オンラインストレージ(クラウドストレージ)

オンラインストレージ(クラウドストレージ) 92サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。条件を選択することで、法人に特化したオンラインストレージや容量を気にせず使える大容量のオンラインストレージ、無料で利用可能なオンラインストレージ、格安オンラインストレージなどが探すことが出来ます。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の検索結果

92件のオンラインストレージ(クラウドストレージ)をご紹介します。

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MEGAは、Mega Limitedが提供するオンラインストレージ(クラウド)サービスです。50GBまでなら無料で利用することが可能です。

無料プランあり

MediaFireは、一度に複数のファイルをアップロードしたり、高速でダウンロードできるオンラインストレージです。あらゆるモバイル端末に対応しているため、外出先でもストレスフリーに利用することができます。

New IT Solutions Ltd.
トライアルあり

4sharedは、個人から法人まで幅広く利用されているオンラインストレージです。音楽やビデオ、アプリなどを広告なしに共有できるため使い勝手にも優れたサービスです。

上場企業導入実績あり

セキュアSAMBAは、スターティアレイズが提供する法人向け国産オンラインストレージサービスです。専門知識がなくても使いやすいオンラインストレージとなっており、お客様ごとにユーザー数・容量をカスタマイズ可能です。

無料プランあり 上場企業導入実績あり

Dropbox Businessは安全にファイルを共有、同期ができるオンラインストレージサービスです。Dropbox Businessのファイル共有とクラウド ストレージ ソリューションは多くのユーザーに支持されており、IT 管理者からの評価も高いサービスです。

無料プランあり 上場企業導入実績あり

Google ドライブとは、グループウェアであるGoogle Workspaceの機能の一つでGoogle社が提供するオンラインストレージサービスです。セキュリ対策もされていて写真、動画、音声ファイルなどをクラウドに安全に保存して共有することができ、Google アカウントをお持ちであれば、最初の 15 GB は無料でご利用いただけます。

無料プランあり 上場企業導入実績あり

Box BusinessはBox社が提供するオンラインストレージサービスです。Box Businessを活用することで社内外のコラボレーションと業務プロセスに関するあらゆるコンテンツを、一箇所に集約して管理、保護、共有、制御することができます。

NIFCLOUDは、VMware vSphereを基にして作られた国産のパブリッククラウドです。顧客のニーズを汲んだプランはもちろんオプションを組み合わせることで、オンデマンドかつ柔軟にシステムの環境構築が可能です。

iCloud Driveとは、Appleが提供するiCloudの中に新しく備わった機能のオンラインストレージサービスです。Apple IDがあれば、無償で5GBの容量まで利用可能することができ、個人での利用にも向いています。

OneDrive for Business とは、Microsoft 365 向けの安全なオンラインストレージ サービスです。どこからでもファイル共有して、オフラインでの編集やオンラインでの同期により、簡単にコラボレーションすることができます。

トライアルあり 上場企業導入実績あり

Fleekdrive(フリークドライブ)とは、1つの仕事を複数の人が共同で進める“共同作業”にフォーカスしている法人向けクラウド・オンラインストレージです。 単純な文書管理やファイル共有だけでなく、 リアルタイムにチャットでコミュニケーションをとりながらファイルを共同編集することで、チームでの共同作業を最大化することができます。

TeraCLOUDは、容量不足に悩まず安心して使えるオンラインストレージサービスです。10GBまで対応の無料アカウントがあります。

pCloudはpCloud AGが提供するスイス製のオンラインストレージサービスです。無料で10GBまで利用することが可能です。

トライアルあり

ADriveは、クラウドストレージやバックアップソリューションを利用して、個人、ビジネス、またはエンタープライズレベルのデータを共有・保護するためのオンラインサービスです。

無料プランあり

hubiCは、安全にデータを保存することができるオンラインストレージです。ワンクリックで共有できるシンプルな操作性が強みで、データの整理をする際にも役立ちます。めったに使用しないファイルをアーカイブするといった際にも便利なサービスでしょう。

firestorageは高セキュリティでビジネスシーンに特化した機能を持つオンラインストレージサービスです。電話サポートもあり安心して利用することができます。

トライアルあり 無料プランあり 上場企業導入実績あり

DirectCloud-BOXは、セキュリティと利便性が特徴のオンラインストレージサービスです。スマートな情報共有で職場の生産性を最大化することが可能で、 社内外で安全かつ手軽にファイル共有ができます。

トライアルあり

SugarSyncは、オンラインでファイルやフォルダにアクセスし、自動同期で大切なデータをバックアップするオンラインストレージサービスです。30日間の無料トライアル利用が可能なので、安心して使うことができます。

トライアルあり

Proselfは、株式会社ノースグリッドが提供するソフトウエアです。オンラインストレージを自社で構築できることが特徴で、セキュリティレベルをはじめ、バックアップポリシーなども自社の基準に設定することが可能です。

無料プランあり

Amazon S3 Glacierは、データのバックアップと共有のために作られたセキュリティに優れたオンラインストレージサービスです。豊富な機能がありながら低コストで利用できるうえ、最低料金や前払い料金は発生しない利用しやすさが特徴です。

オンラインストレージとは

オンラインストレージ(クラウドストレージ)は、インターネット上で自社のファイルやデータを保管、管理、共有ができるウェブサービスです。パソコンだけでなく、スマートフォンからでもデータを扱うことができたり、大量のデータを相手に渡すことが可能です。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージとは?-クラウドストレージ・ファイル共有ソフトとの違いを解説をご覧ください。

