名刺管理ソフト

作成日:2021-07-19 18:36:35 更新日:2021-07-21 14:51:29

OCR機能付き!おすすめの名刺管理ソフト12選【2021年最新版】

SaaSカテゴリー「名刺管理サービス」の評判と口コミを徹底調査し、「OCR機能付きの名刺管理ソフト」を特徴別にまとめました。選び方のポイントや特徴・メリットについても徹底解説!この記事だけで、「OCR機能付きの名刺管理ソフト」のすべてがわかります。

OCR機能付き!おすすめの名刺管理ソフト12選【2021年最新版】

業種を問わず、ビジネスの世界では欠かせない名刺交換。交換した名刺は相手方の情報を把握するだけでなく、のちの営業活動・顧客獲得にまでつながる企業にとっての大切な資産です。

しかし、紙の名刺では一元管理に限界があり、情報共有しながら効果的に活かすのは難しいのが現実でしょう。

そんななかで、ここ最近大きく注目されているのが、紙の名刺を読み取り電子データとして一括管理できる名刺管理ソフトです。

本記事では、営業・バックオフィス・情報システムなど、様々な分野の法人向けSaaSサービスを比較検討できるアイミツSaaSが、OCR機能付きの名刺管理ソフトを厳選しました。それぞれの特徴を紹介するとともに、名刺管理ソフト選びのポイントについても解説していきます。

1.OCR機能とは

OCR(光学的文字認識)とは、活字の画像から文字を認識し、データとして取り込むことができる機能のことを指します。

OCRを用いることで、紙に印刷された文書を電子データとしてコンパクトな形で保存することが可能。文字コードに変換すれば、ネットワーク上での検索・編集や、機械翻訳、音声合成の入力にも使えるようになります。

幅広い分野で応用・導入が進んでいますが、とくにビジネスの分野では、OCRの利用価値は高いと言えるでしょう。紙ベースでは紛失や破損リスクがあるだけでなく、情報共有も難しいため、ニーズに応えるべくさまざまな関連ソフトウェアがリリースされています。

2.とくにおすすめ!OCR機能付きの名刺管理ソフト4選

さまざまなOCR機能付きの名刺管理ソフトの特徴、メリット・デメリットなどを比較したうえで、まずはとくにおすすめのものを4つご紹介します。

Sansan

お問い合わせ
初期費用 ー
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
トライアルあり 上場企業導入実績あり 導入実績数6,000社

Sansanは、東京都渋谷区に本社を構えるSansanが提供する名刺管理ソフトです。社内の名刺などの顧客データを一括管理することによって働き方を変え、企業の成長をサポートします。規模を問わず6,000社以上の企業に導入されており、その実績も抜群です。
名刺のデータはスキャナだけでなく、スマートフォンからのスキャンにも対応しています。11ヵ月国語の多言語データ化、ほぼ100%の読み取り精度など、品質・使い勝手のバランスが取れたサービスと言えるでしょう。
また、特定の顧客情報を自動で名寄せして人物単位で一元化することによって、名刺以外の人物情報やコンタクト履歴(面会・メール・電話など)の情報も集約されます。会社の資産としてデータを蓄積できる点も大きなメリットでしょう。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能

CAMCARD BUSINESS

1,700円/ID
初期費用 ー
最低利用期間 3ヵ月
最低利用人数 5ID
トライアルあり 上場企業導入実績あり 導入実績数3,000社超

CAMCARD BUSINESSは、東京都中央区に本社を構えるワウテックが提供するクラウド型名刺管理ソリューションです。国内3,000社以上への導入実績を持ち、最短5秒で名刺をデータ化できるスピードに特徴があります。顧客情報を素早く全社で共有し、人脈データへのスムーズなアクセスを確立させたい方にはぴったりです。
さらに、オンラインでも名刺の交換・共有が可能な機能を搭載しています。直接会わなくても、インターネットを介して気軽に名刺交換ができるため、幅広い営業提案にも役立てられるでしょう。スマートフォン・パソコンの両方に対応しているため、外出先からでも必要な情報にすぐにアクセスできるのもポイントです。
料金は1ID月々1,400円の「STANDARD」と、1ID月々2,200円の「PROFESSIONAL」が用意されており、どちらも名刺登録枚数無制限で利用できます。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 名刺情報のキーワード検索機能
  • 組織ツリーの作成機能

