オンラインストレージ(クラウドストレージ)(2ページ目)

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果の2ページ目です。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果

92件のオンラインストレージ(クラウドストレージ)をご紹介します。

該当 92 2ページ目 21〜40件
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
トライアルあり

クリプト便は、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社が提供しているファイル共有サービスです。高いセキュリティレベルを誇り、企業間どうしのやり取りをサポートします。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

PrimeDrive(プライムドライブ)は、高いセキュリティを持つソフトバンクの法人向けオンラインストレージサービスです。クラウド上で文書・プレゼンテーション・画像・動画ファイルなどの大容量ファイルを共有することが可能です。

無料プランあり

Nextcloudは、オープンソースのオンラインストレージです。自社専用のサーバーやデータセンターに導入するため、確実・安全にデータを保護し、自社のセキュリティ方針にマッチしたファイル共有システムの運用が実現可能です。

トライアルあり

SpiderOak One Backupは、オフサイトサーバーを活用することで、データのバックアップから共有、同期、アクセス、保存まで行うことができるサービスです。万全なセキュリティ環境で顧客のデータを保護します。

株式会社セゾン情報システムズ

HULFT8は、売上データや企業が取り扱う顧客情報、ログ情報といったITシステムに蓄積されたファイルの送受信を行うサービスです。運用によっては、送信側、受信側の両サーバーから転送命令を行える点が魅力です。

トライアルあり

KDDI ファイルストレージは「簡単」「安全」「低価格」が特徴のオンラインストレージサービスです。インターネットの接続環境があれば、いつでもどこでも利用することが可能です。セキュリティ機能も充実しているため、社外とのファイル共有や交換も安心して行えます。 また、パソコンのみならずスマートデバイスでも利用可能なため、ビジネスにおけるリアルタイム性の向上が期待されます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

GigaCCは、日本ワムネット株式会社が提供する大容量ファイル送受信・共有のための企業向けオンラインストレージサービスです。

トライアルあり

XDRIVEはエックスサーバー株式会社が提供する法人向けの高速クラウドストレージサービスです。XDRIVEを活用し社内のファイルをまとめることで、必要なファイルを素早く探し出すことができたり、離れた拠点間でのデータ共有・管理などが可能になります。

フレッツ・あずけ~るPROプランは、NTT東日本が提供するオンラインストレージサービスです。ビジネスをサポートする機能が豊富に搭載されており、高いセキュリティレベルを保持しながらモバイル端末でも利用できる点が魅力です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Fileforceは、あらゆるデバイスから企業におけるファイルを保管、整理、管理、追跡、共有などができるオンラインストレージサービスです。高セキュアでスケーラブルなため、法人向けのサービスとして利用されています。

FUJITSU Cloud Service クラウドファイルサーバーは、インターネットからwebブラウザ、ネットワークドライブで利用できるクラウド型のファイルサーバです。低価格でありながら万全のセキュリティ環境を実現しており、取引先や部門内で手軽にファイル共有を始められます。

トライアルあり

どこでもキャビネットは、株式会社大塚商会が提供する法人向けオンラインストレージサービスです。大容量のファイル共有を簡単かつ安全に行うことができ、外出先でもタブレットやスマホで、企業内外とのスムーズな情報共有やファイル受け渡しが可能です。

株式会社エーディーディー
トライアルあり

WebDriveは、株式会社エーディーディーが提供するファイル転送ソフトです。クラウド上の保存領域をWindowsのネットワークドライブに割り当てることで、エクスプローラー上でファイルを操作が可能になります。 ファイルの直接編集など直感的に利用できる操作性が特徴です。

リスモン・ビジネス・ポータル株式会社

J-MOTTO ファイル共有は、リスモン・ビジネス・ポータル株式会社が提供するファイル共有サービスです。直感的な操作が特徴で、Word、Excelといったoffice系ファイルも直接編集できる点も魅力です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Bizストレージ ファイルシェアは、法人向けファイル転送・オンラインストレージサービスです。Webブラウザーだけで「2GBの大容量ファイル」や「機密情報」をやり取りでき、豊富なセキュリティ機能と安定性が好評です。定額制で月額16,500円(税込)から利用可能で、最大1万人まで使えます。

IIJドキュメントエクスチェンジサービス(DOX)は、株式会社インターネットイニシアティブが提供するオンラインストレージサービスです。大容量のファイル共有を実現し、ストレスフリーにダウンロード・アップロードすることができます。データはすべて暗号化されるため安全に利用することが可能です。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

JECTOR は、コミュニケーションもプラットフォーム上でできるクラウドストレージです。安全に国内の企業が社内外の人と大容量ファイルを共有できることが強みとしています。

InternetDisk ASPは、株式会社ジャストシステムが提供するASP型情報共有サービスです。法人向けのサービスで、遠隔地にいる従業員同士が共同作業する際に役立ちます。ITの専門知識が乏しくても、すぐに導入・活用できる点も特徴です。

ServersMan@Diskは、場所や端末を選ばずインターネット経由でファイル共有が行えるオンラインストレージサービスです。誰とでも簡単にファイルの共有ができ、プライベートからビジネスまで幅広く利用できます。

トライアルあり

BIGLOBEクラウドストレージは、ファイル共有・受け渡しのための法人向け「国産クラウドストレージ(オンラインストレージ)」です。通信経路やファイルの暗号化や24時間365日有人監視のデータセンターなどセキュリティ面も安心です。

オンラインストレージとは

オンラインストレージ(クラウドストレージ)は、インターネット上で自社のファイルやデータを保管、管理、共有ができるウェブサービスです。パソコンだけでなく、スマートフォンからでもデータを扱うことができたり、大量のデータを相手に渡すことが可能です。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージとは?-クラウドストレージ・ファイル共有ソフトとの違いを解説をご覧ください。