法人向けオンラインストレージの選び方

現在では、数多くのオンラインストレージが存在しているため、何を基準に選べばいいのか困ることも多いのではないでしょうか。法人向けオンラインストレージを選ぶ際には、「セキュリティ」「データ容量」「対応している機器」の3点に注意して選ぶようにしてください。

「セキュリティ」は、2018年のオンラインストレージに関する市場動向調査においても、オンラインストレージのセキュリティは、最も重要なチェックポイントとして上げられています。法人向けのオンラインストレージは、ノーマルのプランからセキュリティ対策が施されていますが、セキュリティのプランは料金によって異なります。オンラインストレージを契約する際は、そのセキュリティ対策が自社のセキュリティレベルに合うプランかをしっかりと確認するようにしましょう。

次に、「データ容量」についてです。オンラインストレージは導入によりクラウド上にファイルやデータを保管できるため、自社サーバやローカルコンピュータのメモリ不足を解消するのに最適です。ただ、自社の利用目的に合わせたオンラインストレージを選ばなければ、利用をはじめてすぐに容量がいっぱいになってしまったということも起きかねません。オンラインストレージをどのような目的で利用するかを明確にし、自社にとって最適なデータ容量を選ぶようにしてください。特に、画像や動画、開発中のプラグラムなどを保管しておきたいとお考えの場合は、中止するようにしてください。

最後に「対応している機器」についてです。ほとんどの法人向けオンラインストレージはマルチデバイス対応となっていますが、中には古いデバイスやOSでは利用できない場合もあります。契約をし、利用を開始する前に、自社で利用しているデバイスやその他利用する予定のあるデバイスが対応しているかは必ず確認するようにしてください。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージの選定基準を法人向けに全て解説をご覧ください。

オンラインストレージのセキュリティ事故

その便利さから個人でも法人でも利用者が増えているオンラインストレージですが、過去にはオンラインストレージ上に保存していたファイルが外部の第三者に読み取られたというセキュリティ事故が発生したケースもあります。

個人にも活用されるオンラインストレージとして「Dropbox」や「Google Drive」などが有名ですが、個人も利用するオンラインストレージはセキュリティや拡張性、アカウント管理などの機能が乏しく、法人で導入するには適さない側面もあります。

法人向けのオンラインストレージは、大手通信会社やIT企業がサービス提供していることが多く、利用者ごとにアクセス権限を設定したり、アクセスログを確認することによって、安全性を確保し、厳格なデータ管理をすることが可能となっています。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージのセキュリティ事故|事例と対策をご覧ください。

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いと使い分け

個人用とビジネス用オンラインストレージの違いとして代表的なのは、データ容量とセキュリティです。もちろん個人用のものでもある程度のデータ容量とセキュリティ対策は搭載していますが、ビジネス用はより大容量かつ充実したセキュリティ対策を構築しています。法人利用であれば容量やセキュリティ対策は重要なため、利用シーンに合わせて選択、もしくは使い分けすることが必要です。

自作のオンラインストレージ構築と既存サービスの違い

オンラインストレージ導入は、大きく「既存サービスを導入する」か「自作で構築する」かに分かれます。自作で構築した方が長期的なコストは安くなり、自社に合うよう自由にカスタマイズできますが、設定や準備など高度な専門知識が必要となるため、自社のニーズにあった既存サービスを導入後、それでもなおコストなどに課題感がある場合は自作を検討することがおすすめです。近年は無料で使えるオンラインストレージも増えているためまずはお試しで利用することも可能です。

オンラインストレージの料金形態(サブスクリプション型と買い切り型の違い)

オンラインストレージには主に無料、有料(サブスクリプション)、有料(買い切り)の3種類の料金形態があり、サブスクリプション型がサービス数が多く一般的です。買い切り型は長い目で見た時のコストは抑えることができますが、サービス数が少なく海外製品が多いことや、一度購入すると基本的にサービスの更新が行われないことはデメリットと言えるかもしれません。

オンラインストレージのメリット・デメリット

オンラインストレージの主なメリットとしては、「ファイルの一元管理」「共有・共同編集」「バックアップ」「コスト削減」「どこからでもアクセス可」があげられます。一方でデメリットとしては、「カスタマイズ性の乏しさ」「セキュリティへの懸念」「障害対応」があげられます。

オンラインストレージの仕組みと使い方

オンラインストレージとは記録をするストレージがオンライン(クラウド)上にある仕組みのことを指しており、主な使い方としてはファイル管理、共同作業、バックアップがあげられます。クラウド上にファイルを保存できるため、複数人で簡単にファイルを共有、作業することができ、USBや外付けハードディスクなどのように紛失のリスクがなくバックアップにも活用できます。

法人用オンラインストレージのシェア

法人向けオンラインストレージの最新のシェアは公表されておらず、しっかりとしたデータを発表しているところはありませんが、シェアは拡大を続けています。シェアの拡大とともに製品も増加しているため、オンラインストレージを選ぶ際は各サービスのメリット・デメリットを把握した上で、自社の利用シーンに合わせて検討することが重要です。

クラウドストレージの転送速度

クラウドストレージの速度で重要なのは「アップロード速度」「ダウンロード速度」「同期スピード速度」です。サービスによってはアップロードは早いが同期スピードは遅いなどの特徴もありますので、各サービスの特徴を把握し、導入の目的にあったサービスを選定しましょう。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧

オンラインストレージ(クラウドストレージ)はユーザー毎の権限管理機能やバックアップ機能、ファイルプレビュー機能などがあります。

さらに詳しく知りたい方は、オンラインストレージ(クラウドストレージ)の機能一覧をご覧ください。

オンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービス

アイミツSaaSではオンラインストレージ(クラウドストレージ)以外のSaaSサービスを取り扱っています。是非、その他のSaaSサービス選びにもご活用ください。