アルテマブルー

トライアルあり 上場企業導入実績あり

アルテマブルーは、東京都港区にあるキヤノンエスキースシステムが提供する名刺管理ソフトです。ただ名刺をデータ化するだけでなく、使い続けてもらうことを考えて設計されています。使いやすさをとことん考えた「やさしさ設計」、営業活動を支える豊富なサポート機能、そして失敗を防ぐコンサルティングなど、初心者にもおすすめできるサービス構成です。
OCRの基本である名刺取り込みはもちろん、常に最新情報を表示するための「名寄せ」「同一名刺通知」「退職者名刺管理」といった整頓機能も充実しています。そのほか、「人脈マップ」「一斉メール配信」など、便利な機能も豊富です。
料金は1ID2,500円から契約可能で、初期費用は0円。追加オプションも数多く用意されているため、必要な機能だけを選んで節約したいという方にもおすすです。

主な機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 登録企業の会社マスタ機能
  • 名刺情報のエクスポート機能

SmartVisca

86,400円/デジタル化料金
初期費用 100,000円
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
上場企業導入実績あり 導入実績数450社以上 ※Salesforce導入済み企業

SmartViscaは、東京都渋谷区に本社を構えるサンブリッジが提供する名刺管理ソフトです。クラウド型営業支援ツールとして世界的に高いシェアを持つ「Salesforce」をベースに設計されている点が特徴。「Salesforceユーザーがおすすめする名刺管理ツール」では2020年No.1(日本マーケティングリサーチ機構調べ)を獲得しています。
基本となる名刺のデータ化では、スキャナまたはスマートフォンによるスキャンに対応。デジタル化は2段階チェックによってほぼ100%の精度を実現しています。なにより、Salesforceとの相性が抜群です。名刺データの自動連携や集計機能、Salesforceキャンペーンと名刺情報の紐づけなど、営業活動を全力でバックアップすることが可能。すでにSalesforceを利用している方には見逃せない機能が盛り沢山です。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能

3.インストール型のOCR機能付きの名刺管理ソフト3選

続いては、OCR機能付きの名刺管理ソフトのなかから、おすすめのインストール型サービスをピックアップしました。

やさしく名刺ファイリング PRO

やさしく名刺ファイリングは、東京都中央区に本社を構えるNTTデータNJKが提供する名刺管理ソフトです。製品はインストール型となっており、パッケージ商品は1ライセンス7,800円(税別)から。ダウンロード版の場合は1ライセンス5,800円(税別)で販売されています。
スキャナから名刺データを取り込めるだけでなく、スマートフォンとの連携によって外出先からでも手軽に名刺検索を行うことが可能です。
また、パスワードによる個人情報保護や、万が一に備えた自動バックアップ機能も搭載しています。セキュリティに強い名刺管理ソフトをお探しの方にもぴったりでしょう。さらに、直観的に操作・確認できる親切設計でありながら、機能性にも優れています。署別・プロジェクト別など複数PCで名刺データベースを共有することや、氏名・社名の一部などを用いた検索も可能です。  

やさしく名刺ファイリング PROの詳細情報を見る

Presto! BizCard 6

Presto! BizCard 6は、台湾に本社を持つNewSoftが提供しています。簡単かつ直感的な操作画面と、リーズナブルな価格が特徴。インストール型で、価格は税込み4,980円です。
OCRの基本である名刺のスキャン・スキャンデータの編集機能にくわえて、社名・分類・名前などの情報による名刺検索も可能。特殊技術で会社名・役職名・住所などの各情報を自動判別して認識するなど、実用性に優れた機能が複数搭載されています。
さらに、日本語・英語・ドイツ語・韓国語などの13ヵ国語に対応。言語選択をしなくても、さまざまな言語を自動判別・認識できるため、グローバル企業や海外進出を目指している企業にとってはとくに魅力的な名刺管理ソフトだと言えるでしょう。

