オンラインストレージ(クラウドストレージ)(3ページ目)

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果の3ページ目です。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果

92件のオンラインストレージ(クラウドストレージ)をご紹介します。

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株式会社フューチャーデザイン
無料プランあり

ネットフォルダーは、株式会社フューチャーデザインが提供しているファイル共有サービスです。誰でも簡単にネット上でファイルを共有でき、しかも無料で利用することができます。バックアップサービスとして活用することも可能です。

net DRIVEは、株式会社イー・エヌ・エスが提供するインターネットファイル保管システムで、社内外のファイルの共有、万一のバックアップとして最適です。スマホやタブレットといったモバイル端末にも対応しているため、場所と時間を問わず利用することができます。

トライアルあり 無料プランあり

VG-Syncは、機密性の高いデータを国内のデータセンターへ安全に保管するオンラインストレージサービスです。プロジェクトごとにフォルダを作成できるため、遠隔地にある拠点ともスムーズに共同作業を行うことができます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

SYNCNELは、タブレットなどのモバイルデバイスへファイルを安全に配信・管理し、活用できるクラウドサービスです。 2011年の開発以来、セキュリティと高い操作性を強みにサービスを提供しつづけ、現在は約200社に導入されています。

OneOffice i-Diskは、遠方の拠点間でのファイルのやりとりに適したオンラインストレージです。ユーザーアカウントを自由に作成できるのはもちろん、外部とのファイル共有も容易に行えます。取り引き先とも安全にやりとりしたい方にうってつけです。

トライアルあり

ファイル交換安心君は、サポートや機能が充実したオンラインストレージです。導入した企業の3年継続利用率はなんと90%以上を誇り、万全なセキュリティと高い操作性が特徴と言えます。

AOSBOX Businessは「低コスト」「安全」「簡単」を実現するオンラインストレージサービスです。優れたデータバックアップ技術力で中小企業から大企業まで、企業の資産であるデータをあらゆるトラブルから保護します。

トライアルあり 無料プランあり

tenpu Businessは、直感的な操作で安全にファイル管理ができるツールです。ファイル送付の履歴を一元管理できるため、ビジネスでのやりとりにうってつけ。耐久性の高いストレージを利用しているので、障害によるファイル損失の心配もありません。

無料プランあり

IDCFクラウドは、リアルタイムのデータ分析から、コストの最適化が重要なアーカイブデータのバックアップまで対応できるクラウドストレージです。 また、クラウドストレージに保存するデータはすべて暗号化しているため、セキュリティ面においても安全です。

スマートストレージは、法人向けのクラウド型のストレージサービスです。プライベートネットワーク環境で安全に大容量のファイルを共有できるオンラインストレージサービスです。プランや契約内容も柔軟に変更できるため、自社に最適な料金体系で利用することができます。

おまかせファイルサーバーは、社内間でのファイル共有をはじめ、社外や海外など専用IDを所持していないユーザーとのファイル共有をクラウド上で可能にしています。ドラッグアンドドロップの直感的な操作で共有が行えるため、はじめて利用する方にもおすすめです。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

SmartBiz+は、ビジネス利用のために開発されたクラウド型のファイル共有サービスです。スマホやタブレットなどのモバイル端末を、場所・時間問わず、安全・簡単・低価格で業務活用できます。

トライアルあり

HiQZenサービスは、社内外問わずファイル共有、大容量ファイルの転送を可能にしたオンラインストレージです。スマホからのファイルの持ち出しも安全にでき、操作も簡単に行うことができます。

無料プランあり

Everidays(エブリデイズ)は、株式会社yettが提供する国産オンラインクラウドストレージサービスです。チーム作業を安全で快適にする法人向けのサービスで、「セキュリティ」と「使いやすさ」に特徴があります。テレワークやBCP対策に最適なセキュリティを完備しており、使いやすいオンラインストレージサービスです。

4Syncは、ドキュメントをはじめ音楽や写真、その他の重要なものの授受を行うオンラインストレージです。4Syncに保存した全てのデータは、いつでも、どこでもコンピューター、スマートフォン、タブレットなど直感的なインターフェイスのwebサイトからアクセス可能です。

トライアルあり

File Server Cloud 2015は、AWS基盤のファイルサーバーに特化したクラウドファイルサーバーです。パフォーマンスはもちろんセキュリティや機能など全てが進化し、クラウド利用の安全性を高めています。

ActiveAssetsは、オンライン校正とファイル管理の機能を併せ持つシステムです。簡単かつ高性能なファイル管理を実現し、セキュリティも万全。クラウド型のため導入の際初期費用が発生しない点も魅力です。

TENMAは、ビジネス向けのクラウドストレージサービスです。安全なセキュリティ環境下のもと、メールでは送れない大容量のファイルのやりとりが可能。製造業から医療・福祉の現場まで幅広い業種において利用されています。

使えるねっと株式会社

使えるファイル箱は、使えるねっと株式会社が提供しているクラウド型ファイル保存・共有サービスです。高いセキュリティレベルを誇り、利用者のデータは3重にも保存されます。バックアップツールとして活用したい方にもおすすめです。

株式会社ニューメディア徳島

DECOは株式会社ニューメディア徳島が提供するオンラインストレージサービスです。大容量のファイルをブラウザで安心かつ簡単に送受信できることが特徴です。

オンラインストレージとは

オンラインストレージ(クラウドストレージ)は、インターネット上で自社のファイルやデータを保管、管理、共有ができるウェブサービスです。パソコンだけでなく、スマートフォンからでもデータを扱うことができたり、大量のデータを相手に渡すことが可能です。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージとは?-クラウドストレージ・ファイル共有ソフトとの違いを解説をご覧ください。

