CRM

CRM 109サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、顧客管理機能があるCRMやSFAの機能があるCRM、大手企業に導入実績のあるCRMなどを探すことが出来ます。

該当 109 1ページ目 1〜50件
株式会社セールスフォース・ドットコム
出典:株式会社セールスフォース・ドットコム https://www.salesforce.com/jp/products/sales-cloud/overview/
3.3
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Salesforce Sales Cloudとは、株式会社セールスフォース・ドットコムが提供する世界で最も信頼されているCRMです。管理業務を自動化し、リードの管理をより効果的に、パイプラインの把握の正確化を実現するNo.1 CRM・SFAプラットフォームです。1ユーザー3,000円/月(年間契約/ユーザー数10名までのEssentialsプラン)など多数のプランから選択できます。小規模からスタート、成長過程でニーズに合わせて柔軟に拡張も可能です。リアルタイムな確認と市場投入戦略の素早い展開でどこからでもデジタル営業を成長へと導きます。パフォーマンスを最大限に、営業プロセスをスムーズにする機能を多数標準搭載。1日の営業電話件数を倍増、短期間で成約数の増大を可能にします。

株式会社NIコンサルティング
出典:株式会社NIコンサルティング https://www.salesforce-assistant.com/
3.2

Sales Force Assistantとは、経営改善ノウハウをシステム化したSFA(営業支援システム)です。地図を用意したり、訪問前の準備をする秘書機能で現場の営業マンをサポートします。日報に顧客管理、商談管理、案件管理、クレーム管理、訪問計画管理などの機能を実現し、それらの情報を元にAI秘書が必要な情報を提供し、社内の情報共有や業務ナレッジの蓄積も促進させます。上司のコメントやアドバイスも簡単に入力できるため、管理者のマネジメント業務の負担軽減にも貢献します。7,500社超に及ぶ導入実績で培った実績とノウハウがあり、導入の際には業種・業態別、営業スタイル別の営業支援ツール(SFA)の提案を受けることも可能です。

ショップフォース株式会社
出典:ショップフォース株式会社 https://shopforce.jp/
3.7
上場企業導入実績あり

SHOP FORCEとは、ショップフォース株式会社が提供するアプリ開発から顧客管理、マーケティングオートメーションまでノーコードで実現できる店舗向けCRMです。飲食店・アパレル・小売・美容院・ドラッグ様々な場所で導入の実績があり、店舗向けCRM顧客満足度No.1、継続率98.4%という高い評価を受けています。ニーズに合ったデザインを柔軟にパターン選択して作成できるUI、性別・年齢・誕生日・来店状況・ポイント数・ランクなどデータの保存・表示、購入情報・アプリの費用対効果の管理、把握が可能など多数の機能が利用可能。自動運用なので運用コストも大幅に削減します。店舗のリピート促進、顧客管理に特化したアプリ開発プラットフォームがリピート促進、顧客管理、新規獲得まで顧客とのつながりを築きます。

株式会社 インターパーク
出典:株式会社 インターパーク https://www.saaske.com/index.html
3.6
無料プランあり

サスケとは、見込み客育成に特化したクラウド型のSFA(営業支援システム)です。1,000社以上のインサイドセールス支援・導入実績を持ち、継続率は98.9%と多くの企業から支持されています。案件・商談管理、営業記録などのSFA(営業支援システム)機能だけでなく、CRM・MAツールとしての機能を搭載していることが特徴。CRM・MAツールとしては国内唯一、CTI機能(PC上での電話発信と記録)を搭載しており、1クリックで見込み客に発信や自動で録音記録が可能です。インサイドセールスの他にもメールマーケティングや電話マーケティング、顧客の行動を分析しマーケティング活動を自動化、名刺・アンケートのデータ化など、マーケティング部門と連携した顧客管理を行えます。

ゾーホージャパン株式会社
出典:ゾーホージャパン株式会社 https://www.zoho.com/jp/crm/
3.6
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

Zoho CRMとは、BtoB・BtoC 対応のCRMであり、世界25万社以上が導入しています。初期費用0円、永久無料の無料プランありと圧倒的な低コストを実現。 直感的で使いやすい操作性のインターフェイスで初めてでも簡単。さらに2021年8月にリリースされたカスタマイズ機能「キャンバス」で、好みのデザイン・配置に大幅にカスタマイズしたオーダーメイドCRMを簡単に作れるように。 顧客の氏名・住所・連絡先などの基本情報、商談履歴や提案書といった関連情報に至るまで、全ての情報を一元管理・共有できるので営業プロセスの可視化を促し業務効率向上を促します。 商談化率300%、一人当たりの売上高41%、顧客の解約率-27%、商談にかかる期間-24%の実績有り(利用ユーザーへのアンケート調査)。 柔軟なカスタマイズ、レポートの作成やフォローメール送信などの自動化で不要な手間をなくし営業戦略達成に導きます。無料のモバイルアプリを使えば外出先などどのようなところからでもアクセス可能。使い方動画やノウハウ資料も豊富に提供されています。 ご希望があれば、認定パートナーがニーズに合わせて構築支援などのサポートを提供することもできます。

ナレッジスイート株式会社
出典:ナレッジスイート株式会社 https://ksj.co.jp/knowledgesuite/
3.2
トライアルあり

Knowledge Suiteとは、CRM(顧客管理システム)やグループウェアの機能を兼ね備えたSFA(営業支援システム)です。名刺を取り込む、営業報告を書く、報告書先を選択する、というたったの3ステップで簡単に営業活動がスムーズに完結します。さまざまな機能がひとつになっているため、初めてSFA(営業支援システム)を導入される中小企業におすすめ。クラウドなのでどこからでもアクセスでき、移動中や訪問前にスケジュールや商談内容を確認したり、営業報告ができるのも大きな魅力です。多彩な機能と利便性で組織の営業力を底上げします。

株式会社マツリカ
出典:株式会社マツリカ https://product-senses.mazrica.com/
3.3
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Sensesとは、現場主導のクラウド型のSFA(営業支援システム)です。活動の自動入力機能とAIを活用し、営業成果の最大化とビジネスの成長をサポートします。多くの営業組織が抱える「営業の属人化」の問題を解消するためには、SFAの導入だけではなく、現場でSFAを使いこなすことが重要です。Sensesは誰でも直感的に使いこなせる画面構成が特徴で、モバイルアプリからの入力もできるため、現場での定着率が圧倒的に高まります。機能としてはアクション管理機能や、アクションに対するコメント機能、売上や営業進捗率のレポート機能があり、現場の営業活動を見える化します。また、slackやGmailなどの連絡ツールやSansanなどの名刺管理ツールなど、多くのクラウドツールと連携できるため、営業組織全体のナレッジ共有が可能です。

