請求書システム

請求書システム 49サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、電子帳簿保存法に対応した請求書システムや各種書類の作成ができる請求書システム、無料で使える請求書システムなどを探すことが出来ます。

請求書システムの検索結果

49件の請求書システムをご紹介します。

該当 49 1ページ目 1〜20件
上場企業導入実績あり

マネーフォワードクラウド請求書は、請求書の管理や送付、受け取りたまとめて管理ができる請求書システムです。テンプレートを選択して書くことができ、取引先と品目も登録したものから選択するだけで作成できます。簡単に作成でき、郵送やPDFのメール送信がワンクリックで可能です。

上場企業導入実績あり

BtoBプラットフォーム請求書は、印刷や封入、郵送などの経費を削減できるとともに、電子データ化することにより照合や検索、入金の消込などを効率的におこなえる請求書システムです。電子帳簿保存法に対応しており、発送作業だけでなく、受け取りも簡単になります。

無料プランあり

Misocaは、簡単な操作で請求業務がすぐに完結する、個人事業主の方に適したクラウド型の請求書システムです。無料で使用でき、たった1分で見積書や請求書、納品書の作成が可能で、メールの送付も郵送もワンクリックで完結できます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

クラウド会計freeeとは、個人事業主から中小企業までに対応したバックオフィスをリモートで行える会計ソフトです。製品は個人向け、20名以下の法人向け、20名以上の法人向けの3種類あり、自社の規模によって選択することができます。クラウド型のシステムなので、出張先やテレワークをしているバックオフィスの担当者はどこでもアクセスし会計業務を行うことができます。通帳や明細から転記作業を行ったり、仕分け入力も自動化することができ、入力ミス防止や業務効率化が可能です。同社が提供している各種バックオフィス業務のシステムと連携可能なので、バックオフィス全体の業務効率化を図ることができます。

トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

Makeleapsは、見積の作成から入金管理まで、すべてを管理できるクラウド型の請求書システムです。書類の郵送代行、カード決済やバーチャル口座の連携も可能です。無料トライアルもございます。

上場企業導入実績あり

楽楽明細は、請求書や支払い明細、納品書や領収書などの様々な帳票を発行、印刷でき、封入や発送作業も削減できるクラウド型請求書システムです。取引先の状況に応じて、Web発行、メール添付、郵送やFAX送信など、方法を選べます。

上場企業導入実績あり

boardは、請求書や見積書の作成、営業管理や支払管理、売り上げ見込みの把握やキャッシュフローの予測などの、中小企業の経営や業務を一元管理、効率化できる請求書システムです。一般的な請求書の作成サービスだけではなく、中堅向けの業務システム、ERPとの間に位置するようなシステムで、価格的にも中小企業に最適です。

請求管理ロボは、請求関連の各種業務を管理して、統合、自動化する、請求書システムです。経理営業のコストも大きく削減でき、正確に迅速に行えます。経営の状況を分析して、見える化できるダッシュボードも搭載してます。

プリントクリエイターは、サイボウズのkintoneと連携するサービスで、ノンプログラミングできれいに帳票を印刷することができる請求書システムです。帳票レイアウトは複数利用でき、印刷枚数も無制限です。

無料プランあり

invoyは、無料で請求業務をおこなうことができるクラウド型の請求書システムです。累計登録者数は60000以上。請求書以外にも、納品書や見積書、領収書の作成、発行、管理まですべて無料でサポートします。

上場企業導入実績あり

Scalebase(スケールベース)は、サブスクリプションビジネスにおいて、複雑になりがちな商品設計や契約、請求、決済などを一元管理できる請求書システムです。オペレーションのコストを削減でき、ビジネスの自由度を上げることができるので、収益の最大化を目指せます。

上場企業導入実績あり

pastureは、企業とフリーランス間の複雑なタスクの依頼や発注、月末の請求管理をワンストップで実施できる請求書システムです。業務委託先、実績の可視化、タスクのスキルをサポートします。フリーランスで働く方のマネジメントをシンプルにします。

トライアルあり

やよいの見積・納品・請求書 21は、請求書や見積書、納品書をテンプレートを使用したり、簡単な設定や入力操作によって作成できる請求書システムです。弥生株式会社の帳票管理ソフトは、コスト削減でき、簡単に利用できます。

