プルダウン対応しているワークフローシステム

プルダウン対応しているワークフローシステム15サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

プルダウン対応しているワークフローシステムの検索結果

15件のプルダウン対応しているワークフローシステムをご紹介します。

該当 151 ページ目 1〜15件
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

楽々WorkflowII Cloudとは、住友電工情報システム株式会社が提供する、スピーディーな業務判断やペーパーレス化によるコスト削減が行えるワークフローシステムです。利用者がわかりやすい画面設計が特徴。処理する文書の一覧表示やフォルダツリーといった直感的に利用できる機能を搭載しています。申請文書はシステム上で管理することができ、フォルダー分けはもちろん、アクセス権の設定も可能です。日本語・英語・中国語に対応しているため、外国人労働者がいる企業やグローバル展開を行っている企業にも最適なシステムです。また、異なる企業間で申請・承認・決済の処理を行うこともできるので、グループ会社の基盤となるワークフローシステムとしてもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

X-point Cloudとは、紙の書類を扱うように直感的に操作できるワークフローシステムです。SaaS型ワークフロー市場ベンダー別売上金額は5年連続代1位を獲得しています(2016年度~2020年度・出典ITR Market View)。電子化後も使い慣れた紙のデザインのまま入力できるのが特徴。承認はワンクリックで、承認状況も可視化されるので、申請業務が滞ることがなくなり業務効率化を実現。各種スマートフォン・タブレット端末でも利用できるので、外出時や出張時にも業務を進められます。汎用的なワークフローシステムなので、稟議書はもちろん、人事申請や交通費申請など社内の様々な申請に利用可能。検査・集計機能もあるので、書類データベースとしても活躍します。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

上場企業導入実績あり

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

コラボフローとは、直感的な操作で簡単に運用できるワークフローシステムです。Excelで作成した帳票や申請書を、プログラミング不要でそのまま申請フォームに変換可能。今の運用を変えずに導入できます。承認経路は「人」と「連携パーツ」をパズル感覚で配置・設定できるのも特徴です。また、フォームレイアウトは運用開始後でも追加・修正可能。まずは70点の状態ですばやく導入・運用スタートし、修正点を見つけながら随時改善するサイクルを回すことでスピーディーな業務改善が叶います。連携パーツを利用し、kintone、サイボウズOffice、Garoon、Office365、Microsoft SQL Serverなどの外部システムとの連携すれば、社内に散在するデータを一元管理でき、さらなる業務効率化につながります。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

AppRemoとは、マルチデバイス対応で申請業務や承認業務が場所を選ばず行えるリモートワーク向けのワークフローシステムです。簡易的なチャット機能が搭載されており、申請内容の修正点や不明点を差し戻しをせずに確認することができます。また、やり取りした内容もデータとして保存されるため承認者間でも情報共有も可能です。パソコンやスマートフォン・タブレットなどのマルチデバイスに対応しており、リモートワークや外出時にも申請業務や承認業務を行うことができます。メール通知やポータル連携通知などの機能もあるためリマインドをしやすくスムーズな処理が可能です。料金プランはクラウド版とパッケージ版の2種類あるため自社にあったプランで導入することができます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Streamlineとは、電子稟議に強いクラウド型のワークフローシステムです。フォームはドラッグ&ドロップ操作で簡単・自由に設計できるので、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成可能です。また、複雑なルート設定ができるのが特徴。組織情報からの自動設定はもちろん、申請書上の金額や各種選択値によって回付先ルートを分岐させたり、申請者による手動設定など、多彩な機能で自社に合わせた設定ができます。Google社のデータセンターで運用されていたり、SSO機能も搭載していたりとセキュリティ面でも安心。日/英の言語切替機能も標準装備しており、グローバル企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

Styleflowとは、TDCソフト株式会社が提供しているワークフローシステムです。現在使用しているExcelやWordの申請書を取り込み、入力フォームを作成可能。利用中のOffice文書のレイアウトをそのまま再現できるので、紙から電子への移行もスムーズです。承認ルートの設定が柔軟なのが特徴で、特定の個人や部門などに加え、部門に依存しないオリジナルグループの設定もOK。部門をまたいだプロジェクトなどでも活用できます。また、あらかじめ設定すれば決裁額により承認ルートを分岐させることもでき、確実に正しい承認ルートで申請処理を行えます。多機能でありながら、料金は1ユーザー月額300円から利用可能なので、まずはスモールスタートしたいという企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。

トライアルあり 無料プランあり

SmartFlowとは、VeBuln株式会社が提供するワークフローシステムです。用途に合わせてテンプレートを選ぶだけで申請できるので、ITが苦手な方でも安心して使用できます。モバイルファーストで使いやすい画面なので、外出先での業務もストレスフリー。また、様々なシステムとAPI連携も可能で、業務プロセス改善率は91.8%。20ユーザーであれば無料で利用できるため、まずはスモールスタートで導入したい企業にもおすすめです。有料プランでも1ユーザーあたり月額275円なので、コストを抑えてワークフローシステムを導入できます。低価格ながらもISMSの認証を取得しているので、セキュリティ面でも安心です。

トライアルあり

Hachikinとは、株式会社NVCが提供している、中小企業向けのワークフローシステムです。画面遷移をなくした操作(Ajax の利用)や入力補助機能など、ユーザーが使いやすいよう配慮したインターフェースが特徴。勤怠管理、経費・交通費精算などの煩雑だった業務を改善します。申請や承認、却下を行う際にはコメントを登録できるので、コミュニケーションもワークフロー内で完結します。また、各種申請書はPDF・CSVによる出力が可能です。ユーザーが入力するほぼ全てのデータは非常に安全性の高い256 ビット AES 方式によって完全に暗号化されるので、セキュリティの面でも安心です。

LaKeel Workflowとは、外部連携に強い、大企業向けのワークフローシステムです。APIを標準装備しており、自社の業務システムや外部システムと連携することで、業務フローのさらなる効率化を実現できます。各種ビジネスチャットと連携できるので、ワークフローの滞留時間を減らすことが可能。組織情報やID情報の外部連携にも対応しており、システムの維持管理コスト低減にも。また、アプリケーション開発運用基盤「LaKeel DX」と組み合わせて使えば、ワークフローと一体化した業務システムの構築も可能です。単体の業務システムとしてはもちろん、ERPのフロントシステムとして構築することもできます。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。