承認者の自身設定機能があるワークフローシステム

承認者の自身設定機能があるワークフローシステム9サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

承認者の自身設定機能があるワークフローシステムの検索結果

9件の承認者の自身設定機能があるワークフローシステムをご紹介します。

該当 91 ページ目 1〜9件
トライアルあり 上場企業導入実績あり

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Create!Webフローとは、紙の申請業務や決済業務をそのまま電子化できるワークフローシステムです。紙のイメージそのままに電子化できるので、現在の運用を変えずにペーパーレス化が可能です。案件の進捗状況をリアルタイムで確認できるので、紙の申請運用にありがちな業務の停滞を防ぐことができます。申請・承認フォームはもちろん、システム設定やメンテンナンスなどの操作も簡単なので、パソコンが苦手な社員がいる場合も安心です。承認・決済の証跡を残せるため、内部統制の強化も実現できます。また、グループウェアや基幹システムなど様々な業務システムや主要パッケージ製品・クラウドサービスと連携することで、さらなる業務効率化も可能です。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Streamlineとは、電子稟議に強いクラウド型のワークフローシステムです。フォームはドラッグ&ドロップ操作で簡単・自由に設計できるので、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成可能です。また、複雑なルート設定ができるのが特徴。組織情報からの自動設定はもちろん、申請書上の金額や各種選択値によって回付先ルートを分岐させたり、申請者による手動設定など、多彩な機能で自社に合わせた設定ができます。Google社のデータセンターで運用されていたり、SSO機能も搭載していたりとセキュリティ面でも安心。日/英の言語切替機能も標準装備しており、グローバル企業にもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

ExchangeUSEとは、紙ベースでの書類管理を維持したまま使うことのできる経費精算システムです。経費申請と同時に証憑書類の添付用紙が出力される、最終承認の際には自動生成されたバーコードの読取による一括処理ができる、差戻しがある際には提出された用紙を使用して申請者に修正依頼を行えるなど、紙ベースによる保管や処理に慣れている企業にとって利点の多い機能となっております。また、旅費や交通費の経費申請に関しても、ジョルダンの乗換案内との連携による自動処理やICカードの利用履歴の読込が可能で、オプションとして外貨での経費精算ができ、海外出張時にも活用できます。仮払申請時は、仮払の内容を流用した伝票を自動作成でき、他にも全銀フォーマットのFBデータの出力や支払依頼のオプション機能の追加、振替伝票や、予実管理といったテンプレート機能も搭載されています。

上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。

アシストマイクロ株式会社
トライアルあり

BP Directorとは、Microsoft® Word®を使って電子フォームを作成できるワークフローです。Word®に無償プラグインをインストールするだけで、ブラウザ上でフォームの作成からワークフローの設定まで完結するので、現場主導による改善を実現できます。ワークフローの設計は、必要なタスクをドラッグ&ドロップするだけなので簡単です。また、業務の進捗管理ができるタイムライン機能も搭載。実行中・完了タスクを把握する回覧票と、時間軸で進捗を確認するガントチャート画面から、一目で進捗状況を把握できます。蓄積したデータをレポート機能でグラフ化することも可能。たとえば問い合わせ種別(意見・問い合わせ・クレーム等)のグラフをそのまま社内資料に掲載したり、Excel形式で出力して加工するといった使い方もできます。