Shisho Cloudは、AWSやAzure、Google CloudなどのパブリッククラウドやSPA、GraphQLを用いたモダンなWeb開発に対応した脆弱性診断を提供します。CIツールと連携することで診断対象を常に最新の状態に更新でき、開発の変化に追随した継続的な診断が可能です。結果はメールやSlackで通知され、開発フローに組み込みやすい仕組みになっています。
Shisho Cloudとは
Shisho Cloudは、AWSなどのクラウド環境やWebアプリケーションを一元管理し、脆弱性を継続的に自動診断できるセキュリティプラットフォームです。クラウド設定のリスクを検出するクラウド診断(CSPM)や、XSSやSQLインジェクションを検出するWebアプリケーション診断、OpenAPIやGraphQLのスキーマに基づくAPI診断など幅広い診断機能を備えています。専門知識がなくても対応できる開発者向けレポートを提供し、開発組織が自律的にセキュリティ対応を進められるよう支援します。
Shisho Cloudの特徴・メリット
Shisho Cloudの特徴やメリットを3つ紹介します。
Shisho Cloudは、セキュリティの専門知識がなくても対応できる開発者向けのレポートを提供しています。検出した脆弱性の内容や修正方法がわかりやすく示されており、セキュリティ専任者がいない開発組織でも対応を進められます。専任担当による修正の支援も受けられるため、継続的な改善の取り組みを一人で抱え込む必要がありません。
Shisho Cloudは、AIがアプリケーションの仕様を把握し、権限ごとに可能な操作を一覧化した権限マトリクスを自動で作成する機能を備えています。権限ごとに実際にアプリケーションへリクエストを送信し、挙動が権限マトリクスに沿っているかを自動で診断します。従来見落とされやすい認可制御の不備も継続的に確認できます。
Shisho Cloudと類似サービスとの比較
Shisho Cloudと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
Shisho Cloud
トライアルあり
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| 特徴・メリット |
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| 料金 |
年
792,000
円
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
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問い合わせ
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年
3,780
$
初期費用
要問合せ
(他2プラン)
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月
50,000
円~
初期費用
要問合せ
(他3プラン)
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
200社以上
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| 重要機能カバー率 |
60
%
(3/5)
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80
%
(4/5)
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100
%
(5/5)
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80
%
(4/5)
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| マルチクラウド管理 |
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| リスクの可視化・優先順位付け |
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| クラウド設定ミス検知 |
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Shisho Cloudの料金プラン
Shisho Cloudの料金プランを紹介します。
Cloud
年 792,000 円
初期費用
要問合せ
Starter
年 1,500,000 円
初期費用
要問合せ
Basic
年 3,000,000 円
初期費用
要問合せ
Shisho Cloudの機能・連携サービス
Shisho Cloudの機能・連携可能なサービスを紹介します。
Shisho Cloudの機能
Shisho Cloudの機能ごとの対応範囲を紹介します。
Shisho Cloudの評判(口コミ・レビュー)
Shisho Cloudの運営会社
サービスを運営するGMO Flatt Security株式会社の概要です。
| 会社名 | GMO Flatt Security株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー6階 |
| 設立 | 2017年5月 |
| 代表名 | 井手 康貴 |
| 事業内容 | サイバーセキュリティ関連サービス |
| 提供サービス |
クラウドセキュリティポスチャー管理(CSPM)で検索されているワード
クラウドセキュリティポスチャー管理(CSPM)で検索されているワードを紹介します。