スマホアプリ(iOS)対応しているワークフローシステム

スマホアプリ(iOS)対応しているワークフローシステム7サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

スマホアプリ(iOS)対応しているワークフローシステムの検索結果

7件のスマホアプリ(iOS)対応しているワークフローシステムをご紹介します。

該当 71 ページ目 1〜7件
トライアルあり 上場企業導入実績あり

コラボフローとは、直感的な操作で簡単に運用できるワークフローシステムです。Excelで作成した帳票や申請書を、プログラミング不要でそのまま申請フォームに変換可能。今の運用を変えずに導入できます。承認経路は「人」と「連携パーツ」をパズル感覚で配置・設定できるのも特徴です。また、フォームレイアウトは運用開始後でも追加・修正可能。まずは70点の状態ですばやく導入・運用スタートし、修正点を見つけながら随時改善するサイクルを回すことでスピーディーな業務改善が叶います。連携パーツを利用し、kintone、サイボウズOffice、Garoon、Office365、Microsoft SQL Serverなどの外部システムとの連携すれば、社内に散在するデータを一元管理でき、さらなる業務効率化につながります。

上場企業導入実績あり

SmartDBとは、現場部門でも完全デジタル化を実現できる、Webデータベース機能を備えた大企業向けのワークフローシステムです。複数部門による並列承認や条件分岐して別のワークフローへ連携する等、大企業の複雑な稟議・決済の承認ルートも簡単に実現できます。入力フォームに柔軟性がある一方で権限制御は堅牢性が高く、フォームの項目ごとに公開・編集の制御が可能です。承認や操作の履歴も記録し画面から確認ができるので、内部統制や監査対策にも有効です。会計システムや人事システムとの連携はもちろん、APIを使った高度な連携やアドオン開発を活用すれば、基幹業務全体を効率化することもできます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

ExchangeUSEとは、紙ベースでの書類管理を維持したまま使うことのできる経費精算システムです。経費申請と同時に証憑書類の添付用紙が出力される、最終承認の際には自動生成されたバーコードの読取による一括処理ができる、差戻しがある際には提出された用紙を使用して申請者に修正依頼を行えるなど、紙ベースによる保管や処理に慣れている企業にとって利点の多い機能となっております。また、旅費や交通費の経費申請に関しても、ジョルダンの乗換案内との連携による自動処理やICカードの利用履歴の読込が可能で、オプションとして外貨での経費精算ができ、海外出張時にも活用できます。仮払申請時は、仮払の内容を流用した伝票を自動作成でき、他にも全銀フォーマットのFBデータの出力や支払依頼のオプション機能の追加、振替伝票や、予実管理といったテンプレート機能も搭載されています。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。

MAJOR FLOW Z CLOUDとは、シンプル・低価格化を実現した社内のペーパーレス化を推し進める経費精算システムです。経費申請だけでなく、承認作業もオンラインで可能となっており、承認が必要な申請が届いた際にはメールでPCやスマートフォンに通知を送付することが可能となっています。届いたメールのリンクから直接申請を確認できるだけでなく、承認作業も完了させることができます。ユーザーインターフェースに関しても、入力したい項目を選び、申請書に配置するだけで書類作成が可能で、PCに慣れていない方にでも簡単に操作することができます。また、申請フォーマットのテンプレートを作成できる機能もあり、業務の効率化を図ります。申し込みから稼働までは5営業日以内と短期間での導入が可能です。

トライアルあり 無料プランあり

SmartFlowとは、VeBuln株式会社が提供するワークフローシステムです。用途に合わせてテンプレートを選ぶだけで申請できるので、ITが苦手な方でも安心して使用できます。モバイルファーストで使いやすい画面なので、外出先での業務もストレスフリー。また、様々なシステムとAPI連携も可能で、業務プロセス改善率は91.8%。20ユーザーであれば無料で利用できるため、まずはスモールスタートで導入したい企業にもおすすめです。有料プランでも1ユーザーあたり月額275円なので、コストを抑えてワークフローシステムを導入できます。低価格ながらもISMSの認証を取得しているので、セキュリティ面でも安心です。

アシストマイクロ株式会社
トライアルあり

BP Directorとは、Microsoft® Word®を使って電子フォームを作成できるワークフローです。Word®に無償プラグインをインストールするだけで、ブラウザ上でフォームの作成からワークフローの設定まで完結するので、現場主導による改善を実現できます。ワークフローの設計は、必要なタスクをドラッグ&ドロップするだけなので簡単です。また、業務の進捗管理ができるタイムライン機能も搭載。実行中・完了タスクを把握する回覧票と、時間軸で進捗を確認するガントチャート画面から、一目で進捗状況を把握できます。蓄積したデータをレポート機能でグラフ化することも可能。たとえば問い合わせ種別(意見・問い合わせ・クレーム等)のグラフをそのまま社内資料に掲載したり、Excel形式で出力して加工するといった使い方もできます。