PharmaCubeは、患者自身が精算を行うセルフレジ機能により、スタッフの会計対応時間を削減できます。会計ミスやレジ締め作業の負担軽減にもつながり、薬歴確認や服薬指導など、患者と向き合う業務へ人的リソースを振り向けやすくなります。
PharmaCubeとは
PharmaCube(ファーマキューブ)は、薬局の会計業務を自動化し、スタッフが患者対応などの対人業務に注力できる環境づくりを支援する薬局専用セルフレジです。患者自身が支払いを行うことで会計対応の負担を軽減し、レジ締め作業の効率化にも貢献。キャッシュレス決済に対応しているほか、省スペース設計を採用しており、限られた薬局スペースにも導入しやすい点が特徴です。レセコンとの連携や導入後の運用支援にも対応し、薬局の業務改善を総合的にサポートします。
PharmaCubeの特徴・メリット
PharmaCubeの特徴やメリットを3つ紹介します。
01
会計業務を自動化して負担削減
02
省スペース設計で狭い薬局にも導入可能
PharmaCubeは、薬局内の限られたスペースへの設置を考慮した省スペース設計を採用しています。既存の調剤カウンター周辺にも導入しやすく、レイアウトを大きく変更することなく業務効率化を進められる点が特徴です。
03
レセコン連携と導入後の手厚い支援
PharmaCubeは、既存のレセコンや電子薬歴との連携に対応しており、会計データを効率的に取り込めます。導入時の設置や運用レクチャーに加え、稼働後のフォロー体制も整っているため、運用定着まで安心して活用できます。
PharmaCubeと類似サービスとの比較
PharmaCubeと類似・競合サービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
| サービス名 |
PharmaCube
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| 特徴・メリット |
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問い合わせ
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問い合わせ
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問い合わせ
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問い合わせ
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| 導入実績社数 |
導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
情報なし
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導入実績社数
42,000店舗導入(USENレジシリーズ合計)
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導入実績社数
情報なし
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PharmaCubeの料金プラン
PharmaCubeの料金プランを紹介します。
お問い合わせ
要問合せ
PharmaCubeの機能・連携サービス
PharmaCubeの機能・連携可能なサービスを紹介します。
PharmaCubeの機能
PharmaCubeの機能ごとの対応範囲を紹介します。
重視される機能
フルセルフレジ
客が登録から会計まで自分で行う
セミセルフレジ(自動釣銭機連携)
店員が登録し客が支払いを行う
券売機・食券発券対応
食券やチケットを発券する
モバイルオーダー・セルフオーダー
客が端末から注文する
現金決済・自動釣銭機対応
自動釣銭機で現金会計する
キャッシュレス決済(クレカ・電子マネー・QR)
各種キャッシュレスで支払う
売上分析・レポート
売上データを分析・出力する
多店舗一元管理
複数店舗を本部で一括管理する
POS一体(売上・商品管理)
売上・商品管理まで統合する
顧客管理・ポイント/会員
会員・ポイントを管理する
外部システム連携・API
会計等の外部システムと連携する
PharmaCubeの評判(口コミ・レビュー)
PharmaCubeの運営会社
サービスを運営する株式会社APOSTROの概要です。
| 会社名 | 株式会社APOSTRO |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都文京区大塚3-20-1 紅屋茗荷谷ビル6F |
| 拠点 | 東京都、大阪府、愛知県、北海道、宮城県、神奈川県 |
| 設立 | 2024年1月 |
| 代表名 | 日置真太郎 |
| 事業内容 | 医療DX事業 自動化プラットフォーム事業 医療機関運営事業(株式会社POLYVALENT) |
| 提供サービス |
セルフレジ・自動精算機・券売機で検索されているワード
セルフレジ・自動精算機・券売機で検索されているワードを紹介します。
機能
※企業からの提供情報および公式サイトの公開情報を基に、PRONIアイミツ編集部が編集しています。詳細は直接サービスへお問い合わせください。