英語に対応しているワークフローシステム

英語に対応しているワークフローシステム18サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

英語に対応しているワークフローシステムの検索結果

18件の英語に対応しているワークフローシステムをご紹介します。

該当 181 ページ目 1〜18件
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

楽々WorkflowII Cloudとは、住友電工情報システム株式会社が提供する、スピーディーな業務判断やペーパーレス化によるコスト削減が行えるワークフローシステムです。利用者がわかりやすい画面設計が特徴。処理する文書の一覧表示やフォルダツリーといった直感的に利用できる機能を搭載しています。申請文書はシステム上で管理することができ、フォルダー分けはもちろん、アクセス権の設定も可能です。日本語・英語・中国語に対応しているため、外国人労働者がいる企業やグローバル展開を行っている企業にも最適なシステムです。また、異なる企業間で申請・承認・決済の処理を行うこともできるので、グループ会社の基盤となるワークフローシステムとしてもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

intra-mart ワークフローとは、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが提供している、自社に適した画面開発が簡単にできるワークフローシステムです。申請用のWeb画面フォームを専用のツールを使うことで簡単に作成することが可能です。データの集計や分析などの表示画面もドラッグ&ドロップだけで作成できるので、時間をかけずに自社に合ったシステム設計をすることができます。多言語機能により英語・中国語が自動翻訳されるので、海外の拠点でも活用可能。タイムゾーンにも対応しており、利用ユーザーに合わせた日時設定もできるので、グローバル展開をしている企業にもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Create!Webフローとは、紙の申請業務や決済業務をそのまま電子化できるワークフローシステムです。紙のイメージそのままに電子化できるので、現在の運用を変えずにペーパーレス化が可能です。案件の進捗状況をリアルタイムで確認できるので、紙の申請運用にありがちな業務の停滞を防ぐことができます。申請・承認フォームはもちろん、システム設定やメンテンナンスなどの操作も簡単なので、パソコンが苦手な社員がいる場合も安心です。承認・決済の証跡を残せるため、内部統制の強化も実現できます。また、グループウェアや基幹システムなど様々な業務システムや主要パッケージ製品・クラウドサービスと連携することで、さらなる業務効率化も可能です。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

上場企業導入実績あり

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

rakumoワークフローとは、rakumo株式会社が運営しているGoogle Workspace連携のワークフローシステムです。社内の業務フローをデジタル化し、電子承認や電子稟議を可能にします。直感的に操作できるインターフェースが特徴。申請書フォームも用途に応じたテンプレートから簡単に、ノンプログラミングで作成できます。各申請書の承認状況は一覧画面で確認でき、コメント機能でのコミュニケーションも可能なので申請が滞ることもありません。タブレットやスマートフォンにも対応しているので、外出先・出張先での業務も可能。また、電子契約サービス「クラウドサイン」と連携しているので、契約書のためのハンコ出社ゼロも実現できます。

トライアルあり

J-MOTTO ワークフローとは、簡単な操作と充実した機能で申請業務や承認業務を迅速に行うことができるワークフローシステムです。申請書は自社に合わせて自由に作成可能。すぐに活用できるひな形も用意されています。承認フローは運用管理者が予め申請書ごとに設定できるので、申請者が都度設定する必要がありません。一方で、必要に応じて申請者自身が承認フローを選択・申請することもできるので、フレキシブルな運用が叶います。承認者が出張などで不在となる際は、不在設定をすることで代理承認者が承認・否決などの処理ができるので、業務が滞る心配もありません。ユーザー数10名以下でディスク容量1GBまでであれば、初期費用30,000円、月額2,000円で利用できるので、少人数の企業にもおすすめです。

トライアルあり

DataSpider BPMとは、幅広い業務のモデル化を実現するためのワークフローシステムです。ワークフローの承認条件の設定や処理をドラッグ&ドロップで設定することができるため、誰でも簡単に自社向けにカスタマイズできます。利用者の操作ログを細かく確認することができるので、誰がいつどの処理を行っているのかを簡単に確認でき、どういった作業に時間がかかっていたのか、何の処理が多いのかなどのデータを得られ、業務改善に向けたPDCAサイクルを回すことができます。同会社から提供されている「Data Spider Servista」を併用して利用することで様々な外部データとの連携可能となり、簡単な操作だけでプラットフォーム化し、現場からの意見にもすぐに対応できます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Streamlineとは、電子稟議に強いクラウド型のワークフローシステムです。フォームはドラッグ&ドロップ操作で簡単・自由に設計できるので、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成可能です。また、複雑なルート設定ができるのが特徴。組織情報からの自動設定はもちろん、申請書上の金額や各種選択値によって回付先ルートを分岐させたり、申請者による手動設定など、多彩な機能で自社に合わせた設定ができます。Google社のデータセンターで運用されていたり、SSO機能も搭載していたりとセキュリティ面でも安心。日/英の言語切替機能も標準装備しており、グローバル企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