無料プランあり

ナカオさんは、請求書や見積書の作成や受け取りを管理できる請求書システムです。見積書や発注書、請求書の作成や受け取りを簡単にできるよう、サポートします。

上場企業導入実績あり

SVF Cloudは日本独特な複雑な帳票のフォーマットの設計や、PDFやExcelなどをきれいに出力するクラウド型請求書システムです。

トライアルあり 無料プランあり

Zoho Invoiceは、小規模企業やフリーランスの方向けの請求書システムです。Web上で作成できるシステムで、企業のビジネスのサポートをします。

無料プランあり

RaQool(ラクール)は、クラウド型の請求書システムです。シンプルな作りで、顧客管理システムを兼ね備えている、中小企業やスタートアップベンチャーに最適なツールです。無料トライアルをご利用いただけます。

SMART invoiceは、数回のステップの操作でPDFの送信や郵送が可能な請求書システムです。請求書のCSVデータをアップロードするだけで簡単に導入、運用ができます。1通単位でお支払いいただけるため、固定費はかからず無駄な費用の削減ができます。大量の請求書の処理業務でお困りの方におすすめのシステムです。

Squareクラウド請求書は、見積書や請求書の作成から管理までが無料でできる請求書システムです。テンプレートやそのカスタマイズ機能もあり、自動引き落としにも対応できます。

見積Richは、Webブラウザ上で本格的な見積書の作成や案件の管理をサポートするクラウド型請求書システムです。Webブラウザだけで見積書や注文書、納品書や請求書、領収書などビジネスにおいて必要な帳票の作成が可能です。見積の管理や、案件管理、営業管理なども効率化します。

請求書システムとは

請求書システムとは、名前の通り請求書の作成や見積書の作成を簡単に行えるソフトウェアです。請求書や見積書などの作成業務は、直接売上を左右する作業ではありません。コア業務に多くの時間を割くためにも、このような帳票作成業務にかけるコストや時間はなるべく抑えておきたいところでしょう。そのためにも、ソフトを活用する企業が増えています。

請求書システムを導入すれば、帳票作成が簡単に行えるだけでなく書類の管理も気軽に行えるようになるため、ペーパーレスにも繋がっていくはずです。

請求書システムの仕組みと使い方

請求書システムの仕組み・使い方は非常に簡単。どのソフトウェアであっても、テンプレートにある必要項目を1つずつ入力していくだけで、請求書や見積書を作成することができます。請求書や見積書のみならず、納品書や領収書、注文請書などといった各種帳票をまとめて行えるものも少なくありません。

また、ソフトで作成した請求書や見積書はPDFファイルで出力することも可能。わざわざ印刷せずとも、取引先にそのまま送ることができます。別途メールソフトなどを開かずとも請求書システム上でそのまま手続きを進められるものもあり、中には郵送作業を代行してもらえるものも。ソフトによっては社印登録や自社専用のオリジナルテンプレート作成などにも対応しています。

請求書システムの機能

請求書システムにはどのような機能があるのか具体的に確認していきましょう。

ソフト上で行えるのは、請求書や見積書の作成をはじめ、納品書や領収書の作成などさまざま。テンプレートが用意されているため、直感的に作成することができます。また、ロゴや印影画像データ付きの帳票を作成できるものも少なくありません。一度登録してしまえば、その後の帳票作成がスムーズになるでしょう。

加えて、入金済・受注済などの各種ステータス管理も可能。仮に支払い期限が過ぎているものがあればアラートが送られるなど、管理面の機能も充実しています。

請求書システムのメリット・デメリット

請求書システムを導入することによって、なるべく時間をかけたくない帳票作業を、より効率化させることができます。しかし、ソフトを導入するのはメリットだけではありません。請求書システムを実際に導入する前に、メリット・デメリットを確認しておきましょう。ここからは、それぞれ3つずつチェックしていきます。

メリット

①帳票作成業務が効率化できる

請求書システムを導入する大きなメリットは、各種帳票作成業務を大幅に効率化できるということです。基本的にクラウド型のソフトウェアなので、インターネット環境さえ整っていればいつでも気軽に帳票作成を行えるでしょう。ソフト上でメール送信や郵送手続きまで行えるものであれば、さらに効率化できるはずです。