株式会社ジャストシステム
出典:株式会社ジャストシステム https://www.justsystems.com/jp/products/justsfa/
3.3
トライアルあり

JUST.SFAとは、使いやすさとカスタマイズ性の高さを追求したクラウドSFA(営業支援システム)です。営業活動に必要なさまざまな機能と見やすさにこだわったインターフェースが特徴で、負担になりがちな日々の報告業務を軽減し、有効な情報をシステム上に蓄積することができます。入力されたデータをリアルタイムに集計し、分析軸に合わせた様々なチャートで表示できる機能も備わっており、営業現場の課題や改善ポイントをすばやく把握することも実現します。個人毎に表示されるパネルのレイアウト変更や追加をマウス操作のみで簡単に行うことができるため、常に変化する課題や実態に合わせ迅速に施策を打ち、営業組織全体の継続成長を強力にサポートします。

株式会社NIコンサルティング
出典:株式会社NIコンサルティング https://www.nisfa.jp/
3.9
トライアルあり

顧客創造日報シリーズとは、株式会社NIコンサルティングが提供する「営業の見える化」を可能にするCRMです。7,000社以上への導入実績があり、多くの方に利用されています。WEBブラウザ、携帯、スマートフォンでの運用も可能。業種、営業スタイルを問わず営業率、売上アップのヒントが一瞬でつかめるシステムです。顧客データの一元管理で会社全体に情報、プロセスを共有できる「営業の見える化」で市場の動向を透明化。業績向上をもたらす営業改革を促進します。顧客創造日報シリーズに標準搭載された豊富な機能が営業プロセスの標準化、ノウハウ・ナレッジの共有化、顧客データベース・競合データベースの作成、蓄積を可能にし、会社全体の営業力の底上げを実現します。

株式会社 エステイエス ~ Software & Technology Service ~
出典:株式会社 エステイエス ~ Software & Technology Service ~ https://web.all-in.xyz/

ALL-INとは、株式会社 エステイエスが提供する経営のアップグレードに必要なシステムがすべて搭載されたCRMです。200社以上の導入実績があり、多くの組織に利用されています。クラウドサービスでビジネスを驚くほどの効率化を実現しているのが特徴。費用は月あたり75,000円から導入できます。顧客管理(CRM)、営業支援(SFA)、人事、給与、会計、販売、仕入、在庫管理・グループウェアなど経営に必要な機能をこれひとつに凝縮。入力されたデータは全システムへリアルタイム反映。経営の現状把握に必要な約50の指標をプリセットした「コックピット」機能で経営状況の見える化を実現し、共有、管理の負担を削減します。データはすべて信頼の高い高セキュリティなクラウド上に保存されるので安全、安心に簡単管理できます。

HubSpot, Inc.
出典:HubSpot, Inc. https://www.hubspot.jp/products/crm
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

HubSpot CRMとは、HubSpot Japan株式会社が提供する顧客情報の管理だけじゃない多様な業務に役立つ無料のCRMです。手動でのレポート更新、売上目標進捗状況を営業担当者へ確認というような煩雑な作業はすべておまかせ可能です。直感的で見やすいダッシュボードでリアルタイムに営業パイプラインを可視化。売上目標営業チームの活動、生産性、業績に関する詳細なレポートは成果目標の達成に役立ちます。最大100万件の従業員数を登録でき、ユーザー数、ストレージ容量は無制限、利用制限なし。業務自動化ツールで時間節約、2,000万社を超える登録企業のデータ、自動的に連携するコンタクトレコードが潜在顧客へのアプローチにつながります。他にもミーティングのスケジュール設定、ウェブチャット、Eメールテンプレート、コールなどの無料で利用できる機能が満載で、幅広い業務の効率化、活性化を促進します。

エンバーポイント株式会社
出典:エンバーポイント株式会社 https://emberpoint.com/mailpublisher/formfactory/
上場企業導入実績あり

FormFactoryとは、エンバーポイントホールディングス株式会社が提供する、会員情報収集、データ管理、メール配信、効果測定までをワンプラットフォームでできるオールインワンCRMです。高額なソフトウェア、専門的な知識は必要なく、長年メールマーケティングに携った実績で作られた使いやすい操作性がCRMマーケティングを支えます。項目設定、データ管理の柔軟性が高く、豊富なデザインテンプレート、デザインエディタ機能でフォーム、アンケートも簡単に自由度の高いデザインを可能にします。「高速大量配信」、「高い到達性」を可能にするメール配信環境が最適なタイミングでのメール送信を実現します。クオリティの高いサポート、大手企業、金融機関、官公庁、自治体などにも採用された高度なセキュリティで安心、安全に利用できます。

シナジーマーケティング株式会社
出典:シナジーマーケティング株式会社 https://www.synergy-marketing.co.jp/cloud/synergy/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Synergy!とは、シナジーマーケティング株式会社が提供する本当に必要な機能だけを厳選搭載した成果につながるクラウドベースの国産CRMです。ITreview CRM部門、MA部門でLeader章受章(CRM部門では6回連続)した実績があり、多くの方に利用されています。集客、顧客情報の統合・一元化、クロスチャネル・メッセージング、分析まで、マーケティング課題を解決するソリューションがあらゆる活動を支えます。操作性抜群のシンプルな画面デザインはマニュアル不要でスムーズかつ効率的に使用可能。細やかな権限設定・操作ログ・強制ログオフ・二重ログイン検知などが利用できる堅牢なセキュリティを備えています。顧客満足度80%の充実サポートの無料サポートセンターも完備しており、ニーズに合わせたプラン、設定を提案する活動支援サービスも利用可能です。

日本オラクル株式会社
出典:日本オラクル株式会社 https://www.netsuite.co.jp/products/crm.shtml

NetSuite CRMとは、日本オラクル株式会社が提供する顧客を360リアルタイムに見渡して企業全体の生産性を向上できる唯一のCRMです。20年以上業界トップクラスを誇るNetSuiteのクラウドERP導入支援実績を基にした手法をクラウドに集約した集大成です。コンバージョンからリード、商談、販売注文、受注から入金管理、更新、アップセル、クロスセル、サポートに至るまでをシームレスに管理、効率化します。従来のCRM機能の提供に加えて、見積もり、受注管理、コミッション、フォーキャスト管理、統合Eコマース機能も実現します。クラウドを活用して販売実績の向上、サービス組織のグローバルな管理を可能にし、企業成長を強力に支援します。

