オンラインストレージ(クラウドストレージ)(5ページ目)

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果の5ページ目です。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果

92件のオンラインストレージ(クラウドストレージ)をご紹介します。

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Amazon Cloud DriveはAmazonが提供するオンラインストレージサービスです。誰でも簡単に利用することができ、Amazonのアカウントを作成すれば誰でも5GBまで無料で利用できます。

トライアルあり

GIGA DRIVEは、株式会社ハイテックシステムが提供するオンラインストレージサービスです。インターネット上で大容量のファイル送信・共有を行うことができ、専用のデータセンターの活用でセキュリティを保ちながら安全かつ簡単にファイル共有が行えます。

青雲(せいうん)は管理者機能付のオンラインストレージサービスです。利用者アカウントは無制限、全て暗号化通信(SSL/TLS)対応しており、取引先とも大容量かつ安心・安全なファイル共有が可能です。

おくりん坊BIZは、無料でのファイル転送が可能なおくりん坊の企業向けのサービスです。セキュリティは国内最高レベルを誇り、大容量のファイルでも安全な受け渡しが可能です。

無料プランあり

ASUS WebStorageは、多くの機能が無料で使えるオンラインストレージサービスです。クラウド経由でサイズの大きいファイルを簡単に共有でき、かつ安全性の高い環境でやり取りすることができます。またオフラインでの表示も可能なので、Wi-Fiがない環境でもファイルの確認ができます。

チロロネットが提供するクラウドストレージは、ビジネスに特化したオンラインストレージです。利用状況に応じて柔軟に容量などの変更ができるため、無駄な費用をかけずファイルの共有が可能です。

ActCLOUD DR Storageは、ファイル共有・バックアップ用途として利用に最適なクラウドストレージサービスです。2拠点(東日本・西日本)にてデータを保管しているため安全性も申し分ありません。スマートフォンでも利用できます。

BizTr@nkは、大容量なファイルの共有を安全に行うことができるファイル転送サービスです。初期費用は不要で月額費用のみで利用できる点が特徴です。社外とのファイル共有も、柔軟な権限設定が可能なため簡単に行うことができます。

京都電子計算株式会社

Smooth File for LGWANは、京都電子計算株式会社が提供するファイル転送・共有サービスです。大容量ファイル転送機能、ユーザー間転送機能、上長承認機能など企業で必要となる機能を網羅しながら、安全なセキュリティ環境下でサービスを提供しています。

株式会社アイエフネット

BizDataBankは、インターネット上のクラウドサーバーを用いて自身のパソコンのHDDのように利用できるオンラインストレージです。 パソコンだけでなく、Windows、iOS、Androidに対応しており、場所と時間を選ばずファイルの共有・管理が可能です。

ほくでん情報テクノロジー株式会社

H-IXクラウドストレージは、ほくでん情報テクノロジー株式会社が提供するクラウドストレージサービスです。顧客のニーズに合わせて提供する共有型のストレージサービスで、 障害が発生しても使用不可にならないストレージシステムをiSCSIインターフェイスで提供します。

ユニアデックス株式会社
トライアルあり

AirTriQは、ユニアデックス株式会社が提供する法人向けのオンラインストレージサービスです。クラウド上でファイルの共有・保管を行うことで安全な企業間のやり取りを実現。シンプルな操作性が特徴で、ITに詳しい人材がいなくても導入しすぐ利用開始することができます。

オンラインストレージとは

オンラインストレージ(クラウドストレージ)は、インターネット上で自社のファイルやデータを保管、管理、共有ができるウェブサービスです。パソコンだけでなく、スマートフォンからでもデータを扱うことができたり、大量のデータを相手に渡すことが可能です。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージとは?-クラウドストレージ・ファイル共有ソフトとの違いを解説をご覧ください。

法人向けオンラインストレージの選び方

現在では、数多くのオンラインストレージが存在しているため、何を基準に選べばいいのか困ることも多いのではないでしょうか。法人向けオンラインストレージを選ぶ際には、「セキュリティ」「データ容量」「対応している機器」の3点に注意して選ぶようにしてください。

「セキュリティ」は、2018年のオンラインストレージに関する市場動向調査においても、オンラインストレージのセキュリティは、最も重要なチェックポイントとして上げられています。法人向けのオンラインストレージは、ノーマルのプランからセキュリティ対策が施されていますが、セキュリティのプランは料金によって異なります。オンラインストレージを契約する際は、そのセキュリティ対策が自社のセキュリティレベルに合うプランかをしっかりと確認するようにしましょう。