法人向けオンラインストレージの選び方

現在では、数多くのオンラインストレージが存在しているため、何を基準に選べばいいのか困ることも多いのではないでしょうか。法人向けオンラインストレージを選ぶ際には、「セキュリティ」「データ容量」「対応している機器」の3点に注意して選ぶようにしてください。

「セキュリティ」は、2018年のオンラインストレージに関する市場動向調査においても、オンラインストレージのセキュリティは、最も重要なチェックポイントとして上げられています。法人向けのオンラインストレージは、ノーマルのプランからセキュリティ対策が施されていますが、セキュリティのプランは料金によって異なります。オンラインストレージを契約する際は、そのセキュリティ対策が自社のセキュリティレベルに合うプランかをしっかりと確認するようにしましょう。

次に、「データ容量」についてです。オンラインストレージは導入によりクラウド上にファイルやデータを保管できるため、自社サーバやローカルコンピュータのメモリ不足を解消するのに最適です。ただ、自社の利用目的に合わせたオンラインストレージを選ばなければ、利用をはじめてすぐに容量がいっぱいになってしまったということも起きかねません。オンラインストレージをどのような目的で利用するかを明確にし、自社にとって最適なデータ容量を選ぶようにしてください。特に、画像や動画、開発中のプラグラムなどを保管しておきたいとお考えの場合は、中止するようにしてください。

最後に「対応している機器」についてです。ほとんどの法人向けオンラインストレージはマルチデバイス対応となっていますが、中には古いデバイスやOSでは利用できない場合もあります。契約をし、利用を開始する前に、自社で利用しているデバイスやその他利用する予定のあるデバイスが対応しているかは必ず確認するようにしてください。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージの選定基準を法人向けに全て解説をご覧ください。

オンラインストレージのセキュリティ事故

その便利さから個人でも法人でも利用者が増えているオンラインストレージですが、過去にはオンラインストレージ上に保存していたファイルが外部の第三者に読み取られたというセキュリティ事故が発生したケースもあります。

個人にも活用されるオンラインストレージとして「Dropbox」や「Google Drive」などが有名ですが、個人も利用するオンラインストレージはセキュリティや拡張性、アカウント管理などの機能が乏しく、法人で導入するには適さない側面もあります。

法人向けのオンラインストレージは、大手通信会社やIT企業がサービス提供していることが多く、利用者ごとにアクセス権限を設定したり、アクセスログを確認することによって、安全性を確保し、厳格なデータ管理をすることが可能となっています。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージのセキュリティ事故|事例と対策をご覧ください。

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いと使い分け

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いとして代表的なのは、データ容量とセキュリティです。もちろん個人用のものでもある程度のデータ容量とセキュリティ対策は搭載していますが、ビジネス用はより大容量かつ充実したセキュリティ対策を構築しています。法人利用であれば容量やセキュリティ対策は重要なため、利用シーンに合わせて選択、もしくは使い分けすることが必要です。

自作のオンラインストレージ構築と既存サービスの違い

オンラインストレージ導入は、大きく「既存サービスを導入する」か「自作で構築する」かに分かれます。自作で構築した方が長期的なコストは安くなり、自社に合うよう自由にカスタマイズできますが、設定や準備など高度な専門知識が必要となるため、自社のニーズにあった既存サービスを導入後、それでもなおコストなどに課題感がある場合は自作を検討することがおすすめです。近年は無料で使えるオンラインストレージも増えているためまずはお試しで利用することも可能です。

オンラインストレージの料金形態(サブスクリプション型と買い切り型の違い)

オンラインストレージには主に無料、有料(サブスクリプション)、有料(買い切り)の3種類の料金形態があり、サブスクリプション型がサービス数が多く一般的です。買い切り型は長い目で見た時のコストは抑えることができますが、サービス数が少なく海外製品が多いことや、一度購入すると基本的にサービスの更新が行われないことはデメリットと言えるかもしれません。

オンラインストレージのメリット・デメリット

オンラインストレージの主なメリットとしては、「ファイルの一元管理」「共有・共同編集」「バックアップ」「コスト削減」「どこからでもアクセス可」があげられます。一方でデメリットとしては、「カスタマイズ性の乏しさ」「セキュリティへの懸念」「障害対応」があげられます。

オンラインストレージの仕組みと使い方

オンラインストレージとは記録をするストレージがオンライン(クラウド)上にある仕組みのことを指しており、主な使い方としてはファイル管理、共同作業、バックアップがあげられます。クラウド上にファイルを保存できるため、複数人で簡単にファイルを共有、作業することができ、USBや外付けハードディスクなどのように紛失のリスクがなくバックアップにも活用できます。

法人用オンラインストレージのシェア

法人向けオンラインストレージの最新のシェアは公表されておらず、しっかりとしたデータを発表しているところはありませんが、シェアは拡大を続けています。シェアの拡大とともに製品も増加しているため、オンラインストレージを選ぶ際は各サービスのメリット・デメリットを把握した上で、自社の利用シーンに合わせて検討することが重要です。

クラウドストレージの転送速度

クラウドストレージの速度で重要なのは「アップロード速度」「ダウンロード速度」「同期スピード速度」です。サービスによってはアップロードは早いが同期スピードは遅いなどの特徴もありますので、各サービスの特徴を把握し、導入の目的にあったサービスを選定しましょう。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧

オンラインストレージ(クラウドストレージ)はユーザー毎の権限管理機能やバックアップ機能、ファイルプレビュー機能などがあります。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧をご覧ください。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービス

アイミツSaaSではオンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービスを取り扱っています。是非、その他のSaaSサービス選びにもご活用ください。