ソフトブレーン株式会社
出典:ソフトブレーン株式会社 https://www.e-sales.jp/
上場企業導入実績あり

eセールスマネージャーとは、ソフトブレーン株式会社が提供する情報の見える化で活動の効率化を支援するCRMです。CRM/SFA総合満足度No.1獲得、導入実績5,500社以上、利用継続95%の実績があり、スマホ、PC、タブレットなどのデバイスから情報入力すればすべてに自動反映が可能です。ダッシュボード、タイムライン、スケジュール、顧客・人脈情報、商談リスト、予算・実績情報など業務に必要な情報の管理、共有に役立ちます。担当アドバイザー様々なアドバイスを行う「顧客アドバイザーサービス」、満足度93.6%の「サポートデスクサービス」、活用方法、使用方法を記事、動画で案内する「活用支援サイトサービス」、1年で焼く1,000名参加の多彩なコンテンツ「集合型研修サービス」で99.99%の稼働率を実現。エラーや障害の少ない安心できる環境を提供します。

株式会社ハンモック
出典:株式会社ハンモック https://www.hammock.jp/hpr/
3.7
上場企業導入実績あり

ホットプロファイルとは、名刺管理だけでなく顧客管理や営業支援にも活用が可能な名刺管理ソフトです。日々の営業活動を分析し、次の受注につながる受注企業に近い企業を自動で抽出してくれる「ホットプロファイル Sales」と、社内に眠っている名刺や購入データを活用することで見込み客を発掘可能な「ホットプロファイル Marketing」の2つのサービスが展開されています。名刺スキャン機能では、撮影やスキャンしてデータ化した後にオペレーターによる入力補正を行うため、正確な顧客情報を管理できるのも魅力のひとつ。また、自社の課題に合わせた段階的な導入も可能なので、まずは基本の機能である名刺管理機能の導入から試していくこともできます。簡単な操作が特徴で営業部門に負担をかげず、すぐに導入して使い始めることもできるため、初めて名刺管理ソフトを導入する企業にもおすすめです。

Sansan株式会社
出典:Sansan株式会社 https://materials.8card.net/for-company/company-premium/
3.6

Eight Teamとは、社内の名刺を一括管理することができる法人向けの名刺管理ソフトです。個人のEightにある名刺情報を社内で共有しデータベース化することで検索・閲覧が可能です。取り込んだ名刺情報はCSVデータでエクスポートすることができるので、年賀状の作成やメールマガジンの一括配信など名刺情報を様々な営業ツールとしても二次活用することができます。名刺アーカイブ機能やHubSpot連携機能などのオプションを導入することにより名刺管理の幅を広げ、より業務の効率化を図ることが可能です。

株式会社Mer
出典:株式会社Mer https://www.pipedrive.com/ja
トライアルあり

pipedriveとは、科学的な分析で取引成立アップを実現するCRMです。179か国で95,000社以上が導入、Capterraによる 「使いやすさ」評価で4.5の星数を獲得、顧客支援満足度93%、Software Reviewsのデータ クアドラントのCRM No.1(2018年、2019年)など多くの実績を持っています。使い方を学習する必要のない、シンプルで使いやすく優れたインターフェイスにより操作性を高め作業効率をアップします。セールスプロセスを科学的に落とし込みかつ簡単な操作の分析を活用して、導入後1年で平均28%多く取引を成立させています。たった数分で起動、実行が可能。セールス、プロセスによってパイプラインをステージ分けし効率よく取引成立へ導きます。100万タスクを毎週自動化、他CRMからの簡単データインポート、エクスポートなど営業力、顧客満足度の向上につながる機能が満載です。

SugarCRM Inc.
出典:SugarCRM Inc. https://www.sugarcrm.com/jp/

SugerCRMとは、予測可能なビジネスを実現するCRMです。Software ReviewsのCRM評価でN0.1の定評。小規模から大規模まで多くの企業に利用されています。CRMの数々の難題を排除して、ROIが139%増化、買収が50%増加、データ入力時間2,000の減少、パイプラインの更新を引き出す時間の15%減少、100%ユーザーの採用など多数の実績をあげています。既存ツールと連携させてすぐに使用可能で、顧客情報を自動的に取得し関連性を迅速にキャッチします。シームレスに活用できるCRM プラットフォームは、操作する側のニーズとワークフローに基づいて構築され予測可能なビジネスを実現します。顧客の全体像を把握できる高精度なカスタマーエクスペリエンスが顧客満足度向上を促進します。

シンキングリード株式会社
出典:シンキングリード株式会社 https://f-revocrm.jp/
トライアルあり

F-RevoCRMとは、シンキングリード株式会社が提供する販売管理と顧客対応のプロセスがオールインワンの無料で使えるCRMです。セミナー、展示会等の管理、顧客・案件管理、見積書作成・受発注・請求書の管理など販売管理と顧客対応のプロセスがすべて搭載されていて、すぐにでも導入を始められます。販売管理、マーケティング、営業支援、共通機能、保守サポート・プロジェクト管理もおまかせで、カスタマイズも自由に変更できます。オープンソースなので大幅コストダウンが実現。保守サポート、カスタマイズ機能を使っても他社と比較して約1/10経費削減を実現した実績があります。SFAでのWeb側と基幹側をCRMの連携も無料で、高価な開発費用、管理費は必要ありません。オープンソースの活用と、基本機能の揃ったオールインワンならではの管理のしやすさが業務効率化を促進します。

テクマトリックス株式会社
出典:テクマトリックス株式会社 https://fastseries.jp/product/crm/fasthelp5/
上場企業導入実績あり

FastHelp5とは、テクマトリックス株式会社が提供の導入、保守・運用サービスまでワンストップのCTIシステムです。製造、金融、流通、サービスなど多くの企業に導入実績有があり、多くの方に利用されています。実績をもとに技術・営業がオンプレミス型またクラウド型でのシステム構築を強力にサポート。現場の声を基に自社開発したコンタクトセンターシステムは柔軟なカスタマイズ、高い拡張性(席やセンター規模の増減)も可能です。顧客情報、問合せ情報、応対情報等など、あらゆるコンタクト履歴を一元管理して迅速な情報共有を、使いやすい画面操作は従業員の作業効率をアップさせ顧客満足度の向上を促進します。高度なセキュリティシステムをコンサルティングから導入しているのでセキュリティ面も万全です。

株式会社バルテック
出典:株式会社バルテック https://www.mot-net.com/about/functions-cloud

MOT/Cloudとは、株式会社バルテックが提供するスマートフォンやPCからいつでもどこでも確認できるCRMです。初期費用1,000円、月額費用1,000円から始められて低コスト。名刺情報、顧客情報、商談履歴、社員の出退勤などのあらゆるデータをクラウドで簡単管理・共有。スマートフォンやPCからどこででも確認できるのでクラウド上で出退勤確認や、営業状況の共有で全社の状況を可視化ができ、業務効率向上の促進につながります。日々の営業状況データの分析、見込み客の発掘・育成など営業目標達成を強力にバックアップする営業支援ツールです。各種 補助金・助成金 にも対応。豊富なオプションサービスも取り揃えています。

