900,000円
/契約
(他1プラン)
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問い合わせ
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
800社超・80万人
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導入実績社数
500社以上、1400チーム以上
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導入実績社数
1,200社
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導入実績社数
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| 重要機能カバー率 |
100
%
(4/4)
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0
%
(0/4)
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100
%
(4/4)
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50
%
(2/4)
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| アクセス制限 |
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| RFID対応(ICタグ) |
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| バーコード対応 |
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Assetment Neoの料金プラン
Assetment Neoの料金プランを紹介します。
Standard(for 情シス)
月 47,000 円〜
初期費用
要問合せ
Standard(for 経理)
月 62,000 円~
初期費用
要問合せ
Standard(for 貸出)
月 58,000 円〜
初期費用
要問合せ
Enterprise
要問合せ
Assetment Neoの機能・連携サービス
Assetment Neoの機能・連携可能なサービスを紹介します。
Assetment Neoの機能
Assetment Neoの機能ごとの対応範囲を紹介します。
Assetment Neoの評判(口コミ・レビュー)
Assetment Neoの運営会社
サービスを運営する株式会社アセットメントの概要です。
| 会社名 | 株式会社アセットメント |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 54F |
| 設立 | 2013年8月 |
| 代表名 | 古畑 剛 |
| 事業内容 | クラウドサービスの開発、販売促進、サポート クラウドサービス導入時の支援業務 クラウドサービスに関連するバーコードリーダーやRFIDなどの物品販売 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 提供サービス |
物品管理システムで検索されているワード
物品管理システムで検索されているワードを紹介します。