会社所在地 東京都港区新橋6-21-3  6階
電話番号 03-5472-7006

Presto! BizCard 6の詳細情報を見る

名刺万能3

名刺万能3は、東京都目黒区にあるプラネックスコミュニケーションズが提供しています。インストール型で、カラースキャナ版は1万8,000円(税抜)、モノクロスキャナ版は1万3,000円(税抜)です。
特徴はなんと言っても、英語・フランス語などのヨーロッパ主要言語にくわえ、中国語・韓国語を含む21ヵ国22言語に対応する高度なOCRが搭載されている点でしょう。さらに、高精度でスタイリッシュな名刺専用のスキャナも同梱されています。
また、Outlookなど外部アプリケーションと名刺データのインポート・エクスポート・同期にも対応。インストール型ではありますが、USBメモリにデータを保存すれば外出先でも利用できます。クラウド型には抵抗があるものの、ソフトウェアがない環境でも使える名刺管理ソフトをお探しの方にもおすすめです。  

設立年 1995年
会社所在地 東京都目黒区中根1-24-13

名刺万能3の詳細情報を見る

4.独自の強みを持つOCR機能付きの名刺管理ソフト5選

数あるOCR機能付きの名刺管理ソフトのなかから、独自の強みを持つユニークなソフトを4つピックアップしました。

名刺de商売繁盛

名刺de商売繁盛は、東京都中央区に本社を構えるヤマトシステム開発が提供するクラウド型名刺管理ソフトです。初期費用無料、月額基本料金は3万円(税抜)からとなっており、何人で使っても基本料金は変動しません。
名刺管理をプラスすることで営業活動を改善することを目的としており、さまざまな独自の強みを持っています。展示会やセミナーで取得したアンケートのデータ化や、集計業務の効率化、データ化された名刺情報のマーケティング施策活用機能など、名刺管理を超えた機能も豊富。営業活動に名刺をフル活用したい方にはぴったりでしょう。
もちろん、名刺データの取り込みだけでなく、スマートフォンやタブレットでの名刺情報確認など、基本となるOCR機能も充実。使い勝手に優れたおすすめの名刺管理ソフトです。

主な機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 名刺情報の名寄せ機能
  • 名刺情報へのタグ付け機能
  • 登録者の人物マスタ機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 社内の共通人脈管理機能
  • コンタクト履歴の管理機能
  • 名刺情報のエクスポート機能

PHONE APPLI PEOPLE(旧:連絡とれるくん)

トライアルあり 導入実績数120万ライセンス

PHONE APPLI PEOPLE (旧:連絡とれるくん)は、東京都港区に本社を構えるPhone Appliが提供するコミュニケーションツールです。料金は初期費用5万円、月額300円からというお手頃な価格で提供されています。
名刺管理ではOCR読み取りの自動入力と、オペレータによる入力が可能。そのほか、社員・顧客の連絡先をクラウドで一元管理する「Web電話帳」や、名刺画像を自動表示してくれる「着信表示」機能など、名刺管理ソフトの枠組みを超えた豊富な機能性を備えているサービスです。
また、専用アプリ「PHONE APPLI PEOPLE」にはプラットフォーム上で社内コミュニケーションが可能な「トーク」機能を搭載。グループチャットやファイルの送受信、トークログのダウンロードなどが可能で、コミュニケーションツールとしても活用できる強みを持っています。

主な機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • 登録者の名刺共有機能
  • 名刺情報のキーワード検索機能
  • 登録者同士のチャット機能

Knowledge Suite(GRIDY 名刺CRM)

トライアルあり 上場企業導入実績あり

GRIDY 名刺CRMは、東京都港区に本社を構えるナレッジスイートが提供する名刺管理ソフトです。名刺情報を正確に、高速でデジタル化する名刺管理機能をはじめ、グループウェアやSFA(営業活動や顧客情報の管理支援システム)に活動予定、活動情報などのデータを紐付けて一元管理・共有することができます。
もちろん、名刺情報の読み取り精度も高いです。「高性能OCR+独自の名刺辞書+オペレータ入力」の組み合わせによって、ほぼ100%の精度で名刺情報のデジタル化を実現。さらに、氏名や役職といった基本情報だけでなく、名刺に手書きしたメモさえもデータ化できるため、補足情報までまとめて一括管理したい方にはうってつけでしょう。
また、スマートフォンアプリが提供されている点も見逃せません。名刺データの取り込みや管理・情報閲覧などをいつでもどこでも行えます。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 手書きメモの文字起こし機能
  • 登録者の名刺共有機能
  • 登録者へのメール配信機能
  • api連携
  • PC対応