株式会社アドブレイブ
出典:株式会社アドブレイブ https://actionlink.jp/

アクションリンク for futureshopとは、株式会社アドブレイブが提供するLTVを最大化できるCRMです。顧客軸で統合されたデータをもとに「顧客像の把握」、「施策実行」、「結果検証」までLTVを最大化してCX(顧客体験)改善までを促進する機能がオールインワンで利用可能です。数千回行われたPDCAの実証済みの成功パターンで作成された「鉄板シナリオ」がボタン一つでリピート売り上げ増化を実現します。アクションリンク for futureshopを利用することで1から分析、研究する必要がなくなり、不要な時間、労力を大幅削減できます。柔軟性、拡張性があり、さまざまなシステムとの連携、拡張が可能であり、小規模から大規模まで自在に対応できます。経験豊富なエキスパートがしっかりとトータルサポートします。

株式会社エナジーパートナー
出典:株式会社エナジーパートナー http://www.eng-partner.com/cti.html

CT-MAXとは、株式会社エナジーパートナーが提供するオールインワンCTIシステムです。最短5日、低コストで小規模から大規模なコールセンターまでご希望に合わせて導入できます。インバウンドではACD(着信振り分け)、IVR、マルチACD登録、着信ポップアップ機能。アウトバウンドでは、自動発信で通話を接続するプレディクティブ・ダイヤリング、相手の和中、不在、応答を判断してから自動発信を行うプログレッシブ・ダイヤリング、発信予定をリストアップしクリック操作で発信可能なプレビュー・ダイヤリングなど作業効率、生産性アップにつながる機能を多数搭載しています。他社CRM/SFAや自社開発システムとの連携実績も多数あり。ニーズに柔軟に対応します。

UPWARD株式会社
出典:UPWARD株式会社 https://upward.jp/
上場企業導入実績あり

UPWARDとは、大手企業を中心に約300社の導入実績を持つSFA(営業支援システム)です。GPS機能の活用や、スマホやタブレットで誰でも直感的に使えることが特徴で、セールスパーソンに寄り添いながら営業現場のDXを実現し、営業力を強化します。事務作業の手間を省くことで顧客と向き合う時間を最大化し、分析可能なデータにすることで勝ちパターンを見出し、再現性のある営業組織をつくります。また、セキュリティ万全のクラウド環境なので、社外からも操作ができるため場所を選ばない働き方が可能です。活用シーンやユーザー数に応じて、最適な料金プランが選べるも魅力です。

富士通株式会社
出典:富士通株式会社 https://www.fujitsu.com/jp/services/application-services/enterprise-applications/crm/crmate/

CRMateとは、富士通株式会社が提供する、問合せ、実績・進捗・履歴の入力情報などの管理や様々な情報収集・共有も可能なCRMです。専門知識、システムの運用、メンテナンスの必要はありません。プログラミング知識なしで簡単に画面や項目のカスタマイズが可能です。各窓口の問い合わせ内容を一元化できる問合せ管理、多店舗情報も取り扱える効率的な情報収集で迅速かつ的確な処理が可能で、作業削減でコストダウンを実現します。機能詳細、掲示板機能、通知/エスカレーション機能、添付ファイル、データ出力、帳票機能など豊富な機能を標準搭載。電話、メールサポートで対応可能なサポート窓口も完備しており、セキュリティ対策も万全です。

株式会社エーエスピーコム
出典:株式会社エーエスピーコム https://www1.aspcom.co.jp/infajast/
トライアルあり

InfAjast(インフアジャスト)とは、営業の働き方改革を支援するSFA(営業支援システム)です。営業活動や関連情報の可視化と業務の属人化防止に力を入れており、ログイン認証、ダッシュボード、個人設定などのベース機能に、顧客管理、案件管理、日報管理などの機能が搭載されています。営業業務で必要なさまざまな機能の中から、使う機能だけを自由に選択することが可能なことも大きな特徴のひとつです。機能のカスタマイズ以外にも、項目を任意に200項目まで追加できるため、業務に合わせてシステム構築する事ができます。

Freshworks Inc.
出典:Freshworks Inc. https://www.freshworks.com/jp/freshsales-crm/
トライアルあり

FreshworksCRMとは、Freshworksが提供する生涯顧客の獲得に必要な全てを搭載した最高評価のCRMです。GetApp社CRMソフトウェアリーダー(2019年度)、Gartner社マジック・クアドラント(営業支援システム ・CRMリード管理)、G2社CRMソフトウェアリーダー(2020年度)受賞。フレディAIがパイプラインを分析し、マルチタッチ属性を使用して、ファネル全体のインサイトを獲得し、より迅速にディールをクローズします。最も可能性の高いリードの発見、顧客エンゲージメントの向上、ディールの成立、スマートで包括的な営業とマーケティングチームの統合ソリューション訪問とイベントアクションのトラッキング、AIチャットボット、カスタムウェブフォームで情報自動取得など電話、メール、Whatsapp、チャットの全てを使った豊富な機能が顧客を360°からの一望を可能にします。

ギグワークスクロスアイティ株式会社
出典:ギグワークスクロスアイティ株式会社 https://gigxit.co.jp/products_services/callcenter_crm_system/

デコールCC.CRM 3とは、ギグワークスクロスアイティ株式会社が提供する利便性を徹底的に追求したコールセンター向けCRMです。コールセンターCRM導入250社、7,000席(ブース数)1,800テナント以上(業務数)の実績がある20年以上の導入実績をもとにしたノウハウから生まれた顧客管理システムです。コールセンター業務とITシステムに精通したメンバーが、入力画面や帳票レポート、周辺システムに関わる新規開発や追加開発まで柔軟なカスタマイズを行います。複数のセンター業務を同時に対応できるマルチテナント機能、情報の一元管理、各社のCTIシステムと連携可能なマルチベンダーCTI、FAXやバックオフィスの基幹システム等との連携、使いやすいワンビュー画面などコールセンター業務の効率化、コストダウンを促進する機能が満載です。サポートチームが電話・メール・リモートサポートを行うので導入後も安心です。

Vtiger Systems(India)Private Limited
出典:Vtiger Systems(India)Private Limited https://www.vtiger.com/ja/sales-crm/
トライアルあり 無料プランあり

