kintoneと連携可能なワークフローシステム

kintoneと連携可能なワークフローシステム5サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

kintoneと連携可能なワークフローシステムの検索結果

5件のkintoneと連携可能なワークフローシステムをご紹介します。

該当 51 ページ目 1〜5件
トライアルあり 上場企業導入実績あり

intra-mart ワークフローとは、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが提供している、自社に適した画面開発が簡単にできるワークフローシステムです。申請用のWeb画面フォームを専用のツールを使うことで簡単に作成することが可能です。データの集計や分析などの表示画面もドラッグ&ドロップだけで作成できるので、時間をかけずに自社に合ったシステム設計をすることができます。多言語機能により英語・中国語が自動翻訳されるので、海外の拠点でも活用可能。タイムゾーンにも対応しており、利用ユーザーに合わせた日時設定もできるので、グローバル展開をしている企業にもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

コラボフローとは、直感的な操作で簡単に運用できるワークフローシステムです。Excelで作成した帳票や申請書を、プログラミング不要でそのまま申請フォームに変換可能。今の運用を変えずに導入できます。承認経路は「人」と「連携パーツ」をパズル感覚で配置・設定できるのも特徴です。また、フォームレイアウトは運用開始後でも追加・修正可能。まずは70点の状態ですばやく導入・運用スタートし、修正点を見つけながら随時改善するサイクルを回すことでスピーディーな業務改善が叶います。連携パーツを利用し、kintone、サイボウズOffice、Garoon、Office365、Microsoft SQL Serverなどの外部システムとの連携すれば、社内に散在するデータを一元管理でき、さらなる業務効率化につながります。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

X-point Cloudとは、紙の書類を扱うように直感的に操作できるワークフローシステムです。SaaS型ワークフロー市場ベンダー別売上金額は5年連続代1位を獲得しています(2016年度~2020年度・出典ITR Market View)。電子化後も使い慣れた紙のデザインのまま入力できるのが特徴。承認はワンクリックで、承認状況も可視化されるので、申請業務が滞ることがなくなり業務効率化を実現。各種スマートフォン・タブレット端末でも利用できるので、外出時や出張時にも業務を進められます。汎用的なワークフローシステムなので、稟議書はもちろん、人事申請や交通費申請など社内の様々な申請に利用可能。検査・集計機能もあるので、書類データベースとしても活躍します。

クラウドERP freeeとは、会計ソフトで有名なfreee株式会社が運営しているワークフローシステムです。申請業務や承認業務だけでなく、ワークフローに関連する会計処理や精算処理なども一括して行えるプラットフォーム形式のシステムなのが特徴です。ワークフローシステムだけでなく経理から労務までの処理を網羅できるパッケージプランもあるため、バックオフィス全体の作業効率を向上させます。申請データはシステム上で経費精算や会計処理に紐づけられるため転記作業などの無駄な時間を大幅に削減できます。また、OCR変換によりデータ認識の効率化をはじめ、入力作業の効率化をります。多くの種類の外部システムとの連携にも対応しておりワンストップでバックオフィス業務を行えます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

AppsWFとは、株式会社オプロが提供する、国内実績No.1エンジン(intra-mart ワークフロー)を採用したワークフローシステムです。ルートの定義、権限などの基本的な設定はもちろん、代理申請・並列フロー・動的承認など高度な設定にも対応可能です。承認ルートは各種ノードをドラッグ&ドロップするだけで簡単に設定。分岐条件はパーツ化でき、あらかじめ設定しておけば別のルートにも流用できるなど、操作性・汎用性を追求した設計です。AppsWFならではの複数フロー機能では、1つのアプリ/オブジェクトに対して複数のフロー定義を設定して選択可能にしたり、1つのフロー定義を複数のアプリ/オブジェクトから利用することが可能です。たとえば1つの申請フローで与信、値引き率など任意の値に応じて別のフローを使い回す、といった運用ができるので、無駄な画面開発が不要になります。