名刺ファイリングCLOUD

お問い合わせ
初期費用 ー
最低利用期間 ー
最低利用人数 ー
無料プランあり 上場企業導入実績あり

名刺ファイリングCLOUDは、東京都中央区にあるNTTデータNJKが提供するクラウド型の名刺管理サービスです。Windows、iOS、Android向けのアプリが提供されており、スキャナやスマートフォンを利用して撮影するだけで瞬時に名刺の情報をデータ化できます。
また、一元管理された顧客データをもとに、ワンタッチで電話発信やメール送信、地図検索が可能。モバイル活用で効果的な営業活動を行いたい方にはぴったりでしょう。蓄積された名刺のデータベースはCSVで出力できるため、クラウド以外での管理・活用も可能です。
名刺100枚まで登録可能な基本サービスは無料で利用できます。100枚以上の場合は、有料で各種メニューが提供されています。1,000枚まで管理できる「名刺ファイリングCLOUD Standard」の場合、年間利用料は2,400円(税抜)です。

主な機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • 登録者の名刺共有機能
  • 名刺情報のエクスポート機能
  • PC対応

bizcompass

5,000円/ID
初期費用 48,000円
最低利用期間 12ヵ月
最低利用人数 1

bizcompassは、神奈川県横浜市に株式会社ブルーが提供するクラウド型の中小企業向け名刺管理ソフトです。名刺情報のデータ化は機械と人力の両方の力で行うハイブリットOCRを採用しており、その精度はほぼ100%となっております。
素早いデータ化から名刺交換直後にもすぐにサンクスメールなどのアクションができる他、メルマガシステムやSFA、CRMといったさまざまな外部システムとのデータ連携により、営業活動を促進できます。
利用料金も規模に応じて様々なプランが用意されており、自社にあった金額でご利用いただけます。

主な機能
  • 写真撮影での読み込み機能
  • スキャナーでの読み込み機能
  • OCR(文字認識)のデータ化
  • オペレーターの手入力によるデータ化
  • 登録者の名刺共有機能
  • 名刺情報のエクスポート機能
  • 登録者へのメール配信機能
  • PC対応
  • タブレット対応

5.OCR機能付きの名刺管理ソフトを選ぶポイント

ここからは、数あるOCR機能付きの名刺管理ソフトのなかから、相性の良いものを選ぶポイントを説明していきます。

読み取り精度は高いか

名刺管理ソフトを利用する最大の目的は、「紙に記載されている名刺情報を読み取り、データ化すること」です。

とはいえ自動読み取り機能の能力には限界があり、どんなサービスでも100%の精度でデータ読み取りが行えるわけではありません。

なかには、OCR機能の読み取り性能を補強するために、人力でデータ修正が可能なものもあります。費用面を含めて、ニーズに沿ったサービスを選びましょう。  

多言語に対応しているか

日常的に海外取引を行うようなグローバルな企業にとっては、日本語以外での名刺交換は日常茶飯事です。

したがって、そういった企業では多言語対応の名刺管理ソフトを導入するのがおすすめですが、日本製のものは多言語対応していないケースが少なくありません。

使いやすさや日本企業との性質に合った機能性など、チェックすべきポイントはいくつかありますが、外国の名刺管理を優先的に考えるのであれば、海外製ソフトも候補に上がってくるでしょう。  

データの二次利用がしやすいか

現在リリースされている名刺管理ソフトの多くは、単に「名刺を読み取ってデータ化する機能」だけでなく、名刺管理を軸としたさまざまな機能が搭載されています。

読み取ったデータをもとに年賀状やDMの作成、メーリングリストの作成などがその典型例ですが、デジタル化の大きなメリットは「効率化」や「作業時間の削減」だと言えるでしょう。

付随機能が容易かつ誰でも手軽に行えるか?など、各ソフトの概要を確認しておきましょう。

6.【まとめ】自社にぴったりの名刺管理ソフトを見つけよう

今回は、OCR機能付きのおすすめな名刺管理ソフトを紹介するとともに、名刺管理ソフト選びのポイントを詳しく解説しました。

自社の環境やニーズに合った名刺管理ソフトを導入できれば、コストの削減や業務効率化・効果的な営業活動などさまざまなメリットを得られるはずです。

アイミツSaaSでは、機能や連携ツールや無料プランのあるなしで検索をすることができ、自社にあった名刺管理ソフト選びに役立てることができます。ぜひ一度お試しください。

アイミツ

著者 | アイミツSaaS編集部

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