Vtiger Sales CRMとは、株式会社アイプランナーが提供する「売るをより簡単にできる」CRMです。ガートナーピアインサイトバッジcustomers'schoice(2019)、G2バッジ Leader(2020年春)、Capterra 4.5評価など数々の賞、評価を獲得。300,000以上のグローバルなビジネスを推進してきました。ウェブサイト、メール、ソーシャルチャネル、電話、見本市からの顧客情報収集、リードをエージェントに自動割り当て、フォローアップの優先順位を決定するリードスコアリング、チャンネルに関係なく中断されたところから会話をピックアップできるスマートアラート、7倍の会話成立を可能にする迅速な応答など売るをより簡単にします。より多くの取引を成立させる機能を豊富に搭載。生産性を向上させ、販売にかかる時間を大幅短縮。困った時は受賞歴のあるカスタマーサービスがしっかりサポート。成功を可能にする販売戦略の実装を支援します。

株式会社フュートレック
出典:株式会社フュートレック https://www.is-visionary.com/index.html

Visionaryとは、株式会社フュートレックが提供する顧客管理、各種施策、効果検証、ポイント、クーポン、メルマガ等の施策まで全を一つにした選ばれ続けるオールインワンCRMです。安心の定額制。必要な機能だけを選択可能。柔軟なカスタマイズにも対応しているのでニーズに合わせて無駄がなく、規模と価格がちょうどいい構築が可能です。顧客データベースを一元管理することが可能で、データベースセグメントに分類・管理・分析、他システム(POS・EC等)とのシームレスな連携など、かゆいところに手が届く機能が満載です。様々なマーケティング活動をワンストップで実現し、マーケティングのPDCAを強力にサポート。OMOマーケティングの実現を簡単にする顧客管理システムです。

サイボウズ株式会社
出典:サイボウズ株式会社 https://kintone.cybozu.co.jp/

kintoneとは、開発の知識がなくても自社の業務に合わせたシステムを簡単に作成できる、サイボウズ社のクラウド型SFA(営業支援システム)です。顧客管理、レポート機能、プロセス管理、リマインド通知など、SFAとして十分な役割を兼ね備えています。業務アプリを直感的に作成でき、社員間のつながりを活性化する社内SNSとしての機能も備えているため、社内でのスピーディーな情報共有が可能です。また、スマホやタブレットにも対応しているので、時間や場所を選ばずに仕事をすることもできます。そのほか、セキュリティ面も安心で、アプリにアクセスできるIPアドレスや端末を制限する機能もついているため、安心して利用することができます。

株式会社アイピア

アイピアとは、リフォーム・建築業での利用に特化したCRMツールです。顧客管理、見積作成、発注書作成などの建築業務に必要な機能がまとめて搭載されており、煩雑になりやすい書類やファイルを一元化・見える化します。クラウドシステムなのでネット環境さえあれば、場所や時間を問わずにPC・スマートフォンの両方から利用可能です。幅広い業務シーンで活用でき、出張先で部下が作成した見積書を承認、客先訪問前にスマホで顧客情報をチェック、移動中に見積作成などが可能となり、個人の作業負担を大きく軽減します。また、ITスキルに関わらず誰でも直感的に操作できる画面レイアウトも魅力のひとつ。初めてシステムを導入する企業や年齢層が幅広い職場でも問題なく利用できます。さまざまな機能で営業、事務、経理、現場、管理者、経営者などあらゆる関係者の業務効率改善に貢献します。

株式会社フリースタイル
出典:株式会社フリースタイル https://www.fullfree.jp/
無料プランあり

Fullfree(フルフリー)とは、株式会社フリースタイルが提供するすべての項目を無料で自由にカスタマイズできるCRMです。顧客管理ソフトダウンロードが使用期限なしで無料で利用できます。快適な操作感の顧客管理システム作成アプリはバージョンアップももちろん無料。カスタマイズも無料で「すべて自由に」カスタマイズできます。単純な表はもちろん、階層データ、表と表とのリンクも可能です。1台でも複数台でもクラウドを利用してデータベース共有でき、同時編集、アクセス制限ができるのでサーバーを別途用意する必要がありません。エクセルファイルのテンプレートで請求書、領収書、見積書、納品書など帳票やA-oneとコクヨのラベル800種類以上に対応した宛名ラベル、商品ラベルが作成出来ます。CTIシステムで電話対応負担も軽減。進化し続ける顧客管理システムです。

株式会社E-Grant
出典:株式会社E-Grant https://www.uchideno-kozuchi.com/
トライアルあり

うちでのこづちとは、株式会社E-Grantが提供するリピーター数増加、LTVの向上を実現するCRMです。導入企業累計650社以上、EC通販導入企業数No.1の業績があり、多くの方に利用されています。最短30日でスピード導入。日本国内のECカートや基幹システムとの自動連携にほぼ対応しているので追加のシステム開発不要で即座に導入できます。特許取得した独自の分析プログラムは、顧客満足度93%以上、2020年のこづち内流通データ2,000億円を達成しています。結果に応じ可改善施策を適応する結果検証、自社のステータス・ボトルネックを検証する顧客分析、追うべき改善結果が一目でわかる改善施策の機能などEC通販システムとの自動連携機能を用意してます。ニーズに合わせたデータ分析、そのまま報告やレポーティングに利用できるデザイン設計など豊富な機能を搭載しています。

ワウテック株式会社
3.7
トライアルあり 上場企業導入実績あり

CAMCARD BUSINESSとは、制度の高いOCR変換機能を使うことで最速5秒で名刺をデータ化することができる名刺管理ソフトです。展示会や複数人での商談の際、名刺交換を行ってからすぐにデータ化し管理することができるため、スピード感を大切にする営業に向いているシステムです。取り込んだ名刺データはオペレーターによるデータの修正が入り、名刺情報を99%の精度で補正できます。また、SFA機能を活用し商談情報やタスクを名刺に紐付けしておくことができます。日本語だけでなく、英語、中国語、フランス語など計17ヶ国の言語に対応しているので、外国人労働者がいる企業やグローバル展開を行っている企業に対応しています。

株式会社フリップデスク
出典:株式会社フリップデスク https://flipdesk.jp/
上場企業導入実績あり

Flipdeskは、ネットショップでリアル店舗のような接客体験を実現するWeb接客ツールです。クーポン発行やお知らせ配信、チャット対応など、訪問者の状況に合わせて自動で提供可能。

株式会社セールスフォース・ドットコム
出典:株式会社セールスフォース・ドットコム https://www.salesforce.com/jp/products/pardot/overview/

Pardotとは、B2Bマーケティングの自動化を支援するMAツールです。成約のために必要な情報を営業担当者にスマートに伝達。マーケティングや営業の単純作業を自動化することで、ビジネスの成長をサポートします。

株式会社プラスアルファ・コンサルティング
出典:株式会社プラスアルファ・コンサルティング https://www.customer-rings.com/
上場企業導入実績あり

