申請の編集権限設定があるワークフローシステム

申請の編集権限設定があるワークフローシステム12サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

申請の編集権限設定があるワークフローシステムの検索結果

12件の申請の編集権限設定があるワークフローシステムをご紹介します。

該当 121 ページ目 1〜12件
トライアルあり 上場企業導入実績あり

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

上場企業導入実績あり

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

楽々WorkflowII Cloudとは、住友電工情報システム株式会社が提供する、スピーディーな業務判断やペーパーレス化によるコスト削減が行えるワークフローシステムです。利用者がわかりやすい画面設計が特徴。処理する文書の一覧表示やフォルダツリーといった直感的に利用できる機能を搭載しています。申請文書はシステム上で管理することができ、フォルダー分けはもちろん、アクセス権の設定も可能です。日本語・英語・中国語に対応しているため、外国人労働者がいる企業やグローバル展開を行っている企業にも最適なシステムです。また、異なる企業間で申請・承認・決済の処理を行うこともできるので、グループ会社の基盤となるワークフローシステムとしてもおすすめです。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

上場企業導入実績あり

Styleflowとは、TDCソフト株式会社が提供しているワークフローシステムです。現在使用しているExcelやWordの申請書を取り込み、入力フォームを作成可能。利用中のOffice文書のレイアウトをそのまま再現できるので、紙から電子への移行もスムーズです。承認ルートの設定が柔軟なのが特徴で、特定の個人や部門などに加え、部門に依存しないオリジナルグループの設定もOK。部門をまたいだプロジェクトなどでも活用できます。また、あらかじめ設定すれば決裁額により承認ルートを分岐させることもでき、確実に正しい承認ルートで申請処理を行えます。多機能でありながら、料金は1ユーザー月額300円から利用可能なので、まずはスモールスタートしたいという企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

ワークフローEXとは、従来使用していたExcelの帳票をそのまま利用できるワークフローシステムです。申請はスマートフォン申請やタブレット申請、EX申請から選択でき、多様な操作方法で、場所を選ばずに申請業務が可能です。システムから独立したファイルを利用可能で申請以外で利用した帳票をそのまま別の業務で流用できます。システム上で管理者側からテンプレートの共有や閲覧権限の設定をして回覧することができるので申請業務で利用するファイルを様々な利用シーンで活用することができます。オプション利用することで外部システムとの連携にも対応できます。また、「駅すぱあと」と連携することで、経路検索や交通費の精算や申請を同じシステム上で行うことができるため業務効率化が図れます。

上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。

MAJOR FLOW Z CLOUDとは、シンプル・低価格化を実現した社内のペーパーレス化を推し進める経費精算システムです。経費申請だけでなく、承認作業もオンラインで可能となっており、承認が必要な申請が届いた際にはメールでPCやスマートフォンに通知を送付することが可能となっています。届いたメールのリンクから直接申請を確認できるだけでなく、承認作業も完了させることができます。ユーザーインターフェースに関しても、入力したい項目を選び、申請書に配置するだけで書類作成が可能で、PCに慣れていない方にでも簡単に操作することができます。また、申請フォーマットのテンプレートを作成できる機能もあり、業務の効率化を図ります。申し込みから稼働までは5営業日以内と短期間での導入が可能です。

DocGear3とは、シヤチハタ株式会社が提供する文書管理機能搭載のワークフローシステムです。現在使っている帳票ファイルをそのまま利用できるのが特徴。WordやExcel・PDFなど、普段使用しているアプリケーションを利用できるので、移行もスムーズです。また、ブラウザで電子印鑑を捺印可能。パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレット端末にも対応しており、様々なデバイスから電子印鑑でPDFファイルに捺印できます(別途、印鑑データパック必要)。承認後の文書は保管フォルダにて一元管理するので、書類や添付ファイルの検索も簡単。過去の申請を参考にしたり、監査対応にも役立ちます。文書へのアクセス権は8種類のレベルから選ぶことができるので、機密文書なども安心して保管できます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

らくらく申請WFとは、株式会社無限が提供するワークフローシステムです。既存の紙の申請書イメージをそのまま取り込んでワークフローで利用できるのが特徴。30種類以上のテンプレートも用意されているので、紙の運用からスムーズに移行することができます。承認フローは設定のしやすさ、柔軟さ、わかりやすさにこだわって設計。例えば申請途中で承認者が異動になった場合でも後任者へ自動で再設定されるので、組織変更時に起こりがちな混乱も防げます。また、申請・承認の履歴はデータとして保管。集計機能のグラフ表示を使って業務の分析に使用したり、検索機能ですぐに必要書類を参照できるのも便利です。

アシストマイクロ株式会社
トライアルあり

BP Directorとは、Microsoft® Word®を使って電子フォームを作成できるワークフローです。Word®に無償プラグインをインストールするだけで、ブラウザ上でフォームの作成からワークフローの設定まで完結するので、現場主導による改善を実現できます。ワークフローの設計は、必要なタスクをドラッグ&ドロップするだけなので簡単です。また、業務の進捗管理ができるタイムライン機能も搭載。実行中・完了タスクを把握する回覧票と、時間軸で進捗を確認するガントチャート画面から、一目で進捗状況を把握できます。蓄積したデータをレポート機能でグラフ化することも可能。たとえば問い合わせ種別(意見・問い合わせ・クレーム等)のグラフをそのまま社内資料に掲載したり、Excel形式で出力して加工するといった使い方もできます。