ERPと連携可能な勤怠管理システム

ERPと連携可能な勤怠管理システム3サービスの価格や機能、特徴などをまとめてご紹介しています。

ERPと連携可能な勤怠管理システムの検索結果

3件のERPと連携可能な勤怠管理システムをご紹介します。

該当 31 ページ目 1〜3件

バイバイタイムカードとは、複雑な就業ルールを設定でき、大規模企業への導入実績が豊富なクラウド型の勤怠管理システムです。独自の勤怠集計方法や就業ルールに合わせて、専任コンサルティングチームがシステム設計するため複雑な勤怠管理方法にも対応できます。また、打刻方法はスマホ、iPad、PC、QRコード、ICカード、指静脈認証など多様であり、システムの平均のレスポンスタイムが0.02秒で動作が速いことも特徴の一つです。約120社、30万人が利用しており、1,000人以上規模の企業市場でクラウド勤怠管理のシェアが6年連続No.1のサービスです。(ミック経済研究所調べ)

ShiftMAXとはエクセルをインターフェースに使えて、管理をクラウド上で行えるハイブリッド型のシフト・勤怠管理システムです。 ICカード認証、暗証番号認証、指静脈認証、モバイル打刻、クリック認証など多様な打刻方法を備えています。 また、データはNTTコミュニケーションズのデータセンターで保管されているのでセキュリティ面でも安心です。 エクセル画面で勤怠データを管理するので柔軟なアレンジが可能となり、建設業や介護業、警備業やビルメン業など複雑な勤務形態の業界や従業員数の多い大手企業にも向いてます。導入コンサルティングやエンジニアによる訪問ヒアリングなどサポート体制も充実しているのでわずらわしい設定作業の負担も少ないでしょう。クラウド型とオンプレミス型の両方の長所を併せ持ち低価格で自由度の高さが強みの勤怠管理システムです。

Tomasとは、蓼科情報株式会社が提供するオンプレミス版の高機能をそのまま使用できるクラウド型(ASP型)勤怠管理システムです。PC打刻、タブレット打刻、GPS打刻などの打刻方法があり、シフト、ワークフロー作成機能や36協定支援機能などを備えています。30名〜30,000名規模まで対応していて製造業やエネルギー産業、総合アミューズメント、デベロッパー、小売業など様々な業界で導入されています。また、同社ではTomasオンプレミス型(サーバ型)も提供している為、クラウド型とオンプレミス型で自社に合ったタイプを選ぶことができます。