Customer Rings(カスタマーリングス)とは、株式会社プラスアルファ・コンサルティングが提供するデータから顧客を感じる進化した顧客実感型CRMです。累計600社以上の導入、マーケティングオートメーション国内NO.2 の実績があります。データ統合、セグメント、分析、アクションまでをノーコードで実行可能。ボタン一つでデータ確認、分析工数を大幅に削除した深い顧客分析が行えます。1人1人の行動や感情の変化(カスタマージャーニー)、「1人の顧客」を深掘りした分析、好みの商品などの嗜好の把握を可能にする多彩な分析機能を標準装備。データから個客と対話する顧客実感を実現するマーケティングプラットフォームです。

株式会社ジーニー
出典:株式会社ジーニー https://ma-jin.jp/
トライアルあり 上場企業導入実績あり

MAJINとは、顧客ひとりひとりの興味や関心に応じたコミュニケーション施策を自動化・効率化できるMAツールです。広告・顧客・外部データなどの多様なデータを取得・統合・分析・可視化し、統合的なマーケティングで売上アップをサポートします。

株式会社 インターパーク
出典:株式会社 インターパーク http://www.saaske.com/telapo/
トライアルあり

テレアポ職人とは、株式会社インターパークが提供する管理の難しいテレアポ業務を知り尽くしたCTIシステムです。2009年からのベストセラー製品で多く導入実績あり。基本料金20,000円、1ID 1,000円、架電リスト1,000件までは0円から利用可能で、50%のコストカットに成功した実績が有ります。顧客ニーズに合わせて柔軟に増減可能。手元のテレアポリストを簡単一括登録、かけなおし時期を教えてくれる強化アラート、架電シート・顧客管理の自由な作成、テレアポ専用のリスト管理や稼働集計などコールセンターに必要な機能をすべて完全網羅しています。新機能のサスケCTIでは、ワンクリックコール、音声録音、通話の録音データ集計など業務効率を上げる機能が満載。Excelよりもしっかり、顧客管理システムよりも簡単なCTIを実現します。

スプリームシステム株式会社
出典:スプリームシステム株式会社 https://www.supreme-system.com/product/aimstar/
上場企業導入実績あり

aimstarとは、分析からOne to Oneアプローチまで管理できるMAツールです。大規模データ、マルチチャネル連携に対応しており、日本を代表するダイレクトマーケティング企業を中心に導入実績が豊富なサービスです。

株式会社LTV-X
出典:株式会社LTV-X https://wakuten.net/

LTV-Lab for futureshopとは、株式会社コアフォースが提供するLTV(顧客生涯価値)の最大化を可能にするCRMです。通販企業500店舗以上の導入実績があり、多くの方に利用されています。強力なCRM戦略を月々30,000円から利用可能です。ショップの顧客を見える化、顧客/商品ごとのリピート率分析、無制限のステップメール設定、カートシステムと自動連携、RFM分析・ABテスト、開封率・クリック率主計を駆使してLTV(顧客生涯価値)最大化プログラムを実行してメール販促につなげます。既存のカートシステム、基幹システム、モールデータなどとの連携導入など多数の機能が利用可能。ニーズに合わせたビジネス戦略をしっかりサポートします。

株式会社アパレルウェブ
出典:株式会社アパレルウェブ https://www.apparel-cloud.com/

Apparel Cloudとは、株式会社アパレルウェブが提供する商品、店舗、会員、在庫などファッション企業が必要とするあらゆるデータを一元管理・更新を可能にしたCRMです。WEB上での売上アップ、サイトの運営・管理・更新、オムニチャネルの利用、WEBを利用した来店促進といった悩みをApparel Cloudが解決します。安価なテンプレート版から、オーダーメイドの完全オリジナル(カスタマイズ)版まで、ニーズに合わせた最適なプランを提供します。オムニチャネルの導入も面倒な手続きは必要ありません。Apparel Cloudのデータ一元化機能を使ってスムーズに導入、対応が可能。不要な作業を減らしてコスト削減にも繋がります。顧客のデータから属性、趣味、嗜好に合わせた効果的な情報配信を実現。外部サイト・メディアとのデータ連携にも対応しています。

株式会社ネオジャパン
出典:株式会社ネオジャパン https://www.desknets.com/sss/
トライアルあり

desknet's SSS(デスクネッツサザン)は、インストール型の営業マネジメントシステムです。営業日報の入力を通じて顧客管理や売上管理ができるため、営業支援ツールとしても活用できます。入力も選択式が多く簡単で使いやすい構成です。

株式会社FID
出典:株式会社FID https://motenasu.info/
上場企業導入実績あり

MOTENASUとは、「心に届くおもてなしの接客」にこだわったMAツールです。集客施策から売上・顧客管理、DM発送の自動化まで、マーケティングにおける全領域に対応し、より細かなアプローチの接客ができるようサポートします。

株式会社シャノン
出典:株式会社シャノン https://www.shanon.co.jp/products/

SHANON MARKETING PLATFORMとは、新規リードの獲得と購買フェーズの引き上げを解決するMAツールです。Webパーソナライズによるリード獲得のサポート、顧客管理、シナリオ設計による購買フェーズの引き上げなどで営業活動を支援します。

株式会社アイアットOEC
出典:株式会社アイアットOEC https://www.wawaoffice.jp/product/sfa/
トライアルあり

WaWaFrontierとは、簡単に導入できるクラウド型の SFA(営業支援システム)です。営業担当者個人の中に留まりがちな情報をシステムで共有化することで、個人営業から組織営業への転換をはかります。グループウェアのスケジュールからの日報が入力できる機能や、便利な一括での日報入力機能など、ルートセールスなど訪問件数が多い営業担当者向けの機能を搭載しています。簡単な設定と初期費用がかからないため、手軽に導入できることも特徴です。また、フィルタリング機能を利用することで、膨大なデータから必要な情報を素早く閲覧することもできます。

株式会社ジーニー
出典:株式会社ジーニー https://chikyu.net/

ちきゅうとは、定着率99%を誇り、CRM機能を兼ね備えた国産のSFA(営業支援システム)です。親しみやすいシンプルな画面で、データの入力や分析などの操作が直感的に可能で、商談から顧客の管理までもが簡単に行えます。大手SFAのおよそ1/3のコストで多彩な機能を実現し、項目設定もデータ移行もドラッグアンドドロップで簡単に実行できるのも大きな魅力のひとつ。営業活動を可視化し、営業力向上や生産性向上、ノウハウの蓄積・共有など、様々な営業課題を解決します。さらに、Gmail、カレンダー、Googleマップ、Webフォームなど、ビジネスに欠かせないツールと連携することも可能で、日々の業務負担の削減に貢献します。

