Pマークに対応しているワークフローシステム

Pマークに対応しているワークフローシステム12サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

Pマークに対応しているワークフローシステムの検索結果

12件のPマークに対応しているワークフローシステムをご紹介します。

該当 121 ページ目 1〜12件
トライアルあり

J-MOTTO ワークフローとは、簡単な操作と充実した機能で申請業務や承認業務を迅速に行うことができるワークフローシステムです。申請書は自社に合わせて自由に作成可能。すぐに活用できるひな形も用意されています。承認フローは運用管理者が予め申請書ごとに設定できるので、申請者が都度設定する必要がありません。一方で、必要に応じて申請者自身が承認フローを選択・申請することもできるので、フレキシブルな運用が叶います。承認者が出張などで不在となる際は、不在設定をすることで代理承認者が承認・否決などの処理ができるので、業務が滞る心配もありません。ユーザー数10名以下でディスク容量1GBまでであれば、初期費用30,000円、月額2,000円で利用できるので、少人数の企業にもおすすめです。

上場企業導入実績あり

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。

皆伝!ワークフローとは、スミセイ情報システム株式会社が提供する経費精算システムです。駅検索サービスである「駅すぱあと」や交通系ICカード連携に活躍する「transit manager」、カレンダー連携の「RODEM」など様々な外部サービスと連携しており、最適な運用体制を構築させることができます。サービスとしてAIのOCRとの連携も公式にサポートしているため、書類のデジタル管理化が簡単にできます。また、複合機との連携もできるため、紙媒体が必要な際も素早く対応することが可能です。データ化された経費については、システム上でレポートとして可視化できるため、改めてデータをまとめる作業は必要ありません。レポートのカスタマイズ機能もあり、柔軟に出力形式を変えることができます。

DocGear3とは、シヤチハタ株式会社が提供する文書管理機能搭載のワークフローシステムです。現在使っている帳票ファイルをそのまま利用できるのが特徴。WordやExcel・PDFなど、普段使用しているアプリケーションを利用できるので、移行もスムーズです。また、ブラウザで電子印鑑を捺印可能。パソコンはもちろん、スマートフォンやタブレット端末にも対応しており、様々なデバイスから電子印鑑でPDFファイルに捺印できます(別途、印鑑データパック必要)。承認後の文書は保管フォルダにて一元管理するので、書類や添付ファイルの検索も簡単。過去の申請を参考にしたり、監査対応にも役立ちます。文書へのアクセス権は8種類のレベルから選ぶことができるので、機密文書なども安心して保管できます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

らくらく申請WFとは、株式会社無限が提供するワークフローシステムです。既存の紙の申請書イメージをそのまま取り込んでワークフローで利用できるのが特徴。30種類以上のテンプレートも用意されているので、紙の運用からスムーズに移行することができます。承認フローは設定のしやすさ、柔軟さ、わかりやすさにこだわって設計。例えば申請途中で承認者が異動になった場合でも後任者へ自動で再設定されるので、組織変更時に起こりがちな混乱も防げます。また、申請・承認の履歴はデータとして保管。集計機能のグラフ表示を使って業務の分析に使用したり、検索機能ですぐに必要書類を参照できるのも便利です。

トライアルあり

承認Timeとは、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社が提供する、社内文書の電子化を実現できるワークフローシステムです。サービス提供から10年以上の実績があり、多くの中小企業に選ばれています。すべての処理をWeb上で完結できるので、リモートワークや多拠点でもスムーズに意思決定が可能。電子化により承認履歴が残るので、承認プロセスの見える化も叶います。文書フォームはマウスだけで簡単に作成できるので、稼働後も都度更新・改善できます。導入にあたっての複雑な設定は一切不要で、最短1週間で導入可能。また、「WOVN.io」との連携でボタンひとつでメニューや書き込み内容などすべてを自動翻訳できる多言語対応。グローバル企業にもおすすめです。

アシストマイクロ株式会社
トライアルあり

BP Directorとは、Microsoft® Word®を使って電子フォームを作成できるワークフローです。Word®に無償プラグインをインストールするだけで、ブラウザ上でフォームの作成からワークフローの設定まで完結するので、現場主導による改善を実現できます。ワークフローの設計は、必要なタスクをドラッグ&ドロップするだけなので簡単です。また、業務の進捗管理ができるタイムライン機能も搭載。実行中・完了タスクを把握する回覧票と、時間軸で進捗を確認するガントチャート画面から、一目で進捗状況を把握できます。蓄積したデータをレポート機能でグラフ化することも可能。たとえば問い合わせ種別(意見・問い合わせ・クレーム等)のグラフをそのまま社内資料に掲載したり、Excel形式で出力して加工するといった使い方もできます。

上場企業導入実績あり

Web PerformerWfとは、プログラミング知識がなくても簡単に独自のワークフローを開発することができるワークフローシステムです。帳票フォームはGUIエディタで作成可能。また、Excelで作成した帳票をそのまま取り込めるので、使い慣れた既存のフォームを流用できます。帳票フォーム上での入力チェックや自動計算、書き込み制御なども専用エディタで定義。計算式には豊富に用意された関数が利用できます。承認フローの設計はアイコン操作とプロパティ設定だけでGUI開発可能。条件分岐・合議・並行分岐なども実現できるので、複雑なフローにも対応できます。また、バージョン管理も簡単にでき、組織変更があった場合でも新旧のワークフローの同時運用や自動切換えを行うこともできます。

株式会社KDS

申請便とは、申請から決済までの時間短縮やペーパーレス化を手助けするクラウド型のワークフローシステムです。日々の業務で使用する会議室利用申請や備品購入申請、稟議書、人事系の住所変更届、休暇・欠勤届など多様な申請をWeb上で完結します。入力自動チェック機能により記入漏れや記入ミスを防ぎます。申請入力フォームや承認経路の作成も簡単。申請内容の自動チェックや代理人申請・承認などの機能も搭載しており、ワークフロー全体にかかる処理・提案時間を効率化することができます。作成したデータはシステム内に保管して一元管理できるので、申請書類の管理も不要です。提供元のKDS社はPマークを取得しており、セキュリティの面でも安心です。

株式会社 東計電算

Findワークフローとは、ワークフローの基本的な機能や文書管理機能に加え、グローバル対応・外部システム連携が可能なワークフローシステムです。申請や承認の進捗状況画面はメールと同じ感覚で確認できるデザイン。申請方法やルールをフォローする説明書機能も搭載。申請時の間違いや問い合わせを削減できるので、管理部門の負担軽減になります。ワークフロー項目や文書項目、承認ルート設定も簡単なので、プログラミングの知識がなくても自社に合わせた申請書を作成できます。ワークフロー承認ルートはシンプルなものから、金額欄の金額条件により分岐する複雑なものまで、全17種類に対応。申請書ごとに自社のルールに合わせた設定が可能です。