KING OF TIME
株式会社ヒューマンテクノロジーズ

KING OF TIMEの特徴・メリット

KING OF TIMEの3つの特徴やメリットをご紹介します。

特徴1 さまざまな打刻方法を利用できる

多彩な打刻方法から自社にマッチしたものを選べる点は大きなメリットでしょう。PC、スマートフォン、タブレットはもちろん、Windowsのログオン・ログオフで打刻する方法や、ICカード、生体認証、入室記録との連動、顔認証を利用した打刻など、実にさまざまな方法が用意されています。営業職が多い企業ではスマートフォン打刻、セキュリティや不正打刻対策を強化したい場合は生体認証打刻がおすすめです。

特徴2 万全のセキュリティ体制

クラウド型の勤怠管理システムで気になるのはセキュリティですが、その点も心配ありません。ファイアウォールによる絞り込みなどの不正アクセス防止対策や、データセンターの二重化(東京/北海道)、サーバー機器の二重化など、万全の体制を敷いています。データセンターでは24時間365日の監視体制が組まれており、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証も取得済み。リアルタイムでのデータバックアップはもちろん、セキュリティ教育にも力を入れています。

特徴3 安心・充実のサポート体制

サポート体制が充実している点も大きなメリットです。購入前に購入機器のトライアルキットを試せるため、実際の使い勝手や打刻の流れなどを確認できます。また、問い合わせに対しては専門部署が対応するため、高品質なサポートを受けられる点も特徴だと言えるでしょう。運用中の疑問や不明点に関しても、チャットや問い合わせフォーム、コールバックなどで受け付け。また、オペレーションサポートを無料で受けられるのもうれしいでしょう。

KING OF TIME以外の勤怠管理システム

KING OF TIME以外の勤怠管理システムについてご紹介します。

バイバイ タイムカード(株式会社ネオレックス)
バイバイ タイムカードは、シェアNo.1(1,000人以上規模、2020年ミック経済研究所調べ)の勤怠管理システムです。iPadやスマートフォンにも対応。IKEA様、西武グループ様、キャメル珈琲(カルディコーヒーファーム)様の導入事例があります。
料金
0
トライアルプラン
kincone(株式会社ソウルウェア)
kincone(キンコン)は、勤怠や交通費精算の管理・申請にかかるコストを大幅に削減するクラウド勤怠管理システムです。利用料金は1アカウント(1従業員)あたり月額200円で可能です。
料金
200円/ユーザー
トライアルプラン
あり
フリーウェイタイムレコーダー(株式会社フリーウェイジャパン)
フリーウェイタイムレコーダーは、出勤、退勤、休憩、残業時間を低価格で管理できるクラウド勤怠管理システムです。従業員10人まで永久無料、11人以上は何人でも月額1980円と低価格です。導入ユーザー数は、8,333(2020年12月2日現在)。
料金
1,980
トライアルプラン
※公式サイトの情報を元にアイミツで内容を編集しております。
※現在掲載している情報は2020年12月22日時点の情報です。