ヤマトシステム開発株式会社
3.7

名刺de商売繁盛とは、ヤマトシステム開発によるクラウド名刺管理ソフトです。取り込みや検索機能、重複した名刺の名寄せ機能など基本的なものは一通り搭載されています。展示会などで取得した名刺情報をデータ化するには通常3〜10日かかりますが、名刺de商売繁盛を利用することで最短翌営業日までにフルデータ化することができ、オプションのメール配信やアンケート機能を利用することも可能です。利用料金はユーザーやID課金ではなく、何人で使用しても一律で月額30,000円となっております。取り込んだ名刺データは自社データセンターにて管理され、専門スタッフが24時間365日対応で監視しているため、セキュリティ対策も充実しています。

CRMとは

CRMとはCustomer Relationship Management(カスターマー リレーションシップ マネジメント)の頭文字をとったもので、日本語では「顧客関係管理」を意味します。顧客の属性に合わせたマーケティングが時代の主流になったことから生まれたマーケティング手法です。

一般的にCRMとはCRMシステムのことを指します。CRMシステムとは顧客との良好な関係性を構築・管理を目的としたツールで、顧客ごと最適なサービスを提供するための機能が搭載されています。近年、CRMの重要性が注目をされており、多くの企業がCRMシステムを導入しています。

CRMの仕組みと使い方

CRMの仕組みは、顧客管理、プロモーション、顧客サポートの3つから成り立ちます。膨大な顧客情報を一元管理できるのはもちろんのこと、顧客の属性に合わせたアプローチを包括的に行うための仕組みが整っており、システムを導入することで顧客情報にあわせた細かいフォローを行えるようになります。きめ細かい対応をするほど顧客と販売者の関係は強化され、顧客は優良なリピーターとなります。

CRMの使い方はさまざまですが、特に効果を発揮するのは定期購入です。一度顧客になった相手と良い関係を築き、事業を着実に成長をさせていくためのツールとして注目をされています。

CRMの機能

CRMシステムの標準的な機能をご紹介します。

・顧客管理機能、見込み顧客の管理機能

CRMシステムの中心的な機能です。顧客ごとの社名、氏名、年齢、性別、電話番号、メールアドレスなど基本情報を管理。過去の購入履歴や問い合わせ内容などのコンタクト情報についても保存できるため、見込み顧客を見逃すこともありません。また、名刺管理機能や企業データベースの管理機能と合わせて利用することで、さらに情報を充実させることができるでしょう。

・マーケティング機能

CRMシステムでは詳細な顧客データを基に、さまざまな角度からデータ分析を行え、常にリアルタイムで必要なデータを収集できます。

またマーケティング機能に含まれるリードナーチャリング機能により、営業フェーズに応じた最適な情報発信も可能に。アナリティクス(分析)機能を通して、蓄積された各データ(顧客や案件、営業活動データなど)を好きなように組み合わせ分析ができる点も注目です。

・SFA機能

CRMシステムには、SFA(営業支援システム)の機能を含むものが数多く提供されています。SFA機能が搭載されている場合、CRMで蓄積した顧客情報をもとに効率的かつ効果的に営業を行うことができます。具体的には、営業の案件管理機能、活動管理機能、予実管理機能、見積書作成機能等が備わっています。

CRMの選び方

CRMを実際に導入する際は製品選びが大切です。自社に最適のCRMシステムを見つけるには次の点に注目をしてください。

・導入形態

CRMの導入形態にはクラウド型とオンプレミス型、ソフトウェア型があります。クラウド型はシステムをベンダー側で提供するため導入ハードルは低いのが特徴です。オンプレミス型はシステムを自社構築する必要がありますが、セキュリティ面やカスタマイズ性には優れています。ソフトウェア型はインストールされているPCに利用が限定されるため、運用者が限られる場合のみおすすめです。

・操作性の高さ・UIの分かりやすさ

CRMシステムは操作感とUIの分かりやすさが大切です。ツール導入の失敗要因は使い勝手の悪さにあります。使い勝手は操作性だけでなく見た目の分かりやすさも重要なポイントとなります。できれば難しいマニュアルを見なくても直感で理解できるシンプルなUIがベストです。

・搭載している機能

CRMシステム選定の際は搭載している機能についてもよく調べておくことをおすすめします。事前に自社でどのような機能が必要か検討し、要件を満たす製品をいくつかピックアップして、その中から製品選びをすると失敗を避けられます。

CRMの価格・料金相場

CRMの利用料金はクラウド版かオンプレミス版かによって異なります。現在主流となりつつあるクラウド版では初期費用と月額利用料に大きく分けられます。初期費用は、無料~5万円程度。月額料金は基本的に1ユーザーごとに月額料金が決まっており、CRMを利用する従業員の数×月額料金という計算です。月額料金の相場は1ユーザーあたり500~1,000円程度、つまり利用人数が20人の場合、月額1万~2万円が相場です。一方オンプレミス型のCRMは、自社にサーバーを設置し、自社サーバー内でのみ利用できるタイプのためクラウド型と料金体系が異なり、20人程度で利用する場合は50万~215万円程度の初期費用がかかります。

【CRMの価格・料金相場】

・クラウド型

初期費用:0~5万円程度

月額費用:500~1,000円程度(1ユーザーあたり)

・オンプレミス型

初期費用:50~215万円程度(20人ほどで利用する場合)

CRM・SFA・MAの違い

CRMに近い業務システムとして「SFA」「MA」があります。

SFAはSales Force Automation(セールス・フォース・オートメーション)の頭文字をとったもので、日本語訳では「営業支援システム」を意味します。SFAで管理するのは営業領域の顧客情報や営業ノウハウで、取引先の顧客情報、興味・関心、案件管理、商談情報などが含まれます。SFAの特徴は営業活動やノウハウを可視化できることで、導入により営業活動の効率化を実現可能です。

一方、MAはMarketing Automation(マーケティングオートメーション)の頭文字をとったもので、マーケティング活動の自動化により見込み客を育成するためのツールです。CRMとの違いは導入目的にあります。MAの目的はあくまでマーケティング活動の効率化にありますが、CRMは顧客満足度の向上にあります。両者は一見似た製品に見えますが、得意領域、設計思想そのものが異なります。

CRMのシェア

CRMの世界全体の市場規模は2015年の段階で260億ドル(2兆9,000億円)に上ります。市場は右肩上がりに成長をしており、2018年までの年間成長率は15%です。日本国内の全体売上高も成長の一途を辿っており、2016年に934億円、2017年には1,000円億円を超えています。2021年には売上予測が1,193億円に達する見込みです。

成長の背景にはITの浸透や主流となるマーケティング手法の変化のほか、クラウド型システムの躍進もあります。中小企業でも導入しやすいクラウド型CRMが多く提供されたことで手軽に利用できるようになり、シェア拡大を後押ししています。この傾向は今後も続くと見られ、将来的にクラウド型がオンプレミス型を逆転することが予想されます。

