清算期間の暦日数を入れるだけで、法定労働時間の総枠を自動で計算できるExcelキットです。労使協定に定める7項目、導入手続きの5ステップ、自社に向いている制度かの確認まで、フレックスタイム制の導入準備を1つのファイルで進められます。
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こんな人におすすめ
- フレックスタイム制を導入したいが、労使協定で何を決めればよいか分からない
- 清算期間の総労働時間を何時間までに設定してよいのか、自信が持てない
- 自社や自部署にフレックスタイム制が合うのか、判断がついていない
このExcelでできること
- 清算期間の暦日数から、法定労働時間の総枠を自動計算
- 自社で定める総労働時間が総枠内に収まっているかの自動判定
- 労使協定に定める7項目の整理と、必須5項目の確定状況の自動集計
- 協定の締結から運用開始まで、導入手続き5ステップの進捗管理
- 「顧客対応が多い」「チーム連携が中心」など、7つの観点で向き不向きを自動判定
- 暦日数ごとの総枠がひと目で分かる早見表(28〜31日)