法人向けオンラインストレージの選び方

現在では、数多くのオンラインストレージが存在しているため、何を基準に選べばいいのか困ることも多いのではないでしょうか。法人向けオンラインストレージを選ぶ際には、「セキュリティ」「データ容量」「対応している機器」の3点に注意して選ぶようにしてください。

「セキュリティ」は、2018年のオンラインストレージに関する市場動向調査においても、オンラインストレージのセキュリティは、最も重要なチェックポイントとして上げられています。法人向けのオンラインストレージは、ノーマルのプランからセキュリティ対策が施されていますが、セキュリティのプランは料金によって異なります。オンラインストレージを契約する際は、そのセキュリティ対策が自社のセキュリティレベルに合うプランかをしっかりと確認するようにしましょう。

次に、「データ容量」についてです。オンラインストレージは導入によりクラウド上にファイルやデータを保管できるため、自社サーバやローカルコンピュータのメモリ不足を解消するのに最適です。ただ、自社の利用目的に合わせたオンラインストレージを選ばなければ、利用をはじめてすぐに容量がいっぱいになってしまったということも起きかねません。オンラインストレージをどのような目的で利用するかを明確にし、自社にとって最適なデータ容量を選ぶようにしてください。特に、画像や動画、開発中のプラグラムなどを保管しておきたいとお考えの場合は、中止するようにしてください。

最後に「対応している機器」についてです。ほとんどの法人向けオンラインストレージはマルチデバイス対応となっていますが、中には古いデバイスやOSでは利用できない場合もあります。契約をし、利用を開始する前に、自社で利用しているデバイスやその他利用する予定のあるデバイスが対応しているかは必ず確認するようにしてください。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージの選定基準を法人向けに全て解説をご覧ください。

オンラインストレージのセキュリティ事故

その便利さから個人でも法人でも利用者が増えているオンラインストレージですが、過去にはオンラインストレージ上に保存していたファイルが外部の第三者に読み取られたというセキュリティ事故が発生したケースもあります。

個人にも活用されるオンラインストレージとして「Dropbox」や「Google Drive」などが有名ですが、個人も利用するオンラインストレージはセキュリティや拡張性、アカウント管理などの機能が乏しく、法人で導入するには適さない側面もあります。

法人向けのオンラインストレージは、大手通信会社やIT企業がサービス提供していることが多く、利用者ごとにアクセス権限を設定したり、アクセスログを確認することによって、安全性を確保し、厳格なデータ管理をすることが可能となっています。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージのセキュリティ事故|事例と対策をご覧ください。

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いと使い分け

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いとして代表的なのは、データ容量とセキュリティです。もちろん個人用のものでもある程度のデータ容量とセキュリティ対策は搭載していますが、ビジネス用はより大容量かつ充実したセキュリティ対策を構築しています。法人利用であれば容量やセキュリティ対策は重要なため、利用シーンに合わせて選択、もしくは使い分けすることが必要です。

自作のオンラインストレージ構築と既存サービスの違い

オンラインストレージ導入は、大きく「既存サービスを導入する」か「自作で構築する」かに分かれます。自作で構築した方が長期的なコストは安くなり、自社に合うよう自由にカスタマイズできますが、設定や準備など高度な専門知識が必要となるため、自社のニーズにあった既存サービスを導入後、それでもなおコストなどに課題感がある場合は自作を検討することがおすすめです。近年は無料で使えるオンラインストレージも増えているためまずはお試しで利用することも可能です。

オンラインストレージの料金形態(サブスクリプション型と買い切り型の違い)

オンラインストレージには主に無料、有料(サブスクリプション)、有料(買い切り)の3種類の料金形態があり、サブスクリプション型がサービス数が多く一般的です。買い切り型は長い目で見た時のコストは抑えることができますが、サービス数が少なく海外製品が多いことや、一度購入すると基本的にサービスの更新が行われないことはデメリットと言えるかもしれません。

オンラインストレージのメリット・デメリット

オンラインストレージの主なメリットとしては、「ファイルの一元管理」「共有・共同編集」「バックアップ」「コスト削減」「どこからでもアクセス可」があげられます。一方でデメリットとしては、「カスタマイズ性の乏しさ」「セキュリティへの懸念」「障害対応」があげられます。

オンラインストレージの仕組みと使い方

オンラインストレージとは記録をするストレージがオンライン(クラウド)上にある仕組みのことを指しており、主な使い方としてはファイル管理、共同作業、バックアップがあげられます。クラウド上にファイルを保存できるため、複数人で簡単にファイルを共有、作業することができ、USBや外付けハードディスクなどのように紛失のリスクがなくバックアップにも活用できます。

法人用オンラインストレージのシェア

法人向けオンラインストレージの最新のシェアは公表されておらず、しっかりとしたデータを発表しているところはありませんが、シェアは拡大を続けています。シェアの拡大とともに製品も増加しているため、オンラインストレージを選ぶ際は各サービスのメリット・デメリットを把握した上で、自社の利用シーンに合わせて検討することが重要です。

クラウドストレージの転送速度

クラウドストレージの速度で重要なのは「アップロード速度」「ダウンロード速度」「同期スピード速度」です。サービスによってはアップロードは早いが同期スピードは遅いなどの特徴もありますので、各サービスの特徴を把握し、導入の目的にあったサービスを選定しましょう。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧

オンラインストレージ(クラウドストレージ)はユーザー毎の権限管理機能やバックアップ機能、ファイルプレビュー機能などがあります。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧をご覧ください。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービス

アイミツSaaSではオンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービスを取り扱っています。是非、その他のSaaSサービス選びにもご活用ください。