CRMを使った戦略とその効果

従来、マーケティングと言えば不特定多数を対象とするマス・マーケティングが主流でした。しかし、近年ではテクノロジーの発達、生活・価値観の多様化に伴い、顧客一人一人の属性に合ったアプローチ「One to Oneマーケティング」が主流になっています。

日本社会に目を向けると人口減少、緩やかな経済成長により、高品質なサービスでも売れない時代に突入をしています。こうした時代背景の中で事業を成長させるには、顧客のベネフィット感が重要なポイントになります。顧客一人ひとりの属性にマッチした施策を練ることが重要です。

CRMは新時代のマーケティングの切り札になりますが、システムを導入するだけでは効果を発揮することはできません。CRMを導入する際には、企業の目標を数値化することが大切です。そのためには企業の使命とビジョンを明確にすることが求められます。何をなすべきかが明らかになれば目標が明確になり、顧客とどのような関係を持つべきかも見えてきます。CRMシステム運用を最適化するためにも、ツール導入時に一度立ち止まり、改めて将来に向けた戦略を練ることをおすすめします。

CRMとCMSの違い

CRMと間違えられやすい業務システムに「CMS」がありますが、この2つのシステムは全くの別物です。

CRMは、Customer Relationship Management(カスターマー リレーションシップ マネジメント)の頭文字をとったもので、「顧客関係管理」を意味するマーケティング手法です。

一方、CMSは、Contents Management System(コンテンツマネージメントシステム)の頭文字をとったもので、webサイトの構築・管理を効率化するためのツールです。webサイトを構築する際にはHTMLやCSSの基本的な知識が必要で、専門知識がないと取り組みが難しいのが現状。しかし、CMSがあれば専門知識がなくてもwebサイトの構築ができます。

どちらも現代のITには欠かせないシステムですが、混同しないように気を付けましょう。

CRMの広告

近年、web広告の重要性が高まり、CRMデータを用いた広告が注目を集めています。CRMを用いた広告はアドレサブル広告とも呼ばれ、顧客のターゲティングをした上で広告を出稿するのが特徴です。

CRMデータを用いた広告はさまざまありますが、第一にはメールの開封率やクリック状況に応じた広告配信があります。また、CRMの顧客管理データから、ミスマッチな広告がでることを防ぎます。そのほか、一定期間リピートがない顧客に対して、フォロー広告を行うことも可能です。CRMデータを用いれば高い効果を持つ広告配信も夢ではありません。

CRMを活用したシナリオ設計

CRMを活用したシナリオ設計とは、ターゲットとの状況と心理状態に適したアプローチ方法を決めることです。シナリオ設計では次の4つのポイントを押さえるようにしましょう。

・ターゲット選定

シナリオ設計では最初にターゲットを絞り込みます。顧客の属性、新規か既存かなどユーザーの状態に即したアプローチをすることで成約率を高めます。

・コンタクトのタイミング

ターゲットを決めたらコンタクトのタイミングを決めます。タイミングを間違えると必要な情報が届かない恐れがあるため要注意です。タイミングはCRMの顧客データを分析した上で決定します。

・伝える内容

顧客が必要としている情報は何かを考えます。ターゲットやタイミングが適切でも内容がピント外れならアプローチは失敗に終わるため、コンテンツ内容はよく吟味してください。

・アプローチ方法

最後にどのような方法でアプローチをするか考えます。メール、アプリ、SNS、webサイトなどチャンネルはさまざまですが、最適のアプローチ方法を選択することで効果を高められます。

CRMの分析手法

CRMを活用した分析手法についていくつかご紹介します。

・RFM分析

RFMとは、Recency(最後の購買からの経過時間)・Frequency(頻度)・Monetary(購入金額)の頭文字をとったもので、購入日、購入頻度、購入金額で顧客をスコア化し、優良顧客か否か顧客を分類するという手法です。

・デシル分析

ある期間内の購入金額で顧客を分類する手法です。顧客を購入金額が多い順に並べ10のグループに分類。グループごと売上への貢献度を分析します。

・セグメンテーション分析

年齢、性別、居住地など顧客の属性や過去の購入履歴などから顧客をグルーピングする手法です。

・CTB分析

Category(分類)・Taste(デザイン・サイズ)・Brand(ブランド)の3つの頭文字をとっています。購入された商品ごとに3要素のデータを蓄積。新製品の販売予測に役立てます。

CRMの分析手法はこのほかにもあります。製品導入後はさまざまな角度から現状分析を行うことが可能です。

CRMのメリット・デメリット

CRMシステムを導入するとマーケティングを行う上で多くのメリットがありますが、ツール導入に際してはいくつか気を付けるべき点もあります。業務システムは一度導入をすると、合わないからと後から交換するのは想像以上に大変です。そのため、事前にメリットとデメリットを把握しておくことが大切です。以下、CRMのメリットとデメリットについて解説をします。

メリット

①顧客情報の一元化

CRMシステムを導入すると社内でバラバラに管理されていた顧客情報を一元管理できるようになります。顧客情報が一元管理されれば退職者や異動があっても混乱がなく、顧客に対しても一貫性ある対応が可能です。部署間の情報共有も容易になります。

②業務効率化

CRMシステム導入により様々な業務が効率化できます。例えば顧客との商談の日程調整、顧客データの分析などの多くは自動化できます。営業活動もデータに基づいて戦略的に行えるようになるため、少ない労力で最大の成果を上げられるようになるでしょう。業務効率化により空いた時間は他の業務にリソースを割けるようになるため生産性も向上します。

➂顧客満足度の向上 

CRMシステムの導入は顧客満足度の向上にも役立ちます。既存客を優良顧客・ロイヤルカスタマーに成長させるには顧客満足度の向上が不可欠で、CRM導入により顧客の属性に沿ったアプローチができるようになります。CRMはOne to Oneマーケティング実現の鍵を握る重要なツールであり、企業の計画立案に役立つでしょう。

デメリット

①導入コストがかかる

CRM導入にはコストが発生します。ツールの利用料金だけでなく、導入に際しての業務フローの構築や教育にかかるコストも見ておかなければなりません。クラウド型の場合は導入時の費用負担は少ないものの毎月利用料が発生するため、長期的なランニングコストについても考慮する必要があります。コストの問題については費用対効果を考慮すると大きな失敗は回避できます。

②定着しない場合がある

CRMシステムを導入しても、場合によっては業務として定着しない場合もあります。試してみたものの効果が感じられない、操作が難しくて扱いづらいなどの要素があると次第に使われなくなる恐れがあります。導入の効果については一定期間を経ないと分からない部分もありますが、使い勝手についてはトライアル等で事前に確認することができます。積極的に活用しましょう。

CRM以外のSaaS

アイミツSaaSではCRM以外のSaaSを取り扱っています。是非、その他のSaaS選びにもご活用ください。