次に、「データ容量」についてです。オンラインストレージは導入によりクラウド上にファイルやデータを保管できるため、自社サーバやローカルコンピュータのメモリ不足を解消するのに最適です。ただ、自社の利用目的に合わせたオンラインストレージを選ばなければ、利用をはじめてすぐに容量がいっぱいになってしまったということも起きかねません。オンラインストレージをどのような目的で利用するかを明確にし、自社にとって最適なデータ容量を選ぶようにしてください。特に、画像や動画、開発中のプラグラムなどを保管しておきたいとお考えの場合は、中止するようにしてください。

最後に「対応している機器」についてです。ほとんどの法人向けオンラインストレージはマルチデバイス対応となっていますが、中には古いデバイスやOSでは利用できない場合もあります。契約をし、利用を開始する前に、自社で利用しているデバイスやその他利用する予定のあるデバイスが対応しているかは必ず確認するようにしてください。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージの選定基準を法人向けに全て解説をご覧ください。

オンラインストレージのセキュリティ事故

その便利さから個人でも法人でも利用者が増えているオンラインストレージですが、過去にはオンラインストレージ上に保存していたファイルが外部の第三者に読み取られたというセキュリティ事故が発生したケースもあります。

個人にも活用されるオンラインストレージとして「Dropbox」や「Google Drive」などが有名ですが、個人も利用するオンラインストレージはセキュリティや拡張性、アカウント管理などの機能が乏しく、法人で導入するには適さない側面もあります。

法人向けのオンラインストレージは、大手通信会社やIT企業がサービス提供していることが多く、利用者ごとにアクセス権限を設定したり、アクセスログを確認することによって、安全性を確保し、厳格なデータ管理をすることが可能となっています。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージのセキュリティ事故|事例と対策をご覧ください。

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いと使い分け

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いとして代表的なのは、データ容量とセキュリティです。もちろん個人用のものでもある程度のデータ容量とセキュリティ対策は搭載していますが、ビジネス用はより大容量かつ充実したセキュリティ対策を構築しています。法人利用であれば容量やセキュリティ対策は重要なため、利用シーンに合わせて選択、もしくは使い分けすることが必要です。

自作のオンラインストレージ構築と既存サービスの違い

オンラインストレージ導入は、大きく「既存サービスを導入する」か「自作で構築する」かに分かれます。自作で構築した方が長期的なコストは安くなり、自社に合うよう自由にカスタマイズできますが、設定や準備など高度な専門知識が必要となるため、自社のニーズにあった既存サービスを導入後、それでもなおコストなどに課題感がある場合は自作を検討することがおすすめです。近年は無料で使えるオンラインストレージも増えているためまずはお試しで利用することも可能です。

オンラインストレージの料金形態(サブスクリプション型と買い切り型の違い)

オンラインストレージには主に無料、有料(サブスクリプション)、有料(買い切り)の3種類の料金形態があり、サブスクリプション型がサービス数が多く一般的です。買い切り型は長い目で見た時のコストは抑えることができますが、サービス数が少なく海外製品が多いことや、一度購入すると基本的にサービスの更新が行われないことはデメリットと言えるかもしれません。

オンラインストレージのメリット・デメリット

オンラインストレージの主なメリットとしては、「ファイルの一元管理」「共有・共同編集」「バックアップ」「コスト削減」「どこからでもアクセス可」があげられます。一方でデメリットとしては、「カスタマイズ性の乏しさ」「セキュリティへの懸念」「障害対応」があげられます。

オンラインストレージの仕組みと使い方

オンラインストレージとは記録をするストレージがオンライン(クラウド)上にある仕組みのことを指しており、主な使い方としてはファイル管理、共同作業、バックアップがあげられます。クラウド上にファイルを保存できるため、複数人で簡単にファイルを共有、作業することができ、USBや外付けハードディスクなどのように紛失のリスクがなくバックアップにも活用できます。

法人用オンラインストレージのシェア

法人向けオンラインストレージの最新のシェアは公表されておらず、しっかりとしたデータを発表しているところはありませんが、シェアは拡大を続けています。シェアの拡大とともに製品も増加しているため、オンラインストレージを選ぶ際は各サービスのメリット・デメリットを把握した上で、自社の利用シーンに合わせて検討することが重要です。

クラウドストレージの転送速度

クラウドストレージの速度で重要なのは「アップロード速度」「ダウンロード速度」「同期スピード速度」です。サービスによってはアップロードは早いが同期スピードは遅いなどの特徴もありますので、各サービスの特徴を把握し、導入の目的にあったサービスを選定しましょう。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧

オンラインストレージ(クラウドストレージ)はユーザー毎の権限管理機能やバックアップ機能、ファイルプレビュー機能などがあります。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧をご覧ください。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービス

アイミツSaaSではオンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービスを取り扱っています。是非、その他のSaaSサービス選びにもご活用ください。