チャットサポートがあるワークフローシステム

チャットサポートがあるワークフローシステム8サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

チャットサポートがあるワークフローシステムの検索結果

8件のチャットサポートがあるワークフローシステムをご紹介します。

該当 81 ページ目 1〜8件
トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

ジョブカンワークフローとは、あらゆる社内申請に対応したクラウド型のワークフローシステムです。50種類以上のテンプレートから自社に合ったフォームを選択でき、会社独自の申請書フォーマットにも対応できます。スマホブラウザにも最適化されているので、外出や出張時にも迅速な申請・承認が可能です。また、G SuiteやGoogleアカウント、クラウドサインやAmazonビジネスといった各種サービスと連携することで、より業務を効率化できます。料金プランは無料プラン・月額300円プラン・月額600円プランの3種類あり、自社に最適なプランを選択できます。メール・チャット・電話サポートを無料で制限なく行っているなど、サポート体制も万全です。

トライアルあり

J-MOTTO ワークフローとは、簡単な操作と充実した機能で申請業務や承認業務を迅速に行うことができるワークフローシステムです。申請書は自社に合わせて自由に作成可能。すぐに活用できるひな形も用意されています。承認フローは運用管理者が予め申請書ごとに設定できるので、申請者が都度設定する必要がありません。一方で、必要に応じて申請者自身が承認フローを選択・申請することもできるので、フレキシブルな運用が叶います。承認者が出張などで不在となる際は、不在設定をすることで代理承認者が承認・否決などの処理ができるので、業務が滞る心配もありません。ユーザー数10名以下でディスク容量1GBまでであれば、初期費用30,000円、月額2,000円で利用できるので、少人数の企業にもおすすめです。

無料プランあり

サテライトオフィス・ワークフロー for Google Workspaceとは、Googleサイト上で運用を行うワークフローシステムです。クラウド型のシステムのため、インターネット環境があれば社外でも使用可能です。スマートフォンなどのモバイル端末からも利用でき、外出時や出張先でも業務を進められます。申請書フォームはドラッグ&ドロップ操作で直感的に作成可能なので、多種多様な社内申請を簡単にワークフローシステムへ移行できます。料金プランは無料版と有料版の2パターン。無料版はユーザー数や機能に制限がありますが、スモールスタートを行いたい企業にはおすすめです。有料版でも1ユーザーあたり月額100円なので、低コストでワークフローシステムを導入することができます。

クラウドERP freeeとは、会計ソフトで有名なfreee株式会社が運営しているワークフローシステムです。申請業務や承認業務だけでなく、ワークフローに関連する会計処理や精算処理なども一括して行えるプラットフォーム形式のシステムなのが特徴です。ワークフローシステムだけでなく経理から労務までの処理を網羅できるパッケージプランもあるため、バックオフィス全体の作業効率を向上させます。申請データはシステム上で経費精算や会計処理に紐づけられるため転記作業などの無駄な時間を大幅に削減できます。また、OCR変換によりデータ認識の効率化をはじめ、入力作業の効率化をります。多くの種類の外部システムとの連携にも対応しておりワンストップでバックオフィス業務を行えます。

トライアルあり

WaWaFlowとは、株式会社アイアットOECが運営している外出先やリモートワークをしていても申請業務や承認業務を行えるクラウド型のワークフローシステムです。フォームや承認ルートの条件分岐設定を自由に作成できるのが特徴。簡単な申請から複雑な申請まで柔軟に対応可能です。申請書の滞留防止機能により、未承認確認からの督促メール配信や滞留アラームの表記ができ、業務がスムーズになります。携帯・電話スマートフォンあらの承認も可能なので、申請書が停滞することがありません。また、CSVで決済後のデータを出力することができます。会計システムに取り込めば転記作業をなくすことができます。料金プランは基本料金月額2,500円と1IDにつき月額400円の従量制となっています。

無料プランあり

iQube(アイキューブ)とは、10名まで無料で使えるクラウド型グループウェアです。スケジュールや社内Wiki、メッセージ、議事録等に使えるレポート、フォームをカスタマイズできるワークフローなど、日常業務に便利な15の機能を搭載しています。ノウハウを蓄積・共有する文化が社内に定着するよう作られているのが特徴で、情報が散在しないよう工夫されています。例えば、掲示板機能では1つの議題に対し複数ユーザーで議論ができるほか、過去の議題の検索機能があり、情報が必要になった際にすぐ参照可能。また、スケジュール機能はレポートやToDoリストとの連携が可能で、プロジェクトの進捗をスケジュール上で一元管理できるようになっています。

アシストマイクロ株式会社
トライアルあり

BP Directorとは、Microsoft® Word®を使って電子フォームを作成できるワークフローです。Word®に無償プラグインをインストールするだけで、ブラウザ上でフォームの作成からワークフローの設定まで完結するので、現場主導による改善を実現できます。ワークフローの設計は、必要なタスクをドラッグ&ドロップするだけなので簡単です。また、業務の進捗管理ができるタイムライン機能も搭載。実行中・完了タスクを把握する回覧票と、時間軸で進捗を確認するガントチャート画面から、一目で進捗状況を把握できます。蓄積したデータをレポート機能でグラフ化することも可能。たとえば問い合わせ種別(意見・問い合わせ・クレーム等)のグラフをそのまま社内資料に掲載したり、Excel形式で出力して加工するといった使い方もできます。

株式会社ラキール

LaKeel Workflowとは、外部連携に強い、大企業向けのワークフローシステムです。APIを標準装備しており、自社の業務システムや外部システムと連携することで、業務フローのさらなる効率化を実現できます。各種ビジネスチャットと連携できるので、ワークフローの滞留時間を減らすことが可能。組織情報やID情報の外部連携にも対応しており、システムの維持管理コスト低減にも。また、アプリケーション開発運用基盤「LaKeel DX」と組み合わせて使えば、ワークフローと一体化した業務システムの構築も可能です。単体の業務システムとしてはもちろん、ERPのフロントシステムとして構築することもできます。