Styleflowとは、TDCソフト株式会社が提供しているワークフローシステムです。現在使用しているExcelやWordの申請書を取り込み、入力フォームを作成可能。利用中のOffice文書のレイアウトをそのまま再現できるので、紙から電子への移行もスムーズです。承認ルートの設定が柔軟なのが特徴で、特定の個人や部門などに加え、部門に依存しないオリジナルグループの設定もOK。部門をまたいだプロジェクトなどでも活用できます。また、あらかじめ設定すれば決裁額により承認ルートを分岐させることもでき、確実に正しい承認ルートで申請処理を行えます。多機能でありながら、料金は1ユーザー月額300円から利用可能なので、まずはスモールスタートしたいという企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

ワークフローEXとは、従来使用していたExcelの帳票をそのまま利用できるワークフローシステムです。申請はスマートフォン申請やタブレット申請、EX申請から選択でき、多様な操作方法で、場所を選ばずに申請業務が可能です。システムから独立したファイルを利用可能で申請以外で利用した帳票をそのまま別の業務で流用できます。システム上で管理者側からテンプレートの共有や閲覧権限の設定をして回覧することができるので申請業務で利用するファイルを様々な利用シーンで活用することができます。オプション利用することで外部システムとの連携にも対応できます。また、「駅すぱあと」と連携することで、経路検索や交通費の精算や申請を同じシステム上で行うことができるため業務効率化が図れます。

上場企業導入実績あり

ActionPassportとは、データセンター運用のプロである株式会社イーネットソリューションズが提供しているワークフローシステムです。申請書類はExcelを取り込んで効率的に作成可能。紙の申請書と同じ見た目なので紙から電子化への移行もスムーズです。フォームの選択画面は必要なフォームをすぐに探せるようキーワード検索ができるので、申請書の種類が多い大企業でも安心。あらかじめ登録された記入例を表示できたり、操作方法はオンラインヘルプにまとめられていたりと、ユーザー自身で疑問点を解決できるようになっています。システムのトップページにお知らせ表示を利用すれば、フォーマットの変更や承認経路変更などの利用者へのお知らせも簡単に共有することができます。

Hi-PerBT ワークフローとは、株式会社日立ソリューションズ西日本が提供している、従来から使用しているExcelの帳票を取り込んでそのまま利用できるワークフローシステムです。マウス操作でレイアウト・配置が可能なので、帳票作成に慣れていなくても簡単に作成することができます。総務系の帳票サンプル(旅費精算、住所変更届など)も52帳票用意されており、これらを修正して活用することも可能です。標準で日本語と英語に対応。他の言語にもランゲージファイルを利用することで対応できるので、グローバル企業にもおすすめです。また、スマートフォンやタブレットからでも操作できるため、インターネット環境があれば出張先や在宅勤務などの利用シーンを選ばず活用できます。

トライアルあり 無料プランあり

SmartFlowとは、VeBuln株式会社が提供するワークフローシステムです。用途に合わせてテンプレートを選ぶだけで申請できるので、ITが苦手な方でも安心して使用できます。モバイルファーストで使いやすい画面なので、外出先での業務もストレスフリー。また、様々なシステムとAPI連携も可能で、業務プロセス改善率は91.8%。20ユーザーであれば無料で利用できるため、まずはスモールスタートで導入したい企業にもおすすめです。有料プランでも1ユーザーあたり月額275円なので、コストを抑えてワークフローシステムを導入できます。低価格ながらもISMSの認証を取得しているので、セキュリティ面でも安心です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

POWER EGG 汎用申請ワークフローとは、ノーコードで誰でも簡単に申請フォームが作成できるワークフローです。ドラッグ&ドロップ操作でレイアウトが可能で、スマホ用の画面も簡単に作成できるので、電子化がスピーディーに進められます。必須チェックや自動計算項目など入力補助機能や、顧客マスタなど外部DBの参照機能なども搭載しており、申請者の負担軽減・ミス防止につながります。承認ルートは日本企業の組織・規定や運用ルールに沿っているのが特徴。申請者が意識せずに正しいルートで申請を回せるようになっています。また、金額や選択した項目により自動で分岐するなど柔軟な設定が可能です。人事異動時も適切なルート設定が自動生成されるので、新組織への移行もスムーズに行えます。

トライアルあり

Business WorkFlowとは、多言語対応のワークフローシステムです。日本語、英語、中国語、ドイツ語などに対応しており、グローバル企業におすすめです。日常業務で使用する経費計算書や稟議書、勤務届出書、営業報告書など多彩な申請書フォームの作成が可能。申請・承認をはじめすべての処理をWebブラウザ上で完結でき、帳票作成や修正などのメンテンナス作業もマウス操作で簡単です。承認経路は直列の経路だけでなく、条件分岐や同時並行処理の設定も可能。組織図のようなフロー図で視覚的に設定できるのも特徴です。また、申請、承認、決裁などのイベント終了後にプログラム処理を追加できるので、他システムと連携しより業務を効率化することも可能です。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。