②各種経費をカットできる

帳票作成には、さまざまな経費がかかってしまいます。例えば請求書を印刷して郵送しなければならない場合、帳票を作成し印刷、封入、さらに郵送といったフローを踏まなければなりません。印刷用紙やインク、封筒、郵送料などがどうしても必要となるでしょう。しかし請求書作成・見積書作成ソフトを導入することによって、そのままPDFファイルとして取引先に送ることもできるなど、各種経費を抑えることができます。

③さまざまなリスクを軽減できる

帳票作成や郵送には、請求書の送付先を誤ってしまう、郵送途中に紛失されてしまう、これまでの帳票を適切に管理できないなど、さまざまなリスクが潜んでいます。しかし請求書システムを活用すればこれらのリスクはすべて軽減可能。より安心して帳票作成・管理を行えるでしょう。

デメリット

①インターネット環境がないと利用できない

請求書システムは、基本的にクラウド型ソフトウェアとして提供されています。インターネット環境が整っていればいつでもどこでも使えるのが便利なポイントですが、逆にインターネット環境がないところでは使えません。何らかの理由でネット環境が使用不可となった場合のために、帳票のフォーマットなどは別途保存しておくと安心かもしれません。

②不正利用の可能性も

請求書システムは基本的にクラウド型であるため、いつでもどこでも気軽に使えるのがメリットです。しかし、誰でも気軽に使えることによって、データの改ざんや情報漏洩などのリスクにも晒されています。操作ログを管理できる、厳しいアクセス制限を設定できるなど、セキュリティ面の機能が充実しているものを導入しましょう。

③ランニングコストがかかる

請請求書システムを導入するという場合、無料プランが用意されているものもありますが、月額料金を払う必要があるものがほとんどです。請求書作成や見積書作成のようなコア業務ではない部分にコストを割くのは……と悩んでしまう場合もあるでしょう。

請求書システムの選び方

請求書システムを導入する際、「自社にマッチしている」と納得できるものを選ばなければなりません。導入してから「こんなはずじゃ……」と後悔しないためにも、どのようなポイントに注意して選定するべきなのでしょうか。

もっとも重要なのが、欲しい機能がきちんと搭載されているのかどうかというポイント。例えば郵送作業代行まで依頼したいという場合、郵送代行機能があるソフトを選ばなければなりません。また、さらに帳票作成を楽にしたいという場合、ワンクリックで帳票を作成できるようなソフトを選ぶ必要があるでしょう。どのような機能が欲しいのかをきちんと社内で整理してからソフトの選定に移ることをおすすめします。

および、導入する前には必ず無料トライアルを利用しましょう。無料トライアルが用意されていないものはあまりおすすめできません。無料トライアルで使いやすさを確認し、これなら誰でも使いこなせると判断できたものを導入しましょう。

請求書システムの価格・料金相場

請求書システムの価格・料金は、初期費用・月額費用・オプション料金等で決まります。月額費用は、利用可能なID数やクライアント数、機能数等でプラン分けされていることが多いようです。

また、ユーザー数ごとの従量課金制の場合と、1社(1契約)いくらという定額制の場合とがあるため、費用感を比較する際には注意しましょう。

具体的な料金相場は以下の通りです。

【請求書システム作成の価格・料金相場】

初期費用 0円~20万円程度

月額費用 

 ・従量課金制の場合 500円~2,000円程度/1ユーザー

 ・定額制の場合 1,980円~30万円程度

請求書システムのエクセルで行う場合

請求書システムを導入することなくエクセルで管理する場合は無料で利用でき、ソフトウェアの利用料としてランニングコストは発生しないほか単一のファイルで管理できる、インターネット環境に左右されない、などといったメリットがあるでしょう。

しかしエクセルで帳票を作成すると、場合によってはWindows版とMac版それぞれでレイアウトが崩れてしまうことも。エクセルのバージョンが違う場合も要注意でしょう。さらに、エクセルを使い慣れている社員であれば問題ないですが、もしも不慣れな社員が帳票作成を行うという場合、関数などでつまづいてしまう可能性があります。

マクロを活用してエクセルで帳票を作成するのも1つの手段ではありますが、よりスムーズな帳票作成を叶えるためにも、請求書作成・見積書作成ソフトを導入しておくことをおすすめします。

請求書システム以外のSaaS

アイミツSaaSでは請求書システム以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。