ID管理と連携可能なグループウェア

ID管理と連携可能なグループウェア2サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

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株式会社ネオジャパン
出典:株式会社ネオジャパン https://www.desknets.com/
3.3
トライアルあり 上場企業導入実績あり

desknet's NEOとは、440万ユーザーの導入実績を誇る、国産グループウェアです。中小企業から官公庁まで、あらゆる規模・業種・業態で使え、スケジュール管理、脱Excel、ペーパーレス、テレワークでのワークフローなど、日本の職場ならではの課題をオールインワンで解決します。スマホ用アプリは直感的に操作できるよう設計されおり、カレンダーや連絡機能などの27つの機能をすぐに使いこなせます。また、業務アプリ制作ツールの「AppSuite(アップスイート)」では、ライブラリから目的に合ったアプリを選択してカスタマイズしてアプリをつくることができるため、特別なITの知識を用いずに自社の業務を効率化することができます。例えば、表計算ソフトで作られた管理台帳もそのままアプリ化することもでき、紙やExcel主体の業務のシステム化を実現します。

サイボウズ株式会社
出典:サイボウズ株式会社 https://garoon.cybozu.co.jp/
3.5
トライアルあり 上場企業導入実績あり

Garoon(ガルーン)とは、10名から数万名まで、幅広い業種・規模の企業で活用されているグループウェアです。日英中の3か国語に対応しており、グローバルなビジネスでも利用可能です。スケジュール、掲示板、ポータルなど、組織の情報共有に必要な機能が揃っています。多機能ながらもITが苦手な人でもわかりやすいUIなので、社員のITリテラシーがバラバラな企業でも浸透・活用しやすい製品です。また、kintoneやMicrosoft365など多数の製品をシームレスに繋ぐことができるのも特徴です。さらに、JavaScript ・ CSSカスタマイズで利用できるAPIも搭載しており、自社の業務に合わせた安全なカスタマイズが可能です。

条件を変えるとより多くのグループウェアが見つかります

サイボウズ株式会社
出典:サイボウズ株式会社 https://office.cybozu.co.jp/
3.5
トライアルあり

サイボウズOfficeとは、累計導入社数70,000社突破の実績を持つ、日本の中小企業向けグループウェアです。スケジュール共有、ワークフローなど、社内の情報共有やコミュニケーションを円滑にする、簡単で便利な機能をワンパッケージで提供しています。システムの導入経験やITの専門知識がなくてもシステム管理が可能なのが特徴。また、パソコン・タブレット、スマートフォンなど様々なデバイスに対応しており、高いセキュリティを担保しつつ社外からアクセスして仕事を進められます。プレミアムコースでは100種類以上のテンプレートから日報・顧客台帳、商談進捗管理、共有タスク管理などのアプリを作成・カスタマイズすることも可能です。

rakumo株式会社
出典:rakumo株式会社 https://rakumo.com/
3.4
トライアルあり

rakumo(ラクモ)は、Google Workspace (旧 G Suite)や Salesforceとシームレスに連携するグループウェアです。誰もが使える優しいインタフェース、マニュアル不要で直感的に使える操作感、ポイント・クリックによる簡単な設定が可能な管理画面が特徴です。Google WorkspaceやSalesforceをベースに、勤怠管理、電子稟議、経費精算、社内掲示板、連絡先管理、スケジュール管理などの機能を拡張することにより、さらに業務を効率化します。有料オプションとして電子帳簿保存法対応、監査やバックアップに便利な申請書類一括ダウンロードや、外部サービスとのAPI連携開発支援、利活用方法のレクチャーなどのサービスが豊富に用意されており、導入後の利用状況の変化への対応も安心です。

株式会社 Chat&Messenger
出典:株式会社 Chat&Messenger https://chat-messenger.com/
3.6
トライアルあり 無料プランあり

Chat&Messengerとは、無料で利用できるグループウェアです。ビジネスチャット、Web会議、ファイル共有、スケジュール管理、施設予約、キャプチャ、付箋の7機能を搭載しています。レビューを効率化できるスクリーンキャプチャ・画像へのペイント機能、開封確認メッセージが簡単に送れるなど、ユーザーに配慮された仕様が特徴です。Android / iOS に対応しているのでスマートフォンでも利用可能。出先でチャットに返信したり、カレンダーを確認できたりと便利です。また、チームごとのポリシーや状況に応じてオンプレミスとクラウド&モバイルを使い分けられるのも特徴。例えば、機密情報を扱うチームはオンプレミスでしか使えない制御を管理者が行う、テレワークなど社外でも利用するチームはクラウド&モバイルを利用する